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			<title>海外生活（中国の話）</title>
			<description>兄貴が香港・中国（シンセン）に仕事の関係で10年以上も行き来しています。兄貴からの情報です。詳しく聞きたい方は兄貴にメールしてあげてください。（yiben-int-hk@nifty.com）香港で会社経営しています。こちらのブログもみてください。　http://blogs.yahoo.co.jp/yibenhongkong/archive/2006/05/08</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/yukiyoshik</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>海外生活（中国の話）</title>
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			<description>兄貴が香港・中国（シンセン）に仕事の関係で10年以上も行き来しています。兄貴からの情報です。詳しく聞きたい方は兄貴にメールしてあげてください。（yiben-int-hk@nifty.com）香港で会社経営しています。こちらのブログもみてください。　http://blogs.yahoo.co.jp/yibenhongkong/archive/2006/05/08</description>
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			<title>中国の話（移転します）</title>
			<description>中国の話の情報はしばらくの間下記のURLで執筆します。お気に入りに追加してください。&lt;br /&gt;
&lt;a HREF=&quot;http://blogs.yahoo.co.jp/yiben1950/21040275.html#21075434&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://blogs.yahoo.co.jp/yiben1950/21040275.html#21075434&lt;/a&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/yukiyoshik/36684721.html</link>
			<pubDate>Thu, 27 Sep 2007 22:11:36 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>中国の話（ホテルでの盗難）</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-a0-5f/yukiyoshik/folder/665391/21/36681421/img_0?1190892960&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
以前広東省にいたとき工場の生産が徹夜になったのでホテルが取れなくて招待所という宿泊施設に泊まりました。&lt;br /&gt;
部屋には何もなくテレビがいくら布団がいくら毛布がいくらとすべて料金追加方式です。&lt;br /&gt;
とりあえず鍵が掛かる安全な部屋を頼みました。&lt;br /&gt;
夜工場が近いので何度も部屋を出たり入ったりしましたが結局朝4時くらいに部屋に帰って寝てしまいました。&lt;br /&gt;
寝る前に、枕元にには腕時計と香港の免許証と名刺入れを置き、脱いだズボンの中には財布、なぜかパスポートとクレジットカードと現金は枕の下。&lt;br /&gt;
朝起きてみると枕元の時計がありません。鍵は掛かっているかチエックすると鍵は掛かっている。&lt;br /&gt;
ズボンの財布も無事枕の下のクレジットカードとパスポートも無事。&lt;br /&gt;
なくなったのは腕時計と香港の免許証と名刺入れ。昨夜暑かったので窓は１０ｃｍくらい開けたまま、&lt;br /&gt;
但しこの階は３階で外側から入れそうにない。（本人の感想）カバンも盗られてない。&lt;br /&gt;
そこで主人に言うと、良かったですね時計と免許証くらいでと言います。&lt;br /&gt;
中国では泥棒が多いのでもし寝ているときに泥棒が入ったら起きては駄目、寝たふりをしろと言うそうです。&lt;br /&gt;
なぜなら起きて顔を見られると帰って危ない目に会うのでなるべく黙って泥棒が出てゆくのを待てと言うそうです。&lt;br /&gt;
後でうちのワーカーに聞きましたが窓が少し開いていてそこから何か棒のようなもので」引っ掛けて盗ったのではないか？&lt;br /&gt;
ここは泥棒が多いホテルだと言います。さらにワーカーたちも昔泥棒が家に入ったときも寝た振りをして&lt;br /&gt;
出てゆくのを待ったと言う経験を持つ人が多かったことにも驚きました。&lt;br /&gt;
伊本国際有限公司&lt;br /&gt;
本多和幸</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/yukiyoshik/36681421.html</link>
