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成人病の真実 ( 近藤 誠 )
 
出版後、まだ数ヶ月で、もう何度も増刷を繰り返しているベストセラーだけに、読み応えがある。万人に勧める本だ。ただ、もし読むんだったら、全部をくまなく読む必要があるよ。彼は、決して医学そのものを全部否定しているわけではなく、成人病だって治療した方がいい場合を、ちゃんと書いているんだから。
会社の定期健診を受ける度にγ-GTPが高いだの血圧が高いだの尿酸値が高いだのと言っておどされる。でも身体はピンピンしていて何の異常もない。しかし、いつか症状が表れるのではという不安だけは確実にある。何かヘンだぞと思っているところにこの本を読んだ。著者は、医者と定期健診が偽病人を作り出し、不必要にその人を不安に陥れるだけでなく、治療と称して何の効果もないどころか本物の病人に仕立て上げることもあるという恐ろしい事実を、医学論文とデータで平易にかつ説得力を持って訴える。一部の医者を除き、大半の医者は善意でそうしているだろうのがかえって恐ろしい。著者は、治療を受けるのは症状が出てからで十分と言う。僕もこれからはそうしよう。
 
全国民必読の書。医療の専門学会が、薬品メーカーと組んで、根拠の無い基準値を作り病気と患者を増やしている事実を、著者は素になる論文を精読することで欺瞞を一刀両断。<P>高血圧、高コレステロール、糖尿病、脳ドックでの異常、癌と診断されている方の大半はこの本を読むとその実態にショックを受けるであろうし、根拠の無い基準で診断した医者もショックを受けるであろう。医療を歪める犯人の実名入り。くしくも今月9月24日から大新聞で連載されている、一面意見広告の印象操作の手口が良くわかります。
 
 
目次の確認  ↓
 
 
 
成人病の真実

近藤誠著/文藝春秋 
管理人コメント:目から鱗、驚天動地・・・如何なる言葉もこの書の内容を十分に表現出来ない。ある医学のメルマガで2002年の最も印象に残った著作のアンケート(医療関係者)のトップを飾ったほどだ。正直に書けば”我々は騙されていた”と云うことであり、オブラートに包んで書くなら”まだまだ医療は科学の域に達していない”と云うことだろう。これは近藤医師の医師としての感性で書かざるを得ないことが書かれたものであるから、多分他にもあることだろう。してみると、我々がとるべき態度は、いったん現代医療というものを白紙に戻してみるということではないのか・・・
そこまで考えさせられる内容である。全てをご紹介することは出来ない。是非、医療のあるべき姿に関心を持って頂きたい。その為にも、この書に触れて頂きたいと切に願う・・・
 
まえがき
日本には高血圧、高コレステロール血症、糖尿病など成人病を指摘された人が何千万人もいます。また大腸や胆嚢のポリープを発見された人も数多い。
そうなると、食事内容に気をつける、病医院へ通って検査を繰り返す、薬を処方されて飲む、といった生活が待っています。
また、ポリープがあるといわれた人は、将来がんになるのではないか、と不安な日々を過ごしているはずです。
しかし成人病を指摘されたら、本当にそういう生活を送らねばならないのでしょうか
節制や治療の必要がないものがあるのではないか。病気と考えなくてよいものはないか。そしてポリープは本当にがんになるのか。本書では、これらの疑問点を徹底的に検証してみました。これまで発表されている医学論文にもとづいて、治療の必要性を再吟味してみたのです

すると結論は、
  高血圧、高コレステロール血症、糖尿病などの大部分は治療の必要がないか、病気とみなさなくてよい。
  ポリープはがんにならない
、というものでした。
それどころか、
  がん検診や職場健診などで発見される早期がんでさえも、治療すると寿命がのびるとするデータもなかった
  そうなると発見しても、放置しておくという選択肢がでてきます。
  無症状であるのに職場健診や人間ドックで発見されたものであれば、治療の必要がないようです。
驚くべきことに、無症状のときに発見された成人病は、治療すると寿命が縮む可能性が高いことがデータで示されています


