化学物質に過敏。食材はEM育ち。 ∞いのちはつながっている∞

■6000ベクレルを越える放射線量もEM使用で、検出限界値以下■心臓は1%機能しなくなっただけで25%が機能不全に

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いつもおいでいただき、ありがとうございます。
 
m(_ _)m 
 
 
311後の症状メモ・・・
 
 
症状をいくつか、
 
・頭痛 (おでき?2014年に2回。3㎝(2月〜)1回、2㎝(6月)1回)
痛くて、うつぶせ寝

・抜け毛 (20㎝以上カットした(2014年秋))
・ハゲ(抜け毛で薄くなった所にハゲが。ハゲ隠しはそこに髪をまとめること。)
・眼の痛み (温める)
・眼球が赤くなる…血管が切れている感じ…眼球の奥が痛い。
・視力低下
耳鳴り聴力低下

喉の腫れ痛み (セラミックスで温めている)
・喉が赤紫になりぶつぶつができる
声の嗄れ (声が変ったまま、治らない)
・歯痛 (今は痛まない)
・歯が折れる
歯が浮く (EMXセラミックスパウダーで磨く)
・歯から血 (歯磨きの時は毎日だったが、このごろは、良くなった)
・口内炎 (EMXセラミックスパウダーで磨くとすぐ治る)
・鼻をかむと血 (このごろはでない)*2014年11月から始まっています(咳・痰・鼻水・・・味覚・臭覚異常)
・肩痛
・首痛 (甲状腺が腫れている・だいぶ立派になってきた※腫れは、遠赤セラで軽減できる)
・爪が割れる (でこぼこになる)
胃が痛い (乳酸菌と抗酸化飲料で対応)※点々と、小さい傷が複数な感じ

心臓痛 (呼吸困難)※異変を感ずる範囲は、人差し指をのど仏の下に触れて、手のひらの範囲
 
握力が弱くなっている(ピッチャーなどの蓋が開けにくい(食器などを良く落としていた、)注意力が散漫に) ※コンセントを抜くのに苦労する

・腹痛 (乳酸菌と抗酸化飲料で対応)
・下痢 (自炊以外のものは食べないようにしているので、今はない)
・出血 (今はない)
・卵巣痛(腎臓痛?) ※飲食・吸気被曝では卵巣痛+喉が焼けるように痛む
・膀胱痛 *2015年1月23日から小水の出が悪い。不調2週間・・・1月30日、小水は改善
・腰痛 ※ギックリ腰などの痛みとは違う
 
・背中痛 ※
手足の攣り痺れ*足の攣りは痛い(運動しても筋肉痛や攣るようなことは経験したことがな買ったが、震災後、筋肉痛や攣るということを経験している)

・痛みのない痣 (このごろは出なくなっている)2014年〜局所的な痛みがくる
血圧が20〜30上がった (低血圧だったので体が熱い。120になったりする)
・熱っぽくだるい
・皮膚の乾燥 (保湿はしません。EMでPH調整し改善しています)
・汗疹意外の湿疹 (EMXGOLDを塗ると痒みなども無くなる)
筋肉が痛い (風呂の中では楽になる・ストレッチ・ヨガ)(繰り返し痛くなる)
骨が痛い (デトックス・実験中)
・浮腫 (デトックス実験中・残留農薬などのデトックス方法ではダメ・震災前に使っていた薬草ではダメ)
 
 
放射性物質がよどんでいるところ(カーブなど)では、ひと呼吸で記憶が飛ぶ、胸痛があり手足が攣ったりする。出口だと解っていても、ハンドルを切ることができなくなるほど、ありえないくらい判断力が低下してしまう。
(事故が震災後●倍になったとか、運転中の死亡事故なども、放射性物質が関係していると思う)(冷や汗が出たり、急激に体調に変化が起こる
 
*異変を見逃さないで、走行中であった場合、落ち着いて車を止めよう。

放射性物質をガードする方法や、異変があったときの脱し方など…実験中。
・1年半、高速は利用していない。*登り方面は、高速のほうが線量が高い。
 
・2014年6月、仙台まで、4号線を利用してみた。
※仙台に向かう途中、2回目のおできがいきなり出る…この時は3週間で治した。2015年3月、同じ場所に行く予定だ・・・
*症状は、メモを確認しながら後日追記する
 
