化学物質に過敏。食材はEM育ち。 ∞いのちはつながっている∞

■6000ベクレルを越える放射線量もEM使用で、検出限界値以下■心臓は1%機能しなくなっただけで25%が機能不全に

過去の投稿日別表示

[ リスト | 詳細 ]

全2ページ

[1] [2]

[ 次のページ ]

EM飲料 500cc ¥4500
万寿のしずく(旧EMX)、EMXGOLD
 
EMを特殊な殖やし方をして、抗酸化力を高めた無味無臭に近い水。無菌。
EMに含まれる20余種の抗酸化物質を抽出し濃縮したもの。
EM健康商品の中核。飲用、希釈飲用、塗布、湿布、スプレー、点眼、点鼻、点耳、吸入、クリームに混入、湯船に入れる、点滴、注射、噴霧で。

田中茂著「EM-X が生命を救う」をお読みください。
あらゆる物の、鮮度と機能の保持・強化。
健康・医療、農・畜・水産業、工業、その他さまざまな分野で応用されている。
________________________________________
EM-Xが生命を救う」田中茂著
「ゆほびか」EM-X特集 98.11月号より
「がん体質革命」小澤博樹著

活性酸素が過剰になると、細胞の不飽和脂肪酸が酸化して、過酸化脂肪に変化する。そのため細胞膜が正常な機能を発揮しなくなり、人体にさまざまな害が現れてきます。

酸化とは、物質が安定な状態から、電子を失って不安定な状態になる変化をいいます。
 
過剰な活性酸素のために、不飽和脂肪酸が電子を失って酸化が進みつつある時、そこに抗酸化物質があると、この抗酸化物質から電子が放出されます。そして、この電子が、活性酸素や酸化が進みつつある不飽和脂肪酸に供給され、その物質を安定な状態にもどす働きがあるといえます。
 
抗酸化物質が健康の維持に役立つのはそのためです。

現代は、人体に害にある酸化誘発物質が増加しつつあります。そのため、抗酸化物質のはたす役割が、今後ますます注目されていくものと思われます。

代表的な抗酸化物質には、ビタミンEやビタミンC、各種の植物が持っているフラボノイド、ガンマーオリザノール、ユビキノン、またサポニンなどのテルペン類やイノシトールなどがあり、EM-Xは、これらの抗酸化物質をすべて含んでいます。

これらのほかに各種の生理活性物質やミネラルも含み、健康の維持に必要な物質を、すべて含んでいるといっても過言ではありません。

「比嘉照夫のすべて」サンマーク出版 98.10 より
・全て天然のものからできているので副作用はない。

・抗酸化物質、各種ミネラル、アミノ酸、生理活性物質などを含む。
・過剰な活性酸素の害を抑え、代謝系を望ましい状態に保てる。
・免疫力や自然治癒力を著しく向上させる。
・各種細胞の活性を著しく高くし、あらゆる病気に何らかの改善効果が認められる。

ガンなど難病の治療、糖尿病、心臓病、リウマチ、胃潰瘍、子宮筋腫、アトピー性皮膚炎など、あらゆる疾病の改善に著効がある。
・ダイオキシンをはじめ、人体に害のある酸化誘発物質が増加しつつある現代、EM-Xのもつ抗酸化作用はますます重要になる。

「地球を救う大変革3」比嘉照夫著 サンマーク出版 1997.5 より
「蘇る生命」田中茂著 総合ユニコム
EM-X が生命を救う」サンマーク出版、続刊
「食養生」小澤博樹 総合ユニコム
「ガン体質革命」小澤博樹著 講談社、続刊
EMX医学大革命」EMXを考える会 メタモル出版

・カリフォルニア大学医学部ドゥルー医学研究所のマンドー・ゴーナム博士の確認……NK細胞、B細胞、T細胞、マクロファージの活性が著しく高くなり「あらゆる病気に何らかの著しい改善効果が認められる」
・タイ、パキスタン、インドなど多くの国で医師の責任でEM-Xの点滴が行われ安全性と効果を認められている。
・数カ国で薬として申請したいという申し入れもあるが私は薬とは思っていない。幅広い分野ですでに応用されており、医療への応用も関係者の自己責任と考えている。
・エイズへの可能性。

