▼被災水産物など埋設にEMを散布しながら・・・
【記事】被災水産物など埋設(岩手県)
2011年04月04日
2011年4月3日付 岩手日報にて大船渡市が、津波被害を受けた水産物などを地中埋設するとの記事が掲載されました。
腐敗防止にEMも活用するとの事です。
被災水産物など埋設 大船渡市、最大1万5千トン
大船渡市は2日、東日本大震災で津波被害を受けた業者の冷蔵倉庫内の水産物などを一般廃棄物として地中埋設することを明らかにした。市の全額負担で埋設作業は3日から開始する予定。処分量は最大約1万5千トンに上る見通しだ。
市農林水産部によると、埋設するのは水産、食品加工会社合わせて22業者のサケ、サンマ、イサダ、イカ、鶏肉など。損害額は明らかになっていない。
末崎町、大船渡町、赤崎町にある業者所有地や県、市有地の計約1万2千平方メートルに埋設する。重機などで掘削後、腐敗を防ぐEM菌などを散布しながら1メートル以上の土砂で覆う。
処理は大船渡湾冷凍水産加工業協同組合に委託。重機や搬送用トラックの使用料などを含めた総事業費約5千万円は市が負担する。
***************
※技術情報等は随時更新されます。最新版のものをダウンロードしてご活用下さい。
関連情報サイト
|
●EM関連本
|
EM技術と超循環型社会への道すじ
[新世紀]EM環境革命
総監修:比嘉 照夫 琉球大学 教授
A5判 443頁 絶版 発行日:2003年2月
「環境汚染源」を「環境浄化源」に変える革命的なEM技術集成。EMとは、光合成細菌や乳酸菌、酵母などを中心とする人間にとって有用な微生物の複合体である。人間や自然界にプラス作用をもたらすEMの本質的な力は、EMがつくりだす抗酸化物質による抗酸化作用であり、すべてのものを蘇生的な方向に誘導する。その応用範囲は、環境、水の浄化、農業、生ごみ処理、畜産、園芸、予防医学・医療など、幅広い。すでに世界120か国以上に拡大しており、21世紀でもっとも注目される技術のひとつ。本書は、その最新の解説・事例集である。
|
|
EM‐XとEM塩(蘇生海塩)による
いのちの蘇生力
著者:田中 茂 朝霞厚生病院理事長(医学博士)/埼玉県和光市前市長
四六判 271頁 定価2,000円(税別) 発行日:2003年2月
強い抗酸化力をもつ機能性清涼飲料水であるEM-Xと、海洋深層水をもとに豊富なミネラル成分を含む機能性食塩であるEM蘇生海塩。EM-XとEM蘇生海塩は、病や老化のもととなる体内の活性酸素・フリーラジカルを劇的に除去し、がんをはじめさまざまな難病を克服するパワーを秘めている。著者はこうしたEM臨床医学の権威であり、多数の難病を克服した実績をもとに本書を書き下ろした。現代の難病はいかに克服されたか、その臨床記録でもある。
|
|
血液がよみがえるEM熟成塩
蘇生海塩(そせいかいえん)の驚異
著者:比嘉 照夫 琉球大学 教授
著者:知念 隆一 海洋&長寿科学研究所
四六判 231頁 絶版 発行日:2001年10月
多様なミネラルやアミノ酸、ペプチドのほか、多種類の抗酸化物質など多くの生理活性物質を含む清涼飲料水・EM-X。このEM-Xの効果を天然塩づくりに応用し、「EM蘇生海塩」が誕生した。長寿の島・沖縄の海洋深層水、それも最もミネラル濃度が高まる満月の夜の海洋深層水をベースにEM-Xで熟成した天然塩で、「血液をサラサラにする」などの効果が期待されている。本書はその解説書である。
|
|
いのちを救う!驚異のEM-Xとは
EM医学革命:EM情報大百科3
編者:比嘉 照夫 琉球大学 教授
著者:田中 茂 朝霞厚生病院理事長(医学博士)/埼玉県和光市市長
A5判 413頁 絶版 発行日:2000年9月
環境革命、産業革命に続くEM情報百科の第3弾。ガン、リウマチ、慢性肝炎、MRSAなど、現代のさまざまな難病に卓効を示すEM-X。本書ではその医学的効果を実証する研究データをはじめて公開し、解説。また、12人の医師の協力を得て、EM-Xを用いた医療の最前線をレポートしている。EM-Xの驚異の力を解明する医療判百科全書である。