			<pubDate>Thu, 27 Sep 2007 20:36:00 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>中国の話（工業開発区）</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-a0-5f/yukiyoshik/folder/665391/62/36652062/img_0?1190807407&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
ここは中国の工場が作られる場所ですが、もともと広い農地や荒地を開墾しいろいろな国から中国に出てきて工場を作りますが本当に広い土地を使って工業団地を作るので土地の人でもどこにどのような工場があるか分かるはずがありません。&lt;br /&gt;
なぜなら端から順序良く工場が建てられるわけでなく、さらに多くの管理会社が分割して土地をほしい場所から割り当てる場合もあるのだから&lt;br /&gt;
こっちの端、真中、あっちの端とばらばらに埋まっていく場合もあるし&lt;br /&gt;
ある角地がグループ会社で全部埋まってしまったりするが夜になると荒野の中にあそこに灯が灯ったり&lt;br /&gt;
はるか向こうにまた灯が灯る工業地ですから道もあっても住宅はないのだから夜は車も通りません。&lt;br /&gt;
工場に働く従業員を街で試験をして最後の面接を工場でやったら工場に行く道が分からず&lt;br /&gt;
面接にこれなかった人が多くてやり直しをしたと言う笑い話のようなことがありました。&lt;br /&gt;
ある日工場の中に使う電線を買ったのですがそれがその夜工場に泥棒が入り買ったばかりの電線が盗まれたのです。&lt;br /&gt;
どうしてこの泥棒はこの工場の場所と電線があるのを知っていたのでしょう。&lt;br /&gt;
そうです電線を運んできた運転手たちがそれを盗んだのです。&lt;br /&gt;
ある日工場に行くのにいつもの角を回ったとき何か見慣れない景色が飛び込んできました。&lt;br /&gt;
そうですその工場の外の塀が盗まれ工場だけだったのです。工業地を管轄する警察に行って&lt;br /&gt;
届けたら警察より泥棒の方が数が多い。良いガードマンを紹介してあげるから給料を私に払ってほしい。&lt;br /&gt;
ガードマンは彼の昔の部下で給料のピンはねをこの所長は持ちかけて来た。&lt;br /&gt;
伊本国際有限公司&lt;br /&gt;
本多和幸</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/yukiyoshik/36652062.html</link>
			<pubDate>Wed, 26 Sep 2007 20:50:07 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>中国の話（西安市内観光）</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-a0-5f/yukiyoshik/folder/665391/13/36623013/img_0?1190721854&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
毎回西安に行くと必ず訪れる場所、大雁塔でこれも香積寺と同じくらいに建てられ&lt;br /&gt;
玄奘がインドから持ち帰った大量のサンスクリット語経典や仏像を保存する為652年に建立された。&lt;br /&gt;
この大雁塔は西安市内が一望出きるので西安に来た人は必ず訪れる。&lt;br /&gt;
鼓楼からもそんなに離れていず、さらに途中にも、小ぶりの小雁塔もあるが&lt;br /&gt;
ここは登れないが大雁塔は登れてシルクロードのロマンが感じられる場所である。&lt;br /&gt;
8年ほど前に来たときは観光客も多かった割にはトイレに扉がなく新しく作ってもこれは文化の違いかと思ったが&lt;br /&gt;
さすがに今回は扉もあった。西遊記の話をいろいろここで聞くがあまり孫悟空や沙悟浄、よりは猪八戒が人気があり&lt;br /&gt;
中国では猪八戒のみの話も結構多い。強いより人間の欲が強い八戒は人気があるようだ。&lt;br /&gt;
この塔を玄奘はインドから二回も戻ってさらに修行を積んだそうだ、&lt;br /&gt;
数十年を掛けたこの旅を人生の大半を掛けて挑戦した玄奘には本当に頭が下がります。&lt;br /&gt;
以前と比べてこの地域は周りの公園を充実させ観光地として&lt;br /&gt;
玄奘の像を建てたり交通も便利になっていろんなイベントも行われる公園になりつつある。&lt;br /&gt;
ここを出て最後に西安は城壁でも有名な町で明代に作られた周囲14ｋｍの城壁はとても素晴らしいものです。&lt;br /&gt;
この城壁の中には鼓楼やイスラム街や西安政府の役所もありとても整備されてます。&lt;br /&gt;
遣唐使の時代にこの街を見た日本人が日本に帰り京都の街を作ったという有名な話です。&lt;br /&gt;
この城壁は上に登れて城壁の上を貸し自転車で回ったりマラソン大会も開かれるそうで夜はライトアップされてとても情緒があります。&lt;br /&gt;
一度では語る尽くせぬ西安ですが今回で5回目の西安です。何度たずねても良いところですね。&lt;br /&gt;
