化学物質に過敏。食材はEM育ち。 ∞いのちはつながっている∞

■6000ベクレルを越える放射線量もEM使用で、検出限界値以下■心臓は1%機能しなくなっただけで25%が機能不全に

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EMーXはガンのスカベンジャー!
 
蘇生型微生物EM菌
インターネットでガンについて検索してみると、やたらとEM‐Xの名前が出てくる。「EM‐Xでガンが治った」「EM‐Xで血糖値が下がった」との情報が飛び交っているのだ。では、そのEM‐Xとは一体どんなものなのか検証してみたい。

 EM‐Xは500ミリリットルのペットボトルに入った清涼飲料水である。どうしてこれでガンが良くなってしまうのか? パッケージを見ただけでは、どうにも信じがたい。
 そこでEM‐Xを患者さんに処方し、ガンや糖尿病、リウマチや高血圧など、様々な病気を完治させた症例を数多く持つ医学博士の田中茂医師に話を聞いてみることにした。
 田中医師は朝霞厚生病院の理事長及び田中医院の院長でもある。また埼玉県和光市の市長も務める信頼できる人物である。
「EM‐Xは清涼飲料水として販売されていますが、これは薬と言ってもよいでしょう。というのは厚生省からとして認可を得るには、100億円というお10年近い時間が必要になってくるんです。そこでこれを開発した琉球大学教授の比嘉さんが、10年もの間EM‐Xで助けられる命を助けられないなら、清涼飲料水として発売して多くの人に喜んでもらおうと考えたんです。だから私はEM‐Xは薬物の一種だと思っています。これを飲んでガンやその他の病気が治るわけですから、薬物と言っても過言ではないのです」つまりEM‐Xは清涼飲料水という名の薬であるということになる。しかし、薬事法や医療法によって、薬の認可を受けていないものを薬と言ってはいけないという厳しい規制が気にかかる。


「医師である私が清涼飲料水でガンが治ると公言することには、何の問題もありません。もちろん厚生省にもEM‐Xを医療用に用いることはどうかと問い合わせてもみました。すると厚生省の答えは、『医師が自らの責任において使用することは別にかまわない』ということでした。ですから、堂々とEM‐Xでガンが治ると言っても問題ないのです」
 現代医療の中ではガンを治す薬は無いといわれているなか、この田中医師の自信はどこから来るのか? その裏付けとなるであろう、EM‐Xの成分について聞いてみた。

「わかりやすく説明するなら、人間の体に良いといわれる微生物を約80種類
集め、その微生物が出す分泌物を濃縮して取り出し培養したものがEM‐Xなんです。通常、こうした有用なものだけが一カ所に集るといった状態は自然界ではあり得ません。それをEM‐Xの原型であるEMで、比嘉教授が嫌気性微生物と好気性微生物の共存という形で実現したのです。つまり空気を嫌う微生物と好む微生物が、お互いの排泄物によって永遠に共存するのです。これにある種の操作を加えてEM‐Xが誕生したわけです」
 EMは微生物の培養液であるため利用法は幅広く、農業においては無農薬・無化学肥料として、その他、生ゴミ処理、下水処理、水質浄化など世界数十カ国で利用されている。
 
☆【主要疾患別EMーX飲用後の改善率】
のグラフを添付できませんでした。
上記URLでお確かめください。

 このEMの微生物が作った強力な抗酸化物質を取り出したものがEM‐Xで、あらゆる病気の元凶である活性酸素を撃退するというわけだ。
 こうした特質を持つEM‐Xを田中医師が知ったのは、市長をする和光市でEMを生ゴミ処理や汚水浄化などに用いた時のことだった。
「1992年のことでした。EM及びEM‐Xの説明を聞いているうち、医師として好奇心がわいてきたのです。そこで犬や鳥などのえさにEM‐Xを混ぜてみると動物は元気になり、豚コレラを患った豚にあたえると完治してしまったのです。当時、軽度の糖尿病だった私は自分でも1日20ccのEM‐Xを飲んでみたところ、糖尿病は徐々に快方に向かい現在では正常な血糖値を保っています。こうして効果 を確信した私は、患者さんの同意を得た上でEM‐Xを処方してみることにしたのです」
 その結果としてガンをはじめとする様々な病気が治り、多くの患者さんからの喜びの声を聞くようになったと言う田中医師。そこで、実際にEM‐Xを飲んでガンが治ったという3人に、話を聞いてみることにした。


