化学物質に過敏。食材はEM育ち。 ∞いのちはつながっている∞

■6000ベクレルを越える放射線量もEM使用で、検出限界値以下■心臓は1%機能しなくなっただけで25%が機能不全に

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EM実践5周年記念講演「健康と環境」(山形県)

2012年12月18日

EM実践5周年記念講演「健康と環境」

【日時】 2012年12月18日(火) 13:30〜15:30(開場13:00)
【場所】 タスパークホテル
【会費】 1,000円
【内容】
・基調講演
「EMが地球を救う、未来を復興する。」/EM開発者・農学博士 比嘉照夫教授
・事例発表
平野小学校 校長 牛澤俊宏 氏(長井市)
主婦代表 吉野光子 氏(米沢市)
美しい郷づくり水環境部 石川重二 氏(白鷹町)

参加申し込み・お問合わせ
花と緑・環境の会事務所 遠藤かつゑ
0238-84-7584
 
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事例発表者が、校長先生^^
 
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【イベント】比嘉照夫教授講演会(青森)

2012年11月02日

〜比嘉照夫教授講演会〜


【日    時】 2012年12月8日(土) 13:30〜17:00 (13:00開場) 
【場    所】 青森県観光物産館アスパム 5階 「あすなろ」
青森市安方一丁目1番40号
【参加費】  無料
【プログラム】 
・事例発表
①沖館川をきれいにする活動について 沖館川をきれいにする会・会長 寺嶋功氏(青森市)
②EMを楽しく使うタイミングについて (有)八蜘蛛商会・代表 木村和代氏(平川市)
③EM活用談 EM上級インストラクター 石澤雅人氏(板柳町)
・比嘉照夫教授講演 琉球大学名誉教授 
・質疑応答
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【主 催】
NPO法人地球環境共生ネットワーク(通称:Uネット)
〒105-0014 東京都港区芝2-6-3 三宅ビル4階
電話:03-5427-2348 E-mail:info@unet.or.jp
 
 
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③EM活用談 EM上級インストラクター 石澤雅人氏(板柳町)は、
板柳町教育委員会 生涯学習課長 
 
9年間にわたり、EM(有用微生物群)を活用した農業、環境浄化活動に行政サイドから取り組んでおり、実践をとおしたノウハウと人材・情報のネットワークを持つ。社会教育の立場から、EMを媒介とした人づくり、地域づくりに力を入れてきた。これまで、地域住民を対象に実践してきた講習会等は40回を超え、現在、EMインストラクターとして、EMによる官民協働のまちづくりをめざしている。 
 
◆地域づくりの実践例(年度、事業名、実施主体)
H19「地域活性化推進事業」板柳町
EM学習会、EM実践活動をとおして、住民相互の連帯感や絆を深め、地域教育力の再生を図る活動を展開。 
H20「協働のまちづくり推進事業」板柳町
行政の役割、地域住民の役割を明確にし、EMを媒介とした官民協働の意識の高揚を全町レベルで取り組んだ。
 
 
◆講演等実績(年度、テーマ、形式、実施主体)
H19「県南地区EM学習会」シンポジウム  青森県(企業組合縄文環境開発)
H19「あじがさわEM学習会」シンポジウム  青森県鰺ヶ沢町
H19〜H20各種講習会、学習会(8回) 青森県板柳町、藤崎町
H21「善循環の輪青森の集いin東北町」シンポジウム 青森県(NPO法人地球環境・共生ネットワーク
 
※・・・※・・・※・・・※・・・※ 
 
私の地域のまちづくりでは、
平成15年からEM活性液を 投入しています(EM団子も投入しています)。
川魚が増えたことで、弁当持参で、釣りをする子どもたちも増えてきています。
ホタルも乱舞する川になり、ホタル観賞会も行われるようになりました。^^。
 
当初は、役場で機械培養したものをいただいて、二次培養をしていましたが、今は、まちづくりの予算で、賄っています。
まちづくりの予算は、会員の会費と、自治会と役場からの補助で賄われます。
役場職員は、事務全般を受け持ち、まちづくりフォーラムでの発表資料作りも担当します。)
 
※・・・※・・・※・・・※・・・※ 
 
 
 
 
 

