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●医者が教えない‼
インフォームドコンセントの実態‼
「ボクは患者が死ぬような重大な副作用があっても
絶対に患者には本当のことを教えない」 インフォームドコンセントの実態‼ |

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こんにちは、ゲストさん
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●医者が教えない‼
インフォームドコンセントの実態‼
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これは本当にそのとおりですね!
さんざんいろんな抗がん剤を使われて、
最後も「薬殺」でした。
「その薬を使うのをやめてください」と必死で頼んでも、目を合わせず、「部長命令ですから・・」と強引に点滴を早める。
部長に頼みに行くと、走って逃げる。「僕は今忙しいから・・」
先生、いったい何の薬ですか?
「後で教えますから・・」
夫は、三日後に亡くなりました。
いったい、何を使われたのですか?
「レペタンです。前に使ったことあったでしょう?
肝臓の機能が落ちていたからですよ。」
あとで調べたら、それもウソでした。
看護日誌に「こんな恐ろしいことをして良いのだろうか」と書いてありました。看護師さんのその一言だけが救いでした。悔しいです!
2010/11/9(火) 午後 7:14
mimiさん、
知らない間に、治験が始まっているのですよね。
動物実験の結果を無断で試しているのですよね。、人間の体をなんだと思っているのか、本当に腹立たしいですよね。
医師は、入院時の承諾書があるから、何をしていいと思いこんでいたりするようです。
『服用している薬と、入院した時からの点滴注射類とその量もわかるリストをください』
といいましたら、
『今まで、誰にも言われたこともないしだしたこともない。どこの病院でも出していないと思います』
といわれた。
医者って、どんな思考回路なんでしょう。
気がつかないうちに、
『医療に殺される』、『治験で殺される』、『動物実験の復習で殺される』・・・。
ですから、
付添いは、本当に、本当に、大切です。
お任せではなく、家族が入院していたら、医療者の行いを監視しなければなりません。
2010/11/9(火) 午後 10:10
ブログにおいでいただいている方の中のは、大げさとか、思う方もいるでしょうが、頼みもしないことが、恒例?のこととして行われています。
ひとつの例ですが、
夜中に、看護婦が、眠っている患者を起こして、『口をあいてみて』といって、頼んでもいない睡眠薬を、入れるそうです。
実は、母がやられまして・・・
朝、うつらうつらして目が覚めなく、看護師さんに、『昨日何があったのですか』と聞く私に、『作夜はあまり眠られなかったみたいです』と言った。
目覚めた母から聞かされたことは、夜中に、薬を口に入れる看護婦がいるということだった。
母は、『怖いから、夜、いて頂戴』と言っていた。
病室にはいられないので、駐車場の車の中で寝て、夜中に、何回も母の様子を見に、病室に通った。
2010/11/9(火) 午後 10:18
こういう医療者を取り締まる法律が出来て欲しいですね。
でないと、本当に何してもおとがめナシだと思って、悪徳医師と医療過誤がはびこって、病院自体の命を救うという役割が果たせなくなってしまいますね。
2010/11/9(火) 午後 10:38
mimiさん、仰るとおりですね。
医療者は、何をしても・・・何をしても、医療として、守られ、患者は、その被害者になってしまいます。
情報が必要ですよね。
知って、自分を守ることから・・・
2010/11/9(火) 午後 11:27