YUKI の sin ton ni son な日々

同じタイトルでFC2ブログに移行しました。コメント移行可なのが大きかった。最近は記事アップも無いので、思い出残す的な感じかな。

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趣味はボランティア?

やり慣れないことが続いてる1月、2月、
心身ともににちょっと病んでるみたい
確定申告の時期であるこの頃は毎年気が重いのに、
今年は手話関係のイベントや講座で休みが全然とれない。
しかも花粉症で毎晩鼻水タラリだし・・・。
それとは別に2月に受けた健診の結果、ちょっとした手術も受けることになり・・・。
 
もうこれ以上ないだろうと思ってたら、なんと一昨日突然水道管がダダ漏れ・・・。
古い家だから仕方ないにしても、不動産屋の対応にイライラさせられっぱなし。
今日やっと工事してもらって、水道メーターが回りっぱなしの恐怖から解放された。
 
ということでひさしぶりにブログにカキコせな・・・・っと
 
 
 
手話の基礎講座の講演レポート書かなあかんし、
またテーマを講演レポートのタイトルから引っぱってきちゃって、
気分がいいうちにやっつけちゃおう。
 
今回の講演のテーマは「ボランティア活動」。
かいつまんで言えばボランティア活動とは何か?
普段しているボランティア活動は何か?
ボランティア活動で嬉しいこと、嫌なことは何か?
だったと思う。
 
で、その講師の方が「最近のCMで違和感がある」と云われてたのがこれ。
どうですか?
違和感感じますか?
 
私も初めは違和感感じました。
趣味がボランティアって、ボランティアの意味を履き違えてる・・・と。
 
でもこれはすでにこのCMの術中にハマっている。
このCMの制作者はこの文言が議論の的になると、
初めからもくろんで作っているのではないかと・・・。
 
見る人の立場、経験、年齢によって様々な解釈がされそう。
元々の外国語の意味のボランティアからすれば、日本でいうボランティアの意味も違ってくる。
実際に求職している人から見ればボランティアがスキルの一部だと考えるきっかけにもなるかも。
すでにボランティア活動をしている人からすれば若造が何を上から目線でノタマワってんねん!やしね。
 
いずれにせよいろんな解釈ができるこのCM、
私は結局こう思う。
これをネタに話し合う機会がもてればそれだけでいいと。
そしてそういう議論ができる場に自分が常に居ることができる、
そう努力していこうと。
 
 
またまた感想文代りにカキコ。
今通っている手話の基礎講座での講演から、
印象に残ったことやその場で浮かんだ考えなどをまとめてみた。
あくまで自分の備忘録がわりに書いてるのでガンガンスルーしてください。
 
 
 
この日の公演は「障害者福祉の基礎」というタイトルだった。
講師は手話通訳士でもあるK女史。
 
その内容はある意味衝撃的だった。
なぜか、
それは私の障害者に対する考え方が30年前のものだとわかったから。
 
講演の冒頭、
障害者のとらえ方に関する国際的な近年の流れを聞いていた時、
1981年が「国際障害者年」だったということを覚えている人、と聞かれた時、
突然小学校時代の出来事が頭の中を駆け巡った。
 
この国際障害者年の1981年、私は小学生。
その頃唯一外界の情報を得られるテレビからはやたらと“障害”や“福祉”の言葉が流れていた。
たしか国際障害者年にあわせてゴダイゴがテーマ曲歌っていたよな〜?
って思って調べたら、やっぱり私はうろ覚えクイーン。
ゴダイゴの「ビューティフル・ネーム」は前年の国際児童年のテーマソングだった。
 
国際障害者年におけるNHKのテーマソングはこちら;

TRANZAM-地球の仲間
タイトルと歌手見てハテナ?とおもったけど、
聞いてみて一発!!!そうやこれやったと思いだした!!!
歌ってるのは井上大輔???!
ガンダム世代は絶対わからなきゃいけない名前、だよね〜。
 
今思えば富山の片田舎の小学校ながら進歩的な先生に恵まれていたのかもしれない。
障害年というテーマでその当時実際に行動に移せる先生は少なかったのではと思う。
それとも一学年に2クラスしかない田舎の学校だったから出来たのかな?
奈良市で言えば総合福祉センターみたいな場所が富山にもあり、
そこに行って丸一日障害者達とスポーツ大会を楽しむという課外授業。
 
その日にどんなスポーツをしたか、
思い出そうとしても思い出せないんだけど、
たしかひざつきドッジボールとか、
とにかく健常者の私たちが手を縛ったり足を使わなかったりして、
障害者がどうやって健常者と同じスポーツを楽しむかを体験したと思う。
 
