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世界一使用される抗ガン剤の正体 抗癌剤は猛毒殺人化学兵器だった!
WHO指定の最高ランク指定の発ガン物質!化学兵器禁止条約の第一剤に指定!


●世界でもっとも使われている抗ガン剤の恐るべき実態がわかった!
 現在世界で一番使われている抗ガン剤とは窒素マスタードガスを有機燐系の毒物に作り変えたマスタードガス系(イペリットガス)のシクロホスファミドである。なんとマスタードガス(イペリットガス)が乳がんの化学療法の投与量換算で7〜8割を占めているのだ。
 多くの人が信じているように、現代医療が本当に素晴らしいものであれば、世界で一番使われている抗ガン剤とは最も抗ガン作用のある人々を救ってきた抗ガン剤であるはずだ。そうでなければおかしいではないか。
  本当にそうだろうか?では世界一使われる抗ガン剤が実際はどうなっているのか、資料を検証しながら、確認していきたい。シクロホスファミドという薬の選ばれた歴史、使われ方を読めば医猟産業の儲けのカラクリ、人間社会の恐るべきホンネが見えてくるのだ。
 基本的には他の抗ガン剤どころかクスリ、治療法もまったく同じである。もちろん他もやるが一番使われているものを検証すれば一番早い。これを攻略できればあなたは医猟産業の仕組みが手に取るように解るようになるはずだ。

証拠資料で見る現代医療の恐るべきホンネ
1970年代に猛烈な発ガン性報告が多発していた!
殺人細胞の印象は計画され、仕掛けられた演出だった!
猛烈な発ガン効果に世界中の医者が使いたがるワケ
1970年代、すでに動物実験によって凄まじい発ガン性、催奇形性が発覚していた。世界中の病院が採用に飛びついたのは、もちろん、再発リピートによる巨額の利益を狙ったため。彼らにとって当たり前のことである。
資料が公開されることで、悪魔の虐殺収奪医猟の殺害計画が白日の下にさらされる。

●毒ガス兵器マスタードガスが起源

 これらは、もっとも歴史の古い抗ガン剤群である。ガン細胞のDNA (遺伝子)合成を阻害して、増殖を抑えようとするもの。つまりはDNAを損傷する強力作用がある。ガンはDNA損傷、破壊、切断によって発生する。つまり、これら古典的アルキル化剤の抗ガン剤は、まざれもない強烈発ガン物質なのだ。
 「……分子構造中に、生体内で活性化されやすいアルキル基を二個以上もち……DNAの生合成を阻害し、腫瘍細胞の分裂・増殖を阻止する一連の薬剤をいう。本剤は正常細胞にも作用して、骨髄障害をはじめ、多くの生物学的作用を示し、その作用が放射線障害と類似していることから、放射線類似物質ともいわれる」と『医学大辞典』 (南山堂)に明記されている。
 さらに 「本剤は、第一次世界大戦中にドイツ軍が毒ガスとして使用したマスタードガスに起源を発し……」と記述はガ然、きな臭くなる。
 「その後、制ガン作用が検討され、とくに一九五二年、石館らによって開発され……アルキル化剤を含めた制ガン剤開発の端緒となった」 「ガン細胞がアルキル化を受けた結果、DNA構造に〝ひずみ″を生じ、脱塩基や鎖切断を起こし、(DNAの)鋳型活性を損ない、DNAの複製や修復を阻害し、分裂・増殖が阻害される……」 (同)。

