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ブロ友さんの記事の転載です
緊急に 輸血を必要としてます。
だけど、福ちゃんに 分けて貰える 血液が 無いんです。 毎日 貧血が悪化してます。 主治医の先生は 血液を作り出せない 病気では無い と有ってくれてます。 厚かましい お願いなのは わかってる だけど… 福ちゃんを 助けて欲しい コレを読んでる 大型犬の家族の皆様 福ちゃんを 助けて下さい。 輸血をしても 来年を迎える事は 有りません。 夏を越せるのも奇跡 そんな子に 大切な子の血を分けるなんて でしょうが 福ちゃんは 皆様の大型犬の血を分けて貰えたら 肥満細胞種 ガンと また 闘えるんです。 福ちゃんには 残された命の時は短いです。 だけど福ちゃんが、 生きることを 諦めてないんです。 必死で ご飯を食べてる姿を見てると 手助けしたい。 全ての人に 余命宣告されとる子にムダな血なんて やれるか ド厚かましい やっちゃ〜と 言われても 私は 皆様に お願いをするしか 私は無力なんです。 私の大切な 福ちゃんを どうか 助けて下さい。 高松市三木町 四国医療動物センター『(旧)入江動物病院』 には 輸血が不足して 福ちゃんに分けて貰える 血が有りません。 ある 獣医さんに相談をしたら、 福ちゃんは ガンで いずれは死ぬ だから 血液が有っても、福ちゃんには 使わないのでわ と言われました。 だけど、たとえ一回の輸血でも しっかりと 4本の足で立ち上がれるんです。 私にとって 犬も人も 関係ない 掛け替えのない 家族なんです。 助けて下さい。 大型犬の 予防接種をしてる 元気な子 の血を分けて下さい。 四国医療動物センター 〒761−0701 香川県 木田郡三木町池戸3308-5 ☎087-864-4060 主治医 副院長三好先生 福ちゃんに血を分けて下さい。 貧血で体力が落ちてます。 一刻も早く 輸血が必要です。 お願いします。 肥満細胞種 ガンは いまは 落ち着いてるんです。 抗がん剤が強くて副作用で、 お腹を壊し 出血をして 貧血に成ってます。 他に お腹をケガをして そちらを身体が治そうとして、血液を作り出せてないんです。 その擦り傷も あと少しで治ります。 ここで、輸血を一回でも、してあげれば 落ち着くんです。 あと少しで 下痢も治まり掛けてます。 皆様 福ちゃんに チカラを貸して下さい。 福ちゃんには 分けて貰える 血が無いんです。 献血をお願いします。 あの 可愛らしい 笑顔が見たいんです。 肥満細胞種で 片目を失っても 明るい福ちゃんは 笑顔を私にくれるんです。 その福ちゃんを どうか 助けて下さい 求む 大型犬 予防接種 狂犬病予防接種済み の 元気な子 四国医療動物センター 〒761−0701 香川県 木田郡三木町池戸3308-5 ☎087-864-4060 主治医 副院長三好先生 どうか 福ちゃんに 生きることを 諦めさせないで‼ よろしくお願いします! 我が子が…その立場だったら…、 どうするか? 助けてあげて下さい…。
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殺処分有りのシェルターに収容された犬猫達を写真で救う男性がいる!【ロサンゼルス】ロサンゼルスのアニマルシェルターは殺処分率がとても高いことで知られています。収容された犬猫たちは、それが判るのか絶望感に襲われます。そんな犬猫たちの写真を撮り続けることで救出活動を続けている1人の男性カメラマンがいます。 アニマルシェルターの犬猫たちの写真を撮り続けているカメラマンロサンゼルス在住のカメラマン、ジョン・ウォンさんは、収容されている犬猫達の写真を撮影するために、よくアニマルシェルターに出向きます。
上記写真真ん中がジョンさんで、左端の犬はジョンさんが里親になった犬です。
そして右端は、里親が見つからなかった犬が殺処分されるためにシェルタースタッフと一緒に犬生最期の歩行をしている後姿です。
この犬はとても従順にスタッフについて行ったそうです。殺されるとも知らないで…。
