のんびりママの気まま日記

日本とアメリカを1〜2年で引っ越し往復。現在アメリカで生活中。

コンテナ菜園&庭仕事

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全2ページ

[1] [2]

[ 次のページ ]

イメージ 1

 コンテナで 窒息しかけた パンジー。

 コンテナから外すと 根がまるで スポンジのようでした。

 移植して正解!

 中が紫で外が白の花を 3株買って植えましたが 他は 種からで〜す。

 4月初め 気温 30度の日が 2〜3日 その 週末に 雪で 朝は凍りました。
パンジーは強いですね〜。
 
 雪が降っても 凍っても 平気!

 土も 新しいのを入れたのが良かったのか(肥料入り) どんどこ 咲いてくれてます。
週に2度ほど 古い花をつまんでいるのも いいのかなぁ〜?

 植え替えは 確か 3月中旬。

 白い株を足したのが 4月初め。
そして写真は 今日 4月19日です。

 

四温の間に一仕事!

イメージ 1 イメージ 2 イメージ 3

イメージ 3

 Viola wittrockiana Gams これ パンジーの学名。
ついでに 和名は 三色菫(サンシキスミレ)だそうで...。

 今まで 5回の引っ越しで 前回以外 いつも パンジーがありました。
最初は 黄色いパンジーの苗を買って植えて。
 2軒目のアメリカの家は 母が来たときに 雑草を引き抜いてくれ 
ホームセンターを見せたくていったら 母 こっそりパンジーの苗を買って植えてくれました。
1月中氷点下だったにもかかわらず 春 また 花が咲いたときは ほんとうに嬉しかった。

 3軒目 日本に戻り また 違う家。
苗買おうかな? と 思っているときに お隣の方が お引っ越しで プランターごと貰って。


 そういうこともあって 去年 苗を買って植えようかな?とも 思ったのですが
野菜の種をネットで注文するときに パンジーの種が セール中!

 ちょっと 躊躇したけれど 種から 初めて挑戦!

 野菜の種は 半分でも 多いほどだったのに パンジーの種は 数えられるほど。
(母なら数えていたハズ、夫曰く セサミストリートのカウントマンと同等らしい)

 しかも 発芽も成長も遅かった。

 間引きする気にもならないくらい。
で ほったらかし。

 間引きもなし、移植もせず...。

 追肥どころか 水さえも 数えるほどしかやってません...。
マイナスの気温でさえも 外に出したまま、雪も積もっちゃいました。

 ところが 花をつけてくれました。

 見ると もう ぎっしりで 今更 間引きもないなぁと。

 先週末 見ると しおれていて えっ?
みると 土はからっから...。

 あわてて水やったら 生き返ってくれて。

 それで 植え替えすることに。(ずぼらな私には地植えのほうが植物に優しい?)

 場所は 玄関前の サルスベリの木の下。
手持ちの土では足らず 急いで 土を買いに行きました。


 昨日は 日中 夏日、26〜7度。
暖かいというより 暑い。

 3時過ぎに植え替えをしたんですが サマータイムになってたので
お陽様高く 懺悔の意味も込めて 何度も水やりしましたよ。

 写真は 今朝 水やりしたあとです。


 今日は 日中 28度で 夕刻から雷雨の予報。(アメリカでも春雷?)

 三寒四温というより 四暑ですね、(笑)

 三寒も 半端じゃありません、明日は 朝がマイナス1度で 日中は9度。
暖かくなって欲しい週末は そのまま 寒いらしい。(ホントに三寒だわっ!)

 パンジー根付いてくれるかなぁ??? 耐えてくれるかなぁ?????

 

寒くなる前に

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

 この木は サルスベリです。
ご近所のサルスベリに比べて 伸び放題。

 持ってる本等で 調べたら 剪定は 葉が落ちてからがいいらしい。
でも そうすると 落ち葉をいつも掃除しなくちゃいけないし ご近所にも迷惑をかけちゃう。

 水曜日 暖かく とてもいい天気。
予報では冷え込みが来るという事だったので 下の子が お昼寝してる間に
 思い切ってやりだしました。

 いつも し始めて あっ! 写真撮り忘れた!と 思っても そのまま とりそびれているので
今日は 少し 刈り始めたところで パチリ!
 ついでに 途中も パチり!

