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騙されないでください!!
暫定基準値は安全基準値
ではありません。
マスコミは、暫定基準をあたかも安全基準のような放送をしています。
暫定基準値の500ベクレルは、検出限界値の100倍。
ベラルーシでは50ベクレル内外の基準で、内部被曝を引き起こしているというのに・・・
なんたる・・・政府の基準。
▼ 食に関する暫定基準が、500ベクレルを超えていないということで、国がお墨付きを与え、470ベクレルの汚染米が流通する運びとなりましたが、チェルノブイリの被災国となったベラルーシの子供たちの内部被ばくは、日常食する野菜や小麦、果物や牛乳や肉類が50ベクレル内外であっても起こっているという事実があるのに、国は、暫定基準をあたかも、食物の安全基準のように扱い、報道するマスコミもいつの間にか、
暫定という言葉を忘れ、
世界に類を見ない高レベルの放射線量を安全基準にし始めています。
もともと日本の米とは
農業のカドミウム汚染とEM ↓
http://em-radio.seesaa.net/archives/201004-2.html 日本の基準とはこんなものです。国民を守るより、経済優先であることがわかります。
※雑学として、EMで、カドミウムは減少する。
暫定基準が安全基準ではありません。
国民は、
国やマスゴミに騙されないでください!!
福島県におけるEMによる放射能対策の成果は出ています。
比嘉教授が、郡山で講演した時の内容から、どのような除染の仕方をすればよいかがわかると思います。
住宅地だけの土壌をはぎ取るだけでは、汚染は止まらないことがわかりますし、山や畑などの汚染対策の可能性も話されていますので、時間のある方は、聞いてみてください。
▼ 9月4日、EMの開発者、比嘉照夫教授の郡山市での講演会の様子です ↓
http://www.ustream.tv/recorded/17054879 http://www.ustream.tv/channel/ahahaueki#utm_campaign=t.co&utm_sourc... 話されていることの根拠が、下記にあると思います ↓
●福島県におけるEMによる放射能対策の成果(中間報告)
●EMによる放射能除染対策
●福島の放射能汚染風評被害対策
●EMによる放射能対策の成果
●EMによる農産物の根本的な放射線対策
◆2011年4月16日 ※放射能内部被曝対策 ↓
化学物質に過敏な私でも飲用できますし、放射能対策に認定されている国もあります。
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▲食…安全って?
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殺人未遂級ですね
なぜ日本国民は政府打倒を考えないのか??
2011/10/16(日) 午前 8:21
らんぼさん、
コメントありがとうございます。
私たちは、身を守る術を手に入れなければ、危険極まりないこの現状で生き伸びることができません。
EMでの被曝対策や除染については、成果が発表されていますので、利用しながら生活なさってください^^。
2011/10/18(火) 午前 4:46