化学物質に過敏。食材はEM育ち。 ∞いのちはつながっている∞

■6000ベクレルを越える放射線量もEM使用で、検出限界値以下■心臓は1%機能しなくなっただけで25%が機能不全に

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●ケータイ電磁波から身を守るテクニック

■携帯電話は耳に押し当てず、頭部から出来るだけ離して使用する
電磁波の影響は、距離の2乗に反比例して減衰します。発生源であるアンテナから距離が遠くなるほど急激に減少する性質があります。ということは耳にぴったり付けて使用するのではなく、少し離しただけでもかなり影響は少なくなるはずです。
しかも、頭部から離した方が良好な状態で通話できます。なぜなら、携帯電話を耳に押し当てた場合、頭部に吸収されて無駄になってしまう電波(電磁波)が多くなるからです。電磁波の被曝を少なくするためにも、電波を良好な状態で使うためにも、少し離して使用されることをおすすめします。

■電波のつながり易いところで使用する
アンテナマークが3本立ってている場所(バリ3状態)で使った方が電磁波の影響が少なくて済みます。
理由は現在の携帯電話は、電池の消耗を少なくして、連続待受時間や連続通話時間を長くするために出力を自動的に調整しています。電波の状況が悪いと良好な状態で通話できるようにと電波の出力レベルが自動的にアップするようになっているのです。
電磁波の影響を少しでも少なくするために、つながりやすいところで掛けた方がいいでしょう。

■発着信の瞬間は体から離す
携帯電話は、発信した瞬間と着信した瞬間に最も出力レベルが高くなります。そして、しばらくすると最寄りの基地局とやりとりするのに必要なだけの出力レベルに落ちつきます。
試しにテレビの画面に携帯電話をくっつけた状態で発信してみてください。発信した瞬間にテレビの画面が電磁波の影響で最も歪みます。
なので、周りから見たらちょっと変かも知れませんが、発着信の瞬間に携帯電話は体から離した方が電磁波の影響は少なくなります。


■アンテナは出来るだけ伸ばす
受信感度が良い場合、携帯電話のアンテナを伸ばして通話する人は少ないかも知れませんが、アンテナを伸ばすことで電磁波波の影響を減らすことができます。
総務省が2001年5月に行った調査によると、携帯電話から出て体内に吸収される電磁波量を調査したところ、アンテナを伸ばした場合は、伸ばさない状態に比べ最大で7割電磁波量が減ることが分かりました。
アンテナを伸ばすと電磁波が周辺に拡散するためとみられています。
携帯電話使用時には出来るだけアンテナを伸ばすようにしましょう。

■イヤホンマイクを使う
頭部から出来るだけ携帯電話を離して使用するということで、イヤホンマイクをお勧めします。
2000年4月にイギリスで消費者協会がイヤホンマイクを使うとコードがアンテナの役割をするため、逆に電磁波の影響が3倍に増えてしまうという実験結果を発表したことがありましたが、どうもそうでは無かったようで、貿易産業省が8月に追試を行ったところイヤホンマイクを使った方が脳などへの影響が小さくなるという調査結果を発表しました。
電磁波の影響を少なくするためにはイヤホンマイクは効果的なツールです。


■SAR値の小さい機種を選ぶ
「SAR」とは、「比吸収率(Specific Absorption Rate)」の略で、単位質量の組織に単位時間に吸収されるエネルギー量のことです。この値から、人体がある電波を発する機械から、一定の時間でどのくらいのエネルギーを受けるのかがわかります。
日本では2002年6月から総務省令で携帯電話などの機器に対して「局所SARが2W/kgの許容値を超えないこと」が義務付けられました。
2W/kg以下であれば十分な安全基準を満たしているということですが、毎日使う我々からすれば少しでもSAR値の低い機種を選ぶのは当然です。
イギリスでは消費者に選択の自由を与えるため、SAR値を取扱説明書や携帯電話のパッケージに明記するよう指導しています。


---引用----


↓日本の基準は欧米諸国より甘いです!
http://ktai-denjiha.boo.jp/faq/answer/coutry_betu.html

http://ktai-denjiha.boo.jp/sar/index.html
SARを知ろう!(詳しい説明)

http://ktai-denjiha.boo.jp/sar/sar_ichiran.html
携帯電話機種別SAR値一覧表(お持ちの、携帯の数値がわかります)

あなたは電磁波を感じていますか?


携帯通話時間は1件何分ですか?
私は、60秒までに終わらせるようにしています。



パソコンでの対策はどのようにされていますか?


私は、ノートパソコンは、強く感じますので、どれも、デスプレーとコンピューター部分を離しておけるものにしています(この部屋に3台あります)。



モデムは、階下にあり、フローリングに穴を開け壁伝いに引き、接続しています。


デスクに麻布を敷いてデスプレイを置き、コンピューター部分は目一杯離して置き、電源の接続部分には、電磁波を軽減してくれるセラミックスで囲うようにしています(これは、電磁波軽減用として販売されているものではありませんが軽くなります)。


そして衣類ですが、麻か、EM加工してある絹が電磁波対策に有用なように思いますので利用しています。


以上が、私の電磁波対策です。



みなさまは、どのような対処をされていますか?




↓日本の基準は欧米諸国より甘いです!
http://ktai-denjiha.boo.jp/faq/answer/coutry_betu.html


http://ktai-denjiha.boo.jp/sar/index.html
SARを知ろう!


http://ktai-denjiha.boo.jp/sar/sar_ichiran.html
携帯電話機種別SAR値一覧表(お持ちの、携帯の数値がわかります)


http://ktai-denjiha.boo.jp/sar/kenkyu_list.html
局所SAR値の悪影響研究リスト




下記は、携帯電磁波の警告として発表されているものです。

携帯電話利用に健康リスクの可能性――ピッツバーグ大学がん研究所が警告
子どもには携帯電話を緊急時以外利用させない、成人が利用する場合でも身体からできるだけ離して使用するなど、具体的な10カ条のアドバイスが発表された。

米ピッツバーグ大学がん研究所は2008年7月23日、携帯電話の長期にわたる頻繁な利用が、身体に有害な影響を与える可能性があるとの勧告を発表した。
病理学者、がん専門医、公衆衛生専門家らから構成される国際的な委員会はこのほど、携帯電話の使用で発生する電磁場を、健康にリスクを与える可能性があるものとして考慮すべきとの見解を発表した。
また現在までに、フランス、ドイツ、インドを含む各国の専門家が、電磁場に接触する機会を制限すべきとの提案をしている。


ピッツバーグ大学が提唱する10カ条の勧告の概要は以下のとおり。

1. 児童には緊急時以外携帯電話を使用させない。胎児や児童の発達中の器官は、電磁場に影響を受ける可能性が高い

2. 携帯電話を使う際、できるだけ身体から離して使う。スピーカーフォンやBluetoothヘッドセットを使えば、磁場の影響は100分の1以下となる

3. 他人を電磁場にさらさないよう、公共の場での使用を避ける

4. 常に身体に接触した状態で持ち歩かない。枕の下や枕元に置かない

5. 持ち歩くときはキーパッド部分を身体側に向け、背面を外にする

6. 携帯電話で長話をしない

7. 通話の際、携帯電話を当てる側を定期的に切り替える。相手が電話を取るまで耳から遠ざけておく

8. 電波が弱い場所、また車や電車での移動時には使わない。携帯端末が繰り返し新しいアンテナに接続しようとするため、電磁場が強くなる

9. 通話よりテキストメッセージやメールを使う

10. SAR値(Specific Absorption Rate。人体に吸収される電磁波の量を表す値)の低い携帯端末を選ぶ

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