いそがしい毎日に、SHINHWAとSS501とMBLAQ!

2017.5.30・31 SHINHWA JAPANコンサート(幕張メッセ イベントホール)

ERIC(ムン・ジョンヒョク)

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写真=「LEON KOREA」
 
神話(SHINHWA)のエリックがモデルでタレントのパンツェッタ・ジローラモと一緒にグラビアを撮影した。

エリックは最近、パンツェッタ・ジローラモと一緒に撮影した「LEON KOREA」12月号のグラビアを撮影し、話題を集めた。

今回エリックと一緒に「LEON KOREA」とグラビア撮影を行ったパンツェッタ・ジローラモは、1980年代半ばから日本で活動しており、男性ファッション誌「LEON」の表紙を13年間務めている“LEONの象徴”と言えるタレント。NHKのイタリア語講座で人気を博し、CMモデルやエッセイストなど、幅広く活躍している。

1962年生まれで52歳という年齢ながらも、多くの男性のロールモデルに挙げられるほどの優れたファッションセンスを誇るパンツェッタ・ジローラモが、エリックと共に「LEON KOREA」12月号の表紙を飾ったことは、エリックにとっても非常に意義深いことであり、大きな注目を浴びた。

エリックとジローラモは初めての撮影にもかかわらず、国籍を越えたコンビネーションでスタッフから賛辞を受けながら和気藹々とした雰囲気の中で撮影を行い、「LEON KOREA」12月号に掲載される2人の姿に対する期待を高めた。

パンツェッタ・ジローラモはグラビアで共演したエリックについて「エリックに会うと聞いて、事前にインターネットで検索してみた。最初は華やかな外見だけを期待していたけれど、実際に会ってみたら俳優のオーラが感じられる素敵な人だった。機会があればまた会いたいと思わせる素敵な男だ」と伝えた。

またエリックは「ジローラモが持っている特有のカリスマ性とユーモアが羨ましい。実際に会って話してみたら、人を気楽にしてくれる柔軟さがあった。僕も彼のように素敵に歳を重ねていきたいと思った」と感想を伝えた。

エリックの所属事務所であるE&Jエンターテインメントは「世界的なモデルであるジローラモと一緒に『LEON KOREA』12月号のカバーを飾ることになり、非常に光栄で意義深かった。グラビアで初めて共演したにもかかわらず、エリックとジローラモは抜群のコンビネーションで素晴らしいグラビアを完成させたので、『LEON KOREA』12月号で一風変わった姿を披露するエリックに期待してほしい」と伝えた。

2人のグラビアは「LEON KOREA」12月号に掲載される。
 
(OSEN記事より)
 
>>この記事を見たとたんに本の申し込みをしました。
来週韓国で買おうかなと思いましたが・・・本は重いので送って貰うことにしました
イメージ 1
 
 
>>エリックさんの「恋愛の発見」がこんなに早く観れるなんて、嬉しいですよね(^^)
とても楽しみです!
 
 
 
グループ神話(SHINHWA)で俳優のエリックが自身の結婚観について明かした。

最近、ソウル江南(カンナム)区区新沙洞(シンサドン)にあるカフェで行われたインタビューでエリックは“愛”という感情について率直に明かした。

今月韓国で放送終了したKBS 2TV月火ドラマ「恋愛の発見」(脚本:チョン・ヒョンジョン、演出:キム・ソンユン、イ・ウンボク)でカン・テハ役を熱演したエリックは、ドラマを通じて過去の愛について振り返ってみた。

「『より愛する方が弱者』という言葉に共感しました。また『結局より愛した人が勝つ』という台詞も理解できました。だから、本当に分からないのが愛だと思います。ドラマの台詞、台本自体が共感できる部分が多かったですね。感情移入がうまくできました。そのおかげで昔出会った人たちについてたくさん考えるようになりました。カン・テハ(エリック)とナム・ハジン(ソンジュン)が置かれた状況を見て『あ、これが僕だったんだ』とし、あのとき知らなかった相手の気持ちが分かるようになりました。『僕がこうしているとき、相手はああだったんだな』と感じました。新しい愛に出会いたくなったというより、僕の過去を振り返ってみることになりました」

