ツキアカリ

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独り言

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■共存■

面倒くさい奴・・・と呆れられるのを覚悟で<愚痴>を放出したい。
あくまでも独り言である。


王様の耳はロバの耳、、、王様の耳はロバの耳、、、王様の耳はロバの耳、、、







先日、長女の晴れ姿(祭り姿)を残したいが為に
腰の重い母は前日ぎりぎりになってデンキ屋さんに向かった。
デジカメを買いに。
わざわざ隣の市まで。


母、体の隅々まで<優柔不断>のやからが住み着いている、、、筈だ!!
デジカメ一つを買うのにかなりの時間独り言を言い続け
店員さんを寄せ付けないオーラを発散させていた。
相談したい時に店員さんが来てくれないのは
世の常なのか・・・。


  「カモ〜ン!店員さ〜ん!」


母は何度心で叫んだ事だろう。
平日で手が空いていそうなのに寄ってさえ来ないのは
母への気色悪さオーラの為か!?
ならば、店員さんに詫びねばなるまい。
次回からは『電化製品選びに困っていますの。』風貴婦人で来店するとしよう。


そして吟味に吟味を重ね、頭から煙が出ようとするその直前まで悩んだ末のデジカメ。
色も幸せを呼ぶ<ピンク>か新製品の<ブルー>か・・・大人の女性らしくシャンパンゴールド>か。
悩むべきことは沢山あるのである。


他店のデンキ屋さんへの引け目も感じつつ購入したデジカメであった。


実は先代のデジカメをUSJでコンクリートの床に落とした。
母が・・・。


ゆえに先代デジカメの上方左かど部分がへこんでしまった。
手痛い心の傷である。
へこまされたデジカメとへこましてしまった母はお互い傷をなめ合いながら
沢山の思い出を作ってきた・・・がっ!!
今度ばかりは大切に使おうと母の気合は相当なものであった!!


なのに・・・!!
なのに・・・である。


昨日の事、長女のだんじり曳きパレードに観覧していたパパさんは子供のように・・・
  パ<立ち疲れた・・・。家に帰りたい・・・。


軟弱なことである。
たかだか1時間ほどのことなのに立っているのが疲れたとな!?
まぁよいわ。先に帰るがよい。


当日、午前様どころか明け方4時に帰宅したパパさんにはパワー不足なのは承知。
自業自得と言いたいところであるが
身も心も太っ腹な母は
  「先に帰っていいよ。後から次女・三女と一緒に帰るからね。」
笑顔で言ったにもかかわらず、高知の強情男は渋々顔で居残った。
渋々だから手先にも力はこもらない。(・・・筈)

 
がっしゃ〜〜んっ!!




落とした・・・落とした・・・落とした・・・落〜とぉ〜しぃ〜たぁぁぁ〜〜〜〜〜っ!!(大絶叫)
パパさんのぉ・・・・・ばぁかぁ〜〜〜〜〜〜〜!!(大号泣)





しかし・・・母大人だから何も言わない。(いや、ショックすぎて何も言葉が出ない・・・)
誰もいなければ大の字になって駄々をこねたいところである。気持ちは。


母は大人なので何も言うまい。そして責めまい。アホポンタンのパパさんを。


母のショック姿に我を失った!?パパさんは逆切れして大声で言い放った。
  パ<俺は疲れてるんやぁ〜〜〜!!しゃぁ〜ないやろ!!落ちただけやろ!!


普段の3倍強の怒鳴り声である。
パパさん、普段から声がでかい。(態度もでかい。鼻もでかい。・・・それは関係ないか・・・。)


思い入れの大きいデジカメを落とした事は確かに仕方がない。
故意にしたのではないのだから。
たとえカードで買ったのでまだ決済が終わっていないとしても。(恨み)


なぜ「ごめん」と言えない?
謝れば母も時間をかけてショックを抑えたもんを。


素直に謝れず逆切れするパパさんに呆れるとともに猛烈に腹が立った。
母も怒るのである。不条理な事には。


帰る道すがら謝る気がさらさらないパパさんは・・・いやアホポンタンは
更に吠える。


  故意ではない。
  デジカメは母個人の物でなく家族共有の物である。
  

故に謝る必要がない。
誰に謝る必要がある?
・・・ということらしい。
これっておかしくないだろうか?


失敗は仕方が無い。
しかし、いけないことには間違いない。
不注意だったのは間違いないのだから。
家族共有のものなら尚のこと、みんなで物を大切にするのはあたりまえではないだろうか。



  「仕方が無いよ。わざとじゃないんだから。」
これは自分でいう言葉ではないだろう。
物に対しても家族に対しても失礼である。


母は娘たちに対していつもグウタラであるが、コレだけは譲れないことがある。
  人への挨拶といただきます・ごちそうさま・ありがとう・ごめんなさいを忘れずに。
  他人に対しての配慮。
  食べ物を粗末にしてはいけない。


アホポンタンは時としてこれに欠けている。
デジカメ一つで・・・と言われそうだが
デジカメショックがおさまった今、傷ついたのはカメラか人間か!?


