化学物質に過敏。食材はEM育ち。 ∞いのちはつながっている∞

■6000ベクレルを越える放射線量もEM使用で、検出限界値以下■心臓は1%機能しなくなっただけで25%が機能不全に

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【記事】EM研究機構出資の生産法人設立
20130814
 2013814日付 琉球新報にて
7
月に立ち上げた「農業法人サンシャインファーム」の記事が掲載されました。

EM
農業事業の拡大を目的として、これまでの農場部門を独立させる形で
弊社が出資し、立ち上げました。

琉球新報webサイト(ryukyusimpo.jp)
よりご覧ください。
※リンク先の記事は、変更・削除になることもありますのでご了承ください
 
 
EM菌で農業拡大 生産法人に出資、設立2013814 
サンシャインファームの農場を案内する大城盛朝農場長=8月、北中城村
 有用微生物群(EM菌)を活用した事業を手掛けるEM研究機構(北中城村、安里勝之社長)が出資し、農業生産法人サンシャインファームが13日までに同村で設立した。県内でEM菌を活用した独自農法を確立し、同社のグループで農業事業の展開に力を入れる。現在、農場は約1万2千平方メートルで約35品目を生産する。順次農地を広げ生産量向上を図り、生産物の市場流通を目指す。5年後は5千万円の売上高を見込み、農業研修ツアーなど6次産業化事業も計画している。
 EM研究機構は約3年前に自社で農地を確保しEM技術を使った農産物の生産に着手した。2年前には北中城村や農家らと協力してEM葉ネギ生産組合を設立し、イオン琉球と生産販売奨励協定を結んだ。そのほかズッキーニやトマトなど生産品目を増やし、グループのコスタビスタ沖縄ホテル&スパ(北中城村)で利用客に提供してきた。
 農業生産法人は7月、農業事業の拡大に伴いEM研究機構の農場担当部署を独立させる形で立ち上げた。今後農場の規模を広げ、ハウスを導入するなどし生産強化を図る。カット野菜など1次加工にも取り組む。将来的に加工品開発や農業研修ツアーの提案など6次産業化事業を計画する。
 サンシャインファームの大城盛朝農場長は「無農薬有機栽培を実現し、収量を向上させるEM農法のブランド化を図り、販路をさらに開拓したい」と意気込みを語った。
(謝花史哲)
 

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