化学物質に過敏。食材はEM育ち。 ∞いのちはつながっている∞

■6000ベクレルを越える放射線量もEM使用で、検出限界値以下■心臓は1%機能しなくなっただけで25%が機能不全に

■『隠される原子力』

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山形県が危ない!!
 
 
140あった画像が、勝手に、変わってるし・・・
 
 誰が変えてんのぉ~ 2013年06月08日(土)10:00)
 
 
  
 06/06 
20時少し前、米沢森林体験交流センター、115(赤)くらい
21時半過ぎ、米沢体験情報交流センター、140過ぎていた!!
色分けしている地域名が入れ替えられるし・・・
 
他の県も、色分け表示の意味をなしていない県もありますね・・・
 
 
 
 
 
 
 
 
<学校保健調査>屋外制限影響か 福島の子に肥満傾向
毎日新聞 1225()1953分配信
 
 東日本大震災後、福島県で「肥満傾向」と判断される子供が増加していることが、文部科学省が25日発表した学校保健統計調査で分かった。低年齢ほど多く、5〜9歳の各年齢で割合が全国最多だった。同県は東京電力福島第1原発事故による放射線の影響から、昨年10月時点で半数を超える小学校が体育など校庭での活動を制限していた。文科省と福島県教委は「原発事故による運動不足の影響」と分析。同省は今年4月から福島県の学校にスポーツトレーナーや医師を派遣している事業を来年度も継続する方針だ。

【現場で何が】学校保健調査:屋内施設整備進むが「効果は限定的」

 一方、現行の調査方法となった06年度以降、全国の肥満傾向の子供の割合が初めて全年齢(5〜17歳)で1割以下となり、スリム化が進んだ。

 調査は今年4〜6月、全国の5〜17歳の約70万人(全体の5%)を抽出して実施。身長による標準体重から2割増以上を「肥満傾向」とした。

 都道府県ごとに肥満傾向の子の割合を比べたところ、福島県の5〜9歳と14、17歳で全国最多。特に5歳(4.9%)、6歳(9.7%)、8歳(13.5%)で、肥満傾向とされる子供の数がいずれも全国平均の2倍を超えた。ほかに10、11歳が2位。残りは5〜26位だった。

 東北地方は冬の寒さ、積雪の影響などから運動不足になりがちで肥満が多い傾向にある。
同県は震災前の10年度は15歳のみが全国最多で、5〜9歳は3〜18位だった。11年度は震災のため、調査対象から外れていた。

 同県によると、昨年6月時点で全小学校(484校)の15%にあたる71校で校庭での活動をゼロに、50%の242校で1日2〜3時間に制限。今年5月時点でも98校が制限していた。家庭でも野外活動を自粛したケースが多いという。

 同省は「放射線不安から外出できず、ストレスや運動不足による食欲不振、不眠、肥満が懸念される」として約2億円を使い学校にスポーツトレーナーや医師を派遣している。

 一方、
宮城、岩手両県は、肥満傾向の子供の割合はほぼ横ばいで、震災の影響は見られなかった。【石丸整】
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ふーん、
屋外活動すると、11年度時点で、例年の3倍の体調不良者がでるといっていた(教育委員会)が、屋外活動による体調不良者の数は、黙認し、運動不足による肥満などとしたいわけか?
まったく!!
******************************
 
関連記事】
最終更新:1225()2344
   
 
Yahoo!ニュース関連記事
 
福島の子、肥満傾向高く 体育・屋外活動制限、影響か
朝日新聞デジタル 1225()2137分配信
文部科学省は25日、今年度の学校保健統計調査の結果を公表した。肥満傾向の子の割合を都道府県別にみると、5〜9歳、14歳、17歳で、いずれも福島県が全国で最も高かった。文科省や福島県教委は「原発事故で屋外活動が制限された影響ではないか」とみている。

【写真】福島県の肥満傾向児の割合

 全国の学校で今年4〜6月にあった健康診断の結果から、4.9%を抽出して分析した。毎年度の調査だが、東日本大震災の影響で、昨年度は岩手、宮城、福島県は対象外だった。

 年齢別、身長別に決められた標準体重を20%以上上回る「肥満傾向児」の割合は、5歳だと全国平均2.39%に対し、福島は4.86%で全国最高値。同様に、6〜9、14、17歳でも福島が最も高かった。10、11歳は宮城に次いで2番目に高かった。12歳と15歳は5位、13歳は16位、16歳は26位だった。           
朝日新聞社
 
