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こんばんわ☆
聞けば聞く程好きなのが「Kingdom of Desire」のアルバムですねー。
まじいいです。このアルバム内の曲の話はこれで2回目です。
今回の曲は素晴らしいロックフュージョンです。
皆さんじっくり聞いてみて!(特に鍵盤♪)
私はいつもこの曲を聞く時には入りこんでしまうのです。
他の事が考えられなくなります。
それくらい大好きな1曲♪
あ、そうそう!!
Kingdom of Desireら辺のペイチの鍵盤大好きなんですよね、私!
この、「Jake To The Bone」の中のペイチ’s鍵盤楽器の役割が
素晴らしいと思いません?めちゃくちゃ好きです。
この曲の雰囲気は鍵盤楽器が大半を作ってる!私には、そう思えます。
しかしこのアルバムの主導権はお聴きの通り、まずはスティーブ・ルカサーです。
Gt.好きにはたまりませんので、私はかなり好き♪
ソロがいっぱいだもんね♪
そして、もう1つマジすごいのがJeffの超ロックなこのドラム。
これは、まじすごいですね。攻撃的な所がかつてない感じで、
まじに興奮しますよ!あと、微妙な感じのハネ方が興奮しません?
すごすぎです。
だから、このアルバム本当に文句の付けようがない。。。というか、
自分好みのアルバムの1つなのです。AOR→ROCKへの幕開け♪
理由は、さすがだねーと思える演奏や、Jeffの最後の演奏・・・というか
今までとは違う一面が見えてる所・・・ルークのGt.サウンドの今までになかったすごい一面、
シンセの調和が素晴らしく良い所、、、などなど・・・。
いろんな角度から見ておもしろい所がこのアルバムの好きな理由かなぁ〜。
このアルバムはおすすめだよん☆彡
今日は長々と書いてしまいましたm(_ _)m
熱くなりました!
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