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昨年は一番忙しい時期に風邪をひいてしまいました。
喉の痛みからスタートした風邪は微熱を共にしながら咳へと症状を悪化させ、
ついに、年末ダウン
2日寝込みダルダルの身体をひきづりながら咳止めシロップを飲み
我が家のメンテナンス(大掃除)に取り掛かりました。
私、掃除が大好きで台所は「使っていないの?」というくらい
ピカピカにしています。
変なところに几帳面で、魚を焼くグリルは顔が映るくらいテカテカに
磨き上げています。
苦手なのが機械関係。
特に加湿器のフィルター。
グニャグニャしていてどう掃除したらいいのかわからないし、
はずした後、どう戻したらいいのかもちょっと迷う。
しかし、リビングに置いてあるシャープの加湿器兼空気清浄機。
加湿器の水がなくなると異常に臭い。
ふつうはブザーでお知らせしてくれるけど、「におい」でお知らせしてくれるって
どうよと思いつつ、なぜか放置。
水を入れればニオイは収まるのですが、さすがにいつまでも放置はできんと
「クエン酸」を購入してフィルターをクエン酸を溶かしたぬるま湯に浸したところ
じょわじょわ〜っと泡が出てきました。
汚れが浮いてきているのか・・と納得しつつ
1晩放置。そして翌朝、フィルターが浸かった水を流したとき
水の色が黄色くなっていました。
そして、匂いも完璧になくなっていました。
フィルターを加湿機に戻して数時間後、加湿器の水がなくなっても
匂いは発生しませんでした。
すごいぞ、クエン酸。いや、もうクエン様だ。
調子に乗って、寝室の加湿器も同じようにフィルターを
クエン酸に一晩浸しました。
こちらはさほど汚れていなかったようでスルー。
さらに調子に乗って、事務所の加湿器のフィルターも
クエン酸に浸したところ、翌日、まっきっきーの水に
変身していました。
最初はちょっと匂っていたフィルターの匂いは見事に
消えました。
おそるべしクエン様。
次のフィルターお掃除が楽しみだ。
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社会保険労務士事務所を開業して13年がたちました。
私自身もそうですが、試験に合格しても実務となると
なかなか深いものがあり、社会保険労務士事務所に 勤務しても、即戦力になるのには長い時間がかかります。 そこで、社会保険労務士の仕事として手続き業務に 携わるのであれば「これだけは知っていてほしい」という 講座を開設、DVDで販売することとなりました。 社会保険労務士事務所での研修にも使用できる内容に
なっております。 また試験合格者で社労士事務所での勤務や開業をお考えの方は是非「知っておかなければいけないこと」が盛りだくさんになっており、間違えやすい注意点や、事例ごとによって異なる書類の記載方法など実務に精通した内容になっています。 |
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ダイヤモンドオンラインで大学ジャーナリストの石渡 嶺司さんが「みんなの就活悲惨日記」というタイトルで連載を始めました。
石渡さんは「就活のバカヤロー」がベストセラーになり、就活に苦しむ学生が デモを行うときは「就活のバカヤロー」と書かれた垂れ幕をもつほどの影響力をお持ちの方です。 石渡さんとは私が「シュガー社員が会社を溶かす」を出版した際に、取材をお受けしたのがご縁で、現在も情報交換などもさせていただいております。(しかも同じ札幌出身) 今回、石渡さんからインタビューを受けたのが就活の「盛り」に関して。 「盛り」とは話を大きくするときに使う言葉ですが、自分の経歴を盛った場合、 入社後にバレたときどうなるのかということでした。 その「盛る」内容がなんともかわいいというか・・・。 盛り① モンブラン登頂経験あり→モンブランに行ったことはない。 盛り② サークルの部長→サークル自体が存在しない。 どうしても珍しさを出したくなるのでしょうが、盛った以上は入社までに実行して欲しいな。 詳細はコチラ http:// search. jword.j p/cns.d ll?type =lk&fm= 109&age nt=9&pa rtner=B IGLOBE& name=%A 5%C0%A5 %A4%A5% E4%A5%E 2%A5%F3 %A5%C9% A1%A6%A 5%AA%A5 %F3%A5% E9%A5%A 4%A5%F3 &lang=e uc&prop =500&by pass=3& dispcon fig= |
平成22年11月21日(日曜日)LECで講演会を開催いたします。タイトル
社労士ライセンスはこんなに使える
〜開業・勤務、多様な活用法を紹介します〜
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連休最終日、疲れたカラダを癒そうと日帰り入浴を決行。
支笏湖にある鶴雅リゾートへ
車で1時間少々。
到着したときにはホテルの入り口は超混雑。
受付を済ませていざ、温泉へ。
(バスタオルは無料で貸してくれます)
いや、これがもう、申し分なし。
脱衣所はちょっと狭かったけど、アメニティも充実していて
墨のシャンプーとトリートメントを使ってみました。
トリートメントを洗い流したときに、髪がギシギシにならず
シットリとした洗いあがり。
そしてとろ〜んとしたお湯がもうなんとも言えません。
露天に行くとちょうど雨が降っていたのですが
お庭の緑にシトシトと滴がしたたって何ともいえない風情。
お風呂を上がってヘルシービュッフェアマムへ。
バイキングとはいえ、それぞれが美味。
余市産のリンゴジュースがおいしくて何度も
おかわり。
ホテルの内装や備品がオシャレなので本州の企業かと思えば
鶴雅リゾートは北海道の企業でした。
他にもたくさんのリゾートホテルを展開しているようなので
今度色々お世話になろうと決めました。
そしてさっそく10月に宿泊しようと探してみたら・・・・。
ひょえ〜。全部埋まっていました。
おそるべし。鶴雅リゾート。
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