過去の反省を通じてより素敵な未来が誕生するものだ。エリックはどんな恋愛、結婚を夢見ているのだろうか。

「僕ももう年なので、結婚について考える時期です。でも、結婚の相手が両親にも優しく、似ているところも多いなどの条件が合ったとしても、一緒にいてぎこちないと感じてしまったら、それは悩んでしまいます。一緒にいて一番僕らしく、お互いのことをもっと愛せる関係に発展できたら、それが天が定めた縁だと思います。他は一緒に合わせていけるでしょう?」

エリックが熱演を繰り広げた「恋愛の発見」は今の若い男女たちの恋愛とその心理をリアルに描いたという評価を得ている。7%前後の視聴率を記録したが、マニア層を形成して話題を呼んだ。

 
(MYDAILY記事より)
 
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「恋愛の発見」神話 エリックの発見、良い男の発見

※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。
現実世界で向かい合った神話(SHINHWA)のエリックという男は、メディアが映し出す姿とはまったく違っていた。彼はとても控えめで、真剣だったし、時には恥ずかしがり屋のように見えた。テレビドラマでエリックは「どこかで焦げた匂いがしませんか?僕の心が焦げています」のようなくどい台詞を言う男性を演じたことがあるが、現実の中のエリックは死んでもそのような台詞は言えないような男性だった。

無難な返事が帰って来ると思った質問にも、自分の考えを整える時間がかなり長く、ある質問には「ノーコメント」または「秘密です」と答えたということは、彼はかなり真剣に答えているということだった。よく整ったみんなが聞きたい答えをするより、真実を語るのが当たり前な男性エリックは「僕は良い男として記憶に残りたい」とインタビューの末尾に話したが、誰でもこのような彼に会うことになったら、彼が良い男であることを確信するだろう。
―KBS 2TV月火ドラマ「恋愛の発見」が最近放送終了した。ドラマが終わった後、どう過ごしているのか。

エリック:両親とチムジルバン(韓国のサウナ)に行ってきた。予備軍訓練もあった(笑) あ、ドラマが終わって放送終了パーティとして出演者全員がMT(メンバーシップトレーニング、仲間内で出かける小規模旅行)に行って、飲まなかったお酒を飲んだら凄く疲れた。なので両親の家で療養をしていた。

―両親と一緒にチムジルバンに行くのを見ると、かなり優しい息子のようだ。

エリック:全然優しくない。家に一緒にいると何も話さないし、何かしないといけないと思って行ったのがチムジルバンだった。

―ドラマの視聴率を見ると、残念という評価もあるが、全般的に好評を得た作品だ。満足しているのか?

エリック:満足している。視聴率まで高かったら完璧だったが、あえて高い視聴率と今の状況の中でどちらかを選ぶとしたら、僕は今を選ぶと思う。とても満足している。それに今回の作品で僕のすべてを見せたかった。このように意欲的に没頭した作品は一度もなかったし、作品を選ぶたびに理由はあったが、その理由が自分自身であったことは初めてだった。「後悔しないようにすべてを見せよう。また違う自分を引き出してみよう」と思ったけど、上手くできなかった。

―ある面では上手くいったと思うが。

エリック:以前、ハンヒ(「新入社員 Super Rookie」の演出者)監督が言ってくれた言葉の中で記憶に残る言葉がある。それは「台詞を何度も読んで覚えた後、撮影現場では忘れること」だった。だけどそれが一番難しいことだった。フルショットやツーショットだけで撮影するのではなく、色んな角度で撮影して編集しているので、現実とドラマを行き来する過程で心を空にすることはできなかった。できる限り役に集中したが、毎シーンに物足りなさを感じた。だけどテレビで見た時は、思ったより良い作品になっていた。

―「恋愛の発見」に出演した理由がどうして自分だったのか?

エリック:僕が演じてみたかったことにこだわってやってみたかった。

―ジャンルに対するこだわりだったのか、それともキャラクターに対するこだわりだったのか?

エリック:作品への意欲よりも演技者として僕がやりたいことがあって、僕にできることがあるけど、その二つをすべて満足させたことはなかった。だけど、今回は作品が面白かったし、一生懸命演じたら僕にできると思った。実は神話(SHINHWA)のスケジュールで一度断っていたが、再度出演したいとお願いして出演することができた。

―もしかしてチョン・ヒョンジョン脚本家の前作を見たことがあるのか?