・やけどや打撲傷へのスプレーや湿布。
・心筋症の正常化。
・C型肝炎のウイルスが消失した例や肝臓癌への著効など、インターフェロンの比ではない。
・透析患者にもきわめて有効。
・リウマチやアトピー、糖尿病、高血圧、筋ジストロフィーなど難病ほど効果を示す。
・抗酸化物質のかたまりで、いわゆる薬理効果は確認されず、強い抗酸化作用があるだけですが各種の病気改善効果を示すので、健康な人が利用すれば健康を保てるでしょう。

・薬と併用しても何ら問題なく、薬のマイナス部分を取り除く効果がある。
・病気の根源的治療法は一つです。体内の過剰なフリーラジカルを消去し、波動によって遺伝子や組織機能を正常な状態に揺り戻せばいい。EM-Xにはそうした作用がある。
 
 
この頃の出来事から、
身内の付き添いて、EMXGOLD500㏄、4500円)を使った。
食前にEMXGOLDを15㏄に80℃くらいの温湯を入れて飲ませたら、脳こうそくによる血栓が消えるのかと看護師に質問された。
また、血糖値が下がる1日目で、10下がり、2日目では、それより20下がっていた。
 
併用して、住空間プレート・スペースメイト8000円(2個入り))も使っていたが、これも血流を良くするばかりでなく、血液をサラサラにする効果があるのかも・・・。
 
現在、EMXセラミックスネックレス2100円,55cm)を、首と麻痺がある手首に巻いているが、これも使用することで、血栓問題を改善できるかもしれない。テスト中です。
 
 
EMXGOLD
 
Web エコピュアの記事によると、「オーリングや波動測定の結果からこれまでのEMX5倍以上、加熱(80度以上)すると10倍くらいの効果になります。
 
EMスーパーセラ配合 住空間用プレート》
 
今、人間が自ら作り上げてきた劣悪な環境や空間の中では本来の人間性を保つ事がなかなか困難な状況にあります。
その中で進歩を続ける素晴らしいといわれるテクノロジーは環境負荷や人体への影響が懸念される状態でもあります。
SPACEMATE
EMの持つ抗酸化・非イオン化作用が劣悪な環境や空間を調整する作用が期待できます。
あなたの大切な住空間が豊かに心地よくなる事を願いSPACEMATEは生まれました。

設置場所例:TV・パソコン・電子機器の側に・車内に・バックやポケットの携帯用に

材質 ケナフメラミン(耐熱温度 120℃・耐冷温度 -20℃)EMセラミックス
サイズ 本体外寸(約)幅 102 × 奥行 63 × 高さ 8 mm
 
EMXセラミックス ネックレス》
 
EMXセラミックス ネックレスフリーサイズ体内の環境をよくして、肩こり、関節や足腰の痛み、傷の回復などを自己免疫力を高め自然に癒してくれます。ネックレスですが23重にくるくると手首に巻くのが人気!
 
「ゆほびか」EM-X特集 98.11月号より

【田中茂】 (埼玉県和光市市長・田中医院院長)
EM-Xが良く効く人は飲むと髪の毛が黒くなる。
・抗ガン剤を使用しないほうが良く効く。
・リウマチや腰痛など、痛みを伴う病気にも有効。痛みのあるところは活性酸素が大量に発生している。
 病気別の一日飲料の目安(ml
「健康維持・成人病予防」=10
30
「アトピー性皮膚炎」=20
60
「ぜんそく」=20
60
「糖尿病」=30
90
「リウマチ」=60
120
「膠原病」=90
150
「肝臓病」=30
210
「パーキンソン病」=60
120
「ガン」=90
200
(あくまで目安、症状、年齢、体重、健康状態により違う。下痢、発熱、不快感、眠気、吐き気などの好転反応への対応もケースバイケース。専門家から飲み方の指導を受けたほうがよい。少量からは始め変化を見ながら段階的に増やしていくのがポイント。)