 
* 2014年11月半ば(北上市)から、咳が始まり鼻の中にできものが・・・。
2015年1月2週から熱っぽく、3週目不調(咳・痰・鼻水・低体温)・・・
※2014年10月の花巻は大丈夫だった。
 
*胸が苦しくなった時(気道が細くなる感じで痙攣し空気が入りにくい感じ)は、車を止めて、EMXGOLDの原液がよい。気道が開いて、呼吸が楽になる]
 
 
・現地入りした日から、階段の上り下りがしんどくなり(胸痛)踏み外していた
*伊達市〜郡山〜福島市…2011年9月から2012年春ころまでに計5回。
 
*一番困るのが、胸痛 (EMXGOLDの原液を飲むと、気道が広がる感じで、呼吸が楽になる・・・)。
 
胸痛がある時は、気道が痙攣するし、狭くなっている感じがする。水分を飲み込む時、少しししか入っていかない、いつもの通り飲もうとすると、今までに飲み込んだことがないような大きな飴玉を飲みこんだときのように、喉に負荷がかかり痛くなる(少しづつしか飲めない、水や微温等ではダメだ。今のところEMXGOLDで気道が広がることは何度も経験している。)
※EMXGOLDの大きな特徴は、薬や治療による血栓を消してくれることだ。
 
  
胸が苦しくなるので、スポーツができないことで、筋肉が落ちてしまった。
*低血圧低体温には厳しい現象。今は、ホッカイロと仲良し。
 

 
・様々な症状があっても・・・呼吸がし辛くても・・・ “異常なし”といわれるんだよね 
 
 311後の福島原発による影響はなかったという・・・シナリオに向けて?
・・・わが県の医療界はと考えたりもする・・・まったく・・・
 
 
現在、症状がでていない方でも、日々、蓄積されていると、お考えになって、
対策をなさってくださいね・・・。
 
 
・*・*・*・*・*・*・*・*・ 
 
・*・*・*・*・*・*・*・*・ 
 私は、化学物質に過敏ですから、生活の基本にデトックスがあります。
 
震災後の、放射性物質に関しては、
日々、デトックスを続けていることで、生活ができています。
 
私の症状が、スッキリと改善しないということは、
私の身体に症状が出るだけの物質(放射性物質もふくむ)に暴露され続けているということです。
 
許容範囲は、それぞれなのです。
 
 
 
  
 
 

Q:土木建築分野へのEMの基本的な使い方や考え方を教えて下さい。
http://www.emro.co.jp/faq/007.html

A:EMを土木建築に活用することの基本的な考え方は、ソフト面では、人体に悪影響を及ぼす化学物質を抑制し、住環境を左右する微生物相をEMで蘇生型にすることにあります。

アレルギーなどの原因と考えられている化学物質、カビや病原菌、ダニなどが蔓延するような環境ではなく、人間や環境と支えあってきた善玉菌がEMと相乗効果を発揮できる環境を整えることで、清々しく健康になれる空間をつくります。

また、ハード面においては、鉄やコンクリートなどの酸化など劣化に関与する微生物の働きを抑制し、EMが生成する抗酸化力により、構造物の耐久力を向上させます。

 EMの施用は総合的に行います。建物を建てる敷地にEM活性液やEMセラミックス
を散布することで、敷地の微生物相が改善され、シロアリなどの害虫が発生しにくい環境をつくります。

セメントにEM活性液やEMセラミックスを加えてコンクリートをつくることで、コン
クリートの強度が向上します。

塗料やクロス剤にEMEMセラミックスを添加することで、シックハウス症候群の原
因となる化学物質を抑制します。

 また、日常のお風呂、炊事、トイレなどの掃除や消臭に、特に水周りにEMを使うことで、排水管のにおいや詰まり、衛生害虫の発生などを防ぐほか、合併浄化槽に利用することで中水利用が可能になります。


◆土木建築 -- コンクリートへのEMの使い方  
http://www.emro.co.jp/faq/008.html

Q:コンクリートへのEMの使い方について教えてください。

A:弊社実施の試験より、一般的なコンクリートの単位水量150160L/m3に対し、EM1号(原液)を5%(8L程度)添加して、劣化につながるコンクリートの中性化が従来よりも抑制されるという良い結果が得られています。