今思えばこれが原体験だったのかなと思う。
その当時私の周りには障害者と呼べる人が周りにはいなかった。
唯一家の隣の男の子がどもりだったけど、
幼いころから一緒に遊んできたから言いたいこともほとんどわかるし、
それが一般にいう障害だとは思いもしなかった。
 
もちろん小学校で事前学習として今年が国際障害者年であるとか、
障害者とはどんな人たちなのかということは学んでいた。
でも実際に車いすに乗った同い年の子供たちや、
ダウン症や知恵遅れ(今でいう知的障害)の子達を目にするのも初めて。
ものすごく戸惑ったのを今でも覚えている。
 
でもこの子達と私たちが等しい生活を送る権利があると教えられたのもこの時だった。
私たちと同等な生活をするにはまわりの手助けが必要だし、
いつなんどき家族の誰かが障害者になるかもしれないのだから、
健常者の私たちが障害者の手助けをするのは当たり前、
そうしなきゃいけないんだよと教えられた、と思う。
 
で、講演の内容に戻るけど、
今の障害者福祉と言うのがこの頃と随分と変わっている。
私の障害者に関する知識はこの小学生の頃の、
云わば原始の考えで凝り固まっていていると認識した。
 
障害者福祉の観念も日進月歩、
2〜3年前の知識がもう古くなっている。
 
それなりに大学まで出て社会人としてやってきた中で、
一般教養的な知識として障害者福祉というものは学んできた。
でもやっぱり小学校の時の上の体験ほど強烈なものはなく、
大人になってからの覚え方はいい加減だったんだと今は思う。
 
ノーマライゼーションやユニバーサルデザインという言葉はさすがにわかる。
私なりの言葉で書けば健常者にも障害者にもやさしい社会やモノ。
でも講演の中で聞いた、最近の一番のキーワードは「合理的配慮」という言葉じゃないかな。
 
2000年代に入ってから障害福祉に関する国際的基準、
「障害者権利条約」
障害者福祉のことは障害者本人が決めるとい概念が基本にある。
どうして今まで私はこの考え方が当たり前だと思っていなかったんだろう?
先にも書いた、健常者の立場で障害者福祉を考えるのが当たり前と、
いわばスリコミがあったからだと思う。
 
まず障害福祉の内容は受ける側の障害者が決めるという概念があって、 
それからやっと「合理的配慮」の意味もわかってくる。
つまり障害者にも健常者と同じ社会生活を送る権利があるという基本は変わらず、
でもその障害者に対する配慮が出来うる範囲内の最善のものであって、
極端な負担を伴うものであってはならない、と私なりの言葉で書くとこうなる。
 
得意の国際協力の分野で言えば「持続可能な開発」みたいな感じかな。
これからしばらくはこの考え方をスタンダードだと覚えておかなければ・・・。
でもこの基準もちょっとずつ、社会の変化とともに変わって行くんだろうな・・・・。
 
そして障害の範囲もずいぶん変わっていた。
一番の違いは「発達障害」も障害と認識されていることかな。
たぶん親の世代にいわせればただの「甘え」にされそうな発達障害、
まだまだ法も整備されていないし誤解も多いと推察される。
 
とにかくこの「合理的配慮」と「発達障害」という新しい知識を得たことがめっけもんでした。
いや何十年ぶりにカビ臭くなっていた私の知識を一新してくれた今回の講義、
ほんまにええ勉強させてもらいました。
多謝。
 
 

あかいろ

この記事、ちょっと前から取りざたされてて、
気になってFACEBOOKの方では取り上げてたんだけど、
一染織家としてやっぱり気になる記事なのでとりあげちゃう。
 
*****************************************
「口紅→赤い食物」で発症? 赤色色素アレルギー、消費者庁が警鐘
 
産経新聞 6月1日(金)11時31分配信
http://amd.c.yimg.jp/amd/20120601-00000525-san-000-4-thumb.jpg
アレルギー発症の流れ(写真:産経新聞)
 
食品や化粧品などに使われる赤色の着色料「コチニール色素」の摂取で、急性アレルギー症状(アナフィラキシー)が出る恐れが指摘されている。消費者庁は呼吸困難など重篤な症状となる可能性もあるとして、同色素を含む化粧品を使用したり食品を摂取したりしてかゆみなどの症状が出たときはすぐ専門医を受診するよう呼び掛けている。
(略)
 