【後藤誠一】(後藤クリニック院長)19948月から治療に使用。
ガンに良く効くので、科学的裏付けを取る実験をした。
1.「実験用ネズミへのタバコの煙による肺と胃の遺伝子損傷テスト」=ただの水を飲ませたグループより、EM-X入り水を飲ませたグループの遺伝子ダメージは8分の1から10分の1。(ネズミ体重1キロあたり0.5ml:人間体重50キロ換算で一日25ml

2.「過酸化水素(活性酸素の一種)による培養細胞の損傷度テスト」=EM-Xを加えた水の細胞は、水だけの場合の半分以下の損傷。
過去4年間にクリニックの診療でEM-X使用者は482人。ガン、C型肝炎、慢性関節リュウマチの患者が大部分。全員へのアンケート調査では……
EM-Xの飲用が「良くなかった」と評価した人は一人も無し。元気になった、疲れにくくなった、白髪が減った、老人性のシミが薄くなった等の報告。

・「ガン」=腫瘍が縮小するなど劇的効果の人もいるが、そうでない人にも好評。吐き気など抗ガン剤の副作用がへり食欲が出た、痛みが減少したなど、苦痛を和らげ体調をよくする。従来の治療法とEM-Xの併用は有効。

・「C型肝炎」=検査値の改善例もあるが1020年の長い目で見ていかないと判定できない。疲れが残らないと言う声が多く自覚症状は改善されているようだ。

・「リュウマチ」=EM-Xに含まれるケルセチンのためか、抗炎症作用よる鎮痛効果があり副作用がなくとても良い。関節の痛みが軽くなったという答えが多い。

・臨床例の印象では、漢方のように体質を改善して自然治癒力を高めるようだ。
・少なくとも半年くらいは飲み続けないと効果は判定できない。
・多くの人が体調が改善して元気になると実感している。

・健康維持や治療の補助として非常に有効。

【伊丹仁朗】(柴田病院医師) ・著書に「生きがい療法でガンに克つ」「元気印の闘病法」がある。
3年前からEM-Xをガン治療に取り入れている。

・人の体内では一日3000個のガン細胞が発生し、NK細胞がこれを退治している。退治しきれないとガンになる。EM-Xを使うとNK細胞の働きが大幅に高まる。今の日本のガン治療は手術、化学療法、放射線療法が3大柱でNK細胞を強化する治療法はあまりない。元気なうちから免疫力を高める生活の習慣付けや、EM-XのようにNK細胞の働きを高めるものを利用することが大切。
・ガン検診で早期発見できるのは直径1cmが限度。これには10億個のガン細胞がある。体内のNK細胞(白血球の一つ、ナチュラルキラー細胞)は50億個。ガン細胞の40倍のNK細胞がないとガンは抑えられない。NK細胞を活性化するEM-Xはきわめて有効。
・副作用がなく飲みやすいので治療に取り入れやすい。私の患者では全ての人が病状緩和され体調が良くなっている。他の治療と組み合わせ、より高い治療効果が期待できる。
・ガンに対する最も有効な使い方は、ガンが見つかったときや治療に入る前から長く飲み続け、転移や再発を抑えていく方法。何度も手術と再発を繰り返し医者からさじを投げられて最後の頼みの綱で来院する人が多いが、回復する確率はわずかだ
 
EM-X が生命を救う」 田中茂著 サンマーク出版 98.6 より

【治療例】

・「肝機能」が回復した(一日40cc〜)

・「リウマチ」がジョギングできるまで回復した(一日90cc〜・三ヶ月〜)
・「膠原病」が改善(一日3050cc・一ヶ月)