新しいデジカメを買いなおせばよいとアホポンタンは言うが
母が欲しいのは「ごめん」という言葉だけなのである。


夫婦であっても友人であっても家族であっても
全てが通じ合うというのは難しいこと。
お互い妥協しあい、理解しようとつとめ、共に生きていくところに
<人間くささ>があるのだろうな。


アホポンタンはアホポンタンで母に不満を抱いている事だろう。
アホポンタンの同僚の方々、お時間が許せばアホポンタンの愚痴を聞いてあげてください。
どうぞよろしくお願いいたします。


アホポンタンは会社で、母は・・・
王様の耳はロバの耳、、、王様の耳はロバの耳、、、王様の耳はロバの耳、、、

■素晴らしき贈り物■

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27日の土曜日、次女&三女の運動会があった。

 
前日の雨とうって変わっての行楽日和。
いいお天気である。
7時半からの席取りに長女出動である。(300円のバイト料の為なら早起きもいとわないのは誰ゆずり!?・・・世知辛い世の中である。)


カメラの購入が間に合わなかった為、哲ちゃんがこれまた朝早くからきてくれた。(カメラ班)


次女、保育園生活最後の運動会。
これに熱くならず、何に燃えようぞ!!・・・と熱くなっているのは母だけか!?ΘΘ;
とにかく次女の晴れ姿が見たかった。


お天気は味方してくれた。よっし!!(気合)


気難しくて手を焼いた次女が年長さんとして<はじめの言葉>をテンちゃんとマイクを握り
スピーチした時から母の涙腺はゆるみぱっなしである。TωT


なぎなた・組体操・機械体操・リレー・騎馬戦・ダンス・歌と年長さんならではの
出場回数である。
合間、合間に三女のかけっこやダンス、親子競技が入った。
今年は忙しい。
ビデオ撮影もしたいし、保護者競技にもでなくてはいけない。
一つ前の縁演目に集合しなくてはいけないので
子供達以上に走った。


母、運動会でこれほどまでに張りきった日はあったのだろうか?
自問自答してみる。
何故に熱くなるのか。
それもこれも子供社会に入っていくのにさえシャイすぎた次女が
自分の足でしっかり立っているからである。
自分の役割をしっかり果たそうとする次女の成長をこの眼で見たかった。
次女は本当によくやった。
抱きしめて揉みくちゃにしてやりたいほど嬉しかった。


何もかもが時代の流れに沿って変化していくこの時代。
保育園の運営も危機管理から堅苦しいものへと移り変わるのは仕方ないと
寂しいながらもあきらめていた。


次女たちの年長さんが機械体操をした時のこと。
5段の跳び箱と鉄棒の逆上がりである。
子供達は日頃、かなり練習していたのか難なく目の前の箱を飛び越えていき
くるくると空気を吸うかのようにいとも簡単に逆上がりをする。
フィニッシュ!ピッ!
高らかに両手を挙げ、誇らしげにポーズをとる。


しかし、中には跳び箱・鉄棒が不得意な子供たちもいるのが現実。
多くの保護者が見守っていれば緊張もし上手くいかないのもあたりまえ。
「はいっ!」
号令をかけられてチャレンジするが上手くいかない。
2度、3度とためしても飛び越えられない。回れない。
ビデオやカメラを持つ手を止め
「○○ちゃん!頑張れ〜!!大丈夫!大丈夫!」
保護者達から温かい声援が送られた。
一人や二人でない。
その場で我が子をレンズにおさめていた誰もが、何度もチャレンジする子供を応援する。
失敗を繰り返す子供もあきらめない。どの子供もである。
介助をする先生方もあきらめない。
「大丈夫!!」と大きく頷きながら子供を見守る。


なんて素晴らしいんだろう。
子供も保護者も先生も、みんなが一丸となって気持ちをかためる。
失敗してもいい。
大丈夫、大丈夫。
なんて優しい言葉なんだろう。


息を殺し見守る。
出来た!!
歓声とすすり泣きがあちらこちらから聞こえる。
ピッ!!
跳び箱を乗り越えた子供のなんて誇らしげなことか。


逆上がりでも脇で先生の介助がはいる。
でも・・・先生は手を決して触れない。
子供が失敗をしても
「大丈夫、大丈夫。」
やはり大きく頷くだけなのである。
午前中で終わってしまう運動会は時間が勝負である。
しかし、先生はその子供の為に永遠でも捧げるかのように穏やかな表情で声をかけられていた。
プレッシャーは感じさせない。
3センチほど離した指先に魔法があるかのように、子供の足は回っていくのである。
魔法にかけられた子供のなんと幸せな笑顔か。
先生の顔はくしゃくしゃになって笑っておられた。
「ほら!できるやろ!?」