 
子どもの「肥満度」、福島県がトップ
TBS系(JNN 1225()1844分配信
 
 肥満傾向にある子どもの割合は、都道府県別では福島県が最も高いことが文部科学省の調査でわかりました。

 文部科学省によりますと、身長と体重の比率などで算出する「肥満度」が20%を超える、「肥満傾向にある子ども」の割合は福島県が最も高く、高校3年生で全国平均を5ポイント近く上回る14.11%となったほか、小学4年生以下や中学3年生でも全国トップとなっています。

 こうした結果について、
文科省は「震災と原発事故後の避難生活や、屋外活動の制限による運動量の減少が原因のひとつ」と分析しています。
2517:22最終更新:1225()2327分 
 
子どもの肥満、福島で顕著=原発事故で運動不足か―全国は減少傾向・文科省調査
時事通信 1225()176分配信
 肥満傾向にある子どもの割合を都道府県で比較した結果、幼稚園年長から高校3年までの13学年のうち、低学年を中心に福島県が7学年で最も高かったことが25日、文部科学省の今年度の学校保健統計調査(速報値)で分かった。
 全国的には、過去6年間で逆に肥満が改善されており、
福島県の担当者は「東京電力福島第1原発事故の影響で、一部地域で屋外活動が制限され、小学生を中心に運動量が減った」と指摘している。
 今年46月に健康診断を受けた児童や生徒らから49%を抽出。学年ごとに算出した標準体重より20%以上重い「肥満傾向児」の割合を調べた。
 その結果、福島は年長から小4までと中3、高37学年で1位を占め、小5、小62位だった。昨年は原発事故で調査できなかったが、2010年度調査で同県がトップだった学年は高1だけで、他の学年は218位だった。 
 
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運動不足として、福島県は、屋外活動時間を、多くするのだろうか?
大気汚染により、内部被曝による代謝の低下による、肥満といおうか、浮腫みとは考えないのだろうか?
私は数回福島入りした後から、体中が浮腫んで、デトックスを試みても、効果が感じられずにいたが、11月(2012年)の強風後、大気の線量が落ちた後から、浮腫みは、徐々に解消されてきている。
ということは、
大気汚染の少ない土地に、子どもたちを2週間ぐらいでも、避難させてみたらいいよ・・・文部科学省さん&福島県の教育委員会さん!!
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 震災の年には、幼稚園児が、ジャングルジムを登れなくなってしまったという・・・
昨日まで登れていたのに、今日は…登ることができない・・・
放射性物質を吸い込んでしまって・・・胸が苦しい…痛いんだよね・・・><;
誰のための除染なのか・・・
 

 
放射性物質を除染する技術や装置を多数展示
……「環境放射能除染・廃棄物処理国際展2012
20121020081
 千代田区北の丸公園の科学技術館において、9月末に「環境放射能除染・廃棄物処理国際展2012」が開催された。昨年3月の東北地方太平洋沖地震に伴う東京電力福島第1原子力発電所事故が発生し、汚染土壌の除染は被災地と日本の復興を図る上で、喫緊の国家的課題になっている。

 同展示会は、除染やそれに伴って発生する土壌・廃棄物の処理に関する国内外の技術・装置などを一堂に紹介したものだ。今後、日本を救ってくれるであろう除染関連ソリューションの展示とデモに来場者の注目が集まっていた。ここではユニークな除染関連技術や機器、大手ゼネコンの取り組みなどを中心にレポートする。

■汚染土壌の除染技術で、いち早い東北の復興を

 まず目を引いたのが、除染を効率的に行なうためのロボットだ。三協興産は「除染工法新革命」を掲げ、バキュームブラスト・ロボットシステムによる放射能除染作業について紹介していた。このロボットは、アスファルトやコンクリート面などに研掃材を投射して路面をきれいに磨く役割を果たす。ロボット本体にはバキュームユニットが付いており、噴射された研掃材とダストは回収される仕組み。この研掃材はダストと分離した後、繰り返し投射されるため、研掃材の消費を抑えられるというメリットもある。周辺に粉塵が飛散しないため、並行して路面の検査が行えるため、作業の短縮も期待できる。遠隔操作で安全に操作が可能であるため、今後いろいろなシーンで活躍するだろう。

