YUKI の sin ton ni son な日々

同じタイトルでFC2ブログに移行しました。コメント移行可なのが大きかった。最近は記事アップも無いので、思い出残す的な感じかな。

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困った顔

「ニュースサイトの転載」はサービス終了になりました。

ほんまに素晴らしかった。
 
近くの映画館が今日レディースデイだったので見に行ってきた。
こういうとき自営業(自由業^^)は融通がききます
 
ここ何年か映画館でわざわざ映画を見ることがなかった。
(一番最近は・・・・あれ?いつだっけ?というくらい。)
でもやっぱりわざわざ映画館に行って、
期待感でじりじりしながら上映の時を待ち、
映画館の迫力のスクリーンでみるのは何ともいいですね。
 
あ、でもこれで期待を裏切る映画だったらか。
 
 
 
「英国王のスピーチ」は期待を裏切りませんでした。
あ、交戦好きで色モノ好きの映画ファンには全く期待外れかも。
でも私にはほんまにグッと迫るものがあった。
上映時間の2時間、まったく飽きることなくひきつけられ、
最後はじんわりと涙がにじむ、そんな映画でした。
 
イングリッシュ・ネイティブ・スピーカーにはもっと感動的なのかも・・・
たぶん言葉の端々にイントネーションや発音の複雑さ、
さらに言葉の選び方など、こう、何というか、別の落とし所があるような・・・
でもそれを抜きにしても面白かった。
 
 
 
で、なんでこのニュースを転載したかというと、
この映画のキャスト、
コリン・ファースファンなら必ず“あっっっっ!!”っという要素たっぷり。
コリン・ファースの出世作「Pride and prejudice」の出演者がチラホラ。
エリザベス役のジェニファー・エールが出てるのはもちろん、
エリザベスのいとこの牧師役の人も出てました。
さらにミスター・ピングリー役のクリスピン・ボナム=カーターの親戚、
名(迷?)女優のヘレナ・ボナム=カーターがやっぱりいい味出してます。
 
映画の紹介でヘレナの代表作に「アリス・イン・ワンダーランド」と出ますが、
これは私にとっては心外。
彼女はびっくりするくらいいろんな映画に出てるハズ。
あれ?でも代表作となると・・・・やっぱ・・・・なんでしょ(汗)。
もとい!!!
この映画で改めて彼女のファンになりました!!!!
 
 
 
困った顔

「ニュースサイトの転載」はサービス終了になりました。

アナカンの時からのファンです。
 
でも決定的な代表作がなくて・・・・
 
 
好きな映画俳優はと聞かれて「絶対コリン・ファース!!」というと、
みなキョトンとした顔になるのにどんなに傷ついたか!!!(笑)。
 
 
 
 
やっと陽の目を見そうです。
 
映画「英国王のスピーチ」
ゴールデングローブ賞に続きアカデミー賞でも最多12部門ノミネート!!!
またこれが他の出演者が良すぎですね。
ジェフリー・ラッシュにヘレナ・ボナム・カーターohhhhhhhhh 
 
日本では2月の末から公開だとか・・・
 
あぁ〜、早く見たい!!!
またもやほんまに久々にこのカテゴリーでのカキコになるなぁ。
 
ほんま最近はテレビの前にじっと座ってドラマや映画を見る、
なんて事を全然しなくなりやした。
 
でも・・・・・
仕事中は機の横にパソコン置いてラジオ代わりに動画を聞いてます
 
で、最近ハマってるのが、今更ながらのコレ。
 
 
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白い巨塔new

権力争いと陰謀が渦巻く大学病院――。山崎豊子原作の社会派ドラマ、韓国版が登場!(全20話)
日本でもドラマ化された、山崎豊子の名作を韓国でドラマ化。韓ドラ定番の恋愛模様を排除し、人間ドラマに重きを置いたシリアスな作品です。主演を務めているのは、「不良家族」のキム・ミョンミンと、「コーヒープリンス1号店」のイ・ソンギュン。
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私は山崎豊子の原作のほうを社会人になってから読んでしまった口。
あまりにも衝撃的でこれをドラマ化すると言われても、
どんなに素晴らしい俳優さんが演じようがその人の色に染められるのがいやだった。
 
故田宮二郎さんが財前を演じた際、
ドラマが放映中に自殺を遂げたのはあまりにも有名。
だからこそこのドラマは見たいと思っていたけど、
いかんせん古い。
私が見たいと思ったころには今のように復刻版なんてものはなかったし、
結局みのがしているうちにリメークというか現代バージョンの唐沢財前が出てしまった。
 
もちろんこれは見てない。
見てないからちょっとした失敗もしてしまった。
とある後輩が毎週楽しみに唐沢バージョン白い巨塔を見ているというのに対して、
“あ、じゃあ財前が死ぬところまでやるのかな?”って、
結末を知らないこの後輩がきょとんとしてから恨めしい顔をしたのはいうまでもない^^。
 
