好きと嫌いと

理屈も論理もなくあるのは好き嫌いだけです。

(主に)音楽

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苺白書をワンスモア

あの、副大臣? ツカダってヒト?
あのヒト「忖度」を、ウケる流行語のつもりで遣ったのでは。

それは措いといて。

ふと、
「就職が決まって髪を切ってきたとき」
という歌詞が気になった。

面接のときはどうしてたんだ?

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無精ヒゲと髪をのばして出かけたんじゃないですか。

2019/4/7(日) 午前 6:18 Jinne Lou

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おさげにしていたんだと思います
就活には清潔感が大事

2019/4/7(日) 午前 6:51 ケロママ

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Jinneさん、なんか面接会場にも入れない感じですが……時代だったんでしょうか。あたしもその時代はまだコドモだったので分かりません。

2019/4/7(日) 午前 10:03 ゆまりん

ケロママ、おさげは多分きっと絶対ナイ😆

2019/4/7(日) 午前 10:04 ゆまりん

0:32内緒さん、意地悪じゃないですよ、いわゆる素朴な疑問です。まあ、時代かなァみたいな感じもしますが。

2019/4/7(日) 午後 4:03 ゆまりん

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こんばんは。
ソクタクの人は 笑いを取ろうとしたんでしょうね。。
内々で笑いが取れると 一寸気持ちいいのかも。

書類審査だけで
面接 無かったんじゃない(笑)

2019/4/7(日) 午後 9:50 スラママ

条件さえ整えば今よりずっと「就職」が安易だった時代、「就職が決まって」という歌詞は「就職することに決めた」を含む意味だと思うので、自分が就職すると決めた段階で髪を切っていたんだと思います。当然面接にも短髪+スーツ姿で行ったのでしょう。
この時代は若い人が多かったので長髪が主流にみえましたが、一般社会や企業では自由と反体制の象徴の長髪は受け入れがたいと捉えられていることは誰もが知っていたことです。
だから、就職すると決めた、髪を切ったってことは、これからは資本主義社会や保守的な社会風習に迎合して生きていくと自ら宣言することでした。
学生運動が盛んで、反社会的な行動を取ることがカッコイイという風潮の中で、ファッションとして長髪にしていた人や、乗りで何回か集会かデモに参加していたような人は、仕方なしにと言いながら就職を期に髪を切り、この歌のような青春挫折気分を謳歌していたのでしょう。
大多数がそうだったと思います。
本気で運動していた人はこのような就職活動にも参加しなかったんじゃないかな。

2019/4/7(日) 午後 10:11 kiyory

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と知ったようなことを書きましたが、私もその頃こどもで・・・
なーんて、思春期真っ盛りだったので、時代の空気は敏感に感じていました。
「いちご白書」時代の人たちに散々バカにされ、「最近の若いもんはだらしない。」といじめられた世代なので、この歌を聴くと、はぁ?もう一度ってなに?思い出に浸ってんじゃねえよ。恥ずかしい。と思ってしまいます。
まあ、二人だけのメモリーらしいので、どうでもいいですけどね。
なんというか、影響受けただけに軽蔑感もあるんです。

2019/4/7(日) 午後 10:18 kiyory

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スラママさん、「忖度」で笑いを取るなんて、
このご時世……ナシでしょう。
まあ、あたしも、笑ってもらうと嬉しいですけどね。
あ、面接なし……。

2019/4/8(月) 午前 7:53 ゆまりん

10:11きよりさん、ハイ、言いがかり的な疑問です。
就職が決まって、髪を切った、の間には色々省略があったとおもいます。

2019/4/8(月) 午前 7:58 ゆまりん

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10:18きよりさん、あたしの世代は学生運動とかの知識も何もなくて、親世代もそういうのはなかったみたいで、「いちご白書…」の意味を知ったのも随分あとのことで。
なんか、知らなかったってことがつまらないです。

2019/4/8(月) 午前 8:07 ゆまりん


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