 大成建設も同様の装置を出展。これは道路を対象にしたドライアイスブラスト除染装置で、最大の特徴はブラストにドライアイスの粒を利用すること。舗装面にパウダー状のドライアイス粒子を吹き付け、路面に付着した放射性物質を剥ぎ取る。ドライアイス材はすぐ気化するため、汚染水・汚泥などの除去物が発生しない。また粉塵はトラックに搭載した集塵機にて回収される。このほか同社は、高所樹木枝打ち装置もパネルで紹介していた。これはチェーンソーを備えた高所樹木枝打ち装置で、リモコンによって遠隔操作して樹木や枝葉を剪定するもの。作業員の被爆量を低減する目的があるという。また、こうした除染業務を効率化するために、スマートフォンやタブレット端末を駆使した独自システムも構築。土地や建物の位置と線量の現地調査を行う際に測定した、膨大な線量と場所のデータを迅速に処理するためにクラウドを利用するという。

 清水建設は、実証実験において、ショットブラストや高圧水洗浄による除染効果が高いことを確認。同社のブースでは除染用の可搬式超高圧ポンプユニットと清掃機などを展示していた。高圧水洗浄を実施する際に、放射性物質をフィルタリングする装置を採用し、汚染水をできるだけ少なくする工夫が凝らされていた。

 鹿島は、石巻地区などで実際に行なわれている災害廃棄物の処理業務と、それに伴う2つの関連技術について紹介していた。石巻で集積された瓦礫は、粗破砕機によって一次破砕を行なう。細かく粉砕された瓦礫を振動でふるい、100mm以下の瓦礫に分ける。次に手選別によって可燃物を分別する。さらに100mm以下の瓦礫は、ハンマー破砕によって二次破砕する。また同様に振動ふるいにかけ、30mm以下の瓦礫に分別する。最後に風力選別機にかけて可燃・不燃物などを比重差で分別してから可燃物を焼却する。これらの中間処理を行なった後で、有価売却を含むリサイクル・最終処分を行なうという流れだ。

 もう1つの技術は中間処理物を搬出する際の技術だ。これは、搬出するダンプトラックやコンテナ車の空間線量率(μSV/h)を高速に計測し一元管理するもの。トラックが処理施設から出る際に、トラックスケールで重量を計測しながら、空間線量率も自動計測して、もし何か問題がある場合には搬出を中止することも可能だ。

 ドイツに本拠地を置くケルヒャーは搭乗式の全天候型4輪駆動の業務用シティクリーナーやバキュームクリーナーのデモを実施していた。シティクリーナーは、前面にあるサイドブラシ×2本と、強力なバキューム、500Lの大容量タンクを備え、運転しながら効率的に清掃が行なえる。フロート式のブラシで床面に多少の凹凸があっても粉塵を逃さずにスイープできる点が特徴だ。

■放射線量測定・モニタリング機器や、放射性物質の処理装置も展示

 放射線量を測定することで、危険なホットスポットを見つけられる技術や装置なども展示されていた。日本原子力研究開発機構(JAEA)は、プラスチックシンチレーションファイバ(PSF)を用いて、放射線分布を把握する測定器を開発しており、その改良版を出展。放射線の検出方法は、放射線を感じて発光するPSFの両端に光センサー(光電子増倍管)を付け、そこで入射された放射線量をカウントするというもの。放射線の入射による発光を両端の光センサーで検知し、その時間差から検出部の発光位置も特定できる。

 同測定器では、線量の検出部に直径1mmPSF19本ほど束ねており、10m以上の長さで対象箇所を一気に測定できるという特徴がある。さらに曲げたり、水中内での測定も行なえるため、泥状の田畑、川底の線量測定にも対応。現在、検出長さを20mまで対応できるように、商品化に向けた改良を加えているところだ。

 福島第一原発の高濃度汚水処理システムで世間に知られるようになったフランスのAREVA社は、フィールドモニタリングビークルなどを展示。このビークルの車載下には、前述のプラスチックシンチレーションファイバ(PSF)が取り付けられており、地面をスキャンして線量を一気に測定できる。また測定しながら汚染場所をマーキングできることも特徴の1つだ。ビークルは自走式でないため、トラクターなどで牽引していく。