カンパリ入りカクテル(現在はカンパリには同色素は入っていない)やイチゴジュースなど「赤い飲み物」を飲んだ後、じんましん▽顔が真っ赤に腫れる▽顔が真っ青▽冷や汗▽下痢▽息苦しい−などの急性アレルギー症状を起こしていた。
コチニール色素はさまざまな食品や化粧品に使われており、基本的には安全性がかなり高い色素と考えられている。ただ、エビやカニを食べてアレルギーになる人がいるように、この色素でアレルギーとなる人もいる。まれな発症とはいえ、重症化すれば命にかかわるだけに注意が必要。
また同色素の場合、口紅や頬紅などを毎日使い、色素の成分を皮膚から吸収した人たちが、色素を含む食物を食べてアレルギーを発症する可能性がある。これまでに、同色素を含む化粧品の使用でかゆみを覚えていた女性が同色素を含む食品を摂取し、呼吸困難を伴う重篤なアレルギー反応を起こしたケースが報告されている。
 
【用語解説】コチニール色素…エンジムシ(中南米原産の昆虫で、ヒラウチワサボテンに寄生する)の雌を乾燥化したものから抽出される赤色色素で、カルミン酸が主成分。化学合成でない天然素材から作る色素として、ハム、かまぼこ、イチゴ牛乳などの食品に使われている。口紅やアイシャドー、頬紅などの化粧品には、同色素の化合物「カルミン」が広く使われている(カルミンは日本では食品に使用できない)。現在、国内の添加物メーカーではアレルギーの原因となるタンパク質を減らした(低アレルゲン化された)色素を開発・販売しているが、海外から輸入した色素を国内の食品メーカーが使っていることもある。また、輸入品の飲食物には内容物が明らかにされていないまま含まれていることもある。
 
************************************************
この最後の輸入品というのもネックだよね。
早くからこのアレルギーを把握してた先進諸国ではもう使用が禁止されてるし、
スターバックスのような多国籍企業はこの問題を重視していち早く使用を取りやめた。
 
それでも化粧品というのは想定外と思われてるんじゃないかな?
赤色の発色がよくて天然染料だから安心と信じられてきたこの色素、
かなりの確率で口紅に使われている。
 
私はかつてから衣料用に使われる染料を食品や化粧品に使われるのがとっても嫌だった。
エルサルバドルで藍染め普及に従事していた時、
藍粉末がアメリカでは砂糖の漂白に使われていると聞いてがくぜんとした。
天然だからといって口に入るモノに染料を使うという考えそのものに嫌悪感を覚えた。
 
なんというか、私のこの気持ちを説明しにくいけど、
長い歴史の中で染料として使うという伝統を培ってきたものを、
現代人の勝手な観点から食品にいれたり化粧品に入れたり、
本来の食物の色は時間経過で濁って見苦しいからと安易に染料を添加してほしくない。
 
ま、このコチニールの写真見たら食べる気も失せるかな。
イメージ 1
 
やっぱ衣料用染料は衣料用染料として使いましょうよ。

本日の不幸

昼すぎに飛び込んできた祇園大和大路での事故、
詳細がわからずにサークルに出かけ、
帰ってきて改めてニュースをみてびっくり。
 
死者の数もさながら加害車両に乗っていた男性も死亡。
で、その男性が勤めていた会社という映像見て、「あっっっっっ!!!」
 
こ、ここは、藍染め業界では有名なあそこではないか!!!
以前エルサルバドルから藍染めの研修生が日本にやってきて、
市場展開を具体的に見学するという目的で選ばれたのがここだった。
 
うーーーーーーーーーーん、
一言もありません。
事故で済ませるにはあまりにも犠牲者の数が多すぎる。
うーーーーーーーーーーん。
 
 
 
今日は手話のサークルでも嫌なことがあった。
新年度だから新役員を決めなきゃならなかったんだけど、
なんとも言いようがないバッシングを受けた。
 
役員とか決めるってなると、
まるでババぬきのようにたらいまわしになるのが常。
 
で、ふまじめ?ながら長いこと通ってる私にオファーが来そうな感じはしてた。
でも私は自分の状況と照らし合わせて役員はムリと正直に伝えると、
なぜかそこからまるで私一人が悪いみたいな感じで追いつめられる。
途中「役員をやる気がないならサークルを辞めてもらっていい」とか、
「役をすることがこのサークルに所属し続ける条件」とか言われ、
最後にはなんだかんだ補佐でいいからみたいな形で引き受けざるを得なくなった。
 