メディアでもよく取り上げられている彼の写真ジョンさんの写真は、よくメディアでも取り上げられているので、これまで彼の写真を目にされた方もいらっしゃると思います。
筆者も何度も彼の写真を過去記事として取り上げています。(わんちゃんホンポでは今回が初めてです。)
ボランティアスタッフに抱かれる犬の写真は、ジョンさんの写真の中でも一番拡散された写真だと思います。
アニマルシェルターでの犬猫たちの存在を知ってもらいたい彼は、アニマルシェルターでの犬猫たちの現実の姿を、少しでも多くの人達に知ってもらうために、写真を撮り続けています。
とジョンさん。
名前のない子犬今回、ジョンさんの注意をひいた子犬は後者のタイプでした。
子犬は檻の奥の隅っこに小さく丸まっていました。
それはまるでもっともっと小さくなって、誰からも見えないことを望んでいるような姿にジョンさんには見えたそうです。
そして、その子犬の檻にはこんなカードが掲げてありました。
ジョンさんはそのカードを見た途端キュンと胸が締め付けられたと言います。
とジョンさん。
ジョンさんは、子犬の檻の前で手を差し伸べてみました。
すると、子犬は起き上がって近寄ってきて、なんとジョンさんの手のひらの上に彼女の頭をのっけてきたのです。
ジョンさんは夢中で彼女の写真を撮りました。
その写真は、子犬がどれだけここから出たいか、助けの手を求めているのかがとてもよく判るものでした。
そして、ジョンさんは、SNSに投稿しました。すると、子犬の写真は「なんて悲しい目をしているんだ。。」とアッという間にたくさんの人たちによって拡散されました。
その結果、名前のない子犬は幸せをつかむことができました。
子犬は名前と愛する家族を持つことができたのです。
彼が望んでいることは筆者はジョンさんと、ライターの仕事を通じて知り合いました。
彼は、ホームレス及びホームレス犬猫たちの写真を主に撮影しているカメラマンでした。
メディアで記事にしたいと筆者が感じたホームレスやシェルターの犬猫たちの写真は、たいていが彼が撮影したものでした。
純粋に写真だけを見て、記事にしたいと感じ、撮影者を探します。
すると、彼に行きつくのです。
”ああ、また彼だ!”、そして”やっぱり撮影者は彼か!”、そう思ってその度に彼にコンタクトを取り、掲載許可を得ていました。
彼は「僕の撮影した写真が少しでも多くの人々の目に止まり、ホームレスやアニマルシェルターの犬猫たちの現実を知ってもらえれば光栄です。」といつもすぐに返事をくれ、快く承諾してくれます。
彼の写真には、とても不思議な魅力があります。被写体となった人間、そして犬や猫たちの心が見事に描写されています。
それゆえ、今までにも彼の写真はたくさんの人たちにシェアされ、何度もメディアで取り上げられています。
ジョンさんは、アニマルシェルターに収容された犬猫たちの写真を撮り続け、1人でも多くの人達にシェルターにはこんなに助けを求めている犬猫たちがたくさんいるということを知ってもらいたいと考えています。
それが彼がシェルターに通って写真を撮り続けている理由です。
最後にアニマルシェルターで、殺処分の判断を下さなければならないスタッフたちもとても辛いのです。
世界中のアニマルシェルターには、救いを求めている穢れなき命がたくさん収容されています。
犬や猫が欲しいと考えている人は、ペットショップではなく、どうかシェルター(日本の場合は動物愛護センター)に足を運んでいただけないでしょうか?
ジョンさんのフェイスブックにはアニマルシェルターの犬猫たちの写真がたくさん載せてありますので、ぜひ一度ご覧ください▼
https://www.facebook.com/john.hwang.9461 ※尚、この記事及び写真の掲載は、写真撮影者であるジョン・ウォンさんの承諾を得ております。
2017年06月18日
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★緊急里親様募集★ 岡山県動物愛護センターに収容中の子「その他の譲渡」 6/18最新
6/18現在、岡山県動物愛護センターの収容犬・猫情報です!!
