神話(SHINHWA)のドンワンが、キム・ミョンミンとの共演は大きなプレッシャーだったと打ち明けた。
ドンワンは、27日午後2時にソウル往十里(ワンシムニ)CGVで行われた映画「ヨンガシ」のメディア配給試写会および記者懇談会に、俳優のキム・ミョンミン、ムン・ジョンヒ、イ・ハニ、監督のパク・ジョンウとともに出席し、映画に出演した感想と撮影中のエピソードなどを話した。
同日ドンワンは、映画「まわし蹴り」以降久しぶりの映画出演にプレッシャーはなかったのかという質問に対し「久々の映画出演というプレッシャーより、キム・ミョンミンさんと共演することが大きなプレッシャーだった」と答えた。
また「ムン・ジョンヒさんも、いつも強いキャラクターをはっきり見せる方でプレッシャーが大きかった。でも、撮影に入ってからはキム・ミョンミンさんが保養食などをおごってくれたり、気楽に接してくれてプレッシャーが減った」と付け加えた。
ドンワンは「ヨンガシ」で従来の愉快で茶目っ気たっぷりの姿から抜け出し、犯罪現場に慣れきった刑事役に完全に溶け込んでいる姿を見せる。
「ヨンガシ」は変種の寄生虫ヨンガシにより繰り広げられる事件を描く、韓国初の感染系パニック映画だ。環境汚染により発生した新型インフルエンザ、スーパーバクテリアなど、実際に起きた感染事例のように「ヨンガシ」が与えるリアルでぞっとする感覚は、パニック映画の新たな手本になると思われる。7月5日より韓国で公開される。
(OSEN 記事より)
>>日本で公開したら観に行こうと思っています(^^)v
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キム・ドンワン屈辱、マ・グァンス代表作が‘楽しいさざえ’? 昨夜に何を見たか(神話放送)
キム・ドンワンが屈辱をうけた。
キム・ドンワンは神話メンバーらと共に6月30日放送されたJTBC '神話放送'の'エムティの神(靴)'特集で初声当て対決を広げた。
'□キオッシオッ'という提示御駕出てくるとすぐに普段常識が豊富なキム・ドンワンはすぐに"マ・グァンス"と正解をいった。 だが、製作スタッフ側で"代表作をいってみなさい"と要求するとすぐに慌てたキム・ドンワンは"楽しいさざえ"と答えた。
マ・グァンス作家の代表作は'楽しい紗羅'だ。 キム・ドンワンが答えた'楽しいさざえ'の'さざえ'は日本の有名成人俳優アオイ・ソラを連想させて笑いをかもし出した。
失敗を認知したキム・ドンワンはすぐに"楽しい紗羅"と答えたがすでに"去る夜に何を見たか?"という誤解を受けた後であった。
一方キム・ドンワンは屈辱にもかかわらず、1泊2日にかけて進行された'エムティの神(靴)'最終勝者に選ばれた。 (写真=JTBC ‘神話放送’キャプチャー)
(ニュースエン原文記事より)
>>さざえがアオイソラを連想させるのは、よくわかりませんが・・ドンちゃんやっちゃったってとこでしょうか?でもドンちゃんなら笑って許されるから大丈夫です(^^)v
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