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「radio isotope」放射性同位元素で治療という意味でしょうか。甲状腺ガンのお子さんが「独房」のような部屋に入っていて、食事も小さな扉から入れるそうです。看護師も母親も中に入れない。
子どもはガンを叩くために、放射性同位元素を含むタブレットを飲むのだそうです。
そして、辛くて嘔吐します。
嘔吐しても、看護師が被曝するのを避けるために、子どもが自分自身で、その吐瀉物を始末するのです。
お母さんは、苦しむ我が子をガラス越しに見る。
でも、背中をさすってあげることすらできない。
この話を、いわき市から東京へ避難されたお母さんが声を震わせて話すのを聞いて涙が止まりませんでした。
私がこの話を誰かに話す時も、
また、この投稿文を書いてる今この瞬間も、涙があふれて止まりません。
この地獄を作り出したのは誰なのか。
また、繰り返すかもしれない環境を作ろうとしてるのは誰なのか。
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石松さん、
いつもありがとうございます。
2018/10/31(水) 午後 8:35
通常100万人に0.2人とも1人ともいわれる小児甲状腺がん。
それが福島は既に概ね300人に一人。。。
通常の少なくとも300倍から数千倍になるそうです。
2018/10/31(水) 午後 8:38
七転び八起き さん,
いつもありがとうございます。
2018/11/1(木) 午後 6:47
震災後、2度目の、デトックスが始まっています。
*一度目は、2012年12月下旬から、翌年の2月上旬まで。。。
咳、鼻水、痰、血が混ざります。
*今回は、2018年10月の下旬からです。
咳って、信じられないくらい体重が減ってしまう。。。
この咳で、身体に溜まっていたものが、どんどん出てきます。
2018/11/1(木) 午後 6:55
初めまして。
これ、本当につらいですよね。そして、このコンクリートの独房、増設されているらしいですね。ということは、被害者が増えているということですよね。なのに政府は被害を認めない。おかしいです!
2019/1/23(水) 午前 11:59 [ リリィ ]
初めまして、おいでいただきコメントありがとうございます。
放射性物質によるがんに、飲ませるのがそれでは・・・
治すことを考えていないといいたい。
医療者の生活を優遇することしか考えていない票を欲しがる政治家とタックで、何をしているのやら、腹立たしいですよね。
2019/1/25(金) 午前 9:21