「喘息」にも改善例が数多い(一日20ccの例)
・余命三、四カ月の「卵巣ガン」が消えた(一日210cc
・手術の前に飲むと、術後の経過も順調。

・末期の「肺ガン」が四ヶ月で消えた(一日200cc

抗ガン剤の強い副作用を抑える効果もある。

・「」に一センチのガンが二ヶ月で見えないほどに(一日60cc5日、90cc5日、120cc5日、150cc5日、180ccで継続)
に転移した「甲状腺ガン」が四ヶ月で増大停止。半年後には家事ができるまでに(一日70cc
CTで「肺に5ミリの腫瘍」三ヶ月後の検査で消滅。
・「食道ガン」肝臓に転移して腹水たまる。ダメだったが痛みは訴えなかった。

・「C型肝炎・肝硬変・肝臓ガン」と進んだのを、抗ガン剤使わずEM-Xだけで改善。
・「肝臓病」飲用一ヶ月後に腹水がたまり肝機能悪化するも、その後一ヶ月で、腹水がなくなり機能も正常値へ。

「糖尿病」にもかなりの効果。インシュリン注射がいらなくなり、血糖値も安定して足のしびれもと糖尿食を止めた例。いくら飲んでも血糖値が下がらない人もいるが、合併症を防止してくれる(一日30cc、一年)

・「腰痛」(腰椎圧迫骨折)一ヶ月で痛みがとれた(一日30cc
・「膠原病」一年で関節も手足の痛みもとれた(一日90cc
・「膵臓ガン」末期患者、痛みも和らぎ出かけるまでに。六ヶ月経過中(一日170cc
・「リウマチ」痛みがほとんどなくなり、食欲も出て風邪も引かなくなった。

・「慢性関節リウマチ」痛くてあくびもできないほどが、ジョギングできるようになった。三ヶ月あたりから効果が出始めた(一日90cc

・「パーキンソン病」改善例がまだない。みな途中で止めて一年続けて飲んだ例がない。私は効くはずだと思う。脳の中にある細胞は蘇りが可能。一年以上続ける必要がある。EM-Xは脳に良く到達するようだ。
・「過食症」試してみたが、途中で止められてしまった。自律神経失調の一つの変形であれば可能性はある。
・「労作性狭心症」飲用三ヶ月過ぎに体調改善、薬を止めて、EM-X一本に。一年半たつが発作は一度も無い(一日20cc

・「アトピー性皮膚炎」に素晴らしい効果がある。良くなったという報告をたくさん受けている。飲用のほかに直接塗布、クリームに混ぜる、風呂に入れるなど。ステロイドの効果は一時的で、多用するとむしろ治りにくくする。
・「その他皮膚病、喘息、花粉症などアレルギー疾患」に著しい効果を上げている。アレルギー系の疾患には非常な効果あり。ただし、使用後すぐ効果があるとは思わないほうがいい。

・「肝臓ガン」になったら終生EM-Xを続けたほうがいい。ウイルスはあっても肝硬変が快復する例もある。肝炎には直接効かないようだ。
「がん体質革命」(抗酸化療法・EM-Xの奇跡)
小澤博樹著 講談社刊 97.11より

小澤さんの抗酸化療法は「玄米菜食」を基本とし、これにEM-Xを併用する方式です。

【治療例】

・胃ガン=全摘手術が必要な二カ所の胃ガンが9ヶ月で消失、同時に高血圧も改善

・胃ガン=高血圧・腰痛も改善(一日50cc×3回)

70人の「アトピー性皮膚炎」患者を診たが、ほとんど23週間で症状が改善される。
・胃ガン=悪寒、全身倦怠感が一週間、二ヶ月後に退院。7ヶ月後、別の部位から再発。二年六ヶ月を経て支障無し(一日50cc×3回)

・胃ガン=一過性の腰痛、全身倦怠感、発熱。2年半で死亡(一日30cc×3回)
・乳ガン=発熱、悪寒が数ヶ月。2年経つが、元気に通院(一日50cc×3回)
・胃潰瘍=両手足の疼痛も消える(一日1030cc×3回)
・気管支喘息=血圧も落ち着き呼吸障害も消える(一日1020cc×3回)
・気管支喘息=呼吸困難の試練を乗り越え経過良好(一日2030cc×3回)
・バセドウ病=正常値に(一日20cc×3回)