 ガンマ線の方向と強さを2次元的に可視化する装置を展示していたのは東芝ブース。「Gamma Camera」は、2次元に配置された128個の放射線センサでガンマ線を測定し、除染作業前後の汚染状況をビジュアル的に確認できるポータブル測定機だ。可視光カメラで撮影した画像と、16×16のマトリクスで処理したガンマ線の分布図をカラーで重ね合わせてを表示する。遠くの位置から目的の場所に向かってカメラを向ければ、ガンマ線の分布がすぐに分かり、放射線スクリーニングの際にホットスポットの早期発見につながる。

 このほかにも同社では、汚染された土壌・焼却灰から放射線セシウムをその場で除去できるモバイル式土壌除染処理装置「SARRY-Soil」や、避難区域内外の各所に存在する汚染水をその場で除去できるモバイル式汚染水処理装置「SARRY-Aqua」のミニモデルなども展示していた。

 今回の展示会で分かるように、いま国内企業は、除染や原発の廃炉に向けた技術や装置の開発を急ピッチで進めている。福島と東北地方のいち早い復旧・復興に向け、日本全体が一丸となって英知を結集して、この難局を乗り越えられるように祈念してやまない
 

 
*******************
 
 
EMでの除染は、
求めに応じ、
20114月から、EM災害復興支援プロジェクトで行っています。
活動費は、世界中のEM関係者からの寄付と、比嘉教授の著書(シントロピー【蘇生】の法則)の売上金によっておこなわれています。
 
EM災害復興支援プロジェクト MAP
■これまでの支援金総額は、42,899,5902012年9月27日現在
東日本大震災後のEMの使われ方・・・①   ↓
現在(2012年6月末現在)の、EM団体数は、1341
 
 
*・・・*・・・*・・・*・・・*・・・*・・・*・・・*
 
 
 
 
 
 
 
  

週刊金曜日   20121012 915 特集記事

■誰のための除染なのか
東京電力福島第一原発事故から1年半。いまだ約16万人の福島県民が県内外への避難を余儀なくされている。減少した公共事業に代わって大手ゼネコンは除染利権に群がっているが・・・
●飯舘村 南相馬市ルポ
「除染よりも移住費用を」国と行政に届かない被災者の声   星 徹
●飯舘村のモニタリングポストの値は低すぎる    小林 晃
 筆者たちが行なった飯舘村内の放射能測定で、政府が設置したモニタリングポストに表示される数値は、実測値よりも低いことがわかった。ポストを目安にすると、住民の推定年間被曝線量が低くなってしまう危険性がある。
●「除染したから安全」はウソだった
 ホットスポットが消えない郡山市の学校    成澤 宗男
 郡山市の公立小中学校が、深刻な放射能汚染にさらされている。市側は「学校がもっとも安全な場所」と言うが、現実の数値は、危険領域にあることを教えている。

●福島県人でなくとも東電に賠償請求を
 個人で実施した除染費用の支払いを認めさせたKさん   片岡 伸行
 放射能被害の損害賠償請求について、東電はホームページで受付や合意件数を紹介しているが、福島県外の人の除染をめぐる賠償請求件数はおろか、都道府県別の請求件数も「プライバシー」という不可解な理由で開示していない。ならば、具体的な事例を紹介しよう。

 
●除染予算1兆円規模 もし避難者に配分したら        
 1人当たり980万円の
移住費を支給してもおつり 本誌編集部
 


 
原発を造って儲けて事故でまた儲けて・・・などと揶揄される原発製造企業や大手ゼネコンだが、さもありなんという展示(環境放射能除染・廃棄物処理国際展…主催・環境新聞社)が先月、東京都内で開かれた。
 
 出展企業は海外企業を含めて100社ほど。
三菱重工業と提携している世界最大の原子力産業複合企業アレヴァ社(フランス)、日立製作所GE(ネラル・エレクトニック、米国)が原子力事業で統合し日立GEニュークリア・エナジー、ウエスティングハウス・エレクトニックWH、米国)を傘下とした東芝。この三つのグループ、アレヴァー三菱GE-日立、東芝WH)は世界の原子力産業を牽引し、競合関係にある。
三社の展示ブースは福島原発を造った東芝と日立が隣り同士、三菱も仲良く並びのブースで、アレヴァのブースはその隣室にあった。
 