●顔や手の皮が爛れ喉を掻き悶絶死……
 毒ガスつまり殺人兵器が抗ガン剤に化けたとは……恐れ入った。
 マスタードガスは 「からし(マスタード)」 に似た臭いがするので、こう呼ばれた。「一九一七年ドイツ軍がイギリス軍に対して毒ガスとして使用し、大きな損害を与え有名になった」 「粘膜・皮膚から吸収され、死因は肺水腫である。
 皮膚では細胞の再生を強く抑制して、潰瘍を生じ、急激な白血球の減少などの造血臓器障害を生ずる一種の〝細胞毒″である」 (同)。
 医学辞典」は正直である。「粘膜、皮膚に付着すると、みるみる爛れ(びらん)を起こす」。
 よってこの毒ガス兵器は〝びらんガス″とも呼ばれ、恐れられた。吸い込むと気管、肺細胞が欄れ、浮腫により呼吸困難で窒息死する。この芥子の香りのガスに襲われた兵士たちは顔や手の皮は欄れ剥げ落ち、喉を掻きむしって悶絶したのだ。戦中、日本でも毒ガス兵器は極秘生産されていた。
 「工員のほとんどが呼吸器系の障害やびらんで受診」「全身に黒い斑点ができて死んだ」。「戦後(毒ガス兵器の)ドラム缶が流れ着き、開けた男性が『全身ずるずるになって』…・・・」悶絶している」。
 『サンデー毎日』 二〇〇五年二月二日) 皮膚や粘膜が欄れるのは、細胞の増殖、分裂を阻害し、細胞自体を破壊する凄まじい〝細胞毒″だからだ。放射線類似物質……と呼ばれたのは、その強烈なDNA破壊力による。 抗ガン剤で殺される


悪魔たちのズルズル作戦。この全身ズルズル、細胞ズタズタが後に凄まじい暴利を生み出すのだ。チャンスは待っていても拡大しない。儲かるなら打ち込んでシカケてしまえばいいのである。
現代医療の言い分が正しいなら、この被爆者は、さぞかしいいガン予防になったことだろう。

●口内炎、腹水が溜まるのは毒ガスイペリットの糜爛性後遺症である

 皮膚がズル剥けの写真はマスタードガス(イペリットガス)の糜爛性で皮膚が水ぶくれで皮膚の内部が水浸しになっていることに注目。これと同じことがガン治療でも起こっていることを多くの人は知っているはずだ。この写真は毒ガスとして気化ガスで浴びてるから皮膚がズルズルになっているが、ガン患者は注射されるから全身の細胞が全部ズルズルになる。
 ガン治療で腹水がたまったり、肺水腫になるのは、この毒ガスの後遺症と同じである。
 ただし、被爆の仕方が違うから、毒ガスは皮膚に水が溜まるが、ガン治療は体の内部に水が溜まる。それはガン治療は体の内部をくまなく被爆させるからだ。ガンをいくら放置しても、まったくそんなことは起こらないのだ。
 よく闘病生活で見る口内炎や腹水で水を抜いているシーンも毒ガス注射の残酷な後遺症で苦しんでいたのである。

日本では毎年約60万人超が医猟産業に殺されている


これが果たして治療なのか


●全身被爆で苦しめて、その処置をして稼ぐ
 つまり、毒ガスは気化ガスを吸い込んだり浴びるので体の表面と気管支が主に糜爛剤の被爆でやられるが、ガン治療という名の虐殺収奪作戦は糜爛剤の注射で生体の内部から直接ズルズルに被爆させるので、ガス被爆による皮膚の糜爛と同じことが体中のあちこちで起きるのである。それがこの写真の皮膚が水浸しになっているのと同じく、腹水や肺水腫などの症状の正体なのだ。毒ガスの後遺症と同じ症状で苦しんでいるのである。もちろんその処置でも莫大な治療費を請求してくることは言うまでもない。たいていの場合短期間で死んでしまうのはそのためだ。
 まずは自分たちで落として、毒ガスでもがき苦しむ獲物を一生懸命に白衣の天使を演じて励ますというカラクリである。もちろん励ますと言ってもタダではない。当たり前だが暴利だ。つまり、そういう冷めるような事実は一切テレビドキュメンタリーでは伏せておくわけである。もし、そんなことが出たらさすがに感動のシーンも冷めるだろう。だから美しい印象しか残らないように演出されているのだ。これも騙された獲物が地獄の屠殺場に飛び込んでくるシカケだ。
 情報産業では最初から獲物を騙すストーリーが決まっているのだ。おそるべき情報操作と糜爛性毒ガス兵器シクロフォスファミドなどのアルキル化剤の残酷な威力と活用である。
 シクロフォスファミドの活用はガン治療だけにとどまらない。白血病やリウマチや間質性肺炎など多岐に渡るのである。獲物は絶叫である。

