化学物質に過敏。食材はEM育ち。 ∞いのちはつながっている∞

■6000ベクレルを越える放射線量もEM使用で、検出限界値以下■心臓は1%機能しなくなっただけで25%が機能不全に

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EMX飲用 症例集(症状別)

<症例 1>
初期ガンなら9割は改善するといってよい EM飲料は難病治療のまさに切り札
<症例 2>
 開業医として多くのガン患者にEM飲料を勧める理由はその絶大な抗癌化力
<症例 3>
 再手術を勧められた子宮体ガンをEM飲料だけで押さえ込み2ヵ月で職場復帰
<症例 4>
 妻のパーキンソン病がEM飲料で改善し寝たきり寸前から自分で立って歩行
<症例 5>
 大腸・胃・食道・十二指腸ガンにも負けず毎日元気なのはEM飲料のおかげ
<症例 6>
 かき壊していつもジュクジュク状態のひどいアトピーが3ヵ月で治り大感激
<症例 7>
 手すりなしで階段も上れなかったリウマチの痛みを2ヵ月で改善したEM飲料
<症例 8>
EM飲料を飲み続けたらパーキンソン病による体の痛みや左手の震えが改善
<症例 9>
 肺ガン再発後にEM飲料を飲んだらガンの増殖ストップが確認でき日々好調
<症例10>
 EM飲料を飲んだら夫の慢性の頭痛・鼻血がピタリと治まり私の腹痛も解消
<症例11>
EM飲料は末期ガンや痴呆・パーキンソン病・糖尿病など難病治療の最終兵器
<症例12>
 髪の毛が黒く太くなったらEM飲料が効き始めた証拠で衰えた記憶力も向上
<症例13>
 全身に転移し寝たきりだった直腸ガンの患者を3ヶ月で退院させたEM飲料
<症例14>
 私の進行性の肺ガンを縮小させ転移を消し狭心症の妻の命も救ったEM飲料
<症例15>
 白血病寸前だった血液の前ガン状態を改善しひどい息切れを解消したEM飲料
<症例16>
 20年間全くにおいがわからなかった嗅覚異常がEM飲料で治り家族全員で愛飲
<症例17>
 ひどい花粉症とガサガサ肌がEM飲料で劇的に軽快し母の重度の物忘れも解消
<症例18>
 長期入院した腎臓病がEM飲料で改善してコレステロール値も正常になり退院
<症例19>
私の糖尿病と妻の肝硬変に劇的に効いたEM飲料はまさに難病治療の切り札
<症例20>
 パーキンソン病の克服例もあるEM飲料は脳も体も若返らせる貴重な飲料
<症例21>
EM飲料はガン、リウマチ、アトピーにも非常に有効なことがわかってきた
<症例22>
 EM飲料を飲んだら最重度の肺ガンがなんと2週間で消失し担当医師も驚愕
<症例23>
 重症のリウマチがEM飲料でつえなしで歩けるまでに改善し血圧も下がり安定
<症例24>
 EM飲料で生まれたときからのアトピーと鼻炎が治り肌もきれいになった
<症例25>
 EM飲料で腎不全・肝不全などの多臓器障害と白血病が短期間に軽快し仰天
<症例26>
 EM飲料で糖尿病と慢性肝炎が改善し黒髪が出てきて朝の目覚めもさわやか
<症例27>
 EM飲料で13年ぶりに妊娠し、娘のアトピーは改善、父の心臓発作も消滅
<症例28>
 私の糖尿病と妻の肝硬変に劇的に効いたEM-Xは難病治療の切り札と確信
<症例29>
 1600例に使い判明「EM-Xがよく効く人は飲むと髪の毛が黒くなる」
<症例30>
米国での実験の結果「副作用のない新しい抗ガン剤」と結論づけられたEM-X
<症例31>
 EM-Xはガンほか肝炎・リウマチにも有効なことがありシミが消えた人もいる
<症例32>
 EM-Xで肺ガンの手術がごく軽く済み今ではカゼもひかない健康体・・・
<症例33>
 肝臓ガンの手術後EM-Xを飲み転移・再発なく完全に健康になって仕事復帰・・
<症例34>
EM-Xで糖尿病の血糖値がほぼ正常になりインスリン注射が不要になった・・・
<症例35>
 コップも持てないほどだったリウマチがEM-Xで大改善し手のこぶも消失・・・
<症例36>
肝臓ガンまで併発した私の妻の難病「肝硬変」がEM-Xで驚異的に改善
<症例37>
 歩けなかったほどの重症のリウマチがEM-Xでジョギングできるまでに回復
<症例38>
 末期の肝臓ガン肺ガンに劇的に効き患者を復帰させたEM-X
<症例39>
肺にまで転移した甲状腺ガンの増大がEM-Xで止まり元気に生活
<症例40>
EM-Xで糖尿病、C型肝炎、甲状腺の病気がどんどんよくなっている
<症例41>
パーキンソン病の震えがEM-Xで止まりトイレに自力で行けるまで回復
<症例42>
 EM-Xを常に飲んでいたら不思議と白髪が黒くなった人が続出