・高血圧・狭心症・不整脈=血圧も下がり落ち着いていたが、食養を怠り太りだし、一日200ccに増量したが死亡(一日10cc×3回)
・慢性関節リウマチと高血圧=初期は微熱、頭重感、発疹などの好転反応出るも、疼痛軽減、血圧正常(一日1050cc×3回)
・アトピー性皮膚炎=始めて一週間は悪化するもその後完治。
・湿疹・糖尿病・慢性肝炎=好転反応で、湿疹が全身に吹き出し顔面が張れ手足がむくむ最悪の状態が八ヶ月続くも、何とか改善。長年ステロイド治療を受けると時間がかかる(一日30cc×3回)
・脊髄小脳変性症=杖なしで2キロ歩けるようになった(一日50cc×3回)
・多発性硬化症=一年で症状が消え、その後パートタイムの仕事も(一日20cc×3回)
・多発性硬化症=歩行不能が、四ヶ月で家事ができるようになった(一日20cc×3回)
・顔面腫瘍(径5cm・高1.5cm)=一年強、微熱と発汗を訴えるも、その間に消滅(一日10cc×3回)
・中耳炎(五歳)=四日間、耳だれが大量流出。二日間、発熱。翌月には耳だれ無くなる(一日10cc×2回)

・中耳炎=耳痛は11ヶ月、耳漏は六ヶ月、難聴は九ヶ月で軽快(一日20cc×3回)


【用法と考え方】

EM-Xは活性酸素を消去し、生体の酸化を防ぎ病気治療や老化防止効果を発揮する抗酸化物質。抗酸化力は免疫機能を高め自然治癒力を引き出す。体内の毒素を体外へ排出する。リバウンド現象や副作用がなく安全。一生服用しても害はない。
EM-Xの強力な抗酸化作用は、ほぼ全ての疾患に治療効果がある。どのような疾患でも、一度は試してみる価値がある。糖尿病、多発性硬化症、リウマチ、甲状腺機能障害(バセドウ病)、心臓病、気管支炎、アレルギー性鼻炎、アトピー性皮膚炎、湿疹、高血圧症、婦人科病、自律神経失調症など、EM-Xを投与して良好な結果を得ている。
・慢性関節リウマチの疼痛や運動機能障害を改善するうえできわめて有効。関節部変形の改善の可能性も。
・アトピー性皮膚炎、湿疹、やけど等の皮膚病には、EM-Xの服用(一日10cc×3回)と同時に、病変部への塗布が効果的。
・アレルギー性鼻炎には、点鼻液として使える。

・ステロイド剤を多用した患者は改善に時間がかかる。
・好転反応は吐き気、嘔吐、発熱などの自覚症状だけでなく、検査データの悪化も含む。
・肺ガンや呼吸器のガンではEM-Xを吸入する。
・直腸ガンや大腸ガンにはEM-Xの浣腸もする。
・皮膚ガンにはEM-Xをスプレーして擦り込む。
・膣や子宮ガンの場合は、EM-Xによる膣内洗浄や注入。
・目、鼻、耳の病変にはEM-Xの点眼、点鼻、点耳をする。
・副鼻腔のガンではEM-Xで鼻腔内を洗浄。
・ともかくEM-Xを病巣になるべく接触させ、長時間吸収できるようにする。
・抗ガン剤とEM-Xは両立しない。強烈な酸化力でガンを溶かすのが抗ガン剤。作用が逆な両者を併用するのはナンセンス。