それならばなぜ、多くの人が「成人病、イコール、節制や治療が必要」と思いこんできたのか。その原因は、専門家たちの言動にあります。一般の人が成人病概念や治療法について知るのは、かならず専門家たちを通してだからです。専門家たちが「病気だ」「治療だ」といわなければ、一般人は決してそうは思いません。

今回再吟味に用い引用している論文は、これまで医学雑誌に掲載され、だれもが目を通すことができる論文です。つまり専門家たちも、それらの論文を検討する機会があったわけです。そのうえ、今回検討対象とした論文は、それぞれの分野の専門家が熟知しているものが圧倒的多数を占めます。それなのに、これまでと結論が異なるのはなぜか。

その理由は、専門家たちは、自分たちの仕事が減るおそれがある論文は引用しないか、引用しても、論文中の有利なデータ部分を強調し、不利益データに言及しないなど、専門家として恥ずべき、およそ一般人には信じられない蛮行が広く行われてきたからです。
そのうえ、データ的根拠が全然ないのに、検査値がこれ以上だったら治療が必要という「基準値」を専門学会が決めてしまう談合体質があります。それらの実例を本書でとくとご覧ください。

結局医者たちは、病気と患者を増やしたいのです
なかには、こうした現状を憂える医者たちもいますが、数が少なくて、大勢に影響を与えません。ともかく、病気と患者を増やしたいからだと考えれば、権威と呼ばれる専門家たちの蛮行はすべて説明できます。またそう考えないと、理解できない行いです。

今後、日本の人口は減り始めるのに、医者の数は増えつづけます。そうなると、医者一人あたりの患者数が減ります。したがって、患者を増やしたいという医者の欲求は強まることはあっても弱まることはない。その結果、検査の「基準値」を操作して、これまで健康とみなしていた状態や人びとを病気のがわに落としていく傾向ももっと強まるでしょう。それゆえ、人びとは自衝策を考える必要があります。その対策の一案は終章に示しました。また、本書のタイトルに「成人病」を用いて、いま流行りの「生活習慣病」を使わなかった理由も終章に述べました。

日本の医療には、医療事故や薬害事件が頻発しているという別の問題もあります。その原因は、医療内容が低レベルであることにあるので、減らすには、制度的な変革が必要です。そしてそれにも増して、人びとの意識を変えなければなりません。そのような観点から、第Ⅱ部を設けました。

なかでも、第六章の「インフルエンザ脳症は薬害だった」は重要です。日本だけでウイルスによる脳炎や脳症が多発している、不思議だ、と思っていたら、じつは最大級の薬害事件だったのです。これは日本特有の慣行、すなわち(大人に対してはもちろん)子どもにさえ無頓着に危険な薬や多種類の薬を処方するという(欧米ではみられぬ)医者どもの蛮行が引き起こした悲劇です。程度の差こそあれ、大人にも同種の薬害が生じているとみて間違いありません。それゆえこの章は、お子さんやお孫さんのためばかりでなく、ご自身の問題として読んでいただきたい。別の病気で薬を処方された際の参考にもなるはずです。

本書は、成人病はすべて治療をうけるな、すべての検査をうけるな、などと説くものではありません。むしろ、治療をうけたほうがよい場合があることを前提に、どういうときに検査をうけたら得か、どういうものは治療の必要があるかを検討しています

本書は、「文藝春秋」の不定期連載をまとめたものです。連載時には、専門家たちの名前をだすのに、仮名にした場合もありますが、本書では不公平にならないよう、すべて実名に戻しました。また、連載時以降の重要な出来事などは「補注」として示しました。
低医療費政策のもと、この国の医療はますます病み、うんでいく可能性が高い。本書が、その流れを押しとどめる一助になれば、望外の喜びとするところです。
 
目次 
第1章 高血圧症「3700万人」のからくり−基準値を変えただけで大量の「病人」が出現した
  欧米人と日本人の差/根拠のないガイドライン/権威たちの「意図」
  血圧が高いのは元気な証拠/休薬のすすめ/治療を押しつける権威たち

第2章 コレステロ−ル値は高くていい−高すぎると危ないが、低すぎるのはもっと危険!
  コレステロール低値は危険
/米国試験の論文の罠/診断・治療の基準値は?