 シクロホスファミドの重大副作用は間質性肺炎や急性白血病なのに、間質性肺炎や白血病の治療ガイドラインはシクロホスファミドの大量投与なのだ。
 彼らのやっていることが治療というなら、それはその患者に対してではなく、人間という害獣を駆除することで地球を治療しているのかもしれない。害獣を駆除して地球を守るのが厚労省の役目だとしたらまんざらでもない善行なのかも知れない。

●免疫がゼロになって生き腐れで全身カビだらけで壊死

シクロホスファミドは免疫抑制剤と言われるように臓器移植の時にも使われる。投与し続けると免疫がゼロになって、エイズ患者と同じく生きながら日和見感染でカビだらけになって体が腐ってきて凄まじい腐敗臭を放つ。ある医師の証言では、ほとんどが全身から腐敗臭を放ち死んでいったという。
その殺され代は2000万円超。家畜の屠殺以下だ。こうなった後の治療代も犯人に召し上げることになる。ここからがお楽しみのフィナーレなのだ。これがボロボロにされたガン患者の末路だ。医猟産業にたかる凶悪な魔物達のはてなき欲望が作り出す壮絶な阿鼻叫喚地獄である。


 ガンでこんなことにはならない。すべては治療が原因である。内部被爆でズルズルになって身体全体に水が溜まって腫れている。ガン治療をされるとかなり高確率で浮腫が起きる。もちろん事前に説明などない。獲物が真実に気付くと逃げられるからだ。
 気化したマスタードガスが皮膚の表面をえぐり出すのと違って全身が内部から被爆してやられているのだ。そこに水が溜まってあちこちがぶくぶくになる。
 獲物は醜い姿になった精神的ショックと肉体的苦痛で二重のダメージで疲弊する。かといって他に頼るところはないと思っているからさらにワナの深みへと落ちていく。
 彼らの狙いはまさにそこにある。痛めつけてボロボロになってき獲物がすがってくるのを今か今かと待ち構えているのだ。悪化すればシメタものである。余病大作戦で料理の仕上げだ。最後は棺桶に盛りつければ利益確定となる。そうして頼ってきた獲物は高額治療費用を凶悪犯たちに召し上げるのだ。このストーリーは彼らに取ったときから最初から決まっていたのである。医猟産業が儲かるシカケである。


●マスタードガス地獄で全身がジリジリ壊死
 シクロホスファミドの点滴投与中に失敗して皮膚に漏れるとこうなる。ということは血液で薄まるから局所的にココまで酷くはならないが全身がジリジリ壊死していくと言うことではないか。
 だからこそ添付文書には絶対に漏れないように、ゴーグル、ゴム手袋をし、皮膚に付いたら大量の水で即座に洗い流すようにと言う指示がある。
 ガンを治すとか肉腫を治すために使うと言うがこれらを見たら抗ガン剤こそが全身をガン化させている原因そのものであることがわかる。これを見たら皮膚癌だと思う。誰が見て「これでガンが治りそうだなぁ」という期待の印象を持つだろうか?
 誰が見ても悪化するとしか思えないはずである。このような不都合な真実は絶対に事前に教えてくれない。獲物が事前に危険を察知するとマズイ。獲物に逃げ出されたら猟師たちはオマンマの食い上げになるからだ。悪化すればリピートチャンス拡大である。

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閉じる コメント(12)

この事がもし本当なら僕たちは立ち上がらなければならない時がくると思います。
現代医療の限界、増え続ける患者達、良くするどころか、更なる毒を体に注入し病院通いにさせられる。すべてわかっていながら、こういう治療が今後繰り返されるのならば、新しい発想をもってアプローチしていく必要があると強く思いました。

