|
昨日は「魔術師マーリン」第2回「勇気ある者」を大娘ときゃーきゃー言いながら見る。
傲慢なわがまま王子と思っていたアーサーが、実は父の大きすぎる期待にこたえようと苦しんでいるわけで・・・。
うひひひ、いいじゃないですか。トーナメントでの剣さばきも見事でしたわ、王子様!
見終わってから、大娘と「やっぱり王子様は金髪だよね!」という話題で盛り上がる。
こちらはダメだった・・・。
感情移入できるキャラクターが1人もいなかったんだもの。
|
クリスティン・カショア
[ リスト | 詳細 ]
全1ページ
[1]
|
Kristin Cashoreの「Graceling」。
骨太なファンタジー設定、好感度抜群の主役2人(特にヒロイン。強さと純粋さと脆さが絶妙なバランス)!
ファンタジーとしてもロマンス(&友情&信頼)としても大満足でした。
ぜひぜひ読んでみてください!
感想はホームページに新設した「Kristin Cashore」ページをご覧ください。
「Viva!! Romance」 http://book.geocities.jp/yukiyanagi3romance/ |
全1ページ
[1]