第3章 糖尿病のレッテルを貼られた人へ−症状がないのに糖尿と診断されたらどうする?
  1型糖尿病は少数派/医学常識に反する治療/無症状の高血糖状態
  「糖尿病690万人」の中身/治療のデメリツト
  強化インスリン療法の問題点/血糖降下剤の副作用

第4章 脳卒中予防に脳ドック?−「異常」は確かに発見できる。だから厄介なのだ!
  「無症状性脳梗塞」への疑問/未破裂状態の動脈瘤/脳外科医の言語感覚
  「動脈瘤もどき」/脳ドック普及は日本だけ(脳ドックは失業対策)

第5章 「医療ミス」医師につける薬はない−相次ぐ医療事故を看護婦の罪にしてはいけない

  看護婦が少な過ぎる/「パンフレット医療」の恐怖/権威たちの無責任な言説
  医者とベッドの数は減らせ/無駄な検査や治療はやめよう

第6章 インフルエンザ脳症は薬害だった−厚生省と専門家による隠蔽のシナリオ
  アスピリンを禁じた米国/解熟剤と脳症の関係/日本だけに多発する理由
  厚生省と研究班の詐術/0-157との共通性/未曾有の薬害事件
  この国の医療は駄目なのか/子どもを守るために

第7章 インフルエンザワクチンを疑え−「解熱剤は危険。だからワクチン」でいいのか?
  有効だが無用/予防接種はなぜ減ったか/オランダのくじ引き試験
  厚生省の目論見/不安や恐怖をあおる/ワクチンを打つべきか
  ハイリスク児への副作用

第8章 夢の「がん新薬」を採点する−いま話題の抗がん剤3種。有望なのは一つだけ
  タキソールのデータ改変/有望なSTI571
  外科医が煽ったハーセプチン/「夢」という罠

第9章 ポリープはがんにならない−「ポリープがん化説」を一刀両断
  胆嚢ポリープがん化説は誤り/切除すると手技料は4倍に
  内視鏡事故の危険

第10章 がんを放置したらどうなる−すべての治療を拒否した患者たちを追跡調査
  早期胃がんはどうか/肺がん、大腸がん、乳がん・・検診は有効か

第11章 腫瘍マーカーに怯えるな−簡単便利なマーカー検診にこれだけの落とし穴
  職場の平穏を乱す/「陽性」で生じる不安や恐怖
  前立腺がんの発見率/PSA値に振り回されるな

第12章 定期健診は人を不幸にする−「基準値外なら病気」と誰もが思う。健診の罪!
  「無症状者」の定期健診/定期健診は人を不幸にする
  「成人病」「生活習慣病」/「本物の病気」と「検査病」
がんを放置したほうが生存率は高い?!
 
『ガン呪縛』を解く(稲田芳弘)

 Nさんの場合は、毎年人間ドッグで精密検査を受けていたからこそ「影」が発見されたのだった。もしNさんが精密検査を受けなかったとしたらどうだっただろう。いや、たとえガン宣告を受けても、入院や手術をしなかったらどうなったことだろうか。これに対して、医師は言うだろう。「そんなことをしたらガンがどんどん進行して大きくなっていくだけでなく、やがてあちこちに転移して取り返しのつかない大変なことになる」と。