 
 途中 お隣さんが 剪定ばさみの柄が伸びるのを かしてくれた。
刃も 鋭くて 切りやすい。助かりました。

 それに 褒められて。

 「サルスベリは 強めに枝を切り詰めてあげると翌年大きな花房をつけます」と 書いてありました。
ちょっと 切りすぎたかな?と おもったけれど 良しとしましょう。

 小さい枝ばかりだと 花数は多くても 花は小さいらしい。

 時間切れと ちょっと枝が太くて 剪定ばさみ(かなり大きいものですが)では 手に負えなくなったので あとは 週末にでも。
(上部を ばっさり 切るつもり)
(というか 夫が 週末にするからと もうやめてくれと いってました)

 切った物は 次の日 ゴミの日で 全部持って行ってくれて ほっ。
その後 強風だったので 切って正解だったかも?

 この日 最高気温 22度〜23度 木曜日は 最高気温 15〜16度。
今日は 最高気温 10度 です。
明日朝は なんと 最低気温 マイナス4度だそうで これが 大陸気候いうもんなんですかねぇ。

 それから ご近所で同じ通りのサルスベリの中で 水曜日に紅葉していたのは 
なぜか我が家とお向かいさんだけ。(どちらも伸び放題)

 自然って 面白いですね。

イメージ 1

イメージ 2

 週末 ほどよく 雨。
で まさか こんなことになっているとは つゆ知らず....。

 下の子が 裏庭に行きたがったから 気付いた お昼少し前。

 すぐ 散水。

 下の写真は 1時過ぎ。

 このまま 枯れちゃうかと かなり 焦りましたよ。


 こんなことなら 今朝 収穫して 食べておけば良かったかなと。


 プランターだから 水管理には もっと 気を配らなければ いけないんですね。

 それにしても 植物の復活は 素晴らしい!

コンテナ野菜成長日記

イメージ 1 イメージ 2 イメージ 3 イメージ 4 イメージ 5

イメージ 5

 いやはや 嬉しいもんですね。
採れたて 野菜が 食べれるなんて。

 しかも 程よく 雨が降ってくれるおかげで ここ 2週間 水やりなし。
化成肥料を 倉庫から見つけたので(多分前の人のもの)パラパラと やってみました。

 場所も移動。
というか もともと 置いておいた場所に 戻したんですけれどね。

 ついでに 置き場所の写真も。

 ブランコは前の人が 残してくれたし 右っ側のは 以前住んでいた家から 貰って来ました。


 種代だけならまだしも プランターやら土やら 元とれるかいな?と
心配だったのですが ここのところ 毎日間引きして サラダにお味噌汁にと 食べておりまする。

 日本に居るときのように 買えない野菜だし。(ココ ポイント高い!)


 写真は 9月25日 
     9月26日
     9月27日
     9月29日 撮影です。

 
 夫は 双葉の存在を知らなかったらしく 「コレって 雑草のクローバーじゃない?」と
訝し気でした。

 「えっ? 双葉をしらないの?」 (あんた理科で何習ったのさぁ〜と言いたいのをグッと我慢)
「だって僕ファーマーじゃないし」

 かなり ショックな 発言でした。

 そういえば 母の日 前住んでいた町での出来事を思い出した。

 母の日に プレスクールで ささやかなティパーティがあり それぞれ 子供達から 自分たちで 種まきして 芽吹いた 小さな鉢を プレゼントされた。

 花が咲いていたビオラ以外の お母さんや おばあさんは これ 何???と。

 
 で 私がしゃしゃりでて コレは ひまわり、コレは 朝顔! 等々 解説。

 
 日本じゃ 1年生で 朝顔 2年生か3年生でひまわり だったような....。
2年生で 球根というのもあったような。

 で 双葉が どんなのか 覚えている。

 
 まぁ、夫の心配をよそに 野菜達は ぐんぐん成長してくれて 
今朝は 「これ 全部 自家製野菜?」と サラダをみて 驚いてくれた。


 優しい味です。

 そうそう アメリカで ほうれん草の生葉のパックが原因で O-157で 亡くなった方もいて
問題になってます。

 タイミングよく 自家栽培できて ほっ。

 


  

全2ページ

[1] [2]

[ 次のページ ]


.
yuk*i*e0415*
yuk*i*e0415*
非公開 / 非公開
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

Yahoo!からのお知らせ

過去の記事一覧

よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

お肉、魚介、お米、おせちまで
おすすめ特産品がランキングで選べる
ふるさと納税サイト『さとふる』
コンタクトレンズで遠近両用?
「2WEEKメニコンプレミオ遠近両用」
無料モニター募集中!
話題の新商品が今だけもらえる!
ジュレームアミノ シュープリーム
プレゼントキャンペーン
ふるさと納税サイト『さとふる』
実質2000円で特産品がお手元に
11/30までキャンペーン実施中!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事