EMイベント情報

「住環境を考える会」主催セミナー
 【日  時】 平成22424日 土曜日 14001600
 【場  所】 
ホテル八丁堀シャンテ(広島県広島市中区上八丁堀8-28
 【参加費】 無料

 NPO法人住環境を考える会は、住空間における健康被害者を作らない、出さない、
 安全、快適に暮らす為の知識を広める運動行っています。
 今回のセミナーには弊社研究部長の新谷も参加し、EM技術による住環境の改善
 及び、住環境改善工法との連携について講演を行う予定です。

 本セミナーに参加ご希望の方は、下記の問合せ先にお申込下さい。
 【問い合わせ先】
 NPO法人「住環境を考える会」 代表 前田芳男 TEL:(078946-7207 

 
 「善循環の輪 福岡南部の集いin柳川」

 【日時】 2010515日(土) 開場1230  開演1300

 【場所】 柳川市総合保健福祉センター 水の郷

       (福岡県柳川市上宮永町6-3

 【内容】 沖縄照甦クリニック理事長 杉本一朗医師による医学講話
       比嘉照夫教授によるEM最新情報
       3組の活動事例紹介、質疑応答など
 
 集いは入場無料です 

 【交流会】 18002000 (水の郷1階ホール) 参加費:3,000
 
 【申込方法】 430日(金)までに事務局へご連絡ください。
          どなた様でも参加できます。
 http://www.emro.co.jp/UserFiles/image/%E3%83%9E%E3%82%A8%E3%83%A0%E3%83%A9%EF%BC%B5%EF%BC%B0/%E5%96%84%E5%BE%AA%E7%92%B0%E3%81%AE%E8%BC%AA/%E5%96%84%E5%BE%AA%E7%92%B0in%E7%A6%8F%E5%B2%A1201005151%E3%81%AE%E3%82%B3%E3%83%94%E3%83%BC.jpg       
 チラシをクリックすると詳しい案内及び申込書をご覧頂けます。

 
 【お問合せ・申込先】
 善循環の輪 福岡南部の集いin柳川 実行委員会事務局
 甦る有明ネットワークちくご  TELFAX 0944-76-0248

 同時開催

   「花のまちづくりセミナーin柳川」  10001200
  主催:NPO全国花のまちづくりネットワーク
 
 
 『予防医学セミナー「医食同源への道」 
            〜発想の転換で元気で長生き〜』

 【日    時】 2010522日(土)
 【場    所】 名古屋市中小企業振興会館(吹上ホール)7階メインホール
 【内  容】 「健康自立力」 医療法人照甦会医師 田中佳氏
        「EM生活の実践でめざす幸福度の高い社会づくり」 比嘉照夫教授
 【入場料】 無料 
 【定    員】 400

    http://www.emro.co.jp/UserFiles/image/%E3%83%9E%E3%82%A8%E3%83%A0%E3%83%A9%EF%BC%B5%EF%BC%B0/%E5%8C%BB%E9%A3%9F%E5%90%8C%E6%BA%90%E3%81%B8%E3%81%AE%E9%81%9320100522.jpg
 パンフレットをクリックすると詳細(申込書含)をご覧いただけます。