こんな素敵な先生方とわずか数年でも一緒に過ごせる子供達は幸せである。
預ける親はもっと幸せである。


三女の3歳児クラスでは普段と違った雰囲気に押され萎縮してしまう子供たちがいた。
かけっこ。
わずか30メートルあるかないかの半周を走れず泣いてしまう子供たち。
点呼も取らないといけないから若手の先生は大変である。
結局「走らない!」とストを起こした子供は走らなかった。
ビデオを構えていた親御さんはさぞかしがっかりしたことだろう。
でも我が子であってもこの状況なら仕方がないとあきらめたことだろう。
小さい子供の親は諦めるのが常である。
子供はいつでも状況が違うのである。


ずいぶん演目が進んだ頃、年配の先生がマイクを握られた。
先ほどの三女たちのかけっこである。
「子供たちはずいぶんこの日の為に走る練習を積み重ねてきた。その頑張りはみなさんにみていただきたい。この子供たちにとっても是非最後まで誰一人欠けることなく完走させてやりたい。」
等の説明をされた。異例のことである。
もう一度三歳児クラスだけのかけっこを再開していいかと聞かれた。
三歳児クラスの親だけでなく0〜6歳までの保護者はみんな温かい拍手をした。
泣きべそをかいていた子供も先生に手を曳かれ、あるいは抱っこされ無事全員完走した。


一つ一つに感動し母は半日中涙が出っぱなしであった。


この子たちのうち何人の子が
何年も後にこのことを覚えているだろう。
ささやかな出来事ではあったが
母にとっては忘れることの出来ない運動会であった。
この子達はこれから沢山の<先生>と呼ばれる人たちに出会うだろう。
でもこれほど人間臭い先生たちに出会う事のできるのはわずかでは!?
沢山の大人の声援が耳に届いただろうか。
耳に残っているだろうか。






先生方、子供たちのご指導から準備に至るまで
本当にお疲れ様でした。
子供達以上に素敵な贈り物をいただいた一日でした。

本当に・・・ありがとうございました。





三女よ・・・ちょっとはやる気をみせておくれ・・・。
来年こそは・・・???

まぁ、これもあなたの個性ということで・・・。ΘДΘ;

ふふふふぅ〜ん るるららぁ〜♪


のんきに鼻歌を歌ってPCをあけたら
MYブログが忽然と消えていた!!


驚いて画面を戻す。
スクリーンセーバーは母のもの。
綺麗な海が現れた。


  「やっぱり・・・母のんやんな!?」


誰に言ってか大きく確認。


何かの間違いと、もう一度ブログ画面に帰る。


<あなたもIDを取得しませんか?>
聞かれてるで!!


どこかにMYブログへの扉はないものかと目を凝らすものの・・・


  「ないっ!!」


もう、泣きそうや〜!!


動揺しつつも少し落ち着くと、容疑者達の顔が次々浮かぶ。
誰やろ???
こんなすっとこどっこいは???
きっと悪気があったわけじゃない。
しかし・・・???


どうしていいのか思い当たらず、検索で入る。
カチャカチャ***ツ・キ・ア・カ・リ_ブログ***とな。


おおおぉ!!残ってるぅ!
しかし・・・第三者として入った母は<幽体離脱>状態。(ちと違う!?)
痒いところに手が届かないもどかしさ。


見たい情報がブロック!!


  「腹立つぅ〜〜〜!!」


試しにお気に入りブログへもお邪魔する。
コメントを入れたくてうずうずするも・・・


  「あかん、、、帰る家を失った母はもはや<ブログホームレス>や・・・。」


失望感でいっぱいになったホームレス母であった。
《皆様、いままで短い間でしたがお世話になりました。
 母は帰るブログが無くなりました。これからはネットサーフィンならぬネット浮遊民として
 漂っていきたいと思います。(涙)どこかで見かけられてもそっとしておいてくださいませ。
 全てはアホポンタンのすっとこどっこい家族のせいでこうなりましたが
 母は恨みますまい。それではま〜た、お便りしますね。一休ぅ〜♪  かしこ  》


最後は一休さんの手紙になってしまったが(メロディ〜が入り込んできたんだもの。^^;)
お世話になった皆様に置手紙コメントを残そうかとさえ考えた。   
泣きそうやないのぉ〜〜〜〜〜ん!!