元ガン患者たちが語った真実

 北海道余市郡に住むOさん(59歳)は、99年9月に
肺ガンの中でも難しい腺ガンであると診断され、抗ガン剤の治療を開始した。
「抗ガン剤治療で食欲は落ち、吐き気が止まらず危険な状態でした。その様子を見ていた姉が、話題のガンに効果的な健康食品を次々と買ってきたのですが状況は一向に良くなりませんでした。翌年の4月、姉がまた知人がガンで余命3ヵ月と言われてから飲んで元気になったというEM‐Xのことを聞いてきました。疑いながらも90ccを1日3回飲んでみると、何とあれほど苦しかった副作用が治まったのです。さらに今年の3月に検査をすると完治しており、担当の医師は奇跡中の奇跡だと言ったのです」

 Oさんは副作用で全ての髪が抜け落ちてしまったが、今では黒い髪がフサフサとはえている。これもEM‐Xの効果 なのだろう。
 青森市のTさんは現在62歳。
胃ガンであると宣告を受けたのは59歳の時だった。

「胃ガンが見つかってから1ヵ月後に摘出の手術を受けました。胃だけではなく膵臓や脾臓も一部取って、その後約1ヵ月で退院。そのころ知人から田中先生の本をもらい、半信半疑でしたがEM‐X90ccを1日3回飲むようになったんです。その後、私は順調に経過しましたが、同時期に全く同じ状態で入院されていた方は亡くなってしまったということを聞いて、EM‐Xの効果を再認識したのです」

 現在のOさんの健康状態はすこぶる良くなっているが、予防のためEM‐Xを1日60ccほど飲み続けている。
 香川県のKさんは76歳。かなり前に
胃ガンを患い、3年前には肺ガン、2000年の5月には骨髄ガンへと転移を繰り返し、同年9月には余命3ヵ月と宣告を受けてしまった。

「手術に耐えられる体力はなく、治療は放射線か抗ガン剤しかないだろうと言われました。EM‐Xは娘が週刊誌で見つけ、最初は70ccほど飲まされました。その日の夜と翌日は20分おきにトイレに通うような状態で、変なものを飲まされたと思ったんですが次第に骨盤のあたりにあったコブが痛みと共に消え、検査をすると良くなっていたんですKさんは、咳をしただけで骨折する状態で、それは今後もどんどん広がるだろうという担当医の予測だった。だがそれに反して、EM‐Xを飲んだ後にはきれいに治ってしまったというビックリ体験も持っている。これだけ元ガン患者がその効果を語り、田中医師も奨励するEM‐X。今後も多くの人を救うことになるのではないかと期待が持てる。
  健康自立力
   
現代医療や薬に頼らず生きること。
病気にならない身体をつくること。
そのために必要な健康自立力。
 
人生をまっとうするために、必要不可欠な健康管理を、
自己責任で行うための極意が、わかりやすく解説されています。
 
病気になってからのことを心配するより、病気にならない生き方を始めましょう。
 
   
 