 
 事前申し込みが必要となります。
 
   申込締切 520日(木)

 【お申込み・お問合せ先】
 EM友の会事務局 TEL052-243-3758  FAX052-243-3759
 
 
 
 
 
 
 
 
 

第25回 EM技術の立脚美


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第25回 EM技術の立脚美



 これまで、環境や一次産業、すなわち、食の生産の場におけるEMの活用事例の紹介と、EM技術を活用した場合の未来像について紹介した。本シリーズの冒頭でも述べたように、EM運動の目的は自己責任と社会貢献を基軸に幸福度の高い社会作りにある。そのためには、環境はもとより、すべてのものがスパイラル的な循環によって蘇生化され、健康であるという自然の進化にかなった流れを構造化する必要がある。

 現在の科学技術の大半はエントロピーの法則に従っている。この法則の範囲内にある成果物は、時間とともにエネルギーを失い、秩序が失われ、弱体化し、バラバラになって、汚染になるという運命をたどることになる。大気の20%以上も酸素で占められている地球環境では必然的なものといえるが、現代技術の大半が酸化すなわち、劣化との戦いであり、機能性の向上の基本的条件ともなっている。

EMの本質的な効果は抗酸化作用と非イオン作用と触媒的にエネルギーを賦与する三次元の波動の作用によるものである。この作用は生命体、非生命体、有機、無機、有害化学物質や放射性物質はもとより、すべての物質に例外なく現れ、時間の経過とともに蘇生的な現象が明確に現れてくる。

 エントロピーの法則に従った科学教の熱烈なる信者は、この現象をマジカルとかオカルトというレッテルを貼って激しく攻撃する習性がある。すなわち、科学の常識に反する非科学的という理由である。常識的に考えると地球の進化はエントロピーとは全く逆の蘇生的なものであり、私は、その現象をシントロピー(蘇生)と称し、エントロピーの対極にある概念として位置付けている。

 かつての地球は高温で放射能が多量にあり、CO2、メタン、硫化水素、アンモニアだらけの高温の星であったとされている。これらの有害物質が経時的に変化し、地球の水や大気の構成物質と太陽のエネルギーを固定する有機物質の基材になっている。この状態は、言ってみればエントロピーの極限状態であり、今の人間の側からすれば汚染の極みである。

 このような地球を現在のように人間が住めるようにクリーンにし、蘇生化したのは光合成細菌のような耐熱性の高い嫌気性の微生物群の働きと植物への進化によるものである。このような微生物群は、かつては化学合成菌として扱われたが、最近では、極限な条件に生存するものは、極限微生物と称されるものになっている。すなわち、最適増殖温度が100℃以上の微生物や、放射能のエネルギーを活用する微生物や数万気圧に耐える微生物等が次々と確認され、今では溶岩の中にも微生物が存在するという報告もある。

 EMの中心的役割を果たしている嫌気性の光合成細菌を粘土に十分になじんだ状態にし、1200℃でセラミックス化しても、その情報は保持される為、そのセラミックスから光合成細菌を再び取り出すことが可能である。学会で発表しても何らかの間違いではないかと一笑に伏され、もし間違いであるなら実験方法の間違いを指摘してくれと反論すると実験方法に間違いはないがにわかに信じることは出来ないで終ったのである。