|
|
自然食とEM-Xによる新たな抗酸化療法
食養生(しょくようじょう):エコロジカル・メディスン
著者:こざわ 博樹 小澤医院院長
四六判 280頁 定価1,748円(税別) 発行日:1996年10月
わが国で初めてEM-Xを医療分野で活用した医師、こざわ博樹氏がこれまでのEM-Xによる治療効果26例を解説。現代医学のみに頼らず、自然食による食事療法にEM-Xをプラスした抗酸化療法を確立後、各種難病治療に挑戦し劇的な効果をあげる。本書はこうしたEM-Xによる抗酸化療法の臨床実例報告に加え、現代の食の常識を覆す医学的にみた食事のあり方について判りやすく解説。
|
|
|
自然治癒力を高めるEM-Xとは
蘇る生命(よみがえるいのち)
著者:田中 茂 朝霞厚生病院理事長(医学博士)/埼玉県和光市市長
四六判 260頁 絶版 発行日:1996年6月
強力な抗酸化作用をもつ物質として注目されるEM-Xの医療分野での効果について医師により初めて公開された話題の書。自らの体験に始まったEM-Xの驚異的医療効果について、他の医師の臨床例を含む体験談を緊急報告。各種難治がん、パーキンソン病、リウマチ、慢性肝炎、MRSA等の現代医療では限界とされる難病に対して卓効があるEM-Xについて一般向けにわかりやすく解説。
|
|
農業が活きる・工業が変わる・環境が蘇る
EM産業革命:EM情報大百科2
著者:比嘉 照夫 琉球大学 教授
A5判 387頁 絶版 発行日:1995年10月
EM環境革命に次ぐEM情報大百科のパート2として刊行。EMの具体的な使用方法について、比嘉照夫教授により家庭での活用から、農業技術、水処理技術、畜産技術、水産加工・養殖漁業、精密機器産業、自動車の燃費向上、建築、塗装剤および洗剤、廃油処理、汚染土壌および焼却灰処理、食品加工、化粧品・医療分野など、幅広くかつ具体的にEMの活用方法を解説。実践実例60余例を掲載。
|
|
人・くらし・生命が変わる
EM環境革命:EM情報大百科
総監修:比嘉 照夫 琉球大学 教授
A5判 510頁 絶版 発行日:1994年12月
EM情報大百科の第1弾として刊行した、活用事例満載の解説書。全国各地でのEM活用現場からの生の実態報告約70例を総力取材。その分野は生ゴミリサイクル、環境、農業、畜産、汚水処理など、EMの驚異的効果を実証した。また、資料データとして全国のEM推進グループ一覧、EM活用自治体一覧、EM商品販売先一覧、EM関連団体・企業一覧などを掲載。EMファン必携の書。
|
|
| |
「EM医学革命」比嘉照夫・田中茂 監修
| | |
EM-Xの医学的効果を実証するデータを一挙公開。
医師12人が全面協力した決定版百科全書。
| |
|
・疾病だけではなく放射能汚染や被爆者にも効果あり。
| |
・抗ガン作用があり、腫瘍の発生と増殖を抑制する。
| |
・自立神経失調症、特に冷え性、神経性の胃腸機能失調に効果あり。
| |
・眼疾患、火傷にも効果あり。
|
・HIVの増殖を抑制する。
| |
・血糖値を下げる。
|
・抗疲労作用がある。
| |
・老化防止作用がある。
|
・虫歯、歯槽膿漏の予防。
|
| |
| | |
「蘇る生命」田中茂 著
| | |
活性酸素を除去し、免疫力を著しく向上させるEM-Xの医療効果をわかりやすく解説。
| |
|
・大腸ガンは化学療法が効かない最たるものだが、その大腸ガンにも効果がある。
| |
・抗ガン作用があり、腫瘍の発生と増殖を抑制する。
| |
・パーキンソン病、膠原病に効果あり。
|
・院内感染に効果あり。
| |
・心臓病、肝臓病に効果あり。
|
・喘息、腰痛に効果あり。
| |
・末期ガン患者の疼痛がなくなった。
| |
| |
| | |
「EM-Xが生命を救う」田中茂 著
| | |
医師でもあり和光市長でもあった田中茂先生の臨床例を多数紹介。
| |
|
・EM-Xは世界最高の抗酸化物質。
| |
・現代医療の常識ではガン消失はありえないが、EM-Xはそれをしばしば起こす。
