主婦のつぶやき&実話 (^^)

早急復興、復旧を進め、医療、年金、少子化対策にまい進し、戦争のない世界平和に努力すべき!武力を行使して抑止力になるわけない。

ゲストブック

忘れることの出来ない悲しみの中から 少しでも成長出来るために 前進します。

世の中の矛盾を痛感しながら、私の出来ることを成し遂げたいです。(*^^)v

二度と同じような被害者を出さない為にも小さな声を伝えるのが、今の私のしなくてはいけない事。


キット 両親は応援してくれている。正義と公正、公平が崩れている現状に眼をつぶることは出来ない。

現実の交通事故死の矛盾点や、自己破産法の司法、弁護士の怠慢行為などルールが守られていない現実

不正があるのに擁護する法律は、おかしい!! 公正に審理がされていないのは何故でしょうか??


詳細は、

家族が横断歩道を横断中に、前方不注意の車から轢かれ亡くなり、運転者は有罪確定
運転者は、他人の車を運転し事故を起こし、まして任意保険がなかった車でした。
遺族の損害請求に対して、車の所有者は自己破産をしたが、破産事件の中身に問題があり、
破産管財人が、破産者の源泉徴収票が過少申告であると知りながら、裁判所と債権者に事実を報告せず、隠ぺい行為をしていた。

裁判所には何度も意見書を書いて、破産者の減額申告に対して調査のお願いをしたが地裁、高裁は、
調査せず、「減額の源泉徴収票は、詳細不明と判断」とし免責にした。

だが、破産法には、『誠実に対応すると言う法律のルール』 があるが、減額の申告を
調査せず、債権者集会でのその点に関する質問にも答えないなど、驚くことばかりであった。

管財人は、中立、公正、公平に、誠実に職務をするのが前提にありますが、
破産管財人は、裁判所と債権者に事実を隠していた。

免責決定が下された後に管財人の隠蔽行為が判明したが、債権者の権利は どうなるのでしょうか?
このような管財人の行為は、あっていいのでしょうか?

ありえない数々の事故に関する被害に遭い,
公正、公平でない司法には、驚きました。






その後懲戒請求を提出したが、対象弁護士(管財人)は、綱紀委員会に対して保身の虚偽の弁明をした。

対象弁護士の虚偽弁明には、驚き これが弁護士会の現実?? 心が折れ、ショックを受けた。。
嘘は、絶対にあってはいけないし説明責任をはたすべき。法律を守り、倫理感を持つのが法律家では。。

最終駅まで、真の正義を見極めたいです。
何事にも誠実であって欲しい

投稿数:3066

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さきほどはしつれいしました。
本日〈4月16日)の私のブログを読んで頂きたくご連絡差し上げました。

明けましておめでとうございます。

新年の挨拶、有難うございます。

良い年になります様にお祈り申し上げます。

開く コメント(1)

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でも、いいことも悪い事があっても見守ってくれていたと思うと安心しました。

開く コメント(1)

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いや、お友達登録させて下さい。勝手判断はしちゃいけませんね。

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めっちゃ久し振りじゃないですか〜。お元気にされてましたか?
びっくりしましたしなんだか嬉しいです。何かあったのだろうなぁ〜と思って勝手ながら昨年中頃?からコメントを頂けず、記事の更新もありませんでしたのでお気に入りから削除してしまったんです。
再度お気に入り登録をさせていただきますね。


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