【小澤流抗酸化療法の考え方】

東洋医学の「陰陽」論に基づく「食養」の「玄米菜食」を基本とし、これにEM-Xを併用する。
病は排毒作用であり、この排毒を促進し、毒を取り込まないよう、食習慣・生活習慣を改善することが、患者の自然治癒力を増し、本当の治癒に至るとする。
現代医療は体内の毒の蓄積を無視し、排毒作用である症状を抑えたり、患部を切り取り、見かけ上の治療しかできない。
現代栄養学は砂糖、肉、卵、牛乳などの毒を認めず、毒を取り込む食生活を推進する。
また有害物をまき散らす化学製品、有害電波を出す家電品も排除すべきとする。
 

EM飲料の用法と効果

【EM飲料の用法と考え方】

・ガンをはじめ難病に、飲むだけで驚くべき効果がある。
・ガン患者の場合は一日200ccくらい。

・自己免疫力を活性化する。全ての病気に効く。全く副作用がない。世界最高の抗酸化物質ではないか。
・薬ではないので、用法・容量に何の規制もなく自由に飲める。
・これを飲めばよくなるという「信頼性」が大切。家族の励ましや協力も大切。

・点滴は少量でも効果は非常に大きい。飲んで効かないとなると点滴しかない。
・最後は、体が持つ蘇生力の総量と活性酸素の総量、どちらが多いかによって決まる。重症のガン、末期のガンの活性酸素は格段に増大する。抗酸化物質もそれだけ大量に必要だが、EM-Xによってその補給が可能になった。

・人には個体差があり、同じような効果を発揮するとはかぎらない。体の状態をよく見極めることが大切。

・良性腫瘍といえガンへ移行することがある。EM-Xで早期に消したほうが賢明。

・ガン抑制遺伝子が活性酸素によって機能が壊されると発ガンする。

・ガン予防には活性酸素の害を防ぐこと、良質のタンパク質をとることが重要。通常の食生活の範囲なら何を食べても大丈夫。偏食と過食はいけない。ビタミンCEを大量に摂ること。

・体内で酸素を燃やせばその2%は活性酸素になる。四十代を境に抗酸化物質の生成能力が衰える。

・これまで、時々出る劇的なガン治療例は、いろいろな「抗酸化療法」だったが、効果が人によりバラバラ。EM-Xは個人差はあっても何らかのプラス効果がある。知る限り最高の抗酸化物質である。

・ガンの手術・抗ガン剤・放射線は免疫力を低下させるし、問題が多い。

・抗ガン剤は一般的に患者の一割くらいにしか効かない。そのうえ副作用がすごい。

・抗ガン剤が効くのは「白血病・小児ガン・肺の小細胞性ガン・卵巣ガンの中の絨毛上皮ガン」など、効かないのは「大腸ガン・膵臓ガン・肝臓ガン・胃ガン」など。効かないガンにはEM-X一本に絞ったほうがいい。が私の本音。

・抗ガン剤を使う場合は、EM-Xとの併用がよい。抗ガン剤を続けると、ガン細胞がやられるか自分の体がやられるかの勝負になる。

・放射線療法は水が分解して活性酸素が大量に発生する。体の衰弱は避けられない。510年は老化するとの説あり。

・ガン手術の前からEM-Xを飲めば手術が上手くいき、術後の経過も良く、再発も少なくなる。

・前ガン状態が発見されたら「すぐ手術」でなく、EM-Xで一年くらい様子を見た方が賢明。

・現代医学のガン治療は「手術できるものは手術、切らないのは手の施しようがないときだけ」
・効果は病状・体質により個人差。一週間で効く人も、五ヶ月のんでも変化のない人もいる。「効かない」と止める人もいるが、自覚症状がなくても効いているはず。残念。

・私のところへ来るのはほとんど手の施しようのない末期ガン患者。それでも目覚ましい効果がある。ガン発覚ですぐ飲み始めれば治癒率はかなり高くなるのではないか。ガン発症まで二・三十年かかる。健康なうちに少量でも飲んでいればガン発生率は激減するのではないか。人類は初めて予防医学実践の武器を手に入れた。