2010/5/24(月) 午後 7:03 [ Domodes ] 返信する

手術拒否して18年、いやはや色々ありました。
↑のような事など、あんまり知らないで、でも7人のお医者様を通して、医療格差や色んな事を感じてきました。「冗談じぁない!」って感じた事が沢山ありました。 とにかく、なんとしても、このガンを癒して、私なりの「実証」が夢です^^

2010/5/25(火) 午前 0:02 may*n*kim*ka 返信する

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履歴からおじゃまします、各記事に同感です。

2010/5/25(火) 午後 4:22 mmbannbuu(宮崎征志) 返信する

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Domodesさん、病院で、数日でも、付き添いをしてみてください。

そうすると、病院は、患者の苦痛を解決するようにプログができていないとわかります。
私は、完全看護といわれても、患者を護るため、2週間は、付き添いをするべきだと思っています。

2010/5/27(木) 午前 2:18 *ゆめ* 返信する

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喜水歌さん、納得できる方法に行きあたれば、心穏やかに、状態を見守れると思います。

皮膚の状態が、表情が、体の中をうつしていると思います。
体と相談しながら、実証してくださいね^^。

今の医療体制を信じていたのに・・・冗談じゃない!ですよね・・・。
お任せにしないことが、自分を護ることだと感じています^^。

2010/5/27(木) 午前 2:29 *ゆめ* 返信する

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mmbznnbuusann、はじめまして、コメントありがとうございます。

お伺いいたしましたら、転載もしていただいていまたね。 ↓
http://blogs.yahoo.co.jp/yume_kokoro_mirai/36067569.html

お互い、思いを伝えてまいりましょう^^。

2010/5/27(木) 午前 7:17 *ゆめ* 返信する

僕も入院した経験はありますが..... ゆめさんはよほどつらい思いをされたんですね。
現代医療の実体を知れば知るほど病院から患者を護らねばと思いますよね。
ホロトピック・センターってご存知ですか?まだあまり認知されてないと思いますが、従来の病院の考えかたとは違う新しい発想でケアしていく未来型病院とでもいいましょうか、僕はこの考えかたに賛同します。このホロトピックムーブメントを巻き起こせば現代医療に待った!をかけることが出来るかもしれません!

2010/5/28(金) 午後 11:06 [ Domodes ] 返信する

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Domodesさん、ホロトピック・センターの情報ありがとうございました。
当時、どのように逝くのか…考えました。
死は怖くありませんが、死なないような気もするのです(笑)。

抗がん剤を途中でやめたことで、今があると思っていますから、治療は、無治療も含めて、選択できるのだと、知ってほしいのです^^。

2010/5/30(日) 午前 7:06 *ゆめ* 返信する

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添付文書警告のページ

>詳しくは ↓ をご覧ください。
>怖がりな方は、クリックしないでください!
>http://hon42.com/iryou/index.php

アクセスできませんよ?

2013/2/21(木) 午後 1:52 [ 奈兎鹿 ] 返信する

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誤記です。訂正個所あります。、
Domodesさん、病院で、数日でも、付き添いをしてみてください。

そうすると、病院は、患者の苦痛を解決するように『プログラム』ができていないとわかります。
私は、完全看護といわれても、患者を護るため、2週間は、付き添いをするべきだと思っています。
2010/5/27(木) 午前 2:18

2013/2/21(木) 午後 7:18 *ゆめ* 返信する

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奈兎鹿さん、ありがとうございます。

管理サイトが変わったのでしょうか?
探してみますので、お待ちください。

2013/2/21(木) 午後 7:35 *ゆめ* 返信する

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こちらのサイトをご覧ください。
http://bo.lt/d7h9y

添付文書警告のページ だけを探すことはできませんでした。

2013/3/3(日) 午後 5:19 *ゆめ* 返信する

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