伊本国際有限公司&lt;br /&gt;
本多和幸</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/yukiyoshik/36623013.html</link>
			<pubDate>Tue, 25 Sep 2007 21:04:14 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>中国の話(西安香積寺）</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-a0-5f/yukiyoshik/folder/665391/75/36599775/img_0?1190644383&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
西安市内から３０分くらい離れた長安区にある香積寺は浄土宗発祥の地として知られ日本とも関係の深い寺です。&lt;br /&gt;
境内に唐代に立てられた古い塔があり以前は１３階だったが地震で壊れ2階分がなくなり今は11階建てになっている。&lt;br /&gt;
日本から来た遣唐使もこの寺を訪れ日本人の記念碑もあった。&lt;br /&gt;
ただこの寺は前回も訪れた時なかなか観光客が訪れるような場所でないので&lt;br /&gt;
道を聞きながら行ったがなかなか辿り着くのに苦労したが今回もお寺の付近で迷い&lt;br /&gt;
とうもろこし畑を突き進んでやっと寺を見つけたものだ。&lt;br /&gt;
前回は入場券を買うときに外国人は値段が違うので揉めて中国語も出来ずにけんか腰で修行僧と言い争って&lt;br /&gt;
中に入ったが今回は値段が差別がなかったので中に入っても修行僧に寺の説明をして貰い修行の様子も見せてもらった。&lt;br /&gt;
寺の周りは畑ばかりで遣唐使の人達もどうやってここまでやってきたのだろうと思いました。&lt;br /&gt;
今回は上海から飛行機で西安まで2時間ちょっと出来ましたが昔は歩くか馬しかなかったのです。&lt;br /&gt;
きっとあの塔を見たときほっとしたことでしょう。&lt;br /&gt;
この寺でも通訳をつれた日本人を見かけたので日本人には人気がある寺でしょう。&lt;br /&gt;
なんとなく懐かしい寺の感じがしたのは私だけでしょうか？&lt;br /&gt;
伊本国際有限公司&lt;br /&gt;
本多和幸</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/yukiyoshik/36599775.html</link>
			<pubDate>Mon, 24 Sep 2007 23:33:03 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>中国の話（餃子宴）</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-a0-5f/yukiyoshik/folder/665391/08/36569308/img_1?1190552872&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
西安で有名な食べ物といえば餃子宴というのがあります。&lt;br /&gt;
１０年ほど前に行ったときは解放路餃子館というところで食べて値段も６０元（コース）で&lt;br /&gt;
そこそこの値段でしたが５年くらい前に潰れてしまって徳発長という店がメインになってから&lt;br /&gt;
値段も上がり今回は最低１００元（コース）のものかそれ以上になっていて観光地価格になっていました。&lt;br /&gt;
この餃子宴は食べるよりは見るもので花、動物、船、や小さな餃子を手作りで作って&lt;br /&gt;
持ってきてそのたびに説明をしてくれるものでやはり外国人には人気があるようです。&lt;br /&gt;
勿論説明は中国語のみで外人がわかるとは思えませんが。&lt;br /&gt;
全部写真を撮りましたのでこのメールの人は見れませんが&lt;br /&gt;
&lt;a HREF=&quot;http://blogs.yahoo.co.jp/yiben1950/20503609.html#20503657&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://blogs.yahoo.co.jp/yiben1950/20503609.html#20503657&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
このＵＬで写真を載せてますので見てください。&lt;br /&gt;
昔行った潰れてしまった解放路餃子館は安くて日本の千葉にも支店があって&lt;br /&gt;
上手に作っていましたがこの徳発長は見た目も悪くおいしくなかったですが&lt;br /&gt;
１人分だけこれを頼み他の料理を頼んでおいたのでよかったです。&lt;br /&gt;
場所は鼓楼の前の公園の敷地に隣接しており回族街の近くですから便利なところでした。&lt;br /&gt;
伊本国際有限公司&lt;br /&gt;
本多和幸</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/yukiyoshik/36569308.html</link>