 EM 活性液を用いても同様の結果が得られますが、添加するEM活性液の品質が重要になります。糖分が残っているとコンクリートに悪い影響を与える場合がございます。
活性液の作成の基準例としてはEM1号、2号、3号を2%ずつ、糖蜜を34%程度添
加し、必要に応じて加温しながら培養してください。

さらに、ガスが出なくなって、3週間〜1ヶ月以上の熟成期間をおいたものを使用してください。

 その他の資材として、EMセラミックス(商品名:EMスーパーセラ蘇生C)をコンクリートのセメント量に対して重量比で1500の割合で添加・混合します。たとえば、セメント量が300kgm3の場合、 600g程度を添加します。(EMスーパーセラ蘇C 商品説明より)

 なお、EM活性液のコンクリートへの使用については、自己責任にてお願いいたします。

 EM 資材とセメントの混合は、可能な限り生コン工場で行うことが理想的です。生コン車(トラックアジテータ)は、材料分離を防ぐものであって、練り混ぜを目的としたものではありません。

工場でEM資材を混入する場合は、練り混ぜ水から活性液の量を差し引いてもらうように事前の交渉が必要となります。

 現場において生コン車にEM資材を混入・混合してもらう場合には、予めEM活性液
の分量だけ水を差し引いた、やや固練りの状態で持ってきてもらう必要があります。

これにEM資材を混合しますが、生コン車はもともと練り混ぜるためのものではないので、どの程度練り混ぜられるかは、現場の担当者の判断に任せることになると思われます。

セメントへの混入に関しては、専門家のアドバイスを受けることをおすすめいたします。
 

◆ シロアリ対策へのEMの使い方 
 http://www.emro.co.jp/faq/009.html

Q:シロアリ対策へのEMの使い方について教えてください。

A:これまで、EMを散布することで結果的にシロアリがいなくなったという事例は多数あり、床下の湿気を防ぐなど従来の対策とEM資材の使用をあわせることで、よりシロアリの住みにくい環境を整えることができます。

 EMの処理方法についてですが、EM活性液を床下や家の内部、庭といったすべての場所に、原液もしくは10倍程度で満遍なく散布してください。

また、EMを補助するEMセラミックスパウダーや、シロアリに対する忌避効果があるとされている月桃エキス、ヒバ油、木酢液などとの併用により、よりいっそうの効果が期待できます。EMセラミックスパウダーは1000分の1程度(重量比)を、月桃エキスは施用規定量をEM活性液に溶かして散布してください。

なお、月桃エキスは日本月桃株式会社などで販売されていますのでお問い合わせいただくか、園芸店などで問い合わせていただけば入手可能です。

 また、木炭や竹炭とあわせEMセラミックス(床下用:アムロン社製)を床下に置くことで、これらの調湿効果からシロアリの住みにくい環境を作ります。

 満遍なく散布する理由は、シロアリが家屋の木材を餌木としており、一部的にEMを散布するだけでは、被害を分散させてしまうことになるためです。そこでEMをあらゆるところに散布し、周りの環境全体を変えることが重要です。 

シロアリは木材をエサとしているので、それを分解するための微生物が体内に共生しています。シロアリがEMを取り込むことにより体内の分解微生物相が働かなくなり、シロアリ被害を防止できるものと考えられます。

しかしながら、シロアリ駆除剤ではありませんので、施用すればたちどころに殺虫効果があるものではないことをご理解ください。

************************

★ EMを利用し、家づくりをすると、シックハウスに苦しむことがなくなります♪
★ 日常の掃除に活用することでも、ホルムアルデヒド臭から解放されます。
(新築のところでも、スプレーしながら掃除することでOKです)。お試しを^^!
★ 化学物質過敏症のかたに朗報です!ぜひ、掃除に使ってみてください。呼吸が楽になり、快適です♪

************************

EM技術の建築分野での活用  (PDFファイル 約800KB)
·        
―――抜粋――

▼敷地・基礎への散布
・EM活性液を100倍に希釈したものを深さ1m以上が十分に湿るように散布
 目的:敷地を癒しの土地にするため、EMをその場にできるだけ多く散布する
·         ▼鉄筋・鉄骨へのEM散布
・EM活性液を5001,000倍に希釈して全体が濡れるように散布
 目的:鉄筋に付着したごみやさびを洗い流すため洗浄作業

