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昨日は、地域猫マブチ(マーブル)ちゃんの命日です。
![]() まだ亡骸は見つかってませんが、亡くなる数日前から食事をとらず、
吐いたりうちの小屋で死んだように寝込んでましたが。。。
![]() 民生委員の方の家で毎日夜に寝てるのですが、もう数日帰ってないと
聞き、亡くなったと確信しました。
昨年のことです。 (網戸にミーの顔が。)
(いつも私の帰りを玄関で待つマブチ君)
出会った頃から弱ってた子でしたが、地域のみんなに可愛がられて
私も毎日、ボスのまるちゃんが2ヶ月前に亡くなったので後悔しない
ように、一緒にいる時間を増やしました。
![]() ![]() マブチといた時間はすごく幸せでした。
まるちゃんと共に、天国で幸せでいて欲しいです・・・
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日記
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詳細
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興味ない方、適当にスルーされて下さい。m(_ _)m
メインブログに書きたくても書けない時に、こちらに書いてます。
![]() メインにはいろんな病気のお友達さんがいます。
随分長いお付き合いの、メンタルが酷い方が一人いるのですが。
![]() 何か今までずっと励ましたり支えたり、本を読んで自殺予防のことも
詳しく勉強して頑張ってコメントしてきましたが。。。。
![]() 最近、いい加減に正直嫌になってきました。
![]() ![]() ![]() 余りにいつもマイナス思考で、悲劇のヒロインなのか??と言いたく
なることも。でも、何とかフォローしてきました。
![]() そういう病気なんだから私がその方を変えられるわけじゃないしと。
友達解消は、みんなが疲れて去っても一番長くお付き合いしてただけに
罪悪感を感じて出来ませんが、あまりに毎日ネガティブ過ぎてパワーを
奪われる感じがして避けたくなるんですが・・・
![]() ![]() この頃、ずっと解消しようか考えています。
吐き出したいだけなので、変な記事でスミマセン。
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コメント(8)
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横に細長い画像はどれも、フリーのヘッダー用にお使い戴けます。
画像右下隅の拡大マークで拡大して、マウスの保存するで、 お持ち帰りしてお使いください。 ↓ガクアジサイです。 ↓ 新顔の子猫です。異母猫の姉のトラ猫の、異母弟分のミニトラです。
↓そのヘッダー用の顔アップです。
↓ 日常の猫の母子の姿です。平気で親の頭にじゃれついてます。
まだ爪を引っ込めてないので、かなり痛いはずだげと、 さすがは猫だけあって、全く平気なようです。 ↓撮影中に、遊び相手の子猫が飛び掛かるフリしたら、一緒に呼応して
飛び上がった瞬間に、後ろにバタリ・・まだ着地の姿勢まで、 学習未熟なので、偶然、こうなったのが撮れました。 ↓実際の遊び相手の子猫の♀と、大きさを比べてみると、まだこんなに幼少です。
でも生まれてすぐに、親離れの特訓なのか、母猫が放置教育で、 かなりほったらかされて、孤独さと我慢強い忍耐力だけは すごく身につけて来てるので、ちょっとやそっとのことで凹たれず、 負けん気も旺盛で、年上の子猫たちとも、すっかり仲良しに 打ち解けあって遊んだり、一緒に昼寝し出しています。 ↓♂のシャム猫の子供とも、大の仲良しで仲良く遊んでます。
このシャムの子猫は、母猫が放置してる間、親代わりで目配りしながら、 面倒見ながら、兄貴だぞと、教えてるようです。(爆) ↓早朝5時ころ、朝日を強く浴びだした時に撮った画像です。
