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日本の標準治療は
世界の非常識
がんには、
本物のがん2%・・・本物のがんは増殖し転移する。 偽物のがん2%・・・偽物のがんは増殖するが転移しない。 がんもどき96%・・・がんもどきは大きくも増殖もない。 の3種類に区別できるそうです。 日本は、海外では無治療のものまでも、叩いたり、浴びせたり、斬ったりすことが、標準治療です。
がんには、抗がん剤や免疫療法や放射線と思わされています。 どれも身体を酸化してしまうものですから、それで健康が取り戻せるとか、延命効果は期待できないのです。 『抗がん剤の正体』と検索し、医師が教えてはくれない抗がん剤の正体を知ってください。 怖がりな方は、見ないでください。
▼抗がん剤の正体 ↓
▼抗がん剤9割は不要
http://www.sairosha.com/h-gan.htm **************************
▼日本は、病気を見つけることと治療することに時間を使うが、病気は予防できるのです。身体は、食べたもので作られるのです。
(2012年04月07日)
▼末期がん患者の家族からの要望で使ってみたEM飲料について。
(2012年01月14日 )
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▼医療妄信の危険性!
http://www12.plala.or.jp/kusuri/index.html |
◆EM医学と治療効果
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Q、EMが、治療薬として、認可がないのはどうしてですか?
A、厚生省から薬として認可を得るには、100億円というお金と10年近い時間が必要になってくるので、開発した琉球大学の比嘉教授は、10年もの間EMで助けられる命を助けられないなら、清涼飲料水として発売して多くの人に喜んでもらおうと考えたのです。
上記は、
田中茂医学博士のコラム『最先端の医』からの転載です。
経歴
■ 田中茂 (たなかしげる) 医学博士
著書
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私は医師としてのライフワークの集大成として、昨年から始めた、難病の方々への研究用EM飲料の提供の試みを、今後は末期がんの患者さんにしぼって、継続していこうと考えています。
EM―Xが市販されて16年経ち、その間、幾度かの改良を重ね、現在はEM―XGOLDとなりました。 その効果は抜群に高く、実際の電話相談の事例を検討してみても、全般的に多くの疾病の治癒率が上がってきたという感触を得ています。 当研究所に保管されたカルテには、筋ジストロフィー症、パーキンソン病、アルツハイマー、小脳変性萎縮症など、数々の難病の名が連なり、それらの症状が改善されたという患者さんの声が記載されています。 中でも、一番多いのは各種のがんが末期となっての相談例です。 ちなみに、昨年は神経難病の方にしぼってこの研究用EM飲料を提供してきましたが、パーキンソン病では35名中17名(51%)という改善の声が寄せられ、小脳変性症も51%、網膜色素変性症は12%という改善率が数値として出ており、これらの難病は完治させる薬がないといわれていますから、非常に目覚しい成果であると自負しております。 さて、末期がんの患者さんは、まさか自分が長年かかってきた病院から「もう治療の手段がないから」と追い出されるようにして退院させられるとは思ってもみなかったでしょう。 しかし、日本のがん治療の柱は『手術、抗がん剤、放射線』の3つの標準治療であり、それらが有効な患者さんがベッドの空くのを待っている状態がある以上、退院を要請するしかないのです。 確かにがんの治療法はここ数年で急激に進歩しており、がん細胞だけを標的として攻撃する分子標的薬の分野では、例えば乳がん治療の場合、ホルモン療法が有効とされていますが、その療法が効かない(ホルモン感受性がない)乳がんにも、効果を示す薬として、ハーセプチンが登場しました。 その他、慢性骨髄性白血病も、グリベックという分子標的薬のおかげで、ここ4〜5年の間に治癒率が大幅にアップしています。今やがん撲滅を目指し、次々に新しい治療法が開発されていますが、それだけでがんを克服できるかというと、まだ不十分といわざるを得ません。 まして、初診の際に初めて「末期がんです」と告知される例もしばしば見られます。このような方も含めて、全ての末期がん患者の方々に、EM飲料を提供したいと思います。なぜ末期がんに効果があるのかという点を、比嘉教授は以下のように解説しています。 「EM―XGOLDの高い抗酸化作用に加えて、今回のEM飲料には、有害物質を分解し反応性を持たない状態まで変化させる非イオン化作用が高く、その力ががん細胞の働きを抑制するとみられます。 