エリック:これから見る計画だ。実は作品に入る前に、作品の雰囲気を把握するために監督と脚本家の前作を欠かさず見ている。だけど、今回の作品ではキム・ソンユン監督と10回以上話し合った結果、監督から(チョン・ヒョンジョン脚本家)の前作を見ないようにと言われた。監督も見ていないと言っていた。素晴らしい作品だったので、自分も知らないうちにその雰囲気に染まることを心配していたからだった。だけど、ドラマを終えた今は凄く気になって見たくなった。台詞が面白かったし、後半になって時間が足りない状況で出た台本にもかかわらず、満足できる台本だったので以前の作品が気になってきた。

―相手役のチョン・ユミさんは、チョン・ヒョンジョン脚本家とすでに一緒に作業した経験がある。もしかしてアドバイスされたことはあるのか?

エリック:チョン・ユミさんはアドバイスするスタイルではない。チョン・ユミさんは何て言えばいいのか……経験豊かな俳優というより純粋な原石のような感じがした。体系的に演技をすると言うより、呼吸を合わせたこれまでの他の演技者とは違い、鏡のような俳優だった。あえて自分がカメラに映らない状況でも僕が何かをすると反応してくれる。そのようなリアクションが良かった。

―エンディンシーンでニッコリと笑うテハも演技のように見えなかった。チョン・ユミに影響されたのか、それとも撮影現場で作られたのか?

エリック:いや、僕の場合は計算された演技が多かった。台本に忠実にしてほぼ90%以上を表現しようとしたし、台詞の助詞はもちろん、地の文も忠実に表現しようとした。台本を読んだ時の感じがとても良かったので、あえて僕の演技で隠したくなかった。それにそのまま表現したかった。エンディングでニッコリと笑うシーンがアドリブだと思う方もいたけど、台本にあったものだった。

―チョン・ヒョンジョン脚本家の台本が他の脚本家の台本とどう違ったのか?

エリック:最初、作品の撮影に入る前から自分の話のように思えた。僕が台本を読んで感じたことが他の人にも伝わるなら、ドラマが大ヒットしなくても長く記憶に残るドラマになると思った。そして思ったよりも上手くいったようだ。

―今回演じたテハというキャラクターは前作の「火の鳥」や「新入社員 Super Rookie」のキャラクターと雰囲気が違ったが、演じる立場からはどんな風に感じたのか?

エリック:少し気楽な部分はあった。でも、僕はもともとどんな作品でも終わるまでただ気楽に演じることができない。それは緊張しながら演じるからだ。そして、今回のテハからも「火の鳥」や「新入社員 Super Rookie」など従来のキャラクターの雰囲気を感じる部分があった。僕自身が持つ限界があるので、そう感じるしかないだろう。ただ、過去の作品では一面に偏ったキャラクターを見せたが、今回はより現実的な人の感じがあった。人というのはある意味、テハような面も、ハジンのような面も、またヨルムのような面も持っているのに、時々無条件にタフなキャラクター、無条件にロマンチックなキャラクターに表現される。でも、今回はそんな面では非常に自然だった。それでも、テハにも「あの空は崩れるだろう」のような台詞を言うシーンがあったじゃないか(一同笑) その台詞を見て監督とユミが「どう表現する予定なの?」と聞いてきた。でも、僕は「火の鳥」でもう十分鍛えられていたので、「ただ演じればいいんじゃない?」と答えた。

―「火の鳥」の問題の台詞がトラウマになってはいないようだ。

エリック:「火の鳥」の前にもっと辛かった時、もっと鳥肌が立つような台詞も演じたことがある。そんな台詞にはもう鍛えられた。

―考えてみれば、今までメディアが描いてきたエリックの姿はテハより、むしろハジンに近い。

エリック:でも、僕にオファーが来るキャラクターはいつも優しくない男か、ホダン(しっかりしているように見えて抜けている人)で茶目っ気の多いタイプだ。今回はミーティングした後、監督から「実際に何回か会ってみたら、ハジンがテハのようで、テハがハジンのようだ」と言われた。それで、最終決定の前までハジンの台詞も練習を続けた。

―それでは、実際のエリックは誰により近いのか?

エリック:一見するとテハ、でもよく見ればハジンだ。

―今回の作品以来、恋愛観に変化が生じたのか?