その時はずーっと理不尽だけど我慢と思って過ごしてたんだけど、
家に帰って改めてその間の言動(表現ね、手話だから)を振り返ると、
他にも同じ条件の人はいるのになんで私だけがそんな言われ方をされたのか、
前からここの会長には説明のしようがないハラスメントを受けていて、
今日はそれが爆発した感じ。
 
なんなんだろ?サークルを辞めろという無言のいじめ?
私的にはメンバーともめたことは一度もないし、
そもそも特定の人と仲良くなるとサークルの輪が崩れるという体験は何回もしてるので、
このサークルの後のお茶会には時間がないからいつも不参加という感じで、
必要以上の深い付き合いはあえて避けて来ている。
 
自分のスタンスとしてどんな物事もやるならとことんやる、
やれないなら中途半端に引き受けないというのがあるのも理由なんだけど、
逆にそれが不快に思われてるのかなとは時々思う。
 
それにしてもなんでみんなの前で個人攻撃されなきゃいけないのか!!!
まっっっっっったく理解できない。
 
今日は腹が立って寝れそうにない。
 

あれから一年

今日は朝からそわそわしていた。
そう、ニュージーランド地震からちょうど一年。
あの日ずうっとテレビにくぎ付けになっていたのを思い出した。
 
被害に遭ったと思われる方々に関連するキーワード、
“富山”“外国語学校”とかを聞くたびに、
これはひょっとしてと恐々としていたのを思い出した。
 
そして漠然とした予感は現実となり、
犠牲者の一人が面識のある人だとわかった時の空しさ。
どんなに志高く挑んでいる人達にも天災は容赦なく降りかかる。
 
犠牲者の一人がほんの知り合いである私でさえこうなんだから、
毎日身近に接していた方々の喪失感は計り知れない。
 
こんな記事を転載しておこうかな。
***************************************************************
2月22日を「追悼の日」に ニュージーランド地震から1年
http://www.toyama.hokkoku.co.jp/subpage/TH20120208411.jpg
地震から間もなく1年を迎える学生=富山市の富山外国語専門学校
 ニュージーランド地震から間もなく1年。学生12人が亡くなった富山外国語専門学校 (富山市)は発生の2月22日を「追悼の日」とすることを決めた。「サバイバーズ・ギ ルト(生存者の罪悪感)」に苦しみ、あるいは同級生を突然失った悲しみに打ちのめされ た在校生たち。心の傷は今も癒えることはないが、2月22日と12人を決して忘れず、 「彼らの分まで精いっぱい生きること」を誓い合う。

 一周忌に当たる今年の2月22日は、学校で追悼集会を開く。地震発生時刻の午前8時 51分、学生や教職員、同校OBが黙とうし、学生、遺族の代表が追悼の言葉を送る。参 列者による献花も行う。

 1年生の時に現地で地震に遭い、生還した学生8人は来月巣立ちの時を迎える。ほぼ全 員が進学や就職が決まっている。

 富山外国語専門学校によると、昨春は学生にうつろな表情が目立った。学校側は5月、 被災した8人や、同級生を亡くして落ち込む学生を対象に臨床心理士による相談をスター ト。7月までに23人、9月から12月までに17人がサバイバーズ・ギルトや喪失感、 気分の落ち込みなどを相談した。

 現在も1人が相談を受けるが、川端國昭教授は「後遺症からゆっくり立ち直っているよ うだ」と話す。社会に出る学生に対しては、企業内カウンセラーへの相談などを助言して いく。

 同校OBで、募金活動で学生と遺族の支援に当たってきた小島尚子さん(39)=富山 市=は「12人の仲間を失い、つらい1年を過ごしたと思う。でも12人の分も生きて日 常を取り戻してほしい」と願いを込めている。

 一方、地震で亡くなった学生の遺族は22日、クライストチャーチで行われる追悼式に出席する。

 ニュージーランド地震 昨年2月22日、日本時間午前8時51分(現地時間午後0時 51分)、ニュージーランド南島クライストチャーチ市付近で発生したマグニチュード( M)6・3の直下型の地震。日本人28人を含む184人が死亡した。このうち、語学研 修でCTV(カンタベリーテレビ)ビル内を訪れていた富山外国語専門学校の生徒教員ら富山県民24人が被災、13人が犠牲になった。
**********************************************************************
 
最近になって目立ち始めた生存者の罪悪感という感覚、
この時はまだ重要視されていなかったけど、
このあとすぐにやってくる未曾有の大震災、東日本大震災により、
私たちはようやくこの言葉の意味をしることになる。

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