 これが社会の常識であり、現代医療の基本的な考え方になっている。「ガンをそのまま放っておくなんてとんでもない」、圧倒的多数の人々がそう考えているのである。

 しかし、それは本当だろうか。『患者よ、がんと闘うな』の著者近藤医師は、「がんを放置したらどうなるか」の章で、1805年から1933年にかけて調査したイギリスのある病院での乳ガン患者250人のデータを紹介し、「ガンを放置しても、そうすぐには死なない」ことを紹介している。
 それどころか、放置したほうが遥かに生存率が高い事実をそのデータは示している。イギリスの病院のデータは1805年からのものだから、いまからちょうど200年前に始められた調査だが、その当時はほとんどの乳ガン患者が末期状態にあって、当時は直径8センチのガンが「小さい」と表現され、またその約7割が、ガンが皮膚を食い破って乳房の外に露出していたという。ちなみにガンの進行度を表す病期分類では、1期はゼロ、2期が2%、3期が23%で、4期(末期)がなんと74%も占めていた。それほどの超進行ガン、末期ガンでありながら、5年生存率が18%、十年生存率が4%、なかには末期ガンでありながら19年も生きながらえた者もいたのである。

 200年前といえば、早期発見・早期治療のためのガン検診などなかったから、ほとんどの患者が自覚症状を得て初めて医師に診てもらったのだろう。だからそのときにはすでにガンが皮膚を食い破って露出し、そのほとんどが末期ガンだった。
 乳ガンが増大していく速度に関する知識からすれば、1期2期の乳ガンが成長して自覚症状を覚えるようになり、医師に診てもらいにいくまでには、ふつう数年から数十年かかると推測されている。ということは、200年前のその資料を1期2期状態からの生存率で計算したとしたら、遥かに高い数値を示すことになるはずだ。要するに、初期ガンを放置しておいても数十年の生存率が望めることになる。

 これに対して「早期発見・早期治療」を目指し、手術でガンを切除した場合はどうだろうか。これに関してもハルステッドとその弟子たちが1889年から1931年までの期間に手術した420人の生存率データが残されている。それによれば、5年生存率が18%、十年生存率が6%で、その結果は放置した場合とほとんど変わらない。
しかもこの手術は「治癒を目指した手術だった」ということから、恐らく末期(4期)の患者はほとんど含まれていなかったはずと推測されている。ということは、ガン検診などせずに放置しておいたほうがはるかに生存率が高いということになる。

昔はがん患者はほとんど助からなかったのが今は現代医療の進歩のオカゲで助かるようになったと彼らは言っている。そもそもそれは嘘である。
 それは医療の背景を分析していないからそう思いこまされているだけである。
100
年や200年以上前というのはそもそもガン検診などというものがない時代である。あったとしても今のようにさかんにはやっていないだろう。
 それで最後に医者の所にかかってくるような人はすでにガンが皮膚を突き破って、巨大化しているのが、普通だったのである。だから当時の初期癌は素人が見てもこぶとりじいさんのように巨大なコブが出来ている状態だったわけだ。つまり、医療まで言う末期癌のもっと巨大化した状態が当時の初期癌である。つまりその人たちは医者に頼ってくる何十年も前から今で言う4期のガンである状態だったのだ。
となると、そこまで巨大化するのにおそらく何十年もかかっているはずである。60歳できた人なら、もう20代からガンがあって大きくなっていったのかも知れない。そして何十年もかかって巨大化したガンが、痛くなったり、自覚症状がでてきてで、不都合が出てきた頃に医者に相談していたのだろう。
 ということは、それだけで悪化するまでほおってといっても、何十年も普通に生きていたということである。またガンがあったけど、そのまま消えてなくなったので最後まで医者に行かなかった人も相当いるだろう。ガン呪縛を解く

●現代医療のところで治療した人しか統計はとれないという重大盲点
 当時はそれから助からなかったというのも、そのような統計を取っている背景からすれば、あやしいものである。
 なぜなら、統計というものは、何を調査の対象とするかという分母の選択で決まるからだ。
 すべての潜在患者もふくめて調査しているのではなく、そもそも医療の現場に頼ってきた人からしか採取できないという重大な盲点があるからである。病院に来たというのはたまたまそれだけ悪化したから来た人だと言うに過ぎないのだ。病院に来るという時点でその患者の特徴は限られてしまうことになる。そうならなかった人と医者は出会わないという重大なん背景を見落として議論されているのだ。

