化学物質に過敏。食材はEM育ち。 ∞いのちはつながっている∞

■6000ベクレルを越える放射線量もEM使用で、検出限界値以下■心臓は1%機能しなくなっただけで25%が機能不全に

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●避難所および居住地でのEMの活用

 大勢の人々が、身をすり合うように生活し続ける避難所では、体臭を含め、様々な臭いや、ホコリが発生します。このような場合は、EM活性液を5001000倍にして、1日数回スプレーします。臭気がこもるような場所は200300倍にして散布します。また衣服の表面にスプレーしますとホコリや体臭を減少させ、衣類の汚れを防止することが出来ます。水が少なく、お風呂や洗濯がままならぬ状況下では、EM活性液を100倍から200倍にして体をふきますと汚れはもとより、皮膚のトラブルの防止にも役立ちます。洗髪も同様な要領で行います。
 
 手洗いも100倍液を手にスプレーするだけで完全な除菌効果があります。またトイレの横にEM活性液を100200倍にうすめたものをバケツにいれておき、用が済んだ後に、手を浸すだけで除菌効果は万全です。EMをうすめた各種の液は、12日で使い切ってしまいます。34日たっても効果はありますが、生活空間を快適にするためには、EM液は毎日更新がベストです。また調理に当っては100倍のEM活性液に野菜やお肉等を12分ひたした後に加熱すれば食中毒はもとより、お腹のトラブル予防にも万全です。100倍のEM活性液は、ノロウイルスをはじめ、あらゆるウイルスはもとより、大腸菌の増殖を完全に抑える力をもっています。
 
 飲料水以外の水には、EM活性液を1000分の1を目安に添加します。可能であればスーパーセラC1万分の1になるように加えます。23時間も経過すれば雑菌が著しく減少し、水もきれいになり、野菜を洗ったり、洗濯、お風呂等々に安全な水として使用することが可能です。また、お風呂も、大勢の人が入りますので、臭いや汚れが問題となります。この場合も水の1000分の12000分の1を目安にEM活性液を添加すれば数倍も効果的に活用することが出来ます。また、1万分の1のスーパーセラCを添加すると、なお効果的です。
 
 阪神・淡路大震災の場合も、この方法を行ない多くの人々に感謝されました。また残り湯にEM活性液を1000倍になるように添加し、布等による簡易ろ過を行えばその水を再利用することも可能です。残り湯をすてる場合も、そのまま流さず、グランドやまわりの土の部分に散布すると空気や土壌を浄化する機能を発揮してくれます。
 
 健康維持のため、EM活性液を飲んでいる人々が多数おられますが、この場合は、あくまでも自己責任となります。目安は排泄物の臭気が気にならないレベルまで減少する量ですが、経験的には11050ccぐらいといわれています。EMの主要菌は光合成細菌、乳酸菌、酵母等で世界中の公的機関でその安全性は確認されています。
 

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