化学物質に過敏。食材はEM育ち。 ∞いのちはつながっている∞

■6000ベクレルを越える放射線量もEM使用で、検出限界値以下■心臓は1%機能しなくなっただけで25%が機能不全に

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平成28年度Uネット主要年間行事計画
 
開催日      行  事  名
 
227日(土) Uネット総会(東京)
 
318日(金) 世話人特別講座(関東甲信越地区)
319日(土) 善循環の輪の集い(山梨)
 
618日(土) 善循環の輪の集い(愛知)EMフェスタin愛知
619日(日) 世話人特別講座(東海・北陸地区)
 
718日(月) 全国一斉EM投入
723日(土) 善循環の輪の集い(山口)
 
820日(土) 善循環の輪の集い(宮崎)
 
9月 3日(土) 善循環の輪の集い(山形)
9月 4日(日) 世話人特別講座(北海道東北地区)
9月 5日(月) EM農法勉強会(宮城)
924日(土) 善循環の輪の集い(新潟)
 
1015日(土) 善循環の輪の集い(高知)四国EMフェスタ
1016日(日) 世話人特別講座(四国地区)
1022日(土) 善循環の輪の集い(大阪)EMフェスタin 大阪
1023日(日) 世話人特別講座(近畿・中国地区)
 
11月 5日(土) 善循環の輪の集い(長崎)
11月 6日(日) 世話人特別講座(九州・沖縄地区)
1126日(土) 第6回復興支援 環境フォーラム(福島)
 
 
*********************
 
   福島県での開催予定
・4月 16() 南相馬市
・6月 4日() 福島市
・8月 27() 田村市
 
 
 平成28 年度 EM 技術懇談会を福島県内3会場で開催します
 
.11東日本大震災と東京電力福島第1原発事故による放射能汚染から5年。被災した地域の復興支援の一環として年3回、環境改善や農業の復興に熱意ある方々を対象に実施して来た技術懇談会を今年も下記の日程で開催する予定です。これまで自主的に除染活動をすすめてきた福島の、今後さらなる取り組みとこれからを展望します。
 
(開催予定)
・4月 16() 南相馬市
・6月 4日() 福島市
・8月 27() 田村市
 
※このほか、福島県内各地での勉強会も予定しています。

EM 新着イベント

は定例配信での新着イベントです。
【宮城県】

1219()21回EM環境セミナー 第2回
2016116()第21回EM環境セミナー 第3
【福島県】
1220()映画「蘇生」上映会&監督講演会 in 福島市
【埼玉県】
2016120日(水)ナチュラルクリーニング講習会
2016216日(水)医療に頼らない生活(予定)
【長野県】
1211日(金)田中医師の医食同源セミナー
【三重県】
1226()
チャリティイベント 白鳥哲監督ドキュメンタリー映画上映会
【大阪府】
1223()映画「蘇生」上映会
【島根県】
201635日(土)映画「蘇生」上映会
【広島県】
2016312日(土)全国EM技術交流会inひろしま
イベント一覧  
 
20140927
20141101
20141108
20141123
 
**********************
善循環の輪 岐阜県の集いin瑞浪
20140927
 善循環の輪 岐阜県の集いin瑞浪
〜同時開催「花のまちづくりセミナーin瑞浪」〜

【日時】 2014927日(土) 12301730
(花のまちづくりセミナーin瑞浪 10301130


【会場】 瑞浪市窯業技術研究所(旧陶磁器会館) 3F大ホール ( 岐阜県瑞浪市上平町5丁目5番地の1)

【内容】 
EM技術の最新情報(比嘉照夫教授)
・病院いらずの身体づくり(田中佳先生)
EM活用事例発表/質疑応答

◆参加費無料/要事前申し込み

【交流会】
18
002000 瑞浪市窯業技術研究所(旧陶磁器会館) 3F大会議室
参加費3,000円(要事前申し込み/先着60名様)
 
***********************
 
 
南陽豪雨―支援の手、延べ1000
 復旧作業開始から1週間
20140720日 12:34
土砂などが流れ込んだ場所に活性液を散布するボランティアのメンバー=南陽市赤湯
 豪雨被害のあった南陽市には連日、県内外から多くの災害復興支援ボランティアが駆け付け、市内の被災世帯で土砂の撤去作業などを行っている。活動開始から1週間となった19日、ボランティア参加者数は延べ千人に達し、この日も約300人が作業に汗を流した。一方、氾濫した吉野川や織機(おりはた)川などでは復旧作業が急ピッチで進められた。


 市社会福祉協議会が同市赤湯の赤湯市民体育館に開設した「豪雨災害ボランティアセンター」が拠点。13日の活動開始から、県内はもとより東北や関東、遠くは九州からも訪れ、ボランティアに参加している。同センターによると、19日現在の登録参加者数は1123人。昨年の豪雨災害時のボランティアセンター参加者数(開設25日間で1106人)を既に上回っている。

 19日はボランティア293人が市内各地の被災現場に赴き、家屋の床下の土砂撤去や被災家具の運び出しなどを行い、被災者の生活復旧支援に尽力。赤湯地区ではNPO環境U―ネット南陽(五十嵐諒代表)のメンバーらが地域の要望に応え、泥水が流れ込んだ家屋の敷地などを回り、臭いを抑えたり、衛生面での効果が期待されるというEM(有用微生物群)活性液を散布した

 この日、赤湯地区でのボランティアに参加した新潟県胎内市の会社員斎藤亜弥さん(31)は「困っているけど声に出せない被災者のために力になれれば」、福島県郡山市の会社員小川さやかさん(28)は「隣県での災害。必要としている人がいれば、できる限り支援したい」と話す。

 米沢市から14人で参加したNPO法人アビーカ米沢スポーツクラブ・サッカーチーム主将の米沢二中3年高橋良允君(15)と副主将で同中3年川上悠真君(15)は「初めてボランティアに参加した。実際に土砂が流れ込んだ家を見て被害の大きさに驚いた」「サッカーで鍛えているけど、作業は本当にきつかった。でも喜んでもらえてうれしい」と泥だらけになりながらも満足そうに話した。

河川、重機フル稼働
 一方、河川などの復旧作業も急ピッチで進んだ。大量の土砂が堆積し、危険度の高い織機川の四谷橋―フラワー長井線織機橋りょう間では、作業箇所を3カ所から5カ所に増強。午前中も雨が降る中、重機がフル稼働し、次々に川から土砂を取り除いていた。
用語解説:
 
 
*わたくしの経験、
EMを散布してから、作業すると、筋肉痛にもならないし、身体のコリなども和らぎ疲れないのだ。
連日の作業に、身体が持ちこたえることが不思議でならなかった。

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