こんにちは、ゲストさん
ログイン
Yahoo! JAPAN
すべての機能をご利用いただくためには、JavaScriptの設定を有効にしてください。設定方法は、ヘルプをご覧ください。
[ リスト | 詳細 ]
全1ページ
[1]
シェリル・セント・ジョン「Sweet Annie」(2001) これまた清純で純愛でいいお話だった。 ヒーローのかげが薄いし、10年間互いに遠くから見かけるだけなのにこの熱愛はどうしたこと!とも思うのだが、素直に読めたからいいんだ。★3つ。 1888年 米コロラド 生まれつき右足が不自由な車椅子ヒロイン 彼女の強さを信じる誠実な働き者ヒーロー 娘を愛するあまり過保護にふるまう家族との葛藤 ロマンスが素直すぎるのが不満かなあ。 波乱があって切なさもあって・・・というロマンスが好みのわたしとしては、以前読んだキャサリン・アンダーソンの「Phantom Waltz」(←★5つ!)のほうがツボでした。 ホームページの「シェリル・セント・ジョン」を更新しました。 「Viva!! Romance」 http://book.geocities.jp/yukiyanagi3romance/
すべて表示
小川菜摘
浅香あき恵
シルク
[PR]お得情報
その他のキャンペーン