化学物質に過敏。食材はEM育ち。 ∞いのちはつながっている∞

■6000ベクレルを越える放射線量もEM使用で、検出限界値以下■心臓は1%機能しなくなっただけで25%が機能不全に

◆健康自立力(_ _)φφ

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・健康自立力」〜後悔しない治療の受け方〜田中佳 
 
20130227 060016
テーマ:その他
・健康自立力」が2013-2-27に発刊されました

前著書である「健康自立力」の続きかと問われれば そうでもあり そうでもない です。健康自立力は主に「病気にならない為の生活指南書」でしたが、
今回のは、主に生活習慣病や癌を患っている方々の自立を助けるための「病院利用の指南書」として書きました。
*後ろの方で健康への道筋も簡単にまとめてはいます。

ここ数年で受けて来た健康相談数は250件を超えておりますが、その大半が癌に関する相談でした。相談を受けながら、患者さんが医療現場で翻弄されている状況を目の当たりにしました。これは医療現場にいては知る事の出来ない、患者さんの心の叫びでもあります。

医療に於ける最大の問題点は、医者の提示する治療方針に患者さんの人生は加味されないことが多すぎることです。

多くの医者は医学を施すことこそが最高で唯一だと思い込んでおり、信じて疑いません。

それによって、患者さんの「人生」が損なわれたとしても「最善を尽くしたので仕方がありません」のひと言で済ませます。そして患者さんは何も言えずに従い、涙をのみます。

また、

医療を受けることが最善だと思い込んでいる患者さんも多々おられますが、「なんかおかしい」と思いながら治療が進められていく現状に戸惑う方も少なく有りません。

現状では選択の余地無く唯一です。本書では「本当にそれでいいのですか?」という提示を私がすることで、選択肢を2つにすることです。ご自身の人生の重大事ですので、大いに悩んで頂きたいと思います。

それと共に、主治医への質問の仕方なども載せています。癌で亡くなった私の父で経験したことも含め、さまざまなエピソードを交えております。

皆様が少しでも適切な医療を受ける事が出来る一助となればと願っての発刊です。

 
 
 
1章 病院利用の心得
2章 アレルギーと膠原病
3章 生活習慣病
4章 がんと向きあうための心得
5章 病気に対する生活
6章 その他の心得と知識
[要旨]
医療を受ければ病気が治ると思い込んでいませんか?
主治医のいうことが正しいと思い込んでいませんか?
あなたの望む医療を受けるために、治療方針を決断する知恵と対策!現役医師が教える病院利用の指南書。
 





 
 

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