1 第1章 日本人の医療をめぐる状況はどうなっているのか
   恵まれた医療大国・日本
     日本人の年間受診回数は世界トップ
   増え続ける病人と医療費
     日本人のわずかな病人に34兆円もの税金が使われている
   病人の増加に対応できない医療・介護現場
     病人を診ない医療機関
     病気を見て病人を診ないのが今の治療スタイル
   病気に対する認識が甘い日本人
     すべてに健康保険が適用されるわけではない
     病気を治すのは患者本人であり、そのサポートをするのが医師である
   生活習慣病の蔓延
     高校生の4割が生活習慣病予備軍
     自己管理ができている人とできていない人の保険料が同額なのはおかしい
   インフルエンザの考え方
     薬で対抗するのではなく、菌やウイルスに負けない身体をつくること
     インフルエンザワクチンには驚くべき物質が添加されている
     ワクチンの副作用で死亡することがある
     毒性が強く、蓄積性のある物質が入っているワクチンを毎年打つ?
   発熱について
     発熱のメカニズム
     解熱剤で無理矢理体温を下げるとどうなるか
     抗ウイルス剤の勘違い
   マスクでの予防について
     マスクでウイルスを遮断できるか
     マスクは触らず、使い捨てること
 
   2章 孤立化する日本の医療
   日本の医療機器配置は世界一
     日本では最先端の検査・医療が受けられる
   先進国で日本だけが増加するガン死亡率
     素晴らしい医療環境のはずなのに病人が増え続ける現実
   平均寿命の落とし穴と健康長寿
     長寿とガンの相関性はない
     寝たきり長寿が多い日本
     理想的な健康国となったキューバ
   ガンの罹患率と死亡率
     ガンの発見率は上がったが、生存率は横ばい状態
   戦後の死因遍歴
     三大疾病死亡率の推移
     豊かな生活が生み出す生活習慣病
   医療被曝の問題
     日本の医療被曝量は世界平均の約5
     検査をするほど被爆量は増える
     子供への放射線照射は極力避けてほしい
     頭部CTスキャンの被爆量=チェルノブイリ200日分!?
 
   3章 医学の進歩と限界
   医学の何が進歩したのか
     コンピューターの発達とともに進歩した医学
     医療機器と技術の向上が生む弊害
   事後処理ばかりの医療
     現れている症状に対処し、しかも必要のない処方をする
     臭いものにはフタをする治療では病気は治らない
     ガンが5年再発しなければ健康体?
     病気の原因を経たない限り、治ったとはいえない
   医学の限界を超えた患者さんへの対応
     医師による心ない言葉が患者を苦しめる
     本当に手立てがないのか、ないならどうしたいのか
 
   4章 健康に関する誤解
   生活習慣病(旧成人病)とは自己管理欠陥症である
     健康管理は社会と経済にかかわってくる
   健康と病気についての考え方
     健康とは病気にならないこと
     健康の足を引っ張るもの
   単純化できる病気の種類
     治療は免疫能力と修復能力がカギとなる
   健康番組の功罪
     不安ばかりあおってどうする
     一極集中の情報が設備と医師の技量格差へとつながる
   今こそ病気に対する意識改革(予防)を
     健康の足を引っ張る原因を取り除くのが予防の第一歩である
     治療費よりも予防費を多くしよう
     食材にお金をかけるのは病気予防保険をかけているのと同じ
 
   5章 病気を呼び込むライフスタイル
   地球環境が身体に与えるダメージ
     自然から離れれば離れるほど健康からも離れていく
   行きすぎた競争社会が身体に与えるダメージ
     コストパフォーマンス重視、栄養軽視の食事
     重圧のかかる生活は肉体・精神ともに疲弊させる
   希薄中族関係が身体に与えるダメージ
     孤食はコミュニケーション能力と食べる楽しみを奪う
     愛のない食卓はストレスに満ち、健康の足を引っ張る
   工業食品が身体に与えるダメージ
     食品(人工物)のイメージにだまされてはいけない
   除菌が身体に与えるダメージ
     除菌という矛盾
     腸内には100兆個もの菌が住んでいる
     便に反映される健康問題と微生物環境のかかわり
     皮膚には約1兆個の菌が住んでいる
     アトピー性皮膚炎の肌は皮脂分泌が少なく菌が住めない
     ビデによる洗いすぎに要注意
     菌類は人間の生活を支えてくれる必要不可欠な微生物
   電磁波が身体に与えるダメージ
     欧米の電磁波対策
     電磁波の悪影響に無関心な日本
 