『岡山の譲渡会情報』
【以下、転載】
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岡山で開催される保護犬猫の譲渡会の情報です
保護団体さんや個人ボランティアさんのお名前をクリックするとそのサイトへ飛びます。
お越しの際は必ず各団体・個人のサイトで詳細を確認してお越しください。
また、譲渡条件は各団体・個人により異なりますので併せてよくご確認くださいね
日時:6月25日(日) 12:00〜15:00
場所:鈴木歯科医院
岡山県岡山市北区野田2-4-1 日時:6月25日(日) 10:00〜12:00 雨天決行
場所:総社市AWA譲渡会場
岡山県総社市金井戸336-1その一帯
日時:7月2日(日) 12:00〜14:00
場所:こばやしペットクリニック 待合室
岡山県倉敷市二日市293-6
日時:6月25日(日) 時間未定
場所:こばやしペットクリニック 待合室にて 岡山県倉敷市二日市293-6 日時:6月25日(日) 13:00〜15:00
場所:chouchou岡山店店内にて 岡山市北区今2-1-29 お見合い会&プチ同窓会&あしながマルシェ
※詳しくは上記リンクよりご確認下さい。
日時:7月9日(日) 10:00〜13:00 雨天決行
場所:農マル園芸吉備路農園 いろどりスペース 岡山県総社市西郡411-1 動物愛護センターで保護された犬猫の中で、人馴れしていない、病気を持っている、
ケガや老齢で介護が必要等問題があるとされ譲渡対象から外れてしまった犬猫がいます。
その子達も、条件を満たし、犬猫の飼養についてある程度の知識を持ち、また、希望する
犬猫が将来発生しうる問題点等を充分理解した上で、適正な飼養ができる覚悟のある方
には以下の犬猫の譲渡を行っています。
わんこ にゃんこ 現在募集していません
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動物愛護のついて
HUG THE BROKENHEARTSさん
転載
人それぞれ出来ることをすればいい。
動物の為に何が良いか考えながら、、、、、、、、。
tsumujiねこ
HUGが一番大切にしている事は動物保護でも、動物愛護でもありません。
HUGが一番大切にしている事は一人一人の「一歩」です。
それがなければ殺処分ゼロになっても生体販売が無くなっても、世界は変わりません。
一人一人の「一歩」が世界を変えるのです。
近くに野良猫がいた。
それを見て猫好きさんが、少しでも不幸な命が生まれないようにとTNRをした。
それを聞いた「動物愛護」の人が譲渡してあげるから「保護」しろって言った。
だけど猫好きさんは仕事も忙しくて、家庭の事情もあって、「保護」する事がなかなか出来なかった。
もちろん「保護」してあげたかったけど、いろんな事情が重なってどうしても出来なかった。
そしたら「動物愛護」の人はキレた。
「あなたは動物愛護じゃない」「何故保護しない」 人はそれぞれ事情がある。
でも猫好きさんは確かに不幸な命を救った。 人に自分の「動物愛護」を押し付けて、キレる資格は誰にもない。だったら、自分がそこに行って「保護」すればいい。
猫好きさんは「嫌な思い」をした。 TNRと言う、時間も、お金もかかる事をしたのに、少しでも不幸な命が増えない様に、自分に今出来る事をしたのに、「嫌な思い」をした。
自分に何か出来ないかと踏み出した人に自分の考え方を押し付ける「動物愛護」の人。
人に押し付けるのならば自分がやればいい。
そんな「動物愛護」の人に嫌気がさしてこの世界を去って行った「優しい人たち」をたくさん知ってる。
だからHUGはずっと言ってる「今は何も出来なくても構わない」
私の友人の中にはこんな動物愛護が嫌でSNSには上げずに自分だけでTNRしている友人が何人もいます。
ホントは素晴らしい一歩なんです。
猫好きさんが、動物達の現状を知って「自分に何か出来ないか?」そう考えて行動した事は。
みんながそれをやれば世界は変わるかも知れないんです。
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見放された猫や犬たちの現状を紹介するパネル展
飼い主が世話を諦めたり、捨てたりした猫や犬との共生を考えるパネル展が、仙台市青葉区の青葉通地下道ギャラリーで始まった。
仙台弁護士会有志の
「動物との共生を考える弁護士の会・東北」と、石巻市の愛護団体 「アニマルクラブ石巻」の共催。 捨てられた動物たちが保健所で殺処分されるまでの様子や、アニマルクラブが保護した猫たちの写真や説明が記された約100枚のパネルを展示。 虐待や遺棄を禁じた動物愛護法も紹介している。
30日まで。 アニマルクラブでは、石巻市東中里3丁目の石巻住宅相談センターで
![]() 日午前10時〜午後4時、猫の「里親探し会」も開く。 連絡先はアニマルクラブ 0225(23)2680。
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日午前10時〜午後4時、猫の

毎日仕事に行くのが楽しみになります。
大人猫も性格が色々で、まるでみんなわが子のようです。

