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薬は、対処療法でしかない・・・
医師は、薬でコントロールすると連発するが・・・
薬で、病気は治せないし治らない・・・
薬を飲んでいるから大丈夫と思ったりしても・・・
めざめましょう・・・
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▼内海聡医師「99%の人が知らない世界の秘密を暴く!」ダイジェスト版 ワールドフォーラム2014年4月
2014/06/19 に公開
ワールドフォーラム2014年4月現代医学を問う講演会
「99%の人が知らない世界の秘密を暴き、日本の薬漬けを斬る!」 内海聡 医師 x 陰山康成 医師 歯に衣をきせぬ発言で注目をあつめる話題の医師、内海聡医師と、いのちを尊ぶ「和ごころ」医療実践の、陰山康成医師の本邦初・顔合わせ! 舌鋒するどく、医療を取り巻く「世界の秘密を暴く」 医学界の若きサムライ! 内海聡先生がワールドフォーラムに初登壇されました! ワールドフォーラム2014年4月現代医学を問う講演会【全編動画/DVD】好評発売 中! ◆【全編動画】この続きを今すぐご視聴できます。(クレジット決済のみ1,000円) 【全編動画】内海聡医師x陰山康成医師2014年4月現代医学を問う講演会(1時間5 5分収録) こちらから→ https://spike.cc/p/gi9by69G ◆【DVD】 内海聡医師xジェイ・エピセンター氏2014年7月現代医学の闇を斬る!講演会(2時 間16分収録) ワールドフォーラムストアへ → http://worldforum.cart.fc2.com/ ぜひ最後までご覧ください♪ 2014年7月11日収録(東京_月島社会教育会館) 【詳細】ワールドフォーラム2014年4月現代医学を問う講演会 http://worldforum.jp/information/2014... ▼向精神薬は危険ドラッグ日本人だけが知らない精神科の真実内海聡①
2014/08/09 に公開
うつ病などの治療に使われる向精神薬とはそもそもどんな性質のものなのか。
精神科医療の在り方に疑問を呈し、警鐘を鳴らし続ける内海聡先生による解説。 驚きの真実が明かされる。 Jam the WORLD(J-WAVE)より ゲスト 内海 聡(うつみ さとる) ナビゲーター 堤 未果(つつみ みか) ▼向精神薬大国日本日本人だけが知らない精神科の真実内海聡②
2014/08/09 に公開
副作用をもたらす多剤大量処方が日本ではびこるその訳とは?
患者を薬漬けにする原因は医者の治療方針にあるのだが、多剤大量処方を医者に促す健康保険制度にも問題がある。 薬漬けのリスクは患者が子供の場合のほうが高い。 覚醒剤に近い薬を子供に処方するのだから、その副作用や後遺症、依存症などのリスクは大変なものだ。 Jam the WORLD(J-WAVE)より ゲスト 内海 聡(うつみ さとる) ナビゲーター 堤 未果(つつみ みか) 内海 聡(うつみ さとる) Tokyo DDClinic院長。NPO法人 薬害研究センター理事長。 1974年、兵庫県生まれ。 筑波大学医学部卒業後、内科医として東京女子医科大学附属東洋医学研究所、 東京警察病院、牛久愛和総合病院などに勤務。 インターネット上で診断の見直しや薬の相談に答える「セカンドオピニオン活動」や、 発達障害に関する著書の執筆など、精神医療分野での積極的な活動を行う中で、 「病を悪化させる精神科医療」という現実に直面する。 その後、牛久東洋医学クリニックを開業するが、 向精神薬の薬害に取り組むため、前クリニックを閉院し、 2013年4月にTokyo DDClinicとNPO法人 薬害研究センターを発足させる。 本書は薬害と闘い続けてきた反骨の医師が贈る、救済の書である。 著書に『精神科は、今日もやりたい放題』『大笑い! 精神医学』『児童相談所の怖い話』(三五館)など多数ある。 【出所;アマゾン】 写真; https://www.tokyo.med.or.jp/publicati... http://www.qlife-kampo.jp/doctor/stor... ▼薬が患者を自殺させる日本人だけが知らない精神科の真実内海聡③
2014/08/09 に公開
自殺予防に必要な早期発見早期介入は薬を早期に処方するとおいうものではない。
自殺を防ぐためには社会的・心理的なアプローチこそがなされるべき。 自死遺族連絡会の調査によれば、飛び降り自殺者の100%が向精神薬を処方されていた、という。 アメリカではある薬が原因だとして複数の裁判で敗訴している製薬会社が、賠償金を既に900億円も払っている。 そんな薬が日本では未だに100万人に処方されている。 など、驚きの事実がどんどん出てきて、驚くばかり。 Jam the WORLD(J-WAVE)より ゲスト 内海 聡(うつみ さとる) ナビゲーター 堤 未果(つつみ みか) ▼薬より飴玉のほうがマシ日本人だけが知らない精神科の真実内海聡④
