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無農薬栽培は収量が少ないと思わされていたりするようですが・・・
わたくしは必要に迫られ(残留農薬に反応してしまう)、農業の知識も、土をいじったこともないまま、味覚と臭覚を頼りに、無農薬、無化学肥料、家畜肥料で作り始めましたが、家畜肥料の状態が味に反映すると感じ、別な方法をと模索している中で、EM大根をいただき、味に感動したことと、無農薬ということは、葉っぱが左右対称なことでわかると教えていただき、確認するために、EMを使って育てるようになりました。
*EMは、面白いです。
例えば、
EMでトウモロコシを育てると、
画像のようになります。
私は、2個までで、3個目がちっちゃいです。
EMを使うことで、病害虫や天候の心配なしに、収穫期間、収量も多くすることができ、土が年々進化していることがわかります。
慣行栽培というものを経験したことがないわたくしですが、家畜肥料(牛の酪農家の堆肥)を使っていたときは、ヨドウ虫や根切虫、アブラムシ、マイマイ、ネズミやモグラと共存でしたから、EMを使った次の月には、どれもいなくなってしまいました。
牛堆肥より収量が多くなったのは、3年目くらいからで・・・
何故・・・3年も・・・
使うEM量が少なかったことを、確認しました。
EM資材の中で、
EMXセラミックスパウダーや、EMXGOLDは、即効性があるように感じ、葉の色などを見ながら、EM活性液に混ぜたり、光合成菌も様子を見ながら添加します。
それからそれから・・・
市販の野菜(スーパーや直売所で販売されているもの)と、EM野菜(私が育てたもの)と、食べ比べもできるイベントをしています。
食事をつくる機会の多い女性の方、これから母親になっていく女子、女性の方に違いをわかっていただきたいと思っています。
違いを確認するためにも、育ててみませんか?
と、啓蒙もしています。
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■あなたにもできる放射能対策◆
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ラララ♪さん、
ナイスありがとうございます。
2014/5/10(土) 午後 0:57
私は今回大病をしたのですが、EMの研究をしている方から、飲むように勧められて、EMも飲んでいました。半年から1年かかるところを2ヶ月ほどで良くなったのもEMのおかげかもしれません。
夫も痛み止めの代わりに飲んでいました。比嘉先生のものでした。
2014/5/12(月) 午後 7:34
mimiさん、
ナイスありがとうございます。
2014/5/12(月) 午後 9:32
mimiさん、
病は、身体の声に気づくチャンスですよね。
炎症のある所が痛いのであれば、EMの抗酸化作用で修復がはやいのでしょうね^^。
EMは副作用がないので、安心ですね^^。
2014/5/12(月) 午後 9:41