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ドイツWDR「希望的観測のほかなにもない原子力」
Part3 ノルウェーの気象学研究所が推計したチェルノブイリとの比較によると、放出されたセシウムの総量はチェルノブイリの半分で総量の内の80%が太平洋に流れ、20%が日本列島を汚染したそうだ。
そして、約2%が米国に降ったそうだ。
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■『隠される原子力』
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日本の情報は、ドイツからになってしまった。
ドイツZDF「放射能ハンター」和訳全文 http://kingo999.blog.fc2.com/blog-entry-621.html 2012-04-29(23:24) 放射能メモ ZDF「放射能ハンター」 日本の情報は、ドイツから・・・
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ドイツZDMテレビ製作 『フクシマの嘘』
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zeroonegoody さんが 2012/03/27 に公開
4号機燃料プールが崩壊すれば日本の終わりを意味する (ZDF)
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LunaticEclipseNuke12 さんが 2012/03/07 に公開
なかゆきてる氏に会いました。
原子力技術者と核エネルギーの専門家併せて80人が彼の下で作業しています。 彼に「掌握はできていますか」と尋ねると「それは東京電力と政府が言っていることです。 全ては安定しているとのことです。 しかしあの中にいる人達は信じていません。 4号機の使用済み燃料プールには1300本以上の使用済み燃料棒があります。 その上、使用前のものもたくさん貯蔵されています。 また強い地震が来たら建屋が崩壊する可能性もあります。 もしそうなると新たな連鎖反応が起こるかと考えます」 崩れ落ちた原発の周辺地域で今後再び強い地震が起きる可能性も地震の専門家らによって指摘されています。 もしその時に破壊された原発が崩壊するようなことがあれば、我々がその現状を既に知っているように日本にとっては終わりを意味するでしょう。 <参照>
福島第一原発4号機燃料プール http://ima-ikiteiruhushigi.cocolog-nifty.com/nature/2012/03/post-566d.html ↑ 僕らは星のかけら 自然科学:宇宙史的段階と生物史的段階
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元東電技術者で福島第一原発で原子炉の運転や核燃料の管理をしていた木村俊雄氏
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元東電社員の告白 辞めたワケと20年前の"ある事故"(1)
元東電社員の告白 辞めたワケと20年前の"ある事故"(2)
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原発依存の町からの脱却をめざして〜井戸川町長インタビュー(1)
niontube55が 2012/04/20 に公開しました。
「埼玉に役場ごと集団避難した双葉町。苦難の一年を井戸川克隆町長がふりかえる。加害者責任が問われないことへの怒り。原発に懐疑的でありながらも、原発立地の町の長を引き受けた理由を語る。インタビューその1(31分)。聞き手=堀切さとみ(さいたま市民)」
3.11以前の双葉町民は原発立地として利用されるだけされ、その挙句に、今や東電と国から見捨てられた。双葉町民と共に文字通り苦闘している井戸川克隆町長の生の声です。 ぜひ多くの方に見てもらいたい。 放射能の無差別爆弾を浴びさせられている町民。・・・・自分から逃げるしかないんだ。非常に恐ろしい国に・・・・。日本の常識が今回の事故で非常識が常識に変わろうとしている。まず事故の原因が追及されていない。放射性物質は無主物(誰のものでもない)ということでまかり通っている。賠償問題は加害者の様式に従わないと金は払わないと。一企業の過失に対して税金をつぎ込む。それに手を貸している集団がいる。恐ろしいことが起きている。それに国民は気が付かなければいけない。責任をとるべき者はいる。責任をとらなければならない加害者である国が我々に「支援をする」と使っている。「支援する」という言葉を真っ向から否定したい。国は「責任を取る」という言葉以外使えないはずだ。・・・・・。 この井戸川克隆町長の目の前で再稼働を主張できる人などいるだろうか。
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