小さい体で、元気にはしゃいで、おもいっきり母猫に甘えてました。 眼のキレイな猫の謎解き 犬猫や小動物達は、幼少期から、浴遊ぶほど、 眼や皮膚への感染症は、非常に多いのです。 母体の母乳の免疫を授かってるので、すぐには 重くならなくて、自然治癒に見えても、長期潜伏して 慢性型になり、徐々に悪化するケースは多々あるのです。 ↓前日の激しい遊び方で、翌朝、片目に感染菌で目ヤニが膿みつつあるので、 すぐに抗菌剤の塗布で処置しました。放置すると、慢性結膜炎→脳髄炎にまで 及ぶと、成長するにしたがって、目の視力が失われるケースは犬猫に かなり多いので、こうした抗菌処理しとけば、免疫が作れて、慢性移行の心配が 無くなるので、翌日にはすっり良くなって、元気に遊び回れるようになります。 我が家の猫達の眼が、なぜ綺麗で元気なのかは、 こうやって、幼少期から眼や、体の病気を防いでる為なのです。 ごく自然な、好き勝手に放置の育て方に見えるけど、 実は、非常に病理学・感染症のメカニズムや、免疫ワクチンに 育てるで精通して、多くの犬猫を救って来た経験からです。 いまから30年前に、すでにこうした視点で、 国の内閣に、それらの必要性を指摘して、 免疫ワクチン療法を、世界のトップクラスへ飛躍進歩させた その石杖が、我が家の猫達であるのです。 猫達が健康で、元気だとその恩恵で、サボテンやトマトやレタスやイチゴまで、
元気で暮らせるようになってしまうから、面白いです。 下手すれば、猫達にガリガリ齧られて、全滅かと気を病むこともあったほどです。 ワクゥ(ノ^^)ノ(ノ^^)ノワクゥ〜♬
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弱い者いじめ
HUG THE BROKENHEARTSさん
転載)
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(C)2016 STREET CAT FILM DISTRIBUTION LIMITED ALL RIGHTS RESERVED.
薬物中毒でホームレスとなった人生どん底の青年が一匹の野良猫に救われる感動の実話に基づく映画『ボブという名の猫 幸せのハイタッチ』(8月26日公開)の予告編で、本作のロンドンプレミアに訪れたキャサリン妃が原作小説のモデルとなったストリートミュージシャン・ジェームズと野良猫ボブと対面する模様がお披露目となった。
本作は、全英でシリーズ累計150万部を超えるベストセラーとなり、世界30か国以上で出版され続編2冊とあわせて1,000万部以上の売り上げを記録したノンフィクション小説を映画化。『007/トゥモロー・ネバー・ダイ』のベテラン、ロジャー・スポティスウッドがメガホンを取り、製作総指揮にオスカー受賞作『英国王のスピーチ』のポール・ブレット、ティム・スミスらが参加。主人公ジェームズを『タイタンの戦い』『アタック・ザ・ブロック』などの英国美形俳優ルーク・トラッダウェイが、彼の薬物中毒治療をサポートする女性ヴァルを人気海外ドラマ「ダウントン・アビー」シリーズのアンナ役で人気のジョアン・フロガットが演じる。
予告編は、ロンドンプレミアを訪れたキャサリン妃が茶トラの猫ボブの頭をなでる和やかな様子からスタート。ボブに寄り添っている長髪&スーツ姿の青年がジェームズ本人だ。劇中場面に切り替わると、ゴミ箱をあさり、雨に濡れ、無一文で飲食店を追い出され、ボロボロのジェームズの姿が。父親に助けを乞うも拒絶され、まさに人生崖っぷちだった矢先、ケガをした猫を助けたことからさまざまな出会いやチャンスを引き寄せ、希望の光が差し込んでいく姿が映し出される。
彼の演奏に足を止める客はゼロだったむなしい日々が一変。猫と共にギターを手に街角に立つ彼の姿は注目の的となり、記事にしたいという者も現れるほどの人気ぶり。薬物治療のカウンセリングを受けているときも、街を歩くときも、自転車に乗っているときも、いつでもどこでも一緒。繰り返しボブの柔らかな手と“ハイタッチ”するさまには誰もがほっこりさせられるはず。ほとんどのシーンで本物のボブが自分を演じていることにも驚かされる。(編集部・石井百合子)
映画『ボブという名の猫 幸せのハイタッチ』は8月26日より新宿ピカデリー、シネスイッチ銀座ほか全国公開
★一時は猫を利用して・・・という批判も浴びていた記憶もありますが
ボブもこの方によって助けられたことは確かです。
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昨年のことです。










毎日仕事に行くのが楽しみになります。
大人猫も性格が色々で、まるでみんなわが子のようです。