 目を引いたのは大手ゼネコンのブース。
福島第一原発を建設した鹿島建設が「復興を支える鹿島の除染」と息巻けば、「待望の、除染、減容化技術」と銘打ち、増え続ける放射能汚染廃棄物(環境省用語では「指定廃棄物」)に的を絞ったのは前田建設だ。
ドライアイスを使った除染技術を模型を配し紹介した大成建設
そのほか清水建設大林組などの日本の原発54基に関わった企業が顔をそろえた。
 
 いくつかの企業担当者に展示内容の説明を受けたが、技術的なことは皆目分からず。それもそのはず、世界的に見ても除染技術は確立にほど遠く、効果のほども不透明・不確定な要素が多いという。
 
 
 チェルノブィリでは「除染」は打ち切り
 効果も不透明な除染事業に政府はこれまで9331億円余りの予算をつけ、来年度も環境省が6468億円を概算要求計1兆5800億円もの巨額の除染利権を生んでいる。しかもこれには中間貯蔵施設や最終処分などの事業費は含まれていない
 
 環境省除染チームによれば「2014年度以降は、それぞれの成果を見て除染を続けるかどうか検討する」という。半減期役30年のセシウムは、公共工事の減ってしまった王手ゼネコンの“長期安定収入”と化すのか。今後も中間貯蔵施設や最終処分場の造成・建設・管理、放射能汚染廃棄物の運搬などを含めて除染関連事業は続く。長期にわたり何十兆円ともいわれる巨額の除染利権にあずかるためには、不透明だろうがなんだろうが、とにかく「技術開発やっています」という姿勢をアピールする必要があるのだろう。
 
 それでも政府と行政は「除染と帰郷」にこだわるが、仮に当面の除染の事業費15800億円を福島県内外に避難している約16万人の避難者に対し「移住費用」として一律配分した場合赤ちゃんからお年寄りまで1人当たり980万円(一世帯なら×人数分)を支給してもおつりがくる。そのほとんどを大手ゼネコンなどに回すより、よっぽど「被災者に寄り添った復興」になるのではないか。
 
 
*******************************
つづき   ↓ 
誰のための除染なのか・2 
(放射性物質を除染する技術や装置を多数展示……
「環境放射能除染・廃棄物処理国際展2012」)
 
 
 
    

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放射線量マップー測ってガイガー
 
測っていますか?
雨や風向きにより、体調に変化が・・・
 
昨夕から、風向きが変わって、頭痛が…喉が、腰が…背中が、肩が痛い!
 
 
胃壁が・・・お腹が痛い・・・筋肉がつります。
 
 
胸が苦しいので、家の周りに、EMを撒き、家中のカーテンにEM活性液をスプレーしました。
 
 
シーツも、タオルケットの下も、まくらカバーも、EMの布・・・
 
これはいつものこと・・・
 
身につけるものもEMの布で作っています。
 
 
これで、現状より・・・
呼吸が・・・身体が・・・楽になるのです・・・
 
 
呼吸器官にきているので・・・
というか、呼吸することは・・・
身体に、目に見えない物質を取り込んでしまうこと・・・
 
 
なので・・・
 
手を握ることも開くことも痛い・・・
 
 
 
放射性物質による痛みに効く薬は無い・・・
 
 
抗がん剤による内臓や筋肉、関節の痛みに効く薬が無いように・・・
 
       
 
 
        ◆・・・・・◇・・・・・◆・・・・・◇・・・・◆
 
お願いがあるんだ・・・
 
野焼きをする方、
薪を燃やす方、
ゴミ焼却をしている方に・・・
 
お願いがあるんだ・・・
 
燃やすものに・・・
EMボカシを混ぜてくれないかなぁ〜
 
 
EMボカシを混ぜて焼却すれば、ダイオキシンが軽減されるんだよ〜
 
だから・・・
放射性物質も軽減されるのではと思うんだぁ〜
 
 
ひとりごとでしたぁ〜
 
 
 
 
*******************
 
 
放射線量マップー測ってガイガー
お住まいのあたりはどうでしたか?
 
半年前に比べたら・・・
ずいぶんと・・・
上がっていますよね・・・
 
 
台風が近づいています・・・
また・・・
上がリますね・・
 
 
 
 

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