2014/08/09 に公開
治療が長引くにつれてどんどん増えていく抗精神薬の種類と量。
しかし、その効果は飴玉以下!! 副作用や後遺症、依存などを考えると薬より飴玉を舐めている方がマシ、と言っているのは他でもないその薬を作っている製薬会社だった。 医者がインフォームドコンセントという言葉を、忘れてしまって当然。患者に知らせれば、誰もそんな薬はのまない。 Jam the WORLD(J-WAVE)より ゲスト 内海 聡(うつみ さとる) ナビゲーター 堤 未果(つつみ みか) 内海 聡(うつみ さとる) Tokyo DDClinic院長。NPO法人 薬害研究センター理事長。 1974年、兵庫県生まれ。 筑波大学医学部卒業後、内科医として東京女子医科大学附属東洋医学研究所、東京警察病院、牛久愛和総合病院などに勤務。 インターネット上で診断の見直しや薬の相談に答える「セカンドオピニオン活動」や、発達障害に関する著書の執筆など、精神医療分野での積極的な活動を行う中で、「病を悪化させる精神科医療」という現実に直面する。 その後、牛久東洋医学クリニックを開業するが、向精神薬の薬害に取り組むため、前クリニックを閉院し、2013年4月にTokyo DDClinicとNPO法人薬害研究センターを発足させる。 本書は薬害と闘い続けてきた反骨の医師が贈る、救済の書である。 著書に『精神科は、今日もやりたい放題』『大笑い! 精神医学』『児童相談所の怖い話』(三五館)など多数ある。 【出所;アマゾン】 写真; https://www.tokyo.med.or.jp/publicati... http://www.qlife-kampo.jp/doctor/stor... ▼医療化を疑え日本人だけが知らない精神科の真実内海聡⑤
2014/08/09 に公開
そもそも、うつなどの心の病を投薬や通院・入院だけで治せると思うのが間違い。
それらは対症療法にすぎない。 だから一見したところ治っているように見えても、必ず後遺症や依存などの弊害を伴うし、再発リスクもある。 本来、その患者を取り巻く社会的環境こそが考慮されるべきだが、日本人は病院へ行けば何とかしてくれると思いがちだ。 いわゆる「医療化」が進んでいる状態だがむしろ、そう思うように洗脳されているとも言える。 思いこみや常識、体裁にとらわれない事で道が開けるのだ。 国などの行政やマスコミの言うことをうのみにせず、しっかりと市民目線で情報を共有するところから、始めなければいけない。 Jam the WORLD(J-WAVE)より ゲスト 内海 聡(うつみ さとる) ナビゲーター 堤 未果(つつみ みか) 内海 聡(うつみ さとる) Tokyo DDClinic院長。NPO法人薬害研究センター理事長。 1974年、兵庫県生まれ。 筑波大学医学部卒業後、内科医として東京女子医科大学附属東洋医学研究所、東京警察病院、牛久愛和総合病院などに勤務。 インターネット上で診断の見直しや薬の相談に答える「セカンドオピニオン活動」や、発達障害に関する著書の執筆など、精神医療分野での積極的な活動を行う中で、「病を悪化させる精神科医療」という現実に直面する。 その後、牛久東洋医学クリニックを開業するが、向精神薬の薬害に取り組むため、前クリニックを閉院し、2013年4月にTokyo DDClinicとNPO法人薬害研究センターを発足させる。 本書は薬害と闘い続けてきた反骨の医師が贈る、救済の書である。 著書に『精神科は、今日もやりたい放題』『大笑い! 精神医学』『児童相談所の怖い話』(三五館)など多数ある。 【出所;アマゾン】 写真; https://www.tokyo.med.or.jp/publicati... http://www.qlife-kampo.jp/doctor/stor... ▼【特別対談】「放射能と原発の真実」内海聡氏 × 小出 裕章氏
2015/03/17 に公開
「3.11からこの国はどう変わったのか?」「あの事故から4年。私たちが知るべきコト、できるコトは一体何なのか?」『医学不要論』『医者いらずの食』著者の内海聡氏と原子力工学者の小出裕章氏のスペシャル対談が実現。
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予防接種◆医療殺戮
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わたくしは、化学物質に過敏なため、注射や薬に頼らない生活をしています。
EM石けんを作っていますので、合成洗剤は使いません。
2015/3/27(金) 午後 8:58