●来なくなった人は統計から除外していく
 例えば Aさんと BさんとCさんという人が来たとして、AさんとBさんは説得されてそのまま現代医療の治療を受けた。Cさんは1回診察に来ただけでおかしいと思って逃げ出して二度と病院に来なかったとしよう。そしてそのCさんはその後、数十年後に天寿を全うしたとする。
 しかし、Cさんや遺族はいちいち病院に経過を報告するわけではないから、病院はCさんがガンを放置したのにその後で30年以上生きたことなど認識しようがない。
  Bさんは治療されて、2年後に死んだとしよう。Aさんはその後で4年生きたとする。
 この場合、現代医療はCさんのことも含めて、統計を作ることができるだろうか?現代医療が統計を作ることができるのはせいぜいAさんと Bさんやその互いの人々の統計しかできないのである。なぜなら、Cさんは、二度と病院に来なくなり、その後の追跡調査ができないからである。
 医者がガンを放置したため悪化した人ばかりの印象しか残らないのは当たり前である。なぜなら、そうなった人しか再度頼ってこないからだ。さらには頼ってきた人たちを致命的に悪化させているのは他ならぬ現代医療の彼ら自身であるからだ。
さらに最初から来ない人はもっと認識しようがないのだ。なぜなら、潜在的にガンがある人がすべて病院に検診に来てガン宣告されているわけではないからである。
 つまり、がん患者が、これだけ悪くなるという統計や印象が多いというのは、現代医療の治療された人たちを対象にして統計を作っているから、彼らが悪化させていれば、悪化させられた人だけがクローズアップされることになり、そのような印象になるのは当たり前のことなのである。本当はCさんのような人、最初から病院で検診を受けないのにガンを抱えて気付いていない人が潜在的に膨大にいるのだ。これが巨大な盲点なのである。
 

EM関連書籍

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サンマーク出版
  〒169-0075 東京都新宿区高田馬場2-6-11 SLCビル5F
   TEL:03-5272-3166FAX:03-5272-3167
タイトル  
価格
発行年
EMでいきいき家庭菜園(エコピュアシリーズ)
1,890
2001
・ マンガ・地球を救う大変革-文庫本(比嘉照夫監修)
530
2000
・ 甦る未来(比嘉照夫著)
1,785
2000
EM-Xが生命を救う−新訂版− (田中茂著)
1,680
2002
An Earth Saving Revolution-2(比嘉照夫著 英語翻訳Anja Kanal
1,575
1998
An Earth Saving Revolution( 比嘉照夫著 英語翻訳Anja Kanal
1,529
1996
・ EMを学び教える・環境教育はこれで一変する(向山洋一著)
1,427
1996
・ EMで生ゴミを活かす・家庭菜園から農業利用まで(比嘉照夫著)
1,427
1995
・ 地球を救う大変革・3(比嘉照夫著)
1,680
1997
・ 地球を救う大変革・2(比嘉照夫著)
1,630
1994
・ 地球を救う大変革   (比嘉照夫著)
1,529
1993
 
● (株)EM研究所
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  TEL: 054-277-0221FAX: 054-277-0099
タイトル  
価格
発行年
EM畜産マニュアル酪農・肉牛編
400
2005
EM畜産マニュアル-養豚編-
400
2004
Eco Pure mini Vol1-EMを知らないあなたに
100
2002
Eco Pure mini Vol2-EMで花づくり
150
2003
Eco Pure mini Vol3-EMでおそうじ
200
2003
Eco Pure mini Vol4-EMで野菜づくり
150
2004
EM畜産マニュアル−養鶏編−
400
2003
・ 畜産ガイドブック
500
1998
・ わたしたちのEM物語
300
1995
EM-1使用説明書 −栽培用− 改訂版
100
2004
・ 全国EM技術交流会事例集2009
500
2009
EM活用技術事例集2008
2,000
2008
EM活用技術事例集2007
2,000
2007
EM活用技術事例集2006
2,000
2006
EM活用技術事例集2005
2,000
2005
EM活用技術事例集2004
2,000
2004
EM活用技術事例集2003
2,000
2003
EM活用技術事例集2002
2,000
2002
EM活用技術事例集2001
2,000
2001
EM活用技術事例集2000
2,000
2000
EM活用技術事例集 '98
1,000
1998
 
