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久しぶりにロマンスを読む。何と5カ月ぶり。
ロマンス読書のリズム感を取り戻すため、まずはビリー・グリーンの中篇。
「Wildfire」(1993)。
前向きgood girlヒロインと、希望を持つことを恐れるアウトロー・ヒーロー。 いいなあ〜。定番だけれど、幸せになれるよいロマンスでした。
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ビリー・グリーン
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ビリー・グリーン「That Boy from Trash Town」(1992) |
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