エリック:恋愛観が変わったというよりも、相手の考えについてより分かるようになったと思う。まるで僕の状況のようだと共感した部分で「わぁ、似ている」と思うことにとどまらず、「相手はこの瞬間、こんな気持ちだったんだろう」とより分かるようになった。

―恋人にとってエリックはどんな男なのか?

エリック:スキンシップが多くて優しいというよりも、いたずらが多いタイプだ。恋愛をしたら、彼氏というよりもベストフレンドのような感じになる。一番気楽な人、一緒にたくさん遊べる人のような感じだ。

―テハを演じながら、もし自分なら絶対にしないだろうと思った行動は?

エリック:そう思った行動があるが、オフ・ザ・レコードだ。まあ、「あの空は崩れるだろう」と答えておこう。

―気になる(笑) それでは、元彼女と再び会うことは理解できたのか?

エリック:それも僕と違う点だ。実は、ドラマの後半にテハがヨルムと数回別れるが、テハにヨルムを諦める理由はないとは思った。ハジンが良い男ということをテハは知らないからだ。テハの立場でハジンは第一印象からお見合いした男、二股をかけた男だ。それが変わらない以上、ヨルムを諦める理由はない。ある状況によって最初のシノプシス(作品のあらすじ)と変わった部分はあるが、テハの立場ではヨルムを絶対諦めてはいけない状況だった思う。

―男としてヨルムのような女性をどう思う?

エリック:確かに良くはないと思う。利己的だ。関係というのは二人とも利己的では維持できない。1人はある程度、受け入れる立場にならなければならないが、人はみんな自分がやりたいようにやることを望むから大変になる。一生、相手の利己的な部分を受け入れながら生きたいと思う人はいないだろう。

―それでは、恋愛のどの部分が好きなのか?始まる段階?それとも、エンディングのテハのナレーションのようにクライマックスは終わったから気楽に冗談を言えるような段階?

エリック:今はまだスタートの段階が好きだ。2つのうち一つを選ぶなら最初の段階だ。

―まだ結婚する時ではないようだ。

エリック:結婚したいとは思うが、今すぐしたいとは思わない。もう若くはない年齢だけど……それでも40歳までには結婚するつもりだ。

―最近、多くの第1世代アイドルが結婚しているのに、神話はまだ一人も結婚していない。SUPER JUNIORのソンミンさえ結婚するのに。

エリック:僕の職業の特殊性は別として、結婚自体が誰にとっても大変だと思う。良い人に出会える環境ができていない気もする。

―神話の中で誰が一番先に結婚すると思う?

エリック:全員が結婚したいと話しているが、僕!僕が一番先に結婚したい。

―ひょっとしたら今恋愛中なのか?

エリック:休業中だ(笑) 結局、後で両親が紹介してくれる人と(結婚)するんじゃないかなと思う。

―チョン・ヒョンジョン脚本家のドラマは恋愛の教本と呼ばれるが、この作品に出演した後、「もっと上手な恋愛ができそう」と考えたことがあるのか?

エリック・:それは分からない。チョン・ヒョンジョン脚本家のスタイルは「率直になろう」ということだと思う。飾り気を捨てて、隠さず、喧嘩することがあったら喧嘩して、違うと思ったら別れることだろう。でも、男なら誰でもテハとハジンのような面を両方とも持っていると思う。僕は後半のハジンの台詞のうち、ハジンがいつもヨルムより先にごめんなさいと謝る理由が「僕がそうしないと別れようと言われそうだったから」という台詞が悲しかった。そんな面は誰でも持っていると思う。

―ハジンはファンタジーが投影されたキャラクターだが、一方、テハはかなり現実的な男だ。でも、ヨルムがテハと結ばれるしかなかった最も大きな理由は、二人はお互いに率直になれるからだと思う。

エリック:キャラクターだけを見て考えると、テハはハジンに絶対に勝てない。撮影序盤にそんな部分についてたくさん話し合った。実はラブストーリーというのは男女主人公が適当によく似合って、彼らを適当に支持する層が分かれるジャンルだと思うが、このまま行ったらテハはハジンに勝てないと思った。ハジンはヨルムにすごく優しいし、ハンサムで、条件も良くて、声もいいから、テハが二人の中に入っていく隙間がない。だからか、脚本家が回想シーンなどでテハにもファンタジーをたくさん与えてくれた。そして、人は年を取るにつれて恋愛よりも結婚する相手を多く探すようになる。それで、以前の恋愛を思い出しながら「こんなことがよくなかった」とか「こうしたら、もっと長く持続できるだろう」と考えるようになる。でも、今回テハを演じながら、結局は一緒にいる時がいいし、最も自分らしくなることがいいということを改めて知った。

―インタビューシーンが多く登場したが、その理由について監督や脚本家に聞いたことがあるのか?