● EM情報
421-0011 静岡県静岡市吉津666
TEL: 054-277-2194/FAX: 054-277-0099
タイトル
内容
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発行日
エコピュア60
EMの社会化に向けて
380
2006.12.1
エコピュア59
都市とEMテクノロジー
380
2006.9.1
エコピュア58
土から始まる食育
380
2006.6.1
エコピュア57
花の名所めぐり
380
2006.3.1
エコピュア56
エコクリーニング
380
医療革命EM関連動画
 
自然食とEM-Xによる新たな抗酸化療法

食養生(しょくようじょう):エコロジカル・メディスン

著者:こざわ 博樹 小澤医院院長

四六判 280頁 定価1,748円(税別) 発行日:199610
わが国で初めてEM-Xを医療分野で活用した医師、こざわ博樹氏がこれまでのEM-Xによる治療効果26例を解説。現代医学のみに頼らず、自然食による食事療法にEM-Xをプラスした抗酸化療法を確立後、各種難病治療に挑戦し劇的な効果をあげる。本書はこうしたEM-Xによる抗酸化療法の臨床実例報告に加え、現代の食の常識を覆す医学的にみた食事のあり方について判りやすく解説。


http://hon.hp2.jp/image161.jpg
出版社/著者からの内容紹介
人間の自然治癒力を強め免疫力を高める究極のやり方。

玄米菜食とEM-Xによって、食物や化学物質によって引き起こされる、人体の酸化を解消し、がんを克服する。

がんは「排毒」の腫瘍である。
「排毒」とは、読んで字のとおり毒を排する、つまり、体内に溜め込んだ毒素を体外に排出することです。東洋医学的な考え方では、この生体反応が、がんにしろ風邪にしろ、病気としてあらわれると見ています。たとえば、風邪をひいて、発熱し、発汗し、せきや痰が出、下痢や嘔吐を起こすのは、こうして体内の毒素を体外に排出しようとする「排毒」現象なのです。
がんも同じです。体内の毒素を1ヵ所に集め、そこから排毒しようとして腫瘍が形成されるわけです。

内容(「BOOK」データベースより)
人間の自然治癒力を強め免疫力を高める究極のやり方。


内容(「MARC」データベースより)

玄米菜食とEM-Xによって、食物や化学物質によって引き起こされる人体の酸化は解消され、がんは克服される。人間の自然治癒力を強め免疫力を高める究極のやり方・抗酸化療法の全てを解説する。



http://hon.hp2.jp/image23.jpg
EMXとEM塩(蘇生海塩)によるいのちの蘇生力
活性酸素・フリーラジカルを劇的に除去する抗酸化飲料、
EM-XとEM蘇生海塩によるEM臨床医学の成果!!

著者:田中 茂 医学博士・朝霞厚生病院理事長・前和光市長

私は、EM-XやEM蘇生海塩が、今後、がんをはじめ、種々の難病でお悩みの多くの皆様方にとって力強い味方になれることを確信しております。このことを読者の皆様に確信をもって報告できる喜びを与えて下さった比嘉教授に感謝しております――著者・本書より抜粋
【本書の主な内容】
推薦のことば 琉球大学教授・比嘉照夫

第1章 EM-Xは体にどのような作用と効果をもたらすのか

第2章 免疫系を強化するがんの予防法と治療法

第3章 消えた痛み、治るがん、癒される病(各種難病の治癒事例満載)

