化学物質に過敏。食材はEM育ち。 ∞いのちはつながっている∞

■6000ベクレルを越える放射線量もEM使用で、検出限界値以下■心臓は1%機能しなくなっただけで25%が機能不全に

★EM活用技術

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災害時のEM活用マニュアル

震災は忘れた頃にやってきます。そこで、次に来るかもしれない震災に備え、災害時に役立つEMの活用法をご紹介します。

トイレでの活用法

http://www.em-seikatsu.co.jp/doc/toilet.jpg災害時に最も問題視されるのがトイレ。避難所では多くの方が共同で使用し、水道が使えない場合や密集して仮設トイレが設置される場合が多いので、悪臭が漂いがち。直接、土に排せつ物を入れる場合はEMにより分解が促進される効果があり、そうでない場合は悪臭抑制として効果的です。


EM活用方法
■EM活性液を50〜100倍に希釈し、ニオイの元やトイレ全体に散布。(1日数回)
■水がないところでは、直接EMボカシをふりかける。
■置き水にEM活性液を200〜300倍希釈液となるように入れておき、流す。

期待できる効果
☆悪臭の抑制・再発防止

http://www.em-seikatsu.co.jp/doc/toilet8.jpg
トイレ内にEM活性液を散布  トイレの周辺にもEM活性液を散布  置き水にもEM活性液を入れておく

http://www.em-seikatsu.co.jp/doc/hand.jpgEM活用方法
■手洗いの代わりに
EM活性液の100〜200倍希釈液を手にスプレーしてすりこむ。石けんを使った後にもおススメ。

お風呂代わりの活用法

http://www.em-seikatsu.co.jp/doc/bath.jpg災害時は飲料水の確保が先決であり、なかなかお風呂には入れない状態になります。そんな時は「EM無浴法」がおススメ。希釈したEMを布に染み込ませ全身を拭きます。臭いを抑制する効果があり、体表面にいる常在菌のバランスを整えるので、気持ちよく過ごせます。



http://www.em-seikatsu.co.jp/doc/wipe.jpgEM活用方法
■100〜200倍に希釈したEM活性液に浸した布で体を拭く。(3〜7日に1回)
■同様の希釈液を頭に直接スプレーして乾いたタオルで頭皮をマッサージするか、希釈液を湿らせたタオルで頭皮をマッサージする。

期待できる効果
☆臭気の抑制

洗濯への活用法

http://www.em-seikatsu.co.jp/doc/randly.jpg洗濯機で行う場合、水は一度しか使用できませんし、洗剤を使った場合は再利用もままなりません。EMを希釈した水に、汚れた服を一晩漬け置きすることで、汚れ落ちが良くなります。
後は簡単にすすいで干すだけです。



http://www.em-seikatsu.co.jp/doc/towel.jpgEM活用方法
■EM活性液を500〜1000 倍程度に希釈した水に、汚れた服を一晩漬け置きし、簡単にすすいで干す。

期待できる効果
☆汚れ落ちがよくなる
☆上澄水は再度洗濯に利用することができる



EM活用方法
■EM活性液を500〜1000倍程度に希釈した水を1日数回服に散布。

期待できる効果
☆ホコリや体臭の軽減 ☆汚れ防止

飲料水以外の水処理

http://www.em-seikatsu.co.jp/doc/water.jpg災害時は上水などが利用できない場合があります。
EM処理をすることで、生活用水レベルの水の確保に役立てることができます。



http://www.em-seikatsu.co.jp/doc/pipe35.jpgEM活用方法
■水を溜めている容器の中にEMセラミックスを入れておき、さらに、使用する水の1000倍希釈になるようにEM活性液を入れておく。

期待できる効果
☆風呂の残り湯も同様に処理をし、布などによるろ過を行えば再利用可能

▼PDF版はこちら(1848KB)
 
 
 
 



 
EMは放射能対策にも使われている。
 
EMで放射能が消えている
 
102回 EMが放射能を消すという不都合な真実
http://dndi.jp/19-higa/higa_102.php

103回 EMが放射能を消すという不都合な真実
2
http://dndi.jp/19-higa/higa_103.php


環境フォーラム『うつくしまEMパラダイス』2015の成果 :
http://www.ecopure.info/rensai/teruohiga/yumeniikiru102.html

2012EM災害復興支援プロジェクト事例集:
2013EM災害復興支援プロジェクト事例集:
2014EM災害復興支援プロジェクト事例集:
 2015EM災害復興支援プロジェクト事例集:
http://www.unet.or.jp/docs/download/010.pdf

他の事例も、ダウンロードできます:
 ≪ EM製品の波動 教えて ≫
 EM製品の波動を測定していらっしゃる方、教えて頂けると嬉しいです。
 
<19L
18L
(11L)
 
 
6
 4.5L
1.3L
 ⑥
 
 
 
(イーエムダブル)500ml
EM-XGOLD
(EMの酵素飲料水)
(グレー)
⑫ 
 
 

EM誕生のいきさつ

EM1は、比嘉(ひが)教授の研究室(沖縄)で誕生!
■EMは、1980年、比嘉教授の研究室で発見されました!■

EM誕生から、世界中で活用されている今日までのEMの歴史についておはなししてみましょう。


http://www.emj.co.jp/2011img/img/20111111-645-0.jpg

当時、琉球大学農学部の助教授だった比嘉教授は、研究室に123種類ほどに絞り込んでいた実験済みの微生物を密封したまま、(微生物を密封容器に閉じ込めることは常識外れとされてた。)数日、放置して出かけてしまいました。