また、がんや難病には何らかのウイルスが関与していると仮説を立てました。EMの抗ウイルス作用の高さも、がんをはじめとした難病の改善に効果をあげているのではないかと考えています」ということでした。 私自身は末期がんの方々の改善例が実際に多数おられる現状から、この試みは推進すべきという思いに至りました。 末期がんで医師から「何の手立てもない」と言われた方はぜひご一報ください。 入院加療の必要がある場合は、朝霞厚生病院で健康保険を適用して入院して頂くことになります(婦人科がんの専門医はいないので、入院を必要とせず、飲用だけですむ方のみ受け付けます)。 その判断は私が患者さんやご家族の方々と電話相談にて決めますので、あらゆる可能性を探りましょう。 現在は受付終了しております。
上記は、
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「ゆほびか」EM-X特集 98.11月号より
【田中茂】 (埼玉県和光市市長・田中医院院長) ・EM-Xが良く効く人は飲むと髪の毛が黒くなる。 ・抗ガン剤を使用しないほうが良く効く。 ・リウマチや腰痛など、痛みを伴う病気にも有効。痛みのあるところは活性酸素が大量に発生している。 • 病気別の一日飲料の目安(ml)
「健康維持・成人病予防」=10〜30 「アトピー性皮膚炎」=20〜60 「ぜんそく」=20〜60 「糖尿病」=30〜90 「リウマチ」=60〜120 「膠原病」=90〜150 「肝臓病」=30〜210 「パーキンソン病」=60〜120 「ガン」=90〜200 (あくまで目安、症状、年齢、体重、健康状態により違う。下痢、発熱、不快感、眠気、吐き気などの好転反応への対応もケースバイケース。専門家から飲み方の指導を受けたほうがよい。少量からは始め変化を見ながら段階的に増やしていくのがポイント。) 【後藤誠一】(後藤クリニック院長)・1994年8月から治療に使用。 • ガンに良く効くので、科学的裏付けを取る実験をした。 1.「実験用ネズミへのタバコの煙による肺と胃の遺伝子損傷テスト」=ただの水を飲ませたグループより、EM-X入り水を飲ませたグループの遺伝子ダメージは8分の1から10分の1。(ネズミ体重1キロあたり0.5ml:人間体重50キロ換算で一日25ml) 2.「過酸化水素(活性酸素の一種)による培養細胞の損傷度テスト」=EM-Xを加えた水の細胞は、水だけの場合の半分以下の損傷。 • 過去4年間にクリニックの診療でEM-X使用者は482人。ガン、C型肝炎、慢性関節リュウマチの患者が大部分。全員へのアンケート調査では…… ・EM-Xの飲用が「良くなかった」と評価した人は一人も無し。元気になった、疲れにくくなった、白髪が減った、老人性のシミが薄くなった等の報告。 ・「ガン」=腫瘍が縮小するなど劇的効果の人もいるが、そうでない人にも好評。吐き気など抗ガン剤の副作用がへり食欲が出た、痛みが減少したなど、苦痛を和らげ体調をよくする。従来の治療法とEM-Xの併用は有効。 ・「C型肝炎」=検査値の改善例もあるが10〜20年の長い目で見ていかないと判定できない。疲れが残らないと言う声が多く自覚症状は改善されているようだ。 ・「リュウマチ」=EM-Xに含まれるケルセチンのためか、抗炎症作用よる鎮痛効果があり副作用がなくとても良い。関節の痛みが軽くなったという答えが多い。 ・臨床例の印象では、漢方のように体質を改善して自然治癒力を高めるようだ。 ・少なくとも半年くらいは飲み続けないと効果は判定できない。 ・多くの人が体調が改善して元気になると実感している。 ・健康維持や治療の補助として非常に有効。 【伊丹仁朗】(柴田病院医師) ・著書に「生きがい療法でガンに克つ」「元気印の闘病法」がある。 ・3年前からEM-Xをガン治療に取り入れている。 ・人の体内では一日3000個のガン細胞が発生し、NK細胞がこれを退治している。退治しきれないとガンになる。EM-Xを使うとNK細胞の働きが大幅に高まる。今の日本のガン治療は手術、化学療法、放射線療法が3大柱でNK細胞を強化する治療法はあまりない。元気なうちから免疫力を高める生活の習慣付けや、EM-XのようにNK細胞の働きを高めるものを利用することが大切。 ・ガン検診で早期発見できるのは直径1cmが限度。これには10億個のガン細胞がある。体内のNK細胞(白血球の一つ、ナチュラルキラー細胞)は50億個。ガン細胞の40倍のNK細胞がないとガンは抑えられない。NK細胞を活性化するEM-Xはきわめて有効。 ・副作用がなく飲みやすいので治療に取り入れやすい。私の患者では全ての人が病状緩和され体調が良くなっている。他の治療と組み合わせ、より高い治療効果が期待できる。 ・ガンに対する最も有効な使い方は、ガンが見つかったときや治療に入る前から長く飲み続け、転移や再発を抑えていく方法。何度も手術と再発を繰り返し医者からさじを投げられて最後の頼みの綱で来院する人が多いが、回復する確率はわずかだ |


