2016/12/30(金) 午後 9:03
ゲストブック
忘れることの出来ない悲しみの中から 少しでも成長出来るために 前進します。
世の中の矛盾を痛感しながら、私の出来ることを成し遂げたいです。(*^^)v
二度と同じような被害者を出さない為にも小さな声を伝えるのが、今の私のしなくてはいけない事。
キット 両親は応援してくれている。正義と公正、公平が崩れている現状に眼をつぶることは出来ない。
現実の交通事故死の矛盾点や、自己破産法の司法、弁護士の怠慢行為などルールが守られていない現実
不正があるのに擁護する法律は、おかしい!! 公正に審理がされていないのは何故でしょうか??
詳細は、
家族が横断歩道を横断中に、前方不注意の車から轢かれ亡くなり、運転者は有罪確定
運転者は、他人の車を運転し事故を起こし、まして任意保険がなかった車でした。
遺族の損害請求に対して、車の所有者は自己破産をしたが、破産事件の中身に問題があり、
破産管財人が、破産者の源泉徴収票が過少申告であると知りながら、裁判所と債権者に事実を報告せず、隠ぺい行為をしていた。
運転者は、他人の車を運転し事故を起こし、まして任意保険がなかった車でした。
遺族の損害請求に対して、車の所有者は自己破産をしたが、破産事件の中身に問題があり、
破産管財人が、破産者の源泉徴収票が過少申告であると知りながら、裁判所と債権者に事実を報告せず、隠ぺい行為をしていた。
裁判所には何度も意見書を書いて、破産者の減額申告に対して調査のお願いをしたが地裁、高裁は、
調査せず、「減額の源泉徴収票は、詳細不明と判断」とし免責にした。
調査せず、「減額の源泉徴収票は、詳細不明と判断」とし免責にした。
だが、破産法には、『誠実に対応すると言う法律のルール』 があるが、減額の申告を
調査せず、債権者集会でのその点に関する質問にも答えないなど、驚くことばかりであった。
調査せず、債権者集会でのその点に関する質問にも答えないなど、驚くことばかりであった。
管財人は、中立、公正、公平に、誠実に職務をするのが前提にありますが、
破産管財人は、裁判所と債権者に事実を隠していた。
破産管財人は、裁判所と債権者に事実を隠していた。
免責決定が下された後に管財人の隠蔽行為が判明したが、債権者の権利は どうなるのでしょうか?
このような管財人の行為は、あっていいのでしょうか?
このような管財人の行為は、あっていいのでしょうか?
ありえない数々の事故に関する被害に遭い,
公正、公平でない司法には、驚きました。
公正、公平でない司法には、驚きました。
その後懲戒請求を提出したが、対象弁護士(管財人)は、綱紀委員会に対して保身の虚偽の弁明をした。
対象弁護士の虚偽弁明には、驚き これが弁護士会の現実?? 心が折れ、ショックを受けた。。
嘘は、絶対にあってはいけないし説明責任をはたすべき。法律を守り、倫理感を持つのが法律家では。。
嘘は、絶対にあってはいけないし説明責任をはたすべき。法律を守り、倫理感を持つのが法律家では。。
最終駅まで、真の正義を見極めたいです。
何事にも誠実であって欲しい
何事にも誠実であって欲しい
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