エリック:2人とも理由は言わなかった。撮影する時、序盤にはトーンを違うようにしようと思ってそのシーンに臨んだが、結局ドラマだから時間に追われて後からは普段のように自然にやった。最初はテンポを遅らせるなど色々計算して臨んだ。監督も台本通りにやらずに、事前に読んで熟知して本当にインタビューを行うように話してほしいというディレクションをくれた。

―さて、今回のドラマに対する神話のメンバーたちの反応は?

エリック:感想は言ってくれなかった。それでも全部見てくれて、「面白い」「よく見ている」と言ってくれた。ミヌは僕が出演する作品は何でも一生懸命見てくれるし、今回はジンも熱心に見てくれたようだ。

―「神話放送」を再開する計画はないのか?

エリック:再開したいが、6人が心からやりたいと思う時に再開するつもりだ。そうじゃなければやる理由がないと思う。

―所属事務所とアイドルのメンバー間の葛藤が多い最近、長寿アイドルということにより特別な感情を感じると思う。

エリック:メンバーたちや周りの人たちに感謝する。ある意味、運がいいと思う。僕たちも同じことを経験して、同じように喧嘩もする。メンバーのことを憎む時もある。でも、決定的瞬間にどこに心を置くのかの問題である。特に偉い人がいるわけでもないし、その瞬間に良い決定を下してここまで来れたと思う。

―一つの作品を終えた今、俳優としてどんな心構えであるのか?

エリック:俳優として大きな欲心はない。ただ、全ての作品がエリックという人に役立つと思う。特に、今回は自らも挑戦できる作品だと思った。また、常に考えていることは面白い作品、読んだ時にいいと思った作品をやりたいということだ。俳優として大げさな目標や欲心が僕にもあるとすれば、それは僕が面白いと思った作品を人々も面白いと思ってくれることだ。そんな時に感じられる快感がある。演技も職業だから、自分が好きなことだけやるのは不可能だ。実は、少し慎重に話さなければならないことだが、僕はもう自分がやりたいと思うことをやってもいいだろうと思う。以前は職業として神話という位置にいたから、演技だけを考えることができず、お金を稼ぐために、会社を運営するためにやらなければならなかったことがあった。でも、もうやりたいことをやってもいいような気がする。

―次回作にやってみたい計画や望みがあるのか?

エリック:えーと、やってみたいことはまだ特にない。以前、「ケ・セラ・セラ」が終わった後、しばらくの間心が寂しかったが、今回は撮影が始まる前にその寂しさを甘さに変えれるだろうと思った。でも、また寂しくなった。最後にヨルムとよりを戻したとはいえ、ずっとお互いに喧嘩したり、泣いたりしたからだと思う。テハとしてヨルムに言いたいことがあるし、ヨルムもヨルムとして言いたいことが残っているだろうが、僕たちができる話は台詞で書かれた言葉しかないから、そんな気持ちになると思う。

―ヨルムにどんなことをもっと話したいのか?

エリック:秘密だ(笑)

―どんな俳優として記憶されたいのか?

エリック:良い人。もう少し具体的に言えば、良い男。(所属事務所の関係者:私たちにとっては会社の良い代表でもあります!)(―人々はエリックを悪い男と思っていると思う?)口数が少ないから、そんなイメージがあるようだ。でも、良い男というのは善良な男という意味ではない。色んな面で良い男になりたい。

―最後に、最近エリックの関心事は?

