化学物質に過敏。食材はEM育ち。 ∞いのちはつながっている∞

■6000ベクレルを越える放射線量もEM使用で、検出限界値以下■心臓は1%機能しなくなっただけで25%が機能不全に

■『隠される原子力』

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この間の中央官庁に於ける隠ぺい改ざんと通じる。


女児の甲状腺内部被曝疑い なぜ非公表に?

東京電力福島第一原発事故直後、当時11歳の女児の甲状腺に内部被曝(ひばく)の可能性があると放射線医学総合研究所(放医研)に報告があった問題。8年前にどういう検査があり、どのように報告され、なぜ公表されなかったのか。
 放医研への報告は、放射性物質スクリーニングの応援で県内入りしていた徳島大の誉田(ほんだ)栄一教授や、放射線計測が専門で、当時同大講師だった佐瀬卓也氏が2011年4月27日、県の放射線技師から聞き取った内容がもとになっている。
 佐瀬氏や放医研によると、この技師は3月中旬、郡山市の体育館で避難者に対し、GMサーベイメーターという機器(1分間に放射線を感知した回数『cpm』で数値を表示)を使った測定を実施。甲状腺のある首付近で約5万〜7万cpmという比較的高い数字を示す女児がいたという。
 技師は、甲状腺の内部被曝が気になり、女児に髪をまとめてもらって、首表面をウェットティッシュで拭いて再度測定したが値はほとんど変わらなかった。
 GMという機器は、服や髪などの表面に付いた放射性物質の検出に適したもので、体内に取り込まれた放射性物質の測定には適しておらず、内部被曝測定は正確ではないとされる。
 しかし、技師の話を聞いた佐瀬氏は、女児が原発爆発時、住んでいた双葉町内で避難のために屋外にいたと話したことなどを勘案し、「内部被曝を疑う根拠がある」と判断。測定された「cpm」を放射性物質の量「ベクレル」に現場で推計。4月27日夜、放医研や文部科学省、県の関係者がいる会議で、健康影響は小さい水準ながら「甲状腺に十数キロベクレルの内部被曝の可能性がある」と報告した。
 佐瀬氏は報告した理由について、「測定器などの問題で数字は不正確だが、あくまでも最大の危険性と内部被曝測定の重要性を考えた。当時、現場であまり関心が持たれていなかったので、その注意喚起のためだった」と話す。
 放医研はこの報告をもとに5月の職員間の会議で「(放射性物質の)取り込みが3日前として甲状腺等価線量で100ミリシーベルト程度」と試算。その際のメモが放医研に残る。
 等価線量とは、全身への被曝影響を示す一般的な線量である「実効線量」とは別に、特定の臓器や組織への被曝影響を示すもの。
 甲状腺への100ミリシーベルトの等価線量被曝は、実効線量では4ミリシーベルトだが、それ以上だと甲状腺がんのリスクが高まるとされる。100ミリシーベルトは放医研では1千人中2人が発症する程度と評価している。事故前の指針では甲状腺の内部被曝を防ぐ「安定ヨウ素剤」服用の基準だった。
 国が11年3月にいわき市、川俣町、飯舘村の子ども1080人に行った測定では、35ミリシーベルトが最高値と公表されている。
 当時の放医研の職員間の会議でも「影響は少ない」などの声があり、その後の女児の調査は行われず、現在も所在は不明で、正確な被曝量もわかっていない。
 放医研では「100ミリシーベルトは精査したものではない最悪を見こんだ数値で、健康への影響は極めて少ないと判断した」と説明。「確からしさも乏しく、公表するような数値ではない」(広報担当者)との考えだ。佐瀬氏は「デリケートな事象で、対応を慎重にご判断いただきたいと伝えた。想定リスクも小さく、仮に告知や調査をした場合の本人や家族の負担の方が大きいと判断されたのでは」と放医研の判断に一定の理解を示している。
     ◇
 双葉町の伊沢史朗町長は24日の町議会全員協議会で、今回の問題について、国や県に、事実関係の確認を求める考えを示した。

転載元転載元: 情報収集中&放電中

「福島県の復興マラソン盛況」 (産経 2018/11/6)
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東京電力福島第1原発事故による避難指示が解除された福島県の自治体で、市民マラソンが盛況だ。「被災地の現状を知りたい」「復興を応援したい」と県外からも多くのランナーが駆け付けている。

 昨春避難指示が一部解除された富岡町。9月末の「とみおか復興ロードレース大会」には、昨年の2倍となる約1300人がエントリーした。主催する町教育委員会によると、1980年に始まった大会は事故で中断した後、昨年再開。以前、参加者はほとんど町民だったが、今回は県外から約200人が訪れた。

 川内村は全ての避難指示が解除された2016年に「川内の郷かえるマラソン大会」を開始。初回は約1200人だったエントリー数が、今年は1800人を超えた。半数が県外からだった。今年は送迎バスに語り部が同乗し、事故当時の避難経路をたどりながら体験を伝えた。

------(引用ここまで)-----------------------------------

福島第一原発は今でも、毎時1000万ベクレルという莫大な量の放射性物質を放出しています。

こんな土地で走ったら、空気中に浮遊している大量の放射性微粒子を吸い込んでしまいます。

「ただちに健康に影響はありません」が、自殺行為です。

転載元転載元: 情報収集中&放電中

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「radio isotope」放射性同位元素で治療という意味でしょうか。甲状腺ガンのお子さんが「独房」のような部屋に入っていて、食事も小さな扉から入れるそうです。看護師も母親も中に入れない。

子どもはガンを叩くために、放射性同位元素を含むタブレットを飲むのだそうです。

そして、辛くて嘔吐します。

嘔吐しても、看護師が被曝するのを避けるために、子どもが自分自身で、その吐瀉物を始末するのです。

お母さんは、苦しむ我が子をガラス越しに見る。
でも、背中をさすってあげることすらできない。

この話を、いわき市から東京へ避難されたお母さんが声を震わせて話すのを聞いて涙が止まりませんでした。
私がこの話を誰かに話す時も、
また、この投稿文を書いてる今この瞬間も、涙があふれて止まりません。

この地獄を作り出したのは誰なのか。
また、繰り返すかもしれない環境を作ろうとしてるのは誰なのか。

転載元転載元: 情報収集中&放電中

放射能汚染
福島県、127倍って。。。

 
各都道府県の4295地点の放射線量グラフが公開されています。
最新放射線量データが、10分毎に更新されています。
 
お住まいの県をクリックして、確認してみてください。
 


  昨年末からは降雪による息苦しさはなくなっていましたが、昨日は、0.045以上になったときもあり、外に出ると息苦しく吐き気があり、雪かきが出来ずにいました。。。

 私の居住地より線量の低いところがある都道府県は、北海道と沖縄の一部だけのようです。

居住地は、現在、0.017で、呼吸は楽です。

開花宣言があった4月11日、雪が舞ってきました。
こんな日、記憶にない・・・
 
ハウスまで、玄関先から100歩くらい歩くだけで・・・
胸が苦しくなります。
 
今日のこの雪、放射性物質で・・汚れています。
 
皆様、お気をつけて・・・
 

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