第4章 EM-X、EM蘇生海塩で血液サラサラ/蘇る禿頭と素肌への温浴効果

第5章 蘇る禿頭(とくとう)、そして素肌への温浴効果

第6章 EM-XとEM蘇生海塩における臨床経過報告
特別寄稿: 脳神経外科専門医 杉本一朗

眼科専門医 杉本雅子

脳神経外科医 田中 佳

7章 比嘉照夫のEM蘇生海塩体験報告


http://hon.hp2.jp/image20.jpg
私の確信
難病を救うEM−X 
田中 茂 著 メタモル出版版

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
がん、C型肝炎、リウマチ、糖尿病といったさまざまな難病治療にEMXが効果を上げた。EM技術を医学に応用し、多大な実績を残してきた医師が、驚くべきその成果を豊富な臨床データで明かす。田中次郎医師によるヨーロッパEMフェスタ会議の報告書も掲載。
目次
EM-Xがこれまで以上に必要とされる時代がやってきた!はじめに

序章 EM開発者からの推薦の言葉  特別寄稿 比嘉照夫
 ・田中茂先生は信念の人である
 ・EM医学の未来像
 ・EMのキーワード? 抗酸化作用と共生形成
 ・EMのキーワード? 非イオン化作用
 ・EMのキーワード? 蘇生的波動(重力波)
 ・EM-XからEM-Xゴールドへ
 ・シントロピー医学の誕生

1章 医療コラム「最先端の医」から
 ・最先端の医 連載28 「腸内で良性微生物を増やすEMの健康効果」
 ・最先端の医 連載29 「末期と診断された乳がんがEM-Xで改善した症例」
 ・最先端の医 連載30 「EM-Xでパーキンソン病が改善した症例」

2章 私のがんにEM-Xが効いた!
 ・大腸がんの病期(ステージ)と生存率
 ・転移したがんが消え、腸の不調もみるみる改善
   大腸がん症例??
 ・手術で切除できなかったポリープが消滅
   大腸ポリープ症例??
 ・腫瘍マーカーが低下、症状が順調に回復
   肝臓がん症例??
 ・胃がんの病期(ステージ)について
   胃がん症例
 ・手術した肺が元の大きさに戻り、経過も良好
   肺がん症例??
 ・乳がん患者は最低7年の飲用が必要
   乳がん症例??
 ・体調が良く、全治が期待できるまで回復
   すい臓がん症例??
 ・飲用開始後すぐに髪が黒くなり、状態も徐々に良くなる
   上顎歯肉がん症例
 ・軽減・改善がみられたそのほかの症例
   白血病・膀胱がん・甲状腺がん・食道がん・悪性リンパ腫症例

3章 EM-Xの抗酸化力が全身を健康にする
 ・EM-Xは強い抗酸化作用を持つ
 ・神経細胞が活性化し、麻痺が回復
   脳梗塞症例
 ・肝臓免疫機能が向上し、C型肝炎ウィルスが陰性となった!
   C型肝炎症例
 ・約2ヶ月間継続して飲用すれば口臭も消える
 ・体臭・加齢臭にも効く
 ・イボ・しみ・ホクロが消えた!
   イボ・しみ・ホクロ症例??
 ・糖尿病からくる網膜症にも効果を発揮
   糖尿病症例集
 ・不妊症だったが、夫婦で飲用し、元気な子供を出産
   不妊症症例??
 ・長年苦しんだ便秘が解消
   慢性便秘症例

4章 糖尿病・リウマチの効果的な治療法
 糖尿病でも豊かな食生活が出来る
  ・南米旅行の経験から主食抜きの食事に
  ・理想はイヌイットの食事
  ・血糖値は常に200mg以下を保つ
  ・「三白の害」を避け、GI(血統指数)を意識する
 関節リウマチに効果が見られた漢方薬
  免疫機能の異常が引き起こす難治性の高い病気
  ・漢方普及に貢献した名医との出会い
  ・寝たきりの状態から日常生活が可能に
  ・痛みが消失、歩行困難だった状況も回復
  ・瞑眩反応はその治療が身体に合っている証拠