・各種ガン、糖尿病、心臓病、腎臓病、高血圧症、アルツハイマー病、アトピー性皮膚炎、喘息など、経験的に幅広い病気に効果あり。

・私自身、理論的推論はできても、学問的データはない。が、病気の改善にこれだけ卓効を示すものはない。薬理効果は確認されず、あるのは強い抗酸化作用だけ。それでも難病への効果と健康維持や体調快復の効果がある。不思議な物質。病気は活性酸素の酸化反応によって生じる。遺伝子を傷つけあらゆる病気の引き金になる。不飽和脂肪酸と結びついて過酸化脂肪質を作り老化をはじめ成人病を促進する。抗酸化物質を十分に与えればいい。けた外れに摂取できるのもこれだけ。EM-Xは最強の抗酸化物質。体内での抗酸化物質の生成量は四十代を境に減少する。ガンなどは猛烈な活性酸素を出すので抗酸化物質を大量に摂らなければならない。

・EMの出現は微生物学の教科書を書き替えねばならないほど革新的で、保守的な生物学会は認めず、農業業界にも無農薬、無化学肥料が普及しては困る勢力がある。
EM-Xの安全性……カリフォルニア大学医学部があらゆる角度から各種試験を行い安全性を確認している。

・EMの安全性……北里微生物研究所や各国公的研究機関で「有害微生物はいない、服用しても問題ない」と安全評価される。開発より16年経過し、世界数十カ国で使われ一度も安全性の面で問題を起こしたことはない。飲用して便秘の解消、胃潰瘍の治癒、塗ってアトピ−性皮膚炎が治ったなど、病気治癒例がたくさんある。

・好転反応……「眠くなる」「下痢をする」「発熱する」「一時的に病状が悪化する」「古傷や打撲や骨折の後が痛み出す」「糖尿病で一時的に血糖値が上がる」など。副作用(薬の成分の悪影響)とは本質的に異なり、治療のための活動を始めるために起きてくる。平衡が一時的に崩れておきる症状で、快方へ向かうための通過儀礼。まったく好転反応がない人もいるがほとんどの人はある。好転反応の一時期を過ぎるとぐんぐん良くなる。少量から始め、変化を見ながら増やしていけば好転反応も軽くすむ。

・点滴での使用は好転反応が強い。「悪寒」「発熱」。百人に一人くらいは受け付けない体質の人も。
・再生能力の強い組織ほど卓効を示す。「肝臓」「アトピー性皮膚炎など皮膚病」など。
・「生体の蘇生力のすごさ」「抗酸化力のすごさ」、現代医療はこういう考えを受け入れない。なぜ効くのか皆目分からない薬に価値を認めない。EM-Xが薬として認められる可能性はほとんどゼロだ。
・臨床での飲用方法……最初は一回510ccから始め、三日あるいは一週間単位で増量してき、半月から一ヶ月で目的の分量にもっていく。朝昼晩の一日三回か朝晩の一日二回。好転反応が出てもできるだけ継続すること。反応がきついときは10cc単位で減量して継続。一・二ヶ月で止めないこと、一・二年続けると必ず良い結果が出る。

・臨床での点滴方法……ブドウ糖250cc25cc混ぜてゆっくり点滴。効き目は早く好転反応も早い。飲めない人用で飲用が基本。
・タイやインドでは静脈注射をしている。生理食塩水2030cc0.5cc混和する。0.5cc単位で増量。

・使用量については私の経験とカンで、明確な基準はない。飲用では多いほうが効く。一日200cc位までは差し支えない。
・民間療法……近代医療を信奉する人は冷淡で、近代医療に不信感を持つ人はのめり込んでいく。人によっては良く効くが、効かない人もいるため信奉者と信じない人間に分かれてしまう。用い方が良くないだけだ。EM-Xと併用して効果を上げる。

・ 「食生活との併用」…ビタミンCE、良質のタンパク質と。
・ 「民間伝承薬との併用」「漢方薬との併用」「西洋薬との併用」「EM1との併用」
・EM1は腸内調整作用によって免疫力を回復できる。抗生物質は腸内菌の状態を決定的に悪くする。ペニシリンに始まり救世主と言われたが、耐性菌が現れて、イタチゴッコが続いている。

