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Lumix DMC-GX7/M.ZUIKO DIGITAL ED 60mm F2.8 Macro (現像:DxO PhotoLab)
マイクロファーサーズのマクロレンズと言うことで小さなものをとキュウリグサ(だと思います)を撮ってみました。 キュウリグサの花は5mmにも満たない小さな花なのでこれでもかなり接近して撮っています。 昨日のベニシジミもそうですが、60mmで超接近すれば背景の整理はかなり出来るようになります。 また、Lumix GX7はバリアングル液晶画面で横位置構図ならローアングルでも使いやすいのですが、こういう縦位置構図の場合、バリアングルの液晶モニターが欲しくなります。 撮影:2018.5.12
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花・植物
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半分飛んでしまったタンポポの綿毛を撮ってみました。
最初はLumix GX7に30mmマクロで撮りましたが、ちょっと気になって普段よく使うD800と90mmマクロでも撮ってみました。 まず、Lumix GX7に30mmマクロ。 Lumix DMC-GX7/G MACRO 30mm/F2.8 ASPH. (現像:DxO PhotoLab)
次がD800に90mmマクロ。 Nikon D800/TAMRON SP AF90mm F/2.8 Di MACRO 1:1 (現像:DxO PhotoLab)
どちらも開放で撮っています。 比べながら撮ったわけではないので構図や大きさも若干違うのはご愛敬で、やはりフルサイズ+90mmの方がボケは大きいですが、これだけ接近すると意外と差は大きくない? 撮影:2018.5.6
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