▼鉄骨の錆び止め塗料
・鉄骨の錆び止め・仕上げ塗料にEMXセラミックス、Aパウダーを0.11%添加
 目的:鉄骨へのさび止め

▼コンクリート
 コンクリート1m3当り
EM活性液25L(練り混ぜ水に対して25%程度)
EM・Xセラミックス0.5kg(セメント重量の0.11%程度)
 目的:有害微生物汚染対策のため

▼養生
・表面が乾かない様にEM活性液を5001,000倍に希釈して散布し、シートをかぶせる
 目的:乾燥収縮によるコンクリートのひび割れを防ぐため

▼大引き根大のEM使用
EM活性液を50100倍に希釈したものを十分に散布
 目的:木材への防腐・防カビ・防虫効果、化学物質によるシックハウス対策

▼木材へのEM使用
EM活性液を50100倍に希釈したものを十分に湿透するようにくり返し散布

▼ 内装用接着剤
EMXセラミックス 重量の0.10.5%
・(水溶性の資材ならば)EMZまたはEMX 重量の0.1
3%
 目的:接着剤や塗料に含まれる化学物質によるシックハウス対策や臭気対策


▼ 塗料
EMXセラミックス 重量の0.10.5%
・水溶性の資材ならば)EMZまたはEMX重量の0.1
3%
 目的:静電気防止対策や消臭対策な


▼ 畳・絨毯の手入れ
EM活性液 500倍に希釈したものを散布
EMXセラミックス 畳下、床下に5g/2程度散布絨毯には表面にも散布

▼ 全体
・こまめに活性液、とぎ汁発酵液で掃除する
 
************************
▼自然のちからEMW
▼EMでお掃除
 
************************
 
▼健康住宅の作り方(EMリーフレット)から ――抜粋――

 今の建築・住まいの現状をみると、合理性を追求するあまり、家造りの過程で様々な問題を内包しています。
 木造家屋の他、最近ではコンクリートや軽量鉄骨などの選択肢も増え、内装も新建材などを使ってリクエスト通りの家が建てられるようになってきました。しかし、工期短縮やコストダウン、白アリや台風の影響を防げるなどのメリットの裏側に、肝心なそこに住む人へのシックハウス問題などの被害が広がっている事実があります。
 環境が悪くなったり、物質が劣化したり、人が病気になるということは、すべて強い酸化によるものです。家自体が酸化を誘発するような現状では、人の寿命を縮めていくような難病や、原因不明の病気になったり、抵抗力、免疫力がどんどん下がってしまうという悪循環になってしまいます。この連鎖を断ち切るためには、環境の抗酸化力を上げることが1つの方法です。
 あらゆる物を劣化させるのは酸化作用であることを考えると、家造りにおいても、EMによる抗酸化技術をどれだけ多く取り入れるかということが大切です。EMの活用は一箇所や一工程だけではなく、全体・全行程に使用することにより、住まい全体に良い微生物が住み着きやすい環境を作る事がポイントなのです。

―――抜粋――

〜EMによるHCHO(ホルムアルデヒド)抑制効果〜
EMとベントナイト粘土を配合した混合石膏プラスターによるHCHO抑制効果を評価する
ために右表の試験体を試作し試験をおこなった。
それぞれの試験体に接着剤0.1gを直接添加して、発生するHCHOの放散濃度(mg/m3)
測定した。
2時間の測定においては、ベントナイト(1,Btと表記)のみ添加した石膏プラスターでは、
HCHO放散抑制率は22.2%であり、EMのみ添加は19.1%であった。しかしながら、ベン
トナイトにEM1%及び20%添加では、それぞれ24.2%31.1%であった。さらにEM100%
添加の場合は、その抑制率が34.6%に達した。このことからEMに含まれるアルコール類、
有機酸、アミノ酸等の有機化合物との化学変化、ミネラル類によりキレート反応、Ca(OH)2
による酸化促進や同物質の触媒作用による糖類への変換など複雑な系によりHCHOの文化
反応が促進し、その結果としてHCHO放散の抑制に影響を及ぼしたものと考えられる。
 
************************
 
★『EMによるHCHO(ホルムアルデヒド)抑制効果』

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