・病原菌に抗生物質をもって対抗するのでなく、同じ微生物が出す抗酸化物質をもって対抗することが、細菌との戦いに終止符を打つのではないか。

・「近代医療」は機器を駆使しての病気診断に漢方医学をはるかに凌駕する。細菌性の病気にもほぼ勝利を手中に収めた輝かしい実績がある。が、ウイルス性疾患には風邪を治せないほど方法論が確立していない。EM-Xを飲む人から「風邪を引かなくなった」とよく報告を受ける。エイズに使ってみる価値があるのではないか

【予防医学】

・医療の原点は予防医療でEM-Xは最高の武器になる。本人の「自覚」「努力」「環境」が必要。現状ではどれも不十分。
健康維持病気予防には一日1020ccで十分。継続が大切。
健康維持のためなら一日510ccでもよい。そのまま飲んでも、お茶やコーヒー、ジュースなどに入れて飲んでも良い。


経験から言える効果は……
1.元気が出る(肉体的・精神的)

2.アルコールに強くなる

3.熟眠できる
4.あらゆる病気を改善へ向かわせる。

5.手術後、病後の体力回復が早まる。

6.自律神経失調の改善
7.あらゆる成人病の予防効果

8.老化防止効果(肌のよみがえり、白髪が黒くなる)

9.脳の機能回復(痴呆の改善、予防)

・すぐ効果の出る人もいるが、健康な人は自覚しにくい。続けることが大事。

・末病(病気予備軍)段階には最適。ともかく継続。効果は量に比例する。

・大量に摂ると若返り現象もでる。(痴呆の改善。シミ、シワが取れた。髪の生え際が黒くなる。)
60才過ぎに飲み始め、睡眠45時間で平気、頭もすっきりスタミナ十分。40代の元気さに戻った(一日30cc

・卵と豚肉で良質蛋白を摂ること。「コレステロール神話」はいい加減。

・ビタミン、ミネラルは摂りすぎるぐらい摂れ。CとEを同時に摂ると抗酸化力が増す。AとEは天然型のものを。

・酒、タバコの解毒作用。日本酒は醸造用アルコールの入っていないものを。
・水道水をそのまま飲むのは危険、せめて浄水器で浄化を。塩素はすごい量の活性酸素を出す。プールの塩素消毒も疑問。

・最近は病気、病態が変わってきた、以前には見られない疾患が出てきた。自然界にないものを作りすぎたせいかもしれな。特に食品添加物は膨大な量でどれぐらい摂取しているのか、安全なのかチェックもできない。新陳代謝を活発にし早く排出すること、腸内微生物を善玉菌優勢にすることも必要。比嘉照夫教授はEM1との併飲の効果を認めている。EM1をEM-Xと併飲する人が増えている。腸内菌を整えるために飲むのなら極少量、一日5cc以下、1ccくらいでもよい。
・EM栽培の食品を食べ、EM-Xセラミックス処理した水を飲み、EM-Xで免疫機能を強化すれば体も心も快調。死ぬまで元気。
・西洋医学は手術と専門薬を使い、漢方は鍼灸と漢方薬に頼っている。EM-Xはその隙間を埋め、予防医療の核となる新しい技術だ。現代医療の閉塞状況を打破するだろう。EM-Xは未来の医療を根本から変える可能性を秘めている。
・自然と人間の共存共栄こそが地球の生態系を守る唯一の方法であり、それが人類を疾病から守ることにもつながる。それを気づかせ実践するために現れた物質、それが「EM」である。

全2ページ

[1] [2]

[ 次のページ ]


.
*ゆめ*
*ゆめ*
非公開 / 非公開
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について

標準グループ

登録されていません

検索 検索

過去の記事一覧

1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30

よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

ふるさと納税サイト≪さとふる≫
実質2000円で好きなお礼品を選べる
毎日人気ランキング更新中!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事