 追試すればすぐわかることであるが、こんなことは絶対にあり得ないとして科学の常識である追試もせずに、オカルト、マジカル、エセ科学のレッテルを貼りっぱなしである。海外ではかなりの数の研究者が追試実験を行ない、1200℃で焼成されたEMセラミックスから光合成細菌を復活させており、その結果「思想が変わった」とか、「DrHigaの言うことはすべて信じる」という学者も増えつつあるが依然として少数派である。

 嫌気的で耐熱性の光合成細菌に限らず、合成機能を有する極限微生物は、CO2やメタン、アンモニア、硫化水素が大好きである。その排泄物が酸素であり、水であり、窒素であり、イオウであり、炭素である。また、それらの代謝産物は様々な形で地下資源として固定化され、その結果、地球の浄化は蘇生的に進行し、高等生物が住める現在のような姿にまで進化したと考えない限り、エントロピーの極限にあった地球が今のように秩序を保持するに至ったプロセスは説明不可能である。

 科学教の狂信者にあいそを尽かした私は、独自の活動を展開することになったが、今ではEMの万能性について、かなりの賛同者が得られ、様々な分野に幅広く活用されるようになってきた。これまで主に環境や一次産業の分野の事例について紹介してきたが、EM技術の更なる社会化には、現在の科学技術の立脚点の確認が必要である。

 エントロピーの法則に従う現在の科学技術は、基本的には資源消費型の汚染放出技術であり、加工や工作のレベルのものが大半を占めており、本当の意味で創造的なものは例外的存在である。その見分け方は、極めて簡単で、活用の結果汚染を放出するものは、すべて、加工や工作のレベルのものでクリエイティブでないという判断である。

 地球の環境問題や人間の健康問題も、すべて汚染の程度で決まってくることは改めて述べるまでもない。太陽電池を基点に電気自動車または水素エンジン等のように汚染を排出しない技術は、創造的な技術と言えるものであるが、健康という観点から見れば、有害な電磁波を大量に放出するという構造的な泣き所をかかえている。

 電磁波や静電気は、電気や機会の動力を活用した結果のゴミとして理解することが可能であり、波動汚染として様々な問題を引き起こしている。過敏症の人に限らず免疫力の低下に著しく作用することも明らかとなり、新しいタイプの汚染となり始めている。

 太陽をエネルギー源とする技術革新は工学分野はもとよりCO2を資源化するバイオマスや、微生物による油の生産など新局面を迎えつつあり、この成果は、これまでの資源や環境問題を解決する力があるといえるが、まだ緒についたばかりである。

 原子力発電もCO2を出さないという観点からすれば、それなりの評価が可能であるが排出される汚染を安全な方法でエネルギー化できるようになるまでは、不完全技術の域を脱することは不可能である。今や地球は寒冷期に向かっているという説が有力であり、CO2温暖化は科学的スキャンダルになり始めている。環境問題イコールCO2による温暖仮説も嘘となった場合の科学教の狂信者はどのような反応をするか楽しみである。

 要するに、現在の科学技術は、地球の進化過程で固定化された資源を使い汚染を放出し、地球の進化の逆方向をたどっているだけである。環境汚染問題はそのために起こったものであり、根本的な解決は発生した汚染を地球の進化と同じ方向性で処理する必要がある。

 すなわち、EMの主役である光合成細菌のような超能力的な力を有する多様な極限微生物を活用し、汚染物質にエネルギーを賦与し正常化し、再資源化したり、汚染エネルギーを有用なエネルギーに転換する技術の確立である。

 改めて述べるまでもなく、EM技術は地球の進化の原点となった抗酸化、非イオン、三次元の触媒的なエネルギー賦与能力を持った微生物の応用技術である。この技術は劣化したあらゆる材料も蘇生させる力をもっている。すなわち、エントロピーの法則(滅亡の法則)とは逆のシントロピー(蘇生の法則)への大転換である。次回からは、その応用事例を紹介したい。

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