   6章 ライフスタイル革新の要である食を正そう
   健康を維持するための二者択一
     悪いものを排除するか、受けたダメージを相殺するか
   病の原点は食にあり
     食材の質が悪ければ人体の質も悪くなる
     質の悪い食材は体に余計な負担をかける
   農薬使用量が突出する日本
     農薬使用量が多い国・日本
     農薬が身体に悪いとわかっていても・・・・・・
   驚くべき食品添加物の大量摂取
     食品添加物で味・質がごまかされている
   生活習慣病のドミノ理論
     若いうちに食生活を見直そう
     280mlの清涼飲料水に砂糖が30g!?
   食材の大切さ、旬を忘れると病気になる
     旬の食材は栄養価が高く美味しい
   工業食材の氾濫
     配合された栄養価では健康を手に入れることはできない
     工業食材と自然食材では味が別もの
     似て非なる合成ビタミン
     サプリメントのコラーゲンは体内で活躍できるか不明
   狂った油・トランス脂肪酸とは
     食品に含まれているトランス脂肪酸は病気の原因となる
     揚げ物に使われている油にも注意が必要
     トランス脂肪酸は細胞膜を変性させる
     トランス脂肪酸に対する規制はすでに世界中で行われている
   身体の炎症を招く油脂
     身体に良い脂肪酸、体に悪い脂肪酸
   精製・合成されたものの危険性
     あなたの身体は天然物?
     純度・濃度の高いものほど身体に負担がかかる
     高純度・高濃度の代表格が薬剤である
   有害な減塩
     減塩が身体に良いというのは嘘
     塩分摂取量「110g」について考える
     ミネラル不足を招く減塩の恐るべき弊害
     天然塩と精製塩
     医療現場での減塩の矛盾
   コレステロールについての誤解
    コレステロールには善悪はない
     卵はまれに見る優れた食材
     黄身や大豆に多く含まれるレシチンがコレステロールと深くかかわっている
     コレステロール値が低くなると細胞が劣化する
 
   第7章  病気にならないライフスタイルに挑戦してみよう
   毎日続ける健全な食が健全な身体をつくる
     正しい知識を身につけ、美味しく・楽しく食べよう
     食材の質がよくなれば細胞の質がよくなる
     知識を高めるためには食材を知ることが一番
     できる限り家族全員で食事しよう
   免疫力を上げるライフスタイル
     腸内環境を整え、楽しく生きる
     ストレスを発散すること
   安らかな眠りを得よう
     睡眠時間が短くなっている
     寝不足と不眠は別もの
     身体を休め、回復を図るために眠る
     眠る前の準備や注意点
   糖尿病と食事・運動の関係
     宇宙飛行士は世界最高水準の健康体である
     身体への負担がないと病気になりやすくなる
     運動とインシュリン抵抗性
     糖尿病は全身代謝不良病であり、血管老化病である
     肝臓に負担をかけない食事を
   現在のライフスタイルの中からできることを探そう
     病気になってお金をかけるのではなく、病気にならないようにお金をかけよう
     一つずつ、できることから始めよう
     病気にならないライフスタイル10のルール
     身体の訴えに耳を傾けること
 
   第8章  ライフスタイルをサポートするEM
   微生物が生命と環境を支えている
     微生物が果たす役割
     フリーラジカルと微生物の関係
   EMとは
     EMは善玉菌の集合体
     EMはどのような働きをするのか
   EM生活のすすめ
     どのような時にEMを使うのか
   EM飲料の可能性
     EM飲料とは
     EM飲料の三つの働き
     本来持っている力を最大限に引き出してくれる
     EM飲料摂取の事例と病気が改善するメカニズム
   医療分野にもっとEM技術を
     世界中の人に広がっているEMの輪
     私の理想のEM理想施設
 

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