もはや抜け殻となった母ではあるが、何の気なしにログインをしてみた。
  「yahoo!IDって何にしてたっけ?」(いい加減魂をもつ女、それは母)


IDさえも思い出せず・・・
カチャカチャ***TAMANEGI_HA_NAKERU***跳ね返される自分が情けない。
人間としての尊厳さえも自信がなくなってきたよ・・・。


カチャカチャ***ヒット!!ひゃほ〜(歓喜の唄熱唱)

  ひゃっほう〜




な〜んや。簡単にログイン出来ちゃったよ。Ψ^∀^Ψ


お騒がせいたしました。

■胸にしみた朝■

仕事で<お野菜売り>担当になった日。


ノータッチで傍観していることの多い保護者の中で
いつも熱心に協力を惜しまないAちゃんのお母さんが手伝いをしてくださった。


早朝、何も言わずニコニコとお手伝いしてくださるお母さん。
Aちゃんはお父さんと仕事場へ来るという。


Aちゃんのお父さんは事業をされていて景気も良さそうだった。
  「お父さん、車買ったよ。白い<風雅>やねん。」
ニコニコ話すAちゃん。


日産の高級車。ポンとキャッシュで買えるAちゃんちの裕福さに
「Aちゃんはシアワセだな」と純粋に思った。


障害者たちの格差は大きい。
家族に守られて愛される者ばかりではない。
疎まれて愛されずに生きている者も多い。
経済的な理由もあれば、障害を持った家族のために気持ちにゆとりが無く
離れ離れの生活を選ぶ家族も多い。


障害者たちは敏感に感じ、性格を形成して育つ。
素直に育つも、わがままに育つも
色々な家庭環境で作られていく。
もちろん健常者と変わらない。


家庭って大事だなぁと思う。


そんな中、Aちゃんはのびのびと愛らしい性格ですくすく育っていった。
お母さんは「<嫌われる障害者>にしたくない」とよくおっしゃていた。


お母さんとは送迎などで挨拶をかわす程度であったが
野菜売りの日、ポツリポツリと話されていた。


Aちゃんには妹がいた。いた・・・亡くなられた。


Aちゃんのお父さんは大きな古い農家の家で
おばあさんが取り仕切ってらした。
性格もなかなか屈折した方で嫁であるお母さんにもかなり辛くあたられたらしい。


旧家なので跡取りが欲しかった。


最初に生まれた女の子(Aちゃん)は先天性の障害児であった。
お母さんはAちゃんを守りながら耐えた。
ずっと耐えて次女を産んだ。
障害のないかわいい環のような女の子だった。
お母さんはAちゃんも次女も分け隔てなく、大切に大切に育てた。


次女が大学を卒業する年のある日、主要駅のホームで電車待ちをしていてた。
入ってきた特急の風にあおられてホーム下に落ちた。
そして・・・別の列車に轢かれた。
即死だった。


春には就職する予定だった。
好きな人がいた。


  「やっとここまで育てたんです。」


お母さんは涙ぐみながら噛みしめていらした。


そう・・・やっと。
大事に大事に育てた娘がやっとお母さんたちの手を離そうとしていた。
一番幸せだったという。


あっという間の別れだった。
お母さんが望んでいない別れだった。


  「Aが死ねばよかったなんて思ったことはないんです。
   この子がいたから妹の事も頑張って育てられた。
   この子はこの子で愛しているし、妹も私達の希望だったんです。」


かなしくて辛くてたまらなかったであろう。
身を引き裂かれる思いだったと思う。


次女の突然の死を影で<自殺>と悪く言う人もいた。


お母さんの心はカラカラに乾いていた事だろう。


  「自殺なんかじゃないんです!!」


お姑さんは<恥ずかしい子>Aちゃんとお母さんを家から追い出した。
(おばあさんも孫の死を悲しんだことだろう。)


穏やかな表情で話しを続けられるお母さん。
  「私とAは捨て物として出て行くように言われたんです。」


いつも穏やかなお母さんであったが
その時の悲しさを思い出してか、唇を震わせておられた。


しばらくはAちゃんと二人で着の身着のままのままアパート暮らしをしていたが
35年、お母さんの苦労を黙って見続けてきたお父さんは
ある日おばあちゃんを捨て妻子を選んだ。


広い広い家でおばあちゃんは一人ぼっちになった。
体も衰え、有料の老人ホームへはいることとなった。


Aちゃんは毎月13日に
  「今日はケーキを食べるねん。」
嬉しそうに教えてくれる。
いつも<モンブラン>。
妹が好きだった<モンブラン>。
妹の命日。


人の幸せって何がシアワセなのかわからないな。
お母さんが甘い<モンブラン>を口に入れたとき
どんな味がするのだろう。


もうすぐ長女の誕生日。
11歳になる。
17日の誕生日に食べるケーキは母にとっても違う味がすることだろう。


お名前は聞かなかったが・・・
次女さん、シアワセって何ですか?
お姉ちゃん、お母さん、お父さんを見守ってあげてください。
そしておばあちゃんも・・・。

そしてあなた自身安らかに・・・。

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