で、韓国でも有名で人気のある山崎豊子の、
よりにもよって白い巨塔がリメークされると聞いて、
初めは絶対見るもんかと思っていた。
 
でも仕事しながら聞き流しの韓国語の勉強をしてるつもりの今、
逆にストーリーがわかってるこのドラマなら映像見なくてもいいか、
とにかくモロ日本の土壌をバックにしたこのドラマが、
韓国の事情を加味してどのように作りなおされるのかを見るのも一興、
そんな軽い気持ちで見始めたところ・・・・
 
すっかりハマってしまいました。
多分この小説の状況を米国その他どこの国に持っていっても理解されないだろうけど、
韓国ってやっぱり心情、社会習慣的に日本と大差ないのか、
びっくりするくらいすんなりと受け入れられているような気がした。
 
明日はその最終話が更新される。
どうしよう、
また涙なみだで鼻ズルズルになるやろな。
 
 
 
も一つハマりそうなドラマ、久々に出てきました。
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クローザー シーズン1new

難事件を解決するのは彼女しかいない─。CIA仕込みの尋問のプロを描く1話完結型クライム・サスペンス(全13話)
ロス市警の殺人捜査班のチーフで、難事件を次々と解決に導く“クローザー”ことブレンダ・ジョンソンの活躍を描く1話完結型、クライム・サスペンス。
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面白いです。
まだ第4話までしか更新されてないけど、
第一話から引き込まれました。
 
特に第4話に登場するES−14というギャング、
どう考えてもサルバトーリアンギャングのMS−13のことですよ。
 
日本では存在すら知られないだろうけど、
Los Angelesあたりではかなり有名なこのギャング集団、
スペイン語というか現地ではMara Salvatrucha (マラ・サルバトゥルッチャ)と呼ばれ、
MSとかMaraとかMS-13とかと略されますが、
映画「トレーニング・デイ」でもちょっと危ない集団として描かれてます。
 
日本のやっちゃんみたいなもんですが、
日本では隔離された世界の話であるのに、
本国エルサルバドルでは極身近な所に彼らは存在し、
私もエルサルバドル滞在中は2度ほど怖い思いをしたことがありやす。
 
とにかくそういう身近なことを話題に、
あくまでも登場人物たちに誰もがシンクロできるよう作られていて、
でも一話完結型で衝撃的な事件を扱っているところ、
ミソですね。
 
 
 
この間の納品先との確執以来、
まだ本格的に交渉してないので、(というか無視してる)
鬱々として気が晴れないこの頃、
いいドラマは一種の清涼剤ですわ。
ふぅ〜〜〜〜〜(/_;)

JAYWALK・・・なんで(/_;)

な、な、なんで〜?????
って叫びたくなりました。


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東京都港区で覚せい剤を所持していたとして、バンド「JAYWALK」のボーカリスト、中村耕一容疑者(59)が9日未明、覚せい剤取締法違反(所持)容疑で警視庁麻布署に現行犯逮捕されていたことが分かった。麻布署は使用の有無や入手先を捜査している。

逮捕容疑は、9日午前1時50分ごろ、港区西麻布2で覚せい剤若干量を所持したとしている。麻布署によると、容疑を認めているという。

捜査関係者によると、中村容疑者は同日午前0時半ごろ、西麻布の国道246号に止めた乗用車内に1人でいた際、職務質問を受けた。助手席の足元にあった小物入れの中にビニール袋二つに小分けした覚せい剤0.9グラム(袋込み)が見つかった。中村容疑者は、小物入れの中を見ようとした警察官に「恥ずかしいものが入っているから駄目だ」と拒み、ビニール袋を発見された際は「歯医者からもらった薬」と説明したという。

JAYWALKは1980年に結成され、91年に発売した「何も言えなくて…夏」がミリオンセラーになった。
(毎日新聞)
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学生のころ、
同じ寮に住んでて酒の飲み方を教えてくれたR先輩がJ-WALK大好きで、
聞いてるうちにいつの間にかこのハモりが私のツボにはまってしまい、
いっしょにカラオケに行っては「JUST BECAUSE」を絶叫してた。

私にとっては“カッコいい大人”の代名詞だった中村さん、
なんで還暦目前にして覚せい剤????!!!!
ある意味清志郎の逝去よりもショック。

思えばこのころのJ-WALKがサイコーだったなぁ・・・。

J-WALK(ジェイ・ウォーク)  JUST BECAUSE (Live)

ゆずり葉

最近はほんまにめったに映画館や試写会に行かなくなった。
でも今日は今習っている手話講座でチケットを買った映画を見に行ってきた。



映画「ゆずり葉」



号泣したかったけど人目があるので我慢しました。
最近はただでさえ涙もろいので泣きそうな映画はさらに避けていたんですが、
案の定鼻ズルズルで困ってしまいました。



前にもこんな映画があったなぁと考えていたら、
遥か昔に見た「生きる」だったと思い出した。
ただこの映画「ゆずり葉」は耳の聞こえない監督による制作。
多分この映画の中のことはほとんどが実際にあったエピソードなんじゃないかと・・・、
それだけに胸を揺さぶられました。



うまいぐあいにこの映画を紹介してくれてる動画をみっけたので載せちゃいます。

「ゆずり葉」(1)




あー、泣きすぎて頭が痛い。
あ、でも昨日の飲み過ぎによる二日酔いも半分・・・。
ハハハ...(((((( ^_^;)

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