エリック:クラッシュ・オブ・クラン(スマホ用のゲーム)。今は少し休んでいるが、近いうちに神話に(関心を)寄せるつもりだ。
 
(10asia記事より)
 
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神話 エリック「先輩扱いは嫌だ…現役アイドルと今の時代で競争したい」

俳優エリックが神話として戻ってくる。

エリックはソウル江南(カンナム)区新沙洞(シンサドン)にあるAMY CHOCOで行われたインタビューで、神話としての活動計画と覚悟を伝えた。

この日エリックは「少し休んで、神話のアルバムを発売して神話として活動する予定だ。来年初めからは神話として活動し続ける。アルバムとコンサートを準備しなければならない。演技の計画は当分ない」と明かした。

また、最近カムバックして話題になったグループgodとの比較について「godがカムバックしたことは本当に嬉しい。しかし、godだけが神話のライバルであるとすると、それはすでに神話を旧世代扱いする話のように思われる。godも現時代で活動してほしい」と願いを明かした。

エリックは「神話が目指す音楽はもちろん、現役アイドルと年齢や経歴において違いはあるが、現在音楽番組でもっとも人気のある歌手たちと今の時代で競争したい。先輩扱いは嫌だ。ダンスであり歌であり、僕たちがもっともうまく表現できることをやり、もしトレンドが重要だとしたら、そのトレンドに合わせるために努力する」と強調した。

そして「神話なりの色を見せるのか、トレンドに合わせるのかはもっと悩む必要がある部分だ。その理由で選曲が重要だと思う」と付け加えた。

これに先立ち神話は、来年1月の第1週目にカムバックすると予告した。今月から本格的に作業に入る予定で、来年3月にはデビュー17周年を記念するコンサートも開催する計画だ。これにはメンバーのアンディも合流する。
 
(MYDAILY記事より)
 
>>やっぱり・・ウリエリック!年齢を重ねて今までよりも更にカッコ良いです
 
※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。
ハン・ヨルム(チョン・ユミ)がカン・テハ(神話 エリック)、ナム・ハジン(ソンジュン)と完全に別れた。

6日に韓国で放送されたKBS 2TV月火ドラマ「恋愛の発見」でハン・ヨルムはカン・テハ、ナム・ハジンと別れを迎えた。

ハン・ヨルムはカン・テハと仕事の話を全て済ませた後、「もう会うことないよね」と話した。テハは「そうだな。じゃ、僕たちはここで別れよう」と話し、手を伸ばした。ヨルムは「あんなに握りたかった手をこうやって握るようになりましたね」と、テハは「たぶんこの手をもう二度と握ることはないでしょう」と独白した。

ハジンは夜遅くヨルムを訪ねた。彼は近寄ってヨルムを抱き、「僕たち別れよう」と話した。ハジンは「僕はあの箱を開けて傷ついたよ」とし「君も変わったし、僕も変わった。君とは別れないという約束、守ってやれなくてごめん。君のせいで僕も本当につらくて大変だったよ。ハン・ヨルム、君は僕には本当に悪い子だ。僕も悪かったけど、君も悪かった。僕たち、もう別れよう」と別れを告げた。

2人の男と別れを迎えたヨルム。本当の運命の男は誰だろうか。
 
(MYDAILY記事より)
 
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「恋愛の発見」チョン・ユミ&神話 エリック、悪い女とさらに悪い男の恋の行方は?

※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。
悪い女ハン・ヨルム(チョン・ユミ)が、さらに悪い男カン・テハ(神話 エリック)とハッピーエンドを迎えた。

7日に韓国で放送されたKBS 2TV月火ドラマ「恋愛の発見」の最終回でハン・ヨルムとカン・テハはキスをし、再び恋愛を始めた。これまでに3度別れた2人は、4度目の恋をスタートした。

済州(チェジュ)島の連理の木を訪ねたテハは、落雷で枝が折れてしまった木を見ながら「愛なんて虚しいよ。たいしたことない。全て一時の物に過ぎない」と愚痴をこぼした。このときテハの前にヨルムが現れ、2人は見つめ合った。

「俺がここにいるってこと、どうやって知った?」とテハが聞くと、ヨルムは「運命よ」とテハを追いかけた。「俺、君のこと忘れたよ。やっと平気になったから」とヨルムを追い返すテハに、ヨルムは「私はやっとやり直したくなったの。私たちで上手くやってみようよ。あなたも悪いやつだし、私も悪い女だから、良い人を苛めることないじゃない」と話した。

ヨルムを追い返したテハは、最後に結局ヨルムを引き止め、二人は口論しながらもキスをした。

ハジン(ソンジュン)は海外ボランティアに行った。急いで空港に見送りに行ったヨルムにハジンは「僕は君と出会って、幸せじゃなかったよ、ヨルム。不安だったし、僕たちは幸せになろうと努力したけど、幸せじゃなかった。それが、僕たちが別れた理由だよ。僕はもう一人でも幸せになりたいんだ。そんな人間になりたくて行くんだから、君も元気でね。誰と一緒にいても幸せにね」と話し、2人は別れた。