| |
・病気の人がEM-Xの効果を得るには、継続して飲用する必要がある。
| |
・EM-Xを健康維持の為に飲み続ければ、知らぬ間にガンを治している可能性がある。
| |
・EM-Xの吸収は大半は胃からとみられる。腸内調整にはEM1号を使うと良い。
| |
・糖尿病にも効果あり。必ずしも血糖値を劇的に下げないが、余病を抑える。
|
| |
| |
|
・牛乳や乳製品は発ガンの原因に。
| |
・肉食は腸内で肉が腐り、有害物質を生み発ガンの元に。
| |
・砂糖はビタミンB群欠乏を招き、カルシウム、ミネラル分を消費してしまう。
| |
・EM-Xで効果のあった症例
| | |
胃ガン、高血圧、腰痛、糖尿病、リウマチ、バセドウ病、アレルギー性鼻炎、アトピー性皮膚炎、湿疹、心臓病、ぜんそく、自律神経失調症など
|
| |
| | |
「蘇生海塩の驚異」比嘉照夫・知念隆一 共著
| | |
「世界初! あなたの血液をサラサラにする! 奇跡の超微量ミネラル、EM熟成塩登場!」もうガンだってアトピーだってこわくない。食塩が変わる! 料理が変わる! 革命的な塩の驚異のメカニズム。
| |
|
・塩の機能性を極限に近いレベルに上げたEM蘇生海塩は、ガン予防や糖尿病、高血圧等の生活習慣病の予防に期待ができる。
|
| |
| | |
「医学大革命EM-X」EM-Xを考える会 編
| | |
8人の医師のEM-Xを使った症例を紹介。
| |
|
・主な症例
| | |
肺ガン、乳ガン、胆のうガン、胃ガン、子宮ガン、C型肝炎、ぜんそく、不妊症、アトピー、精神分裂症など
|
| |
| | |
「生命のゆらぎ」日本ホリスティック医学協会 編
| | |
日本ホリスティック医学協会主催で行われた講演と、シンポジウム、アンコール講演を記録、整理した書物。 医師、物理学者、比嘉教授の講演やシンポジウムで構成されています。
| |
| |
| | |
「甦る未来」比嘉照夫 著
| | |
EM技術が21世紀を変える。 EMの圧倒的な成果がこれからの地球を救う。
|
|
・瀬戸内海のヘドロが消えはじめた。
| |
・北朝鮮の食料危機を救った!
| |
・ダイオキシン汚染も解決できる。
|
| |
| | |
「いのちの蘇生力」田中茂著
| | |
EM−Xは強力な抗酸化物質であると同時に、抗老化作用、抗疲労作用、自律神経調節作用、抗ガン作用、病原性細菌の抑制作用など様々な作用、効果がある。EM蘇生海塩を併用した数々の症例を掲載。
| | |
・主な症例
| | |
乳ガン、子宮体ガン、前立腺ガン、膵臓ガン、膀胱ガン、肝臓ガン、S字結腸ガン、胃ガン、食道ガン、上顎ガン、脳腫瘍、心筋梗塞、心臓弁膜症、腎不全、多発性骨、髄腫、パーキンソン病、高脂血症など
「EM−Xが薬を超える」EM−Xを考える会著
「第1回EM医学国際会議」で発表されたEM−Xの最新の研究報告を掲載。日本だけでなく、アメリカ・イギリス・オランダ・タイ・ベラルーシ・韓国・台湾など世界各国の医師や研究者の研究報告。
・主な症例
肝臓ガン、慢性気管支炎、エイズ、リウマチ、MRSA、腰椎ガン、アトピーなど
「EM−Xが生命を救う〈新訂版〉」田中茂著
田中先生の前著「EM−Xが生命を救う」は1998年の発刊。既に5年以上が経過し、先生のEM−Xの使用法も変わり、また新しい症例も交えて新訂版を発行。
・主な症例
リウマチ、糖尿病、脳卒中、臭覚障害、肝硬変、肺ガン、肝臓ガン、卵巣ガン、乳ガンなど
「医者ができること、してはいけないこと」小澤博樹著
化学薬品と手術などによる現代医学では、病気は治らず悪くなる一方である。そしてまた、肉や魚、砂糖などにまみれた現代的食生活は、人を病気に導き寿命を短くする。
・ バランスαは7割の人に有効。
・ バランスαやEM−Xはあくまでも補助的なもの。
あくまでも基本は玄米菜食。
・主な症例
膵臓ガン、肺ガン、多発性骨髄腫、総胆管結石、うつ病など
つづきは ↓ m(_ _)m
|
| |
|
|