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東野圭吾さんの「手紙」を、やっと本屋で見つけて読みました。 ブログ仲間のPYANGUMさん、Miyukinaさんの評判を読んで、 「早く読んでみたい」と思っていました。 ラストは号泣でしたね。 抑え気味の文章が、弟の苦しみをよりリアルに表現していたように感じました。 読んでいる最中、 主人公の兄弟、特に兄の印象から、 千原兄弟がずっと頭の中に浮かんでいました。 読み終わって、とても感動しましたが、 2回は読まないと思います。 1度読んだだけで、充分に伝わりましたから。 東野圭吾さんの他の作品、もっと読んでみたいですね。
ついに読まれたんですね。私もこの小説は一度読めば充分に伝わるなと感じました。映画化もされているらしいので、実写版も一度見てみたいです。
2009/9/4(金) 午後 11:36
なかなかすごい作品でした。東野圭吾さんって、口当たりの良さそうなチャラチャラした小説を書いてると勝手に思い込んでいましたが、誤解もいいとこでした。本も、やっぱり食わず嫌いはダメですね。 映画化されてるとは知りませんでした。見たい気もするし、あの雰囲気がしっかり描かれているかどうか不安で観たくないような気も・・・
2009/9/5(土) 午前 0:44
この作品良いですよね〜!でも、「2回は読まない」というお気持ちちょっとわかります。重いというか、ストレートにガツンと伝わりすぎますものね。私も次に読むのは半年後でいいかなと思いました。 東野圭吾さん、いいですよね〜。 私は『手紙』のあと、刑事加賀恭一郎シリーズを読み倒しましたが、いいですよ、いい味があります。 いまは『さまよう刃』を読み始めたところです。これも映画化されるようですよ。
2009/9/5(土) 午後 9:51 [ - ]
本を読んで泣いたのはひさしぶりでした。映画でも、何度も観たいと思える作品と、最初に観た時の感動を大事にしたいと思ってめったに観ない作品があるのと同じで、この作品も、軽い気持ちで何度も読むという感じではないですね。 次はどの作品を読もうか、さっきも本屋でいろいろ見てきたところです。結局選べずじまいでしたが、加賀恭一郎シリーズ、今度読んでみます^^
2009/9/7(月) 午後 1:47
= 活字中毒 = 私は小さい頃から本が大好きでした。 渡米してからというもの 英語や音楽の勉強に必要な本しか読むことがなくなり、 いつしか純粋に読書を楽しむことが少なくなっていた私。 つい最近、マンハッタンのBOOKOFFで 文庫本が1ドルで売っているのを見つけてしまい、 大量に購入してしまいました。 日本の本って 新品で買うと物凄く高いんですよ。 村上春樹さんの新作だって 一冊確か38ドルぐらいしたはず。 古本でも中身は一緒だから、 1ドルで買えるのは
2009/9/4(金) 午後 11:35 [ Musica Miyukina in Philadelphia ]
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小川菜摘
シルク
浅香あき恵
ついに読まれたんですね。私もこの小説は一度読めば充分に伝わるなと感じました。映画化もされているらしいので、実写版も一度見てみたいです。
2009/9/4(金) 午後 11:36
なかなかすごい作品でした。東野圭吾さんって、口当たりの良さそうなチャラチャラした小説を書いてると勝手に思い込んでいましたが、誤解もいいとこでした。本も、やっぱり食わず嫌いはダメですね。
映画化されてるとは知りませんでした。見たい気もするし、あの雰囲気がしっかり描かれているかどうか不安で観たくないような気も・・・
2009/9/5(土) 午前 0:44
この作品良いですよね〜!でも、「2回は読まない」というお気持ちちょっとわかります。重いというか、ストレートにガツンと伝わりすぎますものね。私も次に読むのは半年後でいいかなと思いました。
東野圭吾さん、いいですよね〜。
私は『手紙』のあと、刑事加賀恭一郎シリーズを読み倒しましたが、いいですよ、いい味があります。
いまは『さまよう刃』を読み始めたところです。これも映画化されるようですよ。
2009/9/5(土) 午後 9:51 [ - ]
本を読んで泣いたのはひさしぶりでした。映画でも、何度も観たいと思える作品と、最初に観た時の感動を大事にしたいと思ってめったに観ない作品があるのと同じで、この作品も、軽い気持ちで何度も読むという感じではないですね。
次はどの作品を読もうか、さっきも本屋でいろいろ見てきたところです。結局選べずじまいでしたが、加賀恭一郎シリーズ、今度読んでみます^^
2009/9/7(月) 午後 1:47