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ミーの登場が少ないので、頑張って写真を撮ってます。
![]() 我が子が一番可愛いんですが、猫カフェに行くと写りの良い子ばかり
なので、つい見劣りしてしまう気がして。。。汗
![]() ![]() 昨日は、普段行かない小窓にいるので何だろうと嫌な予感。
![]() 何食わぬ顔のミーですが、やっぱりーーー!!
![]() 上にいる大きな羽アリを捕まえようと必死です。
![]() (網戸に爪が〜!)
(羽アリ?)
(喜んで遊んでる様子・・・)
ついに仕留めて弄ぶので、ミーを怒りました。
![]() ![]() 私は世界で一番、虫が恐怖です・・・・
![]() スプレーで抹殺し、キャ〜と言いながらティッシュで掴んでポイ!
お願いだから、虫で遊ばないでほしい。
![]() と言っても夏は諦めるしか無いかな。
虫好きの猫、どこの子もそうみたいですね。(^^;
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日記
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詳細
コメント(8)
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姉妹仔猫
生後2ヶ月くらい
茶虎の女の子に白に茶模様の女の子〜。💛
2匹一緒に飼ってくれる方募集中〜〜〜。💛
先住猫ちゃんがいて次に猫ちゃんを迎える予定があるのなら相性の良い姉妹同士 初めから2匹飼いませんか〜?
ポーズ決まってるね!可愛い!
ばんざーい
おもちゃに夢中です。(*^▽^*)
白に茶模様の子猫ちゃん!(*^▽^*)
あら〜カメラ目線ね!(*^▽^*)
仔猫と遊んでいると可愛くて癒されてたまりませ〜ん!時間を忘れますね〜。
完全室内飼育希望ですからね。
避妊手術のお約束も必ず守っていただくことになります。
良いご縁を期待していますニャンよ〜。
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岩手県盛岡市の保護猫カフェ「もりねこ」です。♪
今日は命の危機に遭った3きょうだいのお話と、預かりボランティア
募集のお知らせです。
![]() ![]() 先日、もう無理かと思うほど衰弱し、奇跡的に一命をとりとめて
元気になったトムピー君、ミキピーちゃん、プチピー君。
![]() 今ではご飯もモリモリ、そしてきょうだい仲良く遊んでいますよ。
ミキピーちゃんは、まだ少し先になりますがお兄ちゃん達はそろそろ
フロアデビュー予定です。
![]() このきょうだいの生命力の強さの甲斐もありますが、スタッフなど
人の手の介護があったからこそ繋いだ命。
![]() ![]() 子猫を育てるのは大変ですが、本当にやりがいのあるお仕事です。
そこで不幸な子を一匹でも減らす為、市保健所と連携し、
「もりおか二ャンとも幸せプロジェクト」を開催。
![]() こちらではミルクボランティアだけでなく成猫の預かりボランティア
も大募集です。説明会を6月21日、「タカヤアリーナ」にて。
一匹でも多くの猫を保健所と連携し、いのちを繋ぐお手伝いに
参加してみませんか??
![]() ![]() 皆様のご参加、お待ちしています。
電話 019-613-7773
Mail npo.morineko@gmail.com までお問い合わせお願いします。
以上、もりねこブログより☆
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日本動物愛護協会が保護猫を集めて譲渡会 「小さな命の写真展」も同時開催
6月17日の譲渡会に参加予定のドン君(4〜5歳)
同協会の相談室長の大橋志保さんは、「本協会はシェルターを持ち合わせていないので、動物ボランティアや個人の方に保護をお願いしています。
しかし譲渡会を公共の場でなかなかできなかったり、寒い時でも戸外でしなければいけなかったりと悩みを抱えているため、譲渡会会場の提供や集客、動物の運搬までを私たちですることにしました」という。
昨年12月18日、ヤマザキ動物専門学校の「Xmasわんにゃんフェスティバル」のイベント内で、第1回となる保護猫の譲渡会を開いたという。その時は子猫から成猫まで計21匹が集まり、100人以上の来場があった。 昨年の譲渡会に参加した兄弟猫「コマ」(左)と「Chobi」
今はそれぞれ新たな家族のもとで幸福に暮らしている
「3匹ほど猫の譲渡(の約束)が決まりました。猫は初めての場所だと戸惑ったり緊張したりすることも多く、個性を発揮できないことも少なくありません。譲渡会では普段の様子をよく聞いて、まずトライアルをされることをおすすめします」
大橋さんによると、譲渡会に出る猫は、ウイルス検査をしてワクチン接種もしているが、なかには持病がある子もいるのだという。「どの猫にも、幸せになるチャンスをあげたいと考えているからです」 病気があっても幸福になるケースがある、という。 前回の譲渡会には生まれつき腎臓が弱い猫もいたが、60代の夫婦にもらわれることになった。猫の体調を伝えると、「うちで家族に迎えて最期までみたい」と言ってくれたという。 「ご夫婦は、猫を飼いたいけれど、赤ちゃんの猫を飼うと自分たちの寿命との兼ね合いが不安だとお考えでした。持病がある猫は長寿ではないかもしれないけれど、逆にそれなら家で最期までみてあげられる。限られた時間でも一緒に楽しく暮らしたいと仰ってくださり、いま猫は幸せに暮らしています」 人の思いと、猫の状態とが、ぴたりとかみ合った例だ。 今回の譲渡会には、FIV(猫エイズ)陽性の猫も、3匹ほど出る予定だ。 「エイズキャリアでも、(一匹飼いなどで)室内で大切に飼育することで、長く暮らした例がいくつもあります。みなに幸せになってもらいたい」 「小さな命の写真展 猫 Version」パネルより
提供=(公財)日本動物愛護協会
写真展に展示するのは23枚。
児童文学作家の今西乃子さんの著書『さくら猫と生きる(殺処分をなくすためにできること) 写真=浜田一男』が元になっている。
大橋さんは、「行き場(飼い主)を失い、動物愛護センターに持ち込まれた猫の生涯(センターでの様子)や、不幸な命を生み出さないために、不妊去勢手術を行い、元にいた場所に戻す取り組みが行われていることなどを、克明に写し出しています」と話す。23枚の写真は、送料のみで貸出しを行うという。(当日受付もする) 世の中はいま猫ブームだが、捨てられたり、虐待されたりする猫は後を絶たず、1年間に殺処分される猫は全国で約6万7000匹。ブームの一方でどのようなことが起きているか、写真でそれを伝えようというものだ。 「本当は、譲渡会などしなくてもよい社会が理想なのです。本協会は『今を生きている命は幸せに、不幸な命は生み出さない!』というスローガンをかかげ、自分が責任を持てない不幸な命は作り出さないでほしいことを譲渡会を通じてお伝えしたいと思っています」 (藤村かおり) 「JSPCA譲渡会」と「小さな命の写真展」 更新|2017/06/08
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毎日仕事に行くのが楽しみになります。
大人猫も性格が色々で、まるでみんなわが子のようです。