その後ハジンはアン・アリム(ユン・ジニ)とボランティア活動中に再会し、新しい関係を暗示した。ト・ジュノ(ユン・ヒョンミン)とユン・ソル(キム・スルギ)は甘い恋愛を始め、ヨルムの母シン・ユニ(キム・ヘオク)は親友のペ・ミンス(アン・ソッカン)と再婚を決心した。

「恋愛の発見」は離れる人と近づく人、変わってしまった愛と始まる愛の間で現れるトキメキ、欲望、嫉妬、怒りなど恋愛の感情を率直に描いた。元彼と恋愛を終え、新しい恋を始めた女性の前に元彼が現れることで起こる3人の男女の恋愛模様を描いた。

後番組「ネイルもカンタービレ」はクラシックに対する夢を育み、情熱を燃やす熱い若者たちの愛と輝く成長ストーリーを描く。韓国で13日にスタートする。
 
(MYDAILY記事より)
 
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神話 エリック「恋愛の発見」終了の感想を明かす“早く終わって残念” 

神話(SHINHWA)のメンバーエリック(ムン・ジョンヒョク)がKBS 2TV月火ドラマ「恋愛の発見」の放送終了に対する感想を明かした。

エリックは7日に韓国で放送終了となった「恋愛の発見」で男性主人公カン・テハ役を務め、視聴者に大きく愛された。「恋愛の発見」は、新しい恋を始めた女ハン・ヨルム(チョン・ユミ)と過去の過ちを反省した元彼氏カン・テハが遭遇して繰り広げられる3人の男女のラブストーリーをリアルかつ率直に描き、視聴者の共感を得ながら人気を博した。

エリックは「恋愛の発見」の放送終了に対する感想として「他の作品に比べて時間があまりにも早く過ぎてしまった。早く終わって残念だけど幸せな作業だった」と明かした。

仕事でも恋愛でも自信満々で傲慢な建設会社の代表カン・テハに扮したエリックは、元彼女ハン・ヨルムと偶然再会した後、クールながらも図々しく、愛の前では無鉄砲になることもある男を表現した。また、ハン・ヨルムを通じて本当の愛に目覚める過程を繊細に描いた。

エリックが所属しているE&Jエンターテインメントの関係者は、「日程は厳しかったものの、和気藹々とした撮影現場の雰囲気と俳優同士の息がとても良く、楽しく撮影しながら気楽にキャラクターに没入することができた」とし「エリックと『恋愛の発見』に送ってくれた愛情と関心に感謝し、今後もエリックに対する変わらない関心と愛情をお願いする」と付け加えた。
 
(TVREPORT記事より)
 
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Vol.2 ― 「恋愛の発見」神話 エリック、チョン・ユミ、ユン・ヒョンミンの再発見

http://static.kstyle.com/stf/e70d67a3c2ee060e3a25874f260b28ec.jpg/r.580x0写真=TVレポート DB、KBS 2TV「恋愛の発見」
KBS 2TV月火ドラマ「恋愛の発見」が韓国で7日の放送を最後に幕を下ろした。「恋愛の発見」は新たに恋を始めた女性の前に自分の過ちを反省した元彼が帰ってきたことで起きる3人の男女の恋の物語を描いたドラマだ。現在進行型の恋人、新しく恋を始める恋人、別れた恋人を懐かしむ恋人像をそれぞれ表現し、現実的な男女のラブストーリーにフォーカスを合わせ、数々の話題を集めた。

そんな中「恋愛の発見」の本当の発見は、視聴者の集中を助けた俳優たちだった。「恋愛の発見」で自身の地位を確固たるものにした3人のスター神話(SHINHWA)のエリック、チョン・ユミ、ユン・ヒョンミンがその主人公だ。


◆エリック、お茶の間復帰に成功

3年ぶりにお茶の間に帰って来たエリックが俳優としてより多くの可能性を見せてくれた。相変わらずハンサムな彼は、遅れて知った恋のため、自分の情けない面まで遺憾なく引き出し、カムバックの成功を知らせた。

