イーエム★ニュース
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第3回EMサミットin東京
http://www.emro.co.jp/topics/detail.php?srcid=1578 【日時】 2013年11月10日(日) 10:00〜16:30 /9:30開場 【場所】 浅草橋ヒューリックホール
東京都台東区浅草橋1-22-16 ヒューリック浅草橋ビル http://www.hulic-hall.com/index.html 【内容】 第一部 ベラルーシの放射線防護対策 *抵抗力をまもる生活へのアドバイス* 第二部 ベラルーシ科学アカデミーのEM実験 比嘉照夫教授によるゲストスピーチなど 【会費】1,500円(託児所あり/要申し込み) http://www.emro.co.jp/UserFiles/file/%E3%83%9E%E3%82%A8%E3%83%A0%E3%83%A9UP/%E7%AC%AC3%E5%9B%9EEM%E3%82%B5%E3%83%9F%E3%83%83%E3%83%88in%E6%9D%B1%E4%BA%AC.pdf (← 第3回EMサミットin東京のチラシ) ◆申込みについては こちら をご覧ください 【申込締切】11月5日(火) 【共催】EM女子会・東京EMサミット実行委員会・NPO法人チェルノブイリへのかけはし ★内容は、NPO法人チェルノブイリへのかけはし
野呂美加さんのブログをご覧ください。
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≪内部被曝対策≫
▼2011年4月16日 ・比嘉照夫氏
▼2012年11月17日
http://em-radio.seesaa.net/archives/201211-1.html ・NPO法人 チェルノブイリへのかけはし・代表 野呂 美加氏
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● 第2回環境フォーラム「うつくしまEMパラダイス」
● 第2回環境フォーラム〜うつくしまEMパラダイス〜
【日時】2013年11月9日(土)12時開場 13時開演 17時30分終演 【場所】福島県教育会館大ホール(福島県福島市上浜町10-38) 【内容】事例発表、パネルディスカッション、講演:杉本一朗医師・比嘉照夫教授など http://www.emro.co.jp/UserFiles/image/%E3%83%9E%E3%82%A8%E3%83%A0%E3%83%A9%EF%BC%B5%EF%BC%B0/%E3%82%A4%E3%83%99%E3%83%B3%E3%83%88/%E7%AC%AC2%E5%9B%9E%E7%92%B0%E5%A2%83%E3%83%95%E3%82%A9%E3%83%BC%E3%83%A9%E3%83%A0%E3%80%80%E3%81%86%E3%81%A4%E3%81%8F%E3%81%97%E3%81%BEEM%E3%83%91%E3%83%A9%E3%83%80%E3%82%A4%E3%82%B9.jpg ☆申込締切 11月1日(金)
【主催】NPO地球環境共生ネットワーク 【後援】福島市、ふくしまFM 【協賛】EM復興推進モデル事業参加全39団体・NPOチェルノブイリへのかけはし 【問合せ】 NPO地球環境共生ネットワーク(TEL03-5427-2348 FAX03-54275890) 昨年の様子 ↓
環境フォーラムうつくしまEMパラダイス
世界の事例から学ぶ災害復興 *・*・*・*・*・*・*・*・*・*・*・*
放射能に関する最新のEM技術の情報等を得ることができます。
放射能の怖さを知っていながら、福島から離れられない選択をせざるを得ない方々が、どうやって放射能から身体を守って行くか、方法を知ることができます。 *・*・*・*・*・*・*・*・*・*・*・*
≪内部被曝対策≫
▼2011年4月16日 ・比嘉照夫氏
▼2012年11月17日
http://em-radio.seesaa.net/archives/201211-1.html ・NPO法人 チェルノブイリへのかけはし・代表 野呂 美加氏
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【記事】新見市教委にEM活性液贈呈http://www.emro.co.jp/topics/detail.php?srcid=16192013年08月30日
2013年8月23日付 山陽新聞にて
新見ライオンズクラブが新見市教育委員会にEM活性液を贈呈したとの記事が掲載されました。 20の小学校に配布され、環境学習等に活用されるとの事です。 山陽新聞WebNewsよりご覧ください。 ※リンク先の記事は変更・削除になることもありますのでご了承ください。 EM菌 環境学習に役立てて 新見LC、市教委に寄贈http://www.sanyo.oni.co.jp/news_s/news/d/2013082309362645/
新見ライオンズクラブ(LC)は21日、ヘドロ分解や水質浄化に効果があるとされるEM菌(有用微生物群)活性液の原液などを新見市教委に贈呈した。全20小学校に配られ、環境学習やプールの汚れ防止に活用される。
まなび広場にいみ(新見)を同LC会員10人が訪れ、EM菌が入った原液80リットルと養分になる糖蜜を中田省吾教育長に贈呈。大西孝治会長が「環境学習に役立ててほしい」とあいさつ、中田教育長は「自然を大切にする心を養う良い機会になる。有効に使いたい」と謝辞を述べた。
同LCは2009年度からEM菌の贈呈事業に取り組んでいる。
(2013/8/23 9:36)
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EMは安価な水質浄化資材にもなります。
プールが終わった後にEMを投入しますと、小さな生き物たちが、プール清掃をする春まで、増え続けます^^。
学校のプールが、EMを投入することでビオトープ状態になるのです〜♪
環境委員会などで観察したら、おもしろいですよ〜♪
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【記事】EM研究機構出資の生産法人設立
2013年08月14日
2013年8月14日付 琉球新報にて
7月に立ち上げた「農業法人サンシャインファーム」の記事が掲載されました。 EM農業事業の拡大を目的として、これまでの農場部門を独立させる形で 弊社が出資し、立ち上げました。 琉球新報webサイト(ryukyusimpo.jp)よりご覧ください。 ※リンク先の記事は、変更・削除になることもありますのでご了承ください EM菌で農業拡大 生産法人に出資、設立2013年8月14日
サンシャインファームの農場を案内する大城盛朝農場長=8月、北中城村
有用微生物群(EM菌)を活用した事業を手掛けるEM研究機構(北中城村、安里勝之社長)が出資し、農業生産法人サンシャインファームが13日までに同村で設立した。県内でEM菌を活用した独自農法を確立し、同社のグループで農業事業の展開に力を入れる。現在、農場は約1万2千平方メートルで約35品目を生産する。順次農地を広げ生産量向上を図り、生産物の市場流通を目指す。5年後は5千万円の売上高を見込み、農業研修ツアーなど6次産業化事業も計画している。
EM研究機構は約3年前に自社で農地を確保しEM技術を使った農産物の生産に着手した。2年前には北中城村や農家らと協力してEM葉ネギ生産組合を設立し、イオン琉球と生産販売奨励協定を結んだ。そのほかズッキーニやトマトなど生産品目を増やし、グループのコスタビスタ沖縄ホテル&スパ(北中城村)で利用客に提供してきた。 農業生産法人は7月、農業事業の拡大に伴いEM研究機構の農場担当部署を独立させる形で立ち上げた。今後農場の規模を広げ、ハウスを導入するなどし生産強化を図る。カット野菜など1次加工にも取り組む。将来的に加工品開発や農業研修ツアーの提案など6次産業化事業を計画する。 サンシャインファームの大城盛朝農場長は「無農薬有機栽培を実現し、収量を向上させるEM農法のブランド化を図り、販路をさらに開拓したい」と意気込みを語った。 (謝花史哲) |



