化学物質に過敏。食材はEM育ち。 ∞いのちはつながっている∞

■6000ベクレルを越える放射線量もEM使用で、検出限界値以下■心臓は1%機能しなくなっただけで25%が機能不全に

★生活に役立つ微生物★

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“生態系を蘇らせる有用微生物”の巻
有用微生物の集まり・EMは農業や私たちの健康づくりに大活躍。
もちろん、河川浄化などの生態系の再生にも役立てられています。
そこで今回は「EMを使うとなぜ自然は元気を取り戻すの?」という素朴な疑問にお答えします。

生態系のおおもとを支えている、微生物!

川や海の中の生き物を考えてみましょう。住んでいるのは魚や貝や虫たちだけではありません。図のように魚が食べる小さなミジンコなどの動物性プランクトン、藻類などの植物性プランクトン、そしてそれらをはぐくむ菌類などの微生物がピラミッド状になっていることで、大きな生態系ができあがっています。また、水の中の生態系が豊かであれば、それらを餌とする鳥や動物も集まって、自然界全体へ生命の輪が広がっていきます。
つまり、生き物たちの生命を支えている、一番土台の部分を微生物たちが支えているのです。

自然界が持つ自浄化作用を、微生物が応援!

さまざまな生き物たちが元気に生活し調和が取れている状態では、それぞれが良い力を及し合って、有害なものを分解する働きが保たれています。とりわけ微生物は自然界の有能なお掃除役。生き物の死骸、植物のくずなどの有機物を分解し、再び生き物たちの栄養源へと変えてくれます。なかでもEMは有機物を発酵させて分解するパワーが強い上に、他の生き物が摂取しやすい形に変える働きに優れています。

EMは有用微生物のパワフル応援団!

生活排水や工業排水などが流れ込んだ川や海は、水中や底の生物が減り、しだいに生態系のバランスが崩れ自浄作用もダウンし、汚染がますますひどくなってしまいます。
そんな環境を蘇えらせるのが、微生物の力です。たとえば、汚染された川や海にEMを投入するとヘドロが発酵分解され、もともと住んでいた菌たちが分解された物質を餌にして増殖。微生物環境が健康になることで、次第に自浄作用も復活し、プランクトンが増えて、さまざまな生き物が住む環境へと戻っていきます。

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