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なんとまぁ時がたつのははやいもので、久々の更新でございます。
ご無沙汰の間、ブログに書きたいことは山ほどあれど、パソコンに向かうと眠気が勝りご就寝ということが度々ございました。
もう、無理のできないお年頃です。
さて、本日のお話。
それは一昨日のことでございます。
雨あがりの帰り道を駅から歩いておりました。
高速道路や幹線道路が近くを走っているものの一歩中に入ると昔ながらの閑静な住宅地が続きます。
歩くこと7分。
あと曲がり角3つで家にたどりつく、と週末のジョギングで疲労している足を引きずってゆるやかなのぼり坂をのそのそと進んでいました。
そして左足をよっこらしょと前に、するとなにやら急に足の先が重くなったと思ったらすぐに軽く。
と同時に”ブニャッ”という音。
それはまるで”うん○”をひっかけた感触に似ていました。
まじ?道路の真ん中に?うん○放置?相当でかい?やだ。やめて。この靴大事なのよ。と心が凍りつきました。
が、あの”ブニャッ”という音はなんだ?
と暗がりをみつめ続けること数分。
すぐ前に動く物体が・・・。
Oh!君か!君だったのか!大丈夫か?大事ないか?としゃがんで思わず声をかけてしまった私。
その方は私の声にこたえることもなく、草むらに姿を消しました。
一体誰だったのか?
それは、ガマガエルさんでした。
何匹くらいいるのかは不明なのですが、時々見かけます。
あるときは私の家の玄関扉の前にいたこともあります。
きっとミゾオチに見事にヒットしたであろう私の蹴り・・・。
河津掛けならぬ蛙蹴りでございました。とさ。
おあとがよろしいようで・・・失礼致しました!!!
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ひゃあ、ガマちゃんですか...。
あの大きさと色合いが気持ち悪くて、昔から苦手です...。
緑のちっちゃいのは可愛いと思うんですけどね。
ガマちゃん、無事で良かった良かった...(笑)。
2007/9/12(水) 午後 7:36 [ - ]
そう、ガマちゃんでした。アマガエルちゃんはつかめるけれど、さすがにガマちゃんは。。。
2007/9/13(木) 午後 10:26