戻ると、容器は膨張、中は白く混濁して、PH3.5をすでに超えていました。微生物学の常識では、PH4近くになると、微生物はノーマルな活動ができず死滅すると考えられていたのです。

しかし、信じられないことに、密封容器の中で、81種類、生きていたのです。比嘉教授が微生物学専門でなかったからこその、幸運な「偶然の失敗」による発見。

これが、EMのはじまりです。


http://www.emj.co.jp/2011img/img/20111111-645-2.jpg

EM(有用微生物群)の特徴は、光合成細菌、乳酸菌、酵母菌、納豆菌を中心に、お互いに安定して共生した状態を形成しつつ、かつ抗酸化のパワーをもっていて、既成の微生物学の常識をはるかに超えた内容でした。

比嘉教授は、天才的勘で、将来、地球を救う「EM」の効果を確信、農業利用への研究に没頭しました。

当初EMは、沖縄農業の神様と親しまれている名前「サイオン」と命名されました。しかし、世界的に評価されEMの需要が広がっていく中、簡明な英語名が必要となり、1982年には、「EM(Effective Micro-organsms=有用微生物群)」という名前になり、EM1号、2号、3号として世に出たのです。

農業資材として普及しはじめた「EM」はまたたく間に、業界で注目を集めました。しかし、EMのすごい効果は、農業だけにとどまらず、環境、工業、医療などのあらゆる分野でも、多くの国で利用され注目を集めることとなるのです。


http://www.emj.co.jp/2011img/img/20111111-645-3.jpg

1900年末、世界中では、地球温暖化や、酸性雨、環境ホルモン、農薬が大きな問題でした。
1997年に、比嘉教授は著書「地球を救う大変革」を出版。
EMで第一産業での生産を高め、貧困、病気をなくし、地域社会・環境を守り、国を守り、地球を大事にしよう!という世界規模、地球規模の大改革を提言!世界各国で翻訳、出版され、大反響をまきおこしました。
EMは今、世界54カ国でEMの製造がおこなわれて、EMが使用されていおます。そのうち朝鮮民主主義人民共和国、ベトナム、ラオス、ミャンマー、ブータン、モルジブ、エジプト、シリア、ベラルーシの8カ国は、直接各国の政府機関と提携し、事業を推進しているのです。

日本では、比嘉教授は、いちはやく、環境に負荷をかけず、河川の浄化、生ごみリサイクルのバイオ資材としてEM活用を提言、実践し続けてきました。
2006年以降、市場でのオーガニック農業物の需要拡大に伴い、生産地でのEMの需要も爆発的に拡大。
学校現場での「食育」「環境」教育も進み、自治体でのCO2削減「生ごみリサイクル」事業への推進、無農薬栽培でのベランダ家庭菜園家のニーズによりEMが爆発的に需要が増えている現状です。

2009年の宮崎県の口蹄疫予防にEMが効果を上げました。
2011年3月には、東日本大震災がおこりました。
こんなときだからこそ、復興のために、未来のために、子供たちのために、出来る限りのことをしなくてはなりません。
比嘉氏は、EMでの除染、塩害対策を提言しています。
EM研究機構、EM研究所では、要請のあった自治体に対して、EM活性液を無料提供することで、東北復興を支援しています。

◆エコピュア:比嘉照夫氏連載「夢に生きる」
各種情報提供はEM研究機構
EM無料提供についてはEM研究所


◆EMによる放射能除染対策
http://dndi.jp/19-higa/higa_49.php

◆EM技術による臭気および土壌汚染(塩害、ヘドロ、放射能)対策
http://dndi.jp/19-higa/higa_41.php



※比嘉照夫教授プロフィール
(ひが・てるお) 1941年沖縄県生まれ。EMの開発者。琉球大学名誉教授。名桜大学教授、国際EM技術研究所所長。アジア・太平洋自然農業ネットワーク会長、(財)自然農法国際研究開発センター理事、NPO法人地球環境・共生ネットワーク会長、農水省・国土交通省提唱「全国花のまちづくりコンクール」審査委員長。著書に「地球を救う大変革①②③」「甦る未来」(サンマーク出版)、「EM医学革命」「新世紀EM環境革命」(綜合ユニコム)、「微生物の農業利用と環境保全」(農文協)など

★農業・環境バイオ資材EMはこちら↓↓↓
http://www.emj.co.jp/fs/emjapan/c/gr2

有機農業、酪農、畜産、河川や海、ゴミ問題など環境活動に活用の微生物資材[EM]誕生秘話!
花のまちづくりコンテストで国土交通大臣賞を受賞の遠藤かつゑさんがが、
趣味の園芸(Eテレ)に明日出演されます。

9月22日(日)午前8:30〜8時55分

遠藤さんは、200 坪の庭へ多年草を中心に600 種あまりの草花を植え、
四季折々の花が楽しめるようにしています。
 
お孫さんやペットと安心して遊べる庭をコンセプトにしていますので、薬剤は一切使用せず、EM を活用した循環型の植栽管理を行っています。
 
EMでの庭づくりに興味のある方は、是非ご覧ください。
 
 
 
9月22日(日)午前8:30〜8時55分

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