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●EMは、世界57カ国で製造されている〜♪
海外展開
現在、世界57カ国においてEMの製造がおこなわれております。
EM製造国の内訳は表の通りで、そのうち朝鮮民主主義人民共和国、ベトナム、ラオス、ミャンマー、ブータン、エジプト、シリアの7カ国は、直接各国の政府機関と提携し、事業を推進しています。 EM製造国
特 に1996年に導入が始まった朝鮮民主主義人民共和国では、全国128ヶ所にEM工場が建設され、約90万ヘクタールの農地でEM技術が活用されていま す。また、2000年10月には、首都平壌で「EM技術と自然農法に関する国際会議」が開催され、世界20カ国からEM関係者が集い、EM技術の国家的普及モデルとなっています。
他の国では、大学・NGO・民間企業など様々な機関との提携や、弊社の直接出資により普及が行われており、EMの公益性を尊重しながら事業を展開することを基本としています。 また、最初の導入国での成功により周辺国へ波及的に広がった例があり、特にタイ王国は、東南アジア、南アジア地域、さらにはオセアニア地域へのEM普及基地として機能しています。 現在タイ王国では、「APNAN(アジア太平洋自然農法ネットワーク)」と弊社子会社の「EMROタイランド」が、同国ならびに周辺国への普及活動を 行っており、農業分野はもとより、畜産廃棄物処理、エビ養殖、都市ゴミの悪臭対策、有機性ゴミの堆肥化、汚水処理など、幅広くEMが活用されています。 ヨーロッパには、スペインとドイツに弊社の支店並びに子会社があり、オランダとオーストリアのそれぞれの提携先と協調し、EM普及事業を進めています。 欧州では、特に畜産廃棄物の処理と農業利用においてEMが活用され、現地の有機農業推進に貢献しています。また、ベラルーシでは、チェルノブイリの原発事故による放射能汚染処理にEMが用いられ、著しい成果を挙げています。 アメリカ大陸は、米国ハワイとアリゾナ、中米のコスタリカに拠点があります。特にコスタリカの提携先である「アース大学」は、中南米各地から学生を受け入れているため、同地域へのEM技術普及を加速させています。 アフリカ大陸においては、南アフリカ、ケニア、エジプトをそれぞれ南部・東部・北部アフリカの重要拠点と位置づけ、周辺国を含めて普及が展開されています。 このようにEM研究機構は、世界5大陸にわたってEM技術の普及・推進をおこなっているんですね^^。 ***********************
2013年08月10日 EM活用事例
http://em-radio.seesaa.net/
EM研究機構 復興支援プロジェクト 西渕 泰氏 ***********************
遊んでいる土地があったら、
EMで食材を作ってみませんか?
化学物質に過敏な私でも、安心して食べることができる野菜たちが育っています。
トマト5種・ナス2種・ピーマン2種・キュウリ2種・インゲン4種・カリフラワー2種・ブロッコリー・レタス3種・オクラ・みず菜・しょうが・山東菜・カブ3種・ズッキーニ2種・ツルムラサキ・三つ葉・アスパラ・ネギ3種・キャベツ・大根2種・ニンジン・シソ3種・白菜・夕顔2種・カボチャ2種・ゴボウ・ミョウガ・ゴーヤ・バジル(他のハーブは、青草液肥用)フキ・ウルイ・ニラ・イチゴ
・イチゴ2種・ スイカ4種・メロン2種
枝豆、トウモロコシ
他も、成長中です^^v。
木、
杏・梅・ミカンなど柑橘系の木数種・キウイ・サクランボ・桃・パッションフルーツ・など
EM卵、
烏骨鶏なのですが、EMの加減で、100%の産卵可能。
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EMで安全で安心な食材を自給しましょう〜♪
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■あなたにもできる放射能対策◆
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おなじネームのゆめさん、ナイスありがとうございます。
常に、EM生活です。
EMに出会ったことで、安全な野菜を食べることが出来ています。
2017/4/23(日) 午前 10:36