ヨルム(チョン・ユミ)と別れた後、やっと本当の愛に気付いたテハ(エリック)は数日間お酒で過ごす一方、お酒に酔ってヨルムにメールまで送った。翌日テハに残ったのは恥ずかしさと苦しさだけ。エリックはこのように別れの後に苦しむ男の心境を、また幼稚で情けない恋愛本能をリアルに描き、視聴者の共感を引き出した。


◆チョン・ユミ、さすが“恋愛演技”の達人

この作品の前にチョン・ユミは「恋愛の発見」のチョン・ヒョンジョン脚本家の前作「ロマンスが必要2」を通して“ラブコメクイーン”というタイトルを獲得した。そんなチョン・ユミが再びチョン・ヒョンジョン脚本家とタッグを組み、“ラブコメクイーン”固めに入った。代わりにラブコメディに重みを持たせ、チョン・ユミスタイルの恋愛演技を完成した。

ハン・ヨルムはただ軽いだけの女性ではなく、二人の男との恋愛を通して本当の恋の意味に気付く女性だ。チョン・ユミは「恋愛の発見」で過ぎたと思ったが、未だに現在進行型として続いてきている過去の男と、現在の男の間で葛藤する女性の心境を代弁し、“悪い女”役割をラブリーに演じた。


◆ユン・ヒョンミン、女心掴み担当

「恋愛の発見」でハンサムな整形外科専門医ト・ジュノに扮したユン・ヒョンミン。彼が掴んだのはキム・スルギの心だけではなかった。ユン・ヒョンミンは断ることが出来ない弱い心のため浮気者に見えるが、誰よりも温かい男に扮し、お茶の間の女性をときめかせた。

これに先立ちユン・ヒョンミンはドラマ「ハートレスシティ 〜無情都市〜」では義理堅い男キム・ヒョンス、「感激時代〜闘神の誕生」では冷徹であるが、愛を抱いたアオキ、「魔女の恋愛」では女泣かせの快活でハンサムなヨン・スチョル役を演じ、シーンスティラー(シーン泥棒:助演でありながらも出演シーンをものにする俳優のこと)として強い印象を残した。

ユン・ヒョンミンは「恋愛の発見」を通して多少コミカルであるが、隣のお兄さんのような親しみと笑みをもたらす微笑ましいビジュアルで女性視聴者たちの“憧れ”となった
 
(TVREPORT記事より)
 
>>とうとうドラマが終わってしまいましたね・・視聴率は40%越えとかでエリックさん良かったですね!
後は、日本で放送されるのを待つだけです(^^)何卒早目の放送をお願いしますm(__)m
 
※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。
http://static.kstyle.com/stf/c685960384c52dff25dedb20a04a1655.jpg/r.580x0写真=KBS 2TV「恋愛の発見」 スクリーンショット
チョン・ユミがソンジュンに謝った。

先月30日に韓国で放送されたKBS 2TV月火ドラマ「恋愛の発見」第14話では、ハン・ヨルム(チョン・ユミ)の恋人であるナム・ハジン(ソンジュン)が、彼女とカン・テハ(神話(SHINHWA) エリック)が過去約5年間、恋人関係であったことを知る場面が描かれた。

この日、ナム・ハジンはハン・ヨルムの過去を知り、憤る気持ちを口には出さずに、ハイヒールを履いたハン・ヨルムと5時間も街を歩いた。

しかし、結局ナム・ハジンはハン・ヨルムに「君は元々好き勝手な子なのに、なぜ我慢をする?」と怒りを表した。また「君の部屋で君がベッドの下に置いた箱の中を見た。中に入っているもの、一部は見て一部は我慢した。死ぬまで秘密は守ろうと思っていたけど、そうはいかない。今二人はあまりにも近いのではないか。もう終わっている仲なら、諦めないと」と訴えた。

するとハン・ヨルムは「ごめんね」と伝え、ナム・ハジンはカン・テハに会うようになってからいつもハン・ヨルムが「ごめんね」と言ってきたことを思い出し、さらに憤った。

「恋愛の発見」は韓国で毎週月、火曜の午後10時に放送されている。
 
(TVREPORT記事より)
 
>>だいぶ話も進んで・・・これからどうなっていくのか!?
チョン・ユミさんは、こうして観るとそんなに何年も経っていないと思いますが、「ケ・セラ・セラ」の時と比べて大人っぽくなりましたよね
 

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