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気ままなデジタル写真記
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本日はJustsystemの一太郎2016(ATOK2016)の発売日。
今回は予約購入をしていて発売日の今日、届きました。

Windows10にアップグレードした時に書いていましたが、これまでATOK2013を使っていました。
変換等には特に問題はなかったのですが、スタートボタンを押したとき、□に"A"のような入力モードを示す小窓が出てくるのが、邪魔になって鬱陶しい!
ATOK2013ではどうもそれを解除する方法がないようでATOK2016は入れようと決めていました。

早速 インストール、当たり前ですが、始めからWindows10に対応しているのでそんな邪魔な変換モードを示す小窓なんかは出てきません。
ほんのちょっとしたことなのですが、ホント、スッキリです。

ちなみにATOKはJustsystemの日本語変換システムのソフト。
多くの方はWindowsやOfficeに付いてくるmicrosoft IMEを使っている場合が多いと思いますが、ATOKは賢さが違います。
ATOKはかつて日本語ワープロソフトの代名詞とも言われるほどだった「一太郎」の日本語変換システム。
本当に賢い日本語変換システムで一度使い始めると手放せなくなります。
会社では仕方なくmicrosoft IMEを使っていますが、家ではず〜っとATOKです。
ワープロソフトの一太郎はあまり使うことはありませんが、このATOKを使うために一太郎を買い続けています。
(だいたい3年おきくらいですが…)


p.s.
高価なレンズではありませんが、今日、レンズを一本ポチりました。
明日には届くと思います。楽しみ \(^O^)/


Windows10その後…

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メインPCをWindows10にしたことは紹介しました

それから使っていて気になったことを書いておきます。

まず、タスクバーにある「WebとWindowsを検索」窓にインターネットに接続できない旨のメッセージが出て正常に機能しないことを紹介していました。
ブラウザ(Firefox)でのインターネット接続は問題ないので特に支障は無かったのですが、やはり気になります。
色々検索してもどうも解決策が見つかりません。

そうしている内、更に気になる点が見つかりました。
それはWindows10の新しいブラウザMicrosoft Edgeを立ち上げた時、他のWindows10パソコンではニュースが表示されるのですが、それが出ません。
検索ボックスがポツンと表示されるだけでした。

これはもしかして関係あるかな?ということでそちらから調べてみました。
ピッタリは見つからないのですが、RAMディスクをInternetExploreのキャッシュにしていると似たような症状になるという情報が見つかりました。
もしかして?
私はアップグレード前のWindows7からInternetExploreのキャッシュをDドライブに設定していました。
これをCドライブ(標準)に変えたところ問題解決です。
ただし、また、それを再びDドライブに設定しても正常なままでした。
これはアップグレード時に、標準のキャッシュ場所と変えていたキャッシュ場所で不整合がおきているのが原因と推測しました。
アップグレード前にキャッシュの場所を変えていた場合、一度、改めてキャッシュの場所を設定し直してやれば解決なのかもしれません。


もうひとつ問題が…

それはスタートメニューをマウスのホイールでスクロールさせたとき、どうも動きがぎこちない、引っかかる感じでスムーズなスクロールが出来ません。
サブPCとかもっと非力なパソコンでもこんなことはありません。

う〜ん、これも何か原因があるはず…
これまた検索しても有益な情報はなかなか出て来ません。

原因を突き止める方法として、常駐ソフトを一つずつ外して変化を見てみました。
すると犯人が居ました。

これは以前も別の原因の犯人だったのですが、ロジクールのマウスドライバーのSetPoint。
以前、Lightroomの表示が乱れるという症状が見つかった時、一番安定していそうなSet Point6.32を入れていたのですが、Windows10では一旦削除されていて新たに最新の6.67を入れてました。
これを終了すると症状が出ません。
またも犯人はこいつか!?
しかし、SetPointを入れないと水平スクロールが出来ない…
ダメ元で、再びSetPoint6.32を入れてみました。
問題が起こりません。

取り敢えず、今のところこの二つの問題が解決でき快適にWindows10を使っています。

Windows7からWindows10に変わって大きなメリットが出たわけではありませんが、OSでも何でも新しいのは気分が良いです。(笑)


写真は土曜日に家の上を飛んでいたバルーンです。




撮影:2016.1.16.
Nikon D800/SIGMA APO50-500mm F4-6.3EX DG (現像:Lightroom 6)


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ついにメインのPCをWindows10にアップグレードしました。

以前、ご紹介したとおり手始めにサブPCをWindows10にしましたが、間もなくマザーボードが逝ってしまいサブのPCを新調しました。
その後、使用頻度の低い娘のdynabookをHDDからSSDに換装してWindows10にアップグレードしました。
このPCは非力で快適に使えるとは言い難いものでしたが、SSDに換装することで そこそこ使えるようになったと思います。

そしてついに写真現像に使っているメインPCをWindows10にアップグレードしました。
アップグレード自体は特に問題なく出来ましたが、スタートメニューやWebとWindowsの検索がどうも安定しませんでした。

日本語変換にATOK2013を使っているのですが、Microsoft EdgeやWindowsストアで日本語変換を使う場合はATOKの再インストールが必要なので即実施。
スタートボタンを押と次の画像の


□に"A"のような入力モードを示す小窓が出てくるのですが、これが出たり出なかったり…
出ないときはスタートボタンの反応が悪いというよく分からない状態に陥ってました。
この入力モードを示す小窓は邪魔で鬱陶しいのですが、ATOK2013では消すことは出来ないとのこと、ATOK2016でも入れなければ…

これはWebとWindowsの検索で“オンラインで検索し、Web検索結果を含める“をオンにすることで解消しました。
しかし、その検索窓はインターネットに接続できない旨のメッセージが出て正常に機能していません。
まぁ、必要は無いので取り敢えず様子を見たいと思います。

取り敢えず、普段使う機能は問題なく使えているようでこれからはWindows10を使って行こうと思います。

その内、時期をみてWindows10のクリーンインストールをした方が良いのかもしれません。



先日、SanDiskのUltraという並行輸入品のSDHCのカードの読み込みが停止してしまうという記事を書きました。
問題を上げるとその後を報告しないとダメですよね。(笑)

やはり新しいカードリーダーを買いました。
以前のはSilicon Powerのもの、単に安かったというだけです。
新しく買ったのはiBUFFALOのBSCR21U3BKというもの。
何となく安心のため国内メーカーのものにしました。といってもmade in Chainaですが…

左が新しく買ったもの、右が今まで使っていたものです。
ちなみに、ケーブルは以前、別に購入したもので、付属のものにはフェライトコアは付いてません。
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で、結果はというと 問題なく読み込めます。

以前はその問題のカードの時だけ連続読み込みで必ず読み込みが停止していました。
写真、1枚ずつ読み込むと読み込めるのです。
新しいカードリーダーでは他のカードと同様に連続で読み込めます。

やはり、カードリーダーの問題?
それにしても1枚ずつの読み込みや他のパソコンでは問題なくて連続読み込みだけ出来ないとは…
やっぱり相性なのかな???

どうもスッキリしませんが、取り敢えず、問題解決です。(^^ゞ




今日はちょっと一般的な話題ではないかもしれません。m(_ _)m

2週間ほど前、リビングのパソコンをiiyamaのパソコンに更新した記事を書きました。

MN5010-C-TBというパソコンで、スペックとしては
OS     Windows 10 Home 64bit
CPU     インテル(R) Celeron G1840
チップセット     インテル(R) H81 Express
メモリ     DDR3-1600 4GB×1(計4GB)
HDD     500GB
光学式ドライブ     24倍速DVDスーパーマルチドライブ

ということを紹介しました。

デスクトップのパソコンというと汎用部品の寄せ集めなのですが、マザーボードが何なのか気になります。
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上がその写真ですが、購入した日に早速、チェックしていました。
基板のプリントにGIGABYTE GA-H81M-D3V-JPとプリントされています。
この型番を調べてみるとGIGABYTEにGA-H81M-D3Vという市販のマザーボードがありました。
http://www.gigabyte.jp/products/product-page.aspx?pid=4667&dl=#ov

しかし、よく見ると型番の最後にJPという文字が付きどうやら少し違うようです。

まず、背面にUSB3.0ポートが2つしかありません。
GA-H81M-D3Vには4つのポートが付いています。

マザーボード上をよく見ていると同じくUSB3.0の内部ヘッダーがありません。
従って、このパソコンのUSB3.0ポートは2つしかないということになります。
ちょっと少ないですね。

それからGIGABYTEの昔からのセールスポイントであるDual BIOS(UEFI)は省略されているようです。

また、CPU-Zで確認するとこのマザーボードはマウスコンピューターにOEM供給されているもので、そのBIOSは起動ロゴがiiyamにカスタマイズされています。

このように元の設計、製造はGIGABYTEだと思いますが、GIGABYTEのGA-H81M-D3Vとは別物と考えた方が良いようです。


さて、購入時のスペックは上記のとおりですが、メモリは4GBでは心許ないと早々に4GB追加し8GBにしました。

また、上記のとおりUSBポートが少ないのですが、USB2.0の内部ヘッダーは1つ余っているようでしたのでそれを使って背面にポートを2つ追加しました。

それから、内蔵HDDをSSDに換装することも考えていたのですが、Windows10の高速起動のお陰で、HDDでも意外と使えそうで、取り敢えずこのまま使うことにしました。

今のところこんなものですが、通常の使用ではストレスを感じることはほとんど無く、通常使用では十分です。
CaptureNX-Dで写真の現像もしてみましたが、拡大表示しなければ使えないことはないように思えました。

やはりデスクトップのパソコンはローエンドとはいえ結構使えるんだなと見直した次第です。




ユッキー
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