10月8日 体育の日 環境フォーラム”うつくしまEMパラダイス”について 

こんにちは!
今日は、いよいよ来週10月8日(月)体育の日に開催される
”うつくしまEMパラダイス”についてお伝えしました。
今回、初めてEMを耳にしたという方や使ってみたいけれど・・・という方には
是非 参加して頂きたい環境フォーラムになっています。
この環境フォーラムでは
世界の事例から学ぶ災害復興と題して 海外からの発表者を迎えて開催されます。
タイの大水害でもEMが活用されたことなど EMについて詳しく知る事が出来ます。
また、EM開発者の比嘉教授を迎えてのフォーラムですので 是非ご家族やお友達を誘ってご参加くださいね。
参加費は無料
場所は二本松市民会館で開催されます。
http://www.fmf.jp/em/wp-content/uploads/2012/09/DSCF1239.jpg
詳しくはEM研究機構のHPをご覧いただくか
NPO地球環境共生ネットワーク 電話03−5427−2348までお問い合わせください。
http://www.fmf.jp/em/wp-content/uploads/2012/09/DSCF1240.jpg
 環境フォーラム 
うつくしまEMパラダイス(福島)
2012年10月08日
 
 

環境フォーラム うつくしまEMパラダイス
〜世界の事例から学ぶ災害復興〜

日時】 10月8日(月・体育の日) 12:00開場 13:00〜17:30
【場所】 
二本松市民会館
【定員】 1200名(※事前申込制
【内容】 
・福島県内事例紹介1:環境放射線量低減化の取り組み
・福島県内事例紹介2:農業分野での取り組み
・特別講演1:ベラルーシ共和国における放射能汚染の現状と対策
・特別講演2:タイ王国における洪水汚染対策
・パネルディスカッション:ベラルーシ共和国及び福島での研究発表など
・比嘉照夫教授による総括講演
【申し込み〆切】 9月20日(木)

◆入場無料◆
 
 主催・お申し込み先 NPO法人 地球環境・共生ネットワーク
TEL:03-5427-2348  FAX:03-5427-5890
メール:
info@unet.or.jp 
 
U-net通信から、抜粋  ↓
10月8日、福島県二本松市におきまして、当NPO 主催による環境フォーラム「うつくしまEM パラダイス」を開催いたします。
このフォーラムでは、震災以降一年以上にわたり取り組んでまいりましたEM による放射能対策の成果について、多くの事例を交え紹介いたします。
加えて、チェルノブイリ原発事故の被災国となったベラルーシ共和国におきましても、EM による放射能対策の研究が行われておりましたが、本フォーラムでは国立科学アカデミー放射線生物学研究所の研究者をお招きし、これまでの研究成果を発表いただくことになっています。
また、昨年大洪水に見舞われたタイ王国からは、洪水汚水問題緊急解決調整諮問委員会委員長をお招きし、EM を用いた衛生環境改善の取り組みを発表いただきます。
このように本フォーラムは、EM による災害復興の集大成といえる内容になっておりますので、是非多くの皆さまにご参加いただきたくご案内申し上げます。
なお、ご入場には事前受付と事務局から送付する整理券が必要です。お急ぎお申込みくださいますよう、皆様のご来場を心よりお待ちしております。
 
 
◇◇◇◇◇ プログラム ◇◇◇◇◇
 

13:0013:35
開会〜主催者ならびにご来賓あいさつなど
 
13:3514:25
事例発表(福島県、栃木県における放射能低減化の取り組みについて)
EM とじょうろの会、②柴田農園、③コスモファーム、④マ・メゾン光星、⑤他一例(敬称略)
 
14:2514:55
タイ王国事例発表「洪水災害時におけるEM による衛生対策」
 
15:1016:20
パネルディスカッション(国内、およびベラルーシ共和国での研究成果から)
パネラー:ベラルーシ国立科学アカデミー放射線生物学研究所から二名、NPO チェルノブイリへのかけはし、EM 研究機構研究部長、比嘉照夫教授
 
16:2017:00
比嘉教授総括講演

 
 

「豊かな大阪」未来へ運ぶ

201277日付 産経ニュースにて
川の浄化を目指し、ヘドロを分解する働きがあるとされるEMを使った、独自の活動を展開している岸隆美さん(大阪市西淀川区)の記事が掲載されました。

その効果については、自治体などによって評価に温度差があり、活用について賛否両論あるものの、大阪市漁業協同組合は平成15年からEMを投入。同漁協によると、多くても数十トンだったシジミの漁獲量が100トンを超えるなどの手応えがあったという。

「しじみ獲り」のイベントが行われる淀川の川辺でほほえむ岸隆美さん。
産経ニュース(Web)よりご覧ください。
※リンク先の記事は変更・削除になる事もありますのでご了承ください。
 
 

【語り継ぐ淀川】

「豊かな大阪」未来へ運ぶ

2012.7.7 14:16     画像は ↓
「しじみ獲り」のイベントが行われる淀川の川辺でほほえむ岸隆美さん=大阪市西淀川区 (前川純一郎撮影)
 
EMボカシネットワーク大阪代表・岸隆美さん(69)
 「今日はシジミ、いないかな? 水際にコロコロと転がっているのが見えることがあるんですよ」。JR塚本駅から南に位置する河口近くの川岸でほほえむ。
 水面が太陽の光にキラキラと輝いて波打ち、砂地を洗う。岸辺の青々と茂った草場では、時折、風が吹き抜け、日光浴をする市民の姿もあり、ちょっとしたリゾートのよう。「都会のオアシス」が広がっている。
 岸さんが運営する市民団体などでは、9年前から大阪湾再生市民プロジェクト「淀川で『しじみ』獲り」を開催。大人から子供まで参加できる初夏の恒例イベントだという。
 淀川の海水と淡水が混じり合う汽水域で収穫されるシジミは、べっ甲色に輝くことから「ベッコウシジミ」の通称で親しまれている。深いうまみと、身が詰まっているのが特徴で、高級食材の天然シジミだ。
 「バケツにどっさりとれることもあるんです。まさしくきれいな水の川の恵み。あまり知られていないウナギも本当においしい。“豊かな大阪”を淀川を通して伝えたい」と熱い。
     ◇
 川の浄化を目指し、独自の活動を展開。ヘドロを分解する働きがあるとされるEM(有用微生物群)を使った活動だ。
 その効果については、自治体などによって評価に温度差があり、活用について賛否両論あるものの、大阪市漁業協同組合は平成15年からEMを投入。同漁協によると、多くても数十トンだったシジミの漁獲量が100トンを超えるなどの手応えがあったという。
 岸さんがEMの存在を知ったのは平成6年。義妹が病気で余命宣告を受けていたころ、「とにかく身体に良いと言われるものを探していたんです」。環境保全に対する意識も開かれた。
 さっそく専門家の話を聞いたり、講習会や研究会に出席して勉強を重ね、活動を広げようと10年に団体を設立。市漁協の取り組みを新聞で知り、漁協と共同で16年から2年間は道頓堀川、18年以降からは淀川にEMを投入している。
 「台所やトイレなど家庭の掃除にも使えるんです。他の洗剤よりも地球に優しいのでは。生ゴミも堆肥として再利用できます。身近なところから環境に取り組めるといいですね」。絶えず“主婦感覚”を大切にしてきたという。
     ◇
 「しじみ獲り」のイベントのほか、小中学校の環境学習で講習するなど子供たちと接する機会が多い。川辺で遊ぶことがめっきり減った現代っ子たちだが、「みんなで力を合わせてきれいにしようと思った」などという反応が何よりうれしいという。
 一方で、河川敷にはいまだに花火やバーベキューの残骸や、使えなくなった自転車が捨てられている厳しい現実が突きつけられることも。
 「まずは、ずぶ濡れになって楽しく遊び、川を大好きになってほしい。その中で、自然に対する敬意や川を守る意識が育ってくるはずだから」と目を輝かせる。(田野陽子)
     ◇
【メモ】EM
 乳酸菌や酵母、光合成細菌など微生物を複合培養した有用微生物群。微生物による自然の浄化作用に注目した大阪市漁協は、平成15年から川の水質浄化活動として取り入れた。EMボカシネットワーク大阪では、定期的な淀川へのEM投入のほか、「淀川で『しじみ』獲り」を毎年6月に開催。河川敷の清掃活動にも取り組んでいる。
 

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