|
【重要なお知らせ】朝日新聞7月3日付記事に対する見解
【重要なお知らせ】朝日新聞7月3日付記事に対する見解
2012年07月06日
【重要なお知らせ】
2012年7月3日付朝日新聞にて掲載された記事に対し、
弊社の見解をHPに掲載致しました。 情報については随時更新して参ります。 朝日新聞7月3日付記事に対する見解よりご覧ください。
↓
↓
朝日新聞7月3日付記事に対する見解
EMは開発から28年以上経過しており、日本国内のみならず、海外でも広く普及されている安全な微生物資材です。当初は土壌改良材として農業分野で利用されておりましたが、現在では、畜産、水質浄化、環境浄化、建築分野への応用と幅広く世界各地で活用されております。
この度の朝日新聞の掲載記事は、過去のネガティブな情報のみに焦点をあて、これまでEM活用により浄化された数多くの事例を全く無視した内容となっており、明らかに公平性を欠いております。 EMを活用した水系浄化につきましては、ヘドロが減少し透視度があがった事例や、生物相が豊かになったことでアユやシャケ、スナメリ、ホタルが復活したという事例が多数あり、数値的にも結果がでております。その成果を受けて、全国的に学校プールや河川浄化でEMをご活用頂いております。
弊社と致しましては、本記事を掲載した朝日新聞社に対し、日本全国、世界各地でEMが活用され成果を上げている実例情報を提供すると伴に、その内容については随時、本ホームページにて公開して参ります。
なお、水質浄化等の事例につきましては、下記Webページをご参照頂きますようお願い申し上げます。
◆青森県 十和田湖での浄化事例
http://www.em-seikatsu.co.jp/example/detail.php?id=8 ◆奈良県 東大寺での浄化事例
http://www.ecopure.info/special/report/todaiji/index.html ◆東京都 日本橋川での浄化事例
http://www.ecopure.info/topics/topics_075.html ◆その他国内での浄化事例
http://www.em-seikatsu.co.jp/example/index.php http://www.ecopure.info/special/report/ariake/index.html ◆東日本大震災でのEM活用
http://www.em-seikatsu.co.jp/example/detail.php?id=30 http://www.em-seikatsu.co.jp/example/detail.php?id=35 http://www.em-seikatsu.co.jp/example/detail.php?id=32 http://www.em-seikatsu.co.jp/example/detail.php?id=31 <動画「環境衛生対策でEM団子を投げるインラック首相」 ロイター通信>
http://uk.reuters.com/video/2011/11/03/thai-pm-tours-flooded-capital?videoId=224184296 <動画「芸能人グループの呼びかけでEM団子を作るバンコクの人々」>
http://www.emro.co.jp/about_article/index.html ☆・☆・☆・☆・☆・☆・☆・☆・☆・☆・☆・☆・☆・☆・☆
全国一斉浄化作戦の日が近づいていますね。
U−ネットに、参加の意思表示をしましょう。
▼「EMの日・全国一斉EM団子活性液投入」
2012年07月07日
▼(地球環境共生ネットワーク事務局長、芝さん)
|
イーエム★ニュース
[ リスト | 詳細 ]
|
2012年7月2日(月)から初放送 13時48分配信 福島FM放送 にて
福島FM放送「うつくしまEMパラダイス」が7月2日より放送されました。 (NPO法人地球環境共生ネットワーク提供) EMについてわかりやすく楽しくお伝えします。今回から3週に渡って EM研究機構の西渕泰さんより基礎知識について教えていただきます。 ☆*☆*☆*☆*☆*☆*☆*☆*☆*☆*☆*☆*☆*☆*☆*☆
▼日本土壌肥料学会の恥‼ 日本土壌肥料学会所属の東京農大・後藤教授には分析能力がなかった‼
▼「新潮45」11月号のEM関連記事「トンデモ微生物“EM菌”が自治体を喰い荒す」について
|
|
*いすみ市の大原漁港に打ち上げられたカタクチイワシの悪臭対策にEMが使われていると、2012年6月17日付 千葉日報が報じた。
【記事】イワシ大量死で悪臭対策 EM菌消臭も大原漁港(千葉県)
2012年6月17日付 千葉日報にて
今月上旬、カタクチイワシの大群が流入したいすみ市の大原漁港の