5章 EMX飲用使用者に対する問診(アンケート)調査の結果報告 特別寄稿 田中次郎

あとがき

http://hon.hp2.jp/image21.jpg
いのちを救う!驚異のEM-Xとは

EM医学革命:EM情報大百科3

編者:比嘉 照夫 琉球大学 教授
著者:田中 茂 朝霞厚生病院理事長(医学博士)/埼玉県和光市市長

A5
判 413頁 絶版 発行日:20009
環境革命、産業革命に続くEM情報百科の第3弾。ガン、リウマチ、慢性肝炎、MRSAなど、現代のさまざまな難病に卓効を示すEM-X。本書ではその医学的効果を実証する研究データをはじめて公開し、解説。また、12人の医師の協力を得て、EM-Xを用いた医療の最前線をレポートしている。EM-Xの驚異の力を解明する医療判百科全書である。


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自然治癒力を高めるEM-Xとは

蘇る生命(よみがえるいのち)

著者:田中 茂 朝霞厚生病院理事長(医学博士)/埼玉県和光市市長

四六判 260頁 絶版 発行日:19966
強力な抗酸化作用をもつ物質として注目されるEM-Xの医療分野での効果について医師により初めて公開された話題の書。自らの体験に始まったEM-Xの驚異的医療効果について、他の医師の臨床例を含む体験談を緊急報告。各種難治がん、パーキンソン病、リウマチ、慢性肝炎、MRSA等の現代医療では限界とされる難病に対して卓効があるEM-Xについて一般向けにわかりやすく解説。

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【内容情報】(「BOOK」データベースより)

がん治療をはじめ、糖尿病、リウマチ、高血圧にも効果を上げたEMその実証例の数々をカルテに見る。

【目次】(「BOOK」データベースより)

プロローグ 驚異のEMXとの出合い(世界最高の抗酸化物質ではないか/転移したガンもEMXで回復へ ほか)
第1章 ガン治療に効果ありEM X(強力な抗酸化力が驚異の治癒をもたらす/高齢で手術ができないときの効果 ほか)
第2章 EMXはなぜ効くのか(清涼飲料水がなぜ難病を治しているのか/悪玉・活性酸素をやっつける抗酸化物質 ほか)
第3章 糖尿病、リウマチにもEMX(脳卒中のリハビリに効果を発揮する/二十年来の臭覚障害がEMXで完治した ほか)
第4章 病気にならないEMXの活用法(予防医学にとって最高の武器になる/卵と豚肉でもっとタンパク質をとりなさい ほか)
「EM−Xが薬を超える」EM−Xを考える会著

「第1回 EM医学国際会議」で発表されたEM−Xの最新の研究報告を掲載。日本だけでなく、アメリカ・イギリス・オランダ・タイ・ベラルーシ・韓国・台湾など世界各国の医師や研究者の研究報告。
・主な症例
肝臓ガン、慢性気管支炎、エイズ、リウマチ、MRSA、腰椎ガン、アトピーなど

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「医学大革命EM-XEM-Xを考える会

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人の医師のEM-Xを使った症例を紹介。

・主な症例
肺ガン、乳ガン、胆のうガン、胃ガン、子宮ガン、C型肝炎、ぜんそく、不妊症、アトピー、精神分裂症など

 抗酸化作用は水素水と同様
 EM-X萬寿のしずくと名前を変えました。EM-Xは0.5リットルで4500円とかなり高額です。
 抗酸化に関するガンの治癒例の紹介として出しましたが、EM-Xの売りである抗酸化作用は奇跡の水、水素水とまったく同様であり、水素水の頁で出ていることと同じです。
 水であればはるかに安く代用できると考えています。水素水、還元水でやれば1日100円程度ですが、そのEMは数十倍かかります。
 内容はミネラル等が入っているので水素水と同じで
 
 
追記 

EM関係の書籍  ↓
http://www.nikomart.jp/books.html

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