			<pubDate>Sun, 23 Sep 2007 22:07:52 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>中国の話（華清地）</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-a0-5f/yukiyoshik/folder/665391/73/36542673/img_0?1190460816&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
さて兵馬庸から３０分くらいのところに華清池と宮殿後があり楊貴妃と玄宗皇帝のロマンの跡だそうです。&lt;br /&gt;
大きな宮殿内に大きな浴室を作りまるで室内プールくらいの大きさで皇帝専用、&lt;br /&gt;
楊貴妃と皇帝専用、従業員用と温泉は別れていて横には休憩するスペースまであり、&lt;br /&gt;
楊貴妃は入浴後も髪の毛を乾かす高台では官女たちが音楽を奏で団扇や自然の風を使って休む場所までありました。&lt;br /&gt;
昔、Ｍ電気の人たちと来たときドライヤーがあればこんな場所は必要ないと言ったのを思い出します。&lt;br /&gt;
欲室内は温泉水がないが温泉元はまだ熱い温泉が湧き出ており当時の栄華を思い出させます。&lt;br /&gt;
宮殿跡地には楊貴妃の像も出来ており宮殿内の池は竜の口から水が出ていました。&lt;br /&gt;
さすがに中国人旅行客はこういうロマンが好きなので写真を撮る人で一杯でした。&lt;br /&gt;
この温泉も利用し中では脚マッサージも出来るようになっていました。&lt;br /&gt;
自分が皇帝や楊貴妃になったつもりでゆっくりくつろげるマッサージだそうです。&lt;br /&gt;
さらにこの華清宮の後ろの山は西安事件で国民党の蒋介石も滞在し隠れた洞穴もあり歴史好きな中国人で賑わっていました。&lt;br /&gt;
蒋介石ソックリの人がいて中国の軍服を着て一緒に写真を撮る商売も大繁盛です。&lt;br /&gt;
この２箇所の入場料で１人１００元以上はしてとても高かったです。&lt;br /&gt;
この華清池の付近は旅行社の提携している昼食を取る場所が多く&lt;br /&gt;
ほとんどがこの近くで取れた野菜やきのこ、鶏、豚などを使った郷土料理が多くて安くて結構おいしかったです。&lt;br /&gt;
周りに季節の果物も売っており時間を取りたい場所です。&lt;br /&gt;
伊本国際有限公司&lt;br /&gt;
本多和幸</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/yukiyoshik/36542673.html</link>
			<pubDate>Sat, 22 Sep 2007 20:33:36 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>中国の話（兵馬庸）</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-a0-5f/yukiyoshik/folder/665391/96/36520396/img_0?1190379733&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
さて９０元を払って入場券を買って裏を見るとブラザー工業の広告が載っていた、&lt;br /&gt;
ここにも日本企業ありとうれしかったです。&lt;br /&gt;
入場ゲートの中にも通訳の商売の西安大学生がまだしつこく売り込む中公園の方へ向かう。以前はこの辺が駐車場だったが今はゲートから兵馬庸の現場までは公園の散策路になっていてゲートの横には電動カートが有料と大きく書かれていて商売熱心さで感心させられた。&lt;br /&gt;
兵馬庸は４つの杭からなり大きな体育館のような建物の中に兵隊や馬の人形が秦に始皇帝を守るように並んでいた。&lt;br /&gt;
しかしこんなに多くの人形があって兵隊は手に武器を持っている（本物の武器）&lt;br /&gt;
槍や刀、弓を作られた兵隊が持ち服には彩色も施されていた。&lt;br /&gt;
さらにこの人形たちは見つかったら穴の上の丸木が落ちてきて壊れるようになっている。&lt;br /&gt;
さらにこの人形たちを作った人達も一緒にこのﾊ穴の中に置き去りにされて逃げ道までないような構造になっていた。&lt;br /&gt;
物も命もムダに消費されたことを表している。権力の恐ろしさと狂気が感じられる。&lt;br /&gt;
それぞれの人形も良く作られていて弓を引く兵などは靴を履いていて&lt;br /&gt;
さらには靴底に滑り止めまで付いていた。この当時日本は縄文式時代で、&lt;br /&gt;
秦の始皇帝は最後の望みが老いて死ぬのが怖かったので&lt;br /&gt;
家来に世界中に不老不死の薬を探しに行かせたが結局誰一人戻らず挙句の果て&lt;br /&gt;
学者を殺し本を燃やしてこの技術をすべて灰にしてしまったが。&lt;br /&gt;
皇帝の怒りを知っていた部下たちは帰らず中には日本に米の作り方までも教えて&lt;br /&gt;
日本に永住したという言い伝えが日本中に残っていたそうだ。&lt;br /&gt;
結局３時間掛けて兵馬庸を見終わりました。さて次は華清池です。&lt;br /&gt;
伊本国際有限公司&lt;br /&gt;
本多和幸</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/yukiyoshik/36520396.html</link>
			<pubDate>Fri, 21 Sep 2007 22:02:13 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>中国の話（秦の始皇帝兵馬庸）</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-a0-5f/yukiyoshik/folder/665391/15/36491315/img_0?1190289023&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
まだ雨が上がらずだが朝食後早めに兵馬庸に向かう。&lt;br /&gt;
土曜日なので結構観光客が多く西安市内を抜けるのに&lt;br /&gt;
時間が掛かった。１時間半ほどで兵馬庸に到着。以前に比べると&lt;br /&gt;
駐車場も大きくなり、付近におみやげ物屋やレストランも増え&lt;br /&gt;
入り口には秦に始皇帝の像まで出来ていた。近くの街道の両脇には&lt;br /&gt;
石榴売りが道路に陣取り季節の果物として売っていた。石榴は７，８ＣＭ&lt;br /&gt;
位の球状で中に赤い身がたくさん入っていてその実に一つ一つ種が入っているが&lt;br /&gt;
とても瑞々しくて甘かったです。車を駐車場に入れて入場券売り場に行くと&lt;br /&gt;
１人９０元です。入場券の裏にはブラザー工業の宣伝が載っており日本人としては&lt;br /&gt;
うれしかったです。入場門の前に多くの通訳が並んで通訳として売り込んできます。&lt;br /&gt;
日本語、韓国語、広東語、上海語、ロシア語、英語、イタリア語、スペイン語とどこの国の言葉でもありそうです。&lt;br /&gt;
ここで雇ってもらって入場券や次の観光地のガイドや西安市内観光と１日中には６００元くらい貰う人もいるようです。&lt;br /&gt;
勿論食事付き。西安大学の学生が多くて若い人ばかりです。外人が結構通訳をここで雇って西安観光にも利用して&lt;br /&gt;
いるようです。&lt;br /&gt;
伊本国際有限公司&lt;br /&gt;
本多和幸</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/yukiyoshik/36491315.html</link>
			<pubDate>Thu, 20 Sep 2007 20:50:23 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>中国の話（西安行き）</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-a0-5f/yukiyoshik/folder/665391/33/36462633/img_0?1190201693&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
今回の西安行きは台風９号の為、前夜上海からの飛行機が来なくて&lt;br /&gt;
出発が朝９時だったのが午後からの出発になり直行便ではなくて経由便になったので&lt;br /&gt;
結構搭乗手続きが日本では解らず上海浦東空港でもたつきました。&lt;br /&gt;
使用航空会社は東方航空で上海に行き一旦中国に入国し荷物を引き取り、&lt;br /&gt;
さらにトランジットホールで次の中国内西安行きのボーデイングパスを貰い&lt;br /&gt;
自分で国内線の乗り場に行き荷物を再度預けて西安に行く。&lt;br /&gt;
結局空港からホテル（車で高速使って４０分くらい）に着いたのは夜１０時ごろ。&lt;br /&gt;
それでも時間が勿体無いのでタクシーで回族街（イスラム街）へ行ってシシカバブを食べる。&lt;br /&gt;
回族は豚を宗教上食べないので羊か牛肉のシシカバブと西安名物羊肉のハンバーガーを食べた。&lt;br /&gt;
（羊肉ﾊﾟオモウ）ｊ結構おなかが膨れた。ちょうど雨模様で長袖が必要なくらい寒かったです。&lt;br /&gt;
ホテルは市内の中心にあり西安駅からも近くこのイスラム街からもタクシーで&lt;br /&gt;
１０分くらいだったので途中明代の鼓楼が夜間照明に生えてとても綺麗でした。&lt;br /&gt;
明日は兵馬庸と華清池を回ります。&lt;br /&gt;
伊本国際有限公司&lt;br /&gt;
本多和幸</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/yukiyoshik/36462633.html</link>
			<pubDate>Wed, 19 Sep 2007 20:34:53 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		</channel>
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