船着き場で16日海底に堆積した大量の死 骸をしゅんせつする緊急作業が始まった。 悪臭の原因となっているためだ。県がポンプで死骸をくみ上げる一方、市は海底と同じく 臭いの発生源となっている埋 設場所にEM菌(有用微生物群)を投入して消臭に当たっている。 市農林水産課によると、死骸は今月4、5、6日に計250トンが回収された。
船引き場に打ち上げられたり船着き場の海面に浮かんだものを漁師がたも網ですくい上げるなどした。 その後、潜水士の調べで深さ約5メートルの海底の広範囲に10〜30センチの厚さで死骸が堆積していることが判明。
これを受け、県は「特定漁港維持しゅんせつ事業」を実施。砂を吸い上げるサンドポンプを備えたクレーンと300トンの容量がある「土運船」を調達し、幅100メートル、奥行き80メートルにわたり臭いの元を根こそぎ取り除くことにした。事業費は約1千万円。
イワシ大量死で悪臭対策 海底から除去EM菌消臭も 大原漁港2012年06月17日 11:13
今月上旬、カタクチイワシの大群が流入したいすみ市の大原漁港の船着き場で16日、海底に堆積した大量の死骸をしゅんせつする緊急作業が始まった。悪臭の原因となっているためだ。県がポンプで死骸をくみ上げる一方、市は海底と同じく臭いの発生源となっている埋設場所にEM菌(有用微生物群)を投入して消臭に当たっている。
市農林水産課によると、死骸は今月4、5、6日に計250トンが回収された。船引き場に打ち上げられたり船着き場の海面に浮かんだものを漁師がたも網ですくい上げるなどした。
その後、潜水士の調べで深さ約5メートルの海底の広範囲に10〜30センチの厚さで死骸が堆積していることが判明。
これを受け、県は「特定漁港維持しゅんせつ事業」を実施。砂を吸い上げるサンドポンプを備えたクレーンと300トンの容量がある「土運船」を調達し、幅100メートル、奥行き80メートルにわたり臭いの元を根こそぎ取り除くことにした。事業費は約1千万円。
作業はしゅんせつに1週間、水抜き後の埋設も含めれば1カ月ほどかかる。県南部漁港事務所大原支所は「海水浴シーズンまでには終わらせたい」と早期解決を目指す。 |
|
「EMの日・全国一斉EM団子活性液投入」
開催日 : 2012年7月16日(月・祝)海の日 場 所 : 全国各地 主 催 : NPO法人 地球環境・共生ネットワーク 平成23年度実績
39都道府県、360団体15,158名の参加
EMだんご:512,776個
EM活性液:720,029ℓ
の投入でした。
今年の目標は、
EMだんご、100万個。
EM活性液、1,000トン。
NPO法人 地球環境・共生ネットワークでは、地球レベルの環境問題を解決するために、奉仕の精神に基づき広く具体的に行動し、社会に寄与することを目的として活動するNPOです。
◇・・・・・◇・・・・・◇・・・・・◇・・・・・◇・・・・・◇・・・・・◇・・・・・◇
*NPOに所属せずに活動しているかたも多くいますから、
実績として報告されているより、投入されている量は多いと思います。
私も報告したことがありませんでしたが、今年は、
EM活性液300ℓ。
EMだんご100個以上
を
目標に作りたいと思います^^。
◇・・・・・◇・・・・・◇・・・・・◇・・・・・◇・・・・・◇・・・・・◇・・・・・◇
あとから来る者のために
坂村 真民
あとから来る者のために
田畑を耕し
種を用意しておくのだ
山を
川を
海を
きれいにしておくのだ
ああ
あとから来る者のために
苦労をし
我慢をし
みなそれぞれの力を傾けるのだ
あとからあとから続いてくる
あの可愛い者たちのために
みなそれぞれ自分にできる
なにかをしてゆくのだ
|
|
放射能汚染と向き合わなければ生活できなくなった今、自分自身で判断して行動していかなければなりません。
日本の抱える様々な問題を皆さんと一緒に考えて解決策を見つける機会になればと思っています。 杉本一朗
私はこれまで微生物の大いなる可能性について語ってきました。有用微生物(EM)の革命的な技術は人類の抱える様々な問題の解決策を提示しています。
私はこの微生物の技術によって、幸福度の高い社会と日本の明るい未来を描いています。 比嘉照夫
健康生活創造セミナー〜微生物で健康づくり〜(北海道) 2012年06月10日
予防医学を推進する杉本医師(医療法人照甦会)とEM開発者である
比嘉照夫教授(琉球大学名誉教授)による健康セミナー。 誰でも簡単に楽しく始められるEM生活を高坂さんから発表していただきます。 入場無料 ■ 日時 6月10日(日) 13:00〜16:30(開場12:00)
■ 場所 札幌エルプラザ 3階ホール(共同参画センター) ■ 定員 320名 ※要申し込みあ ■ 主催 EM友の会事務局 名古屋市中区栄4-14-19冨田ビル8階(株式会社AE内) ■ お申込み 6月4日〆切。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
|



