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日の出に加えて今日はもうひとつ記事を…
今日は娘の所要も兼ね、娘の運転でプチドライブしてきました。 3月から自分の車に乗り始め4月から通勤を始め少し慣れてきたとはいえ最長ドライブでした。 運転している本人はもちろんだと思いますが、乗せてもらっているこちらも疲れました… 途中、 吉備高原ベルネーゼ というイギリス風カフェに寄りランチをしてきました。 娘の車を入れてパチリ、記念写真。 看板メニューというふわふわオムライス(大盛)を頂きました。 LUMIX GX1/G 20mm/F1.7 ASPH.
LED電球と外光ミックスでやっぱりホワイトバランスの調整は難しいです。 店内は落ち着いたおしゃれな感じでそちらをバックに撮りたかったのですが、お客さんが来て断念。 窓際のチューリップを撮ってみました。 LUMIX GX1/G 20mm/F1.7 ASPH.
撮影:2013.4.28.
岡山県加賀郡吉備中央町上野2440-52
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食・飲
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今日は親戚の法事。
牛窓だったので帰りに牛窓ジェラート工房 コピオへ寄ってきました。 瀬戸内海を見ながら食べるジェラート、爽やかなこの季節にピッタリです。 そしてジェラートも甘さは控えめ爽やかです。 LUMIX GX1/G 20mm/F1.7 ASPH.
抹茶のジェラートを頂きました。 LUMIX GX1/G 20mm/F1.7 ASPH.
撮影:2013.4.27. 岡山県瀬戸内市牛窓町
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今日、午前中は車検でした。
今回が9年目の車検となりました。 考えてみると今まで9年目の車検は受けたことがありませんでした。 これまでで一番長く乗っているクルマということになります。 いつまで乗るかな?乗れるかな? 2時間ほど待っていると出来上がり! 待ち時間はちょっと退屈ですが、コーヒー、ゆず茶を頂きながら待っていました。 代車を借りてまた返してということを考えると少々は我慢できます。 LUMIX GX1/G 20mm/F1.7 ASPH.
待っている間、暇つぶしに写真を撮ってみると何とも撮りにくい! 照明のフリッカーのせいで写真を撮る度に暗くなったり明るくなったり、液晶モニターを見ていても明暗の縞が出ていました。 何枚か撮ったうちの比較的良いものが上の1枚。 しかし、よく見ると左は赤みが掛かって右は緑がかっています。 絞りを絞ってシャッター速度を落とせば良くなるでしょうが、ボケが活かせなくなる… NDフィルター等でシャッター速度を落とすのが良いかもしれませんが、これ用のは持ってないし… F1.7と明るいレンズなのでこんなところで写真を撮るのならNDフィルターは必要なのかなぁ… 撮影:2013.4.6.
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昨日は以前ご紹介した倉敷市玉島にあるうぶこっこ家で月見親子丼を頂きました。
たまご好きなのでちょっと遠くですが、年に2〜3回は行くでしょうか… 前回は昨年10月8日に行ったようです。(ブログは日記代わりなので便利です。) オムライスを頂くことが多いのですが、昨日は月見親子丼。 あまり白身を使ってないみたいでたまごの味が濃厚。 そして肉は若鶏のもも肉、せせり肉、そしてかしわ(親鶏)が使われているそうで歯ごたえもあり、なんだかちょっと懐かしい感じも… LUMIX GX1/G 20mm/F1.7 ASPH.
食べ物の写真を撮って仕上げていると(今回は特に苦労せず素直に仕上げられました)時々、思い出すのが何年か前に近くにオープンしたピザ屋さん。 そのピザ屋さんがオープンするとき新聞にチラシが入っていました。 そのチラシの写真が何とも色が拙くピザまで不味そうでした。(笑) 写真が拙いのかチラシに仕上げるまでの色調整が拙いのか色が薄くとても美味しそうには見えませんでした。 案の定(それが原因とは思いませんが)その店は長続きしませんでした。 料理の写真は美味しそうに見えるのが一番なんでしょうね。 上の写真はどうでしょう? 不味そうに見えたらお店に悪いなぁ…(笑) 撮影:2013.2.11. 岡山県倉敷市玉島勇崎544-1
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グアム旅行、最初の朝食(ブランチ)はホテルでエッグズベネディクトを…
LUMIX GX1/G 20mm/F1.7 ASPH. (現像:Lightroom4.3)
この料理は聞いたことはありませんでしたが、なんだか美味しそうで食べてみました。 ホテルの説明には次のような文章がありました。 ----------------------------------------------------
トーストしたイングリッシュマフィンにベーコンとポーチドエッグをのせ、卵の黄身とバターで作るオラングーズソースをかけた「エッグズペネグィクト」。日本ではあまり馴染みのないこのお料理は、実はアメリカでは朝食や休日のブランチに代表される人気のメニュー。アメリカ人にとっては非常に馴染みのあるお料理です。発祥はニューヨーク。そしてその誕生にはいくつかのユニークなエピソードがあります。 1893年、マンハッタン南部にあるデルモニコレストランにルグラン・ベネディクト夫人が訪れます。そこで「新しいお料理が食べたいわ」と言った一言からその歴史は始まります。シェフが知恵を絞り誕生した料理に彼女の名前を付けたのが「エッグズペネディクト」。高級レストランとして知られるデルモニコがそのプライドをかけて生み出したお料理でした。 もうひとつ興味深いエピソードは、1894年ニューヨークの高級ホテル ウォドルフアストリアホテルでの出来事。ウォール街の投資家レミュエル ベネディクト氏が二日酔いの体でホテルを訪れ、トーストとベーコン、ポーチドエッグ、オランデーズソースを注文します。その時シェフのオスカー・トスチリキー氏は、彼が注文したものを組み合わせアレンジした新しいお料理をひらめきます。それが「エッグズベネディクト」でした。これは1942年に発行された「ニューヨーカーマガジン」の中で、ベネディクト氏へのインタビューに登場する話です。 ともに舞台は1890年代のニューヨーク、第二次産業革命によりアメリカ経済が世界の頂点に立ち、多くの人がアメリカンドリームを夢見た時代。「エッグズベネディクト」は次々と新しいアイデアやスタイルが生まれた、そんな時代を象徴するお料理なのです。 グアムでは唯一グアム プラザホテル内「アジアン ビストロジャ」の朝食メニューに登場します。ベーコンの代わりにスモークサーモンをのせ、トロリとした半熟のポーチドエッグと濃厚なオランデーズソースとともにいただきます。 美味しさを追求したこだわりのエッグズペネディクト。ぜひお試しください。 ----------------------------------------------------
アメリカの料理って結構ダイナミックな料理が多いという印象でしたが、これはそんな印象はなく繊細な美味しさという感じでしょうか… この記事を書いていて もう一度食べてみたくなりました。 